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<title>Model web</title>
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<description>モデルになりたい人、キッズモデルから大人までモデルさん達には、必ず役に立つ！興味がない人でも、キレイやヒントを身につけたら、いろんなコトが変わってくる！？せっかくならば楽しくしあわせにいきましょ！</description>
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<title>話し上手は聞き上手。</title>
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話し上手は聞き上手とよく言いますがこれはホントにその通りと思うのです。ニワトリが先かタマゴが先かって話ですが聞き上手は話し上手でもあると思うのです。だいたい聞き上手な人って人から情報を得て自分のものにしようと一生懸命聞くでしょ。つまるところ、聞き上手な人は情報をたくさん持っているのです。で、その情報を上手に自分の引き出しにしまっておいてきちんと整理されてて必要な時に出してこれる、そうなると話上手になるわけで。人間の魅力って黙ってて溢れ出ちゃったらそりゃもう何もしゃべる必要はないけどもそういう人っ
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<dc:date>2008-06-24T11:50:10+09:00</dc:date>
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<title>表現力。</title>
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この間、外国人の子たちと撮影したのですが、彼女達の表現力の高さにはびっくり。入り込みがすごいのです。言葉が多少伝わらなくてもしっかり状況を読んで、自分達の世界に引き込んでしまうんです。正直、そこまですっごいかわいいっ！ってわけではない子もいたのですが、動きや表情でめいっぱいみせてくれて思わず「かわいーっ！！」とみんな言ったほどです。ホントにどんどんその雰囲気に合った動きや表情を試していくのですが、それも試しているのに自信ありげにその世界に入りきっているのですっごいかっこよかったりかわいかったり。
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<dc:date>2008-06-23T17:30:16+09:00</dc:date>
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<title>ブックからでてくるもの。</title>
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この間、モデルちゃんのブックの並び順などの相談にのっていたのですが写真ってホントに思った以上にそのまんまが写るのです。だから例えばちょっと困っているな、とか、不安？とか見えてしまうのです。ちなみにどういうコンセプトというのもモデルの表現力にかかってくる場合も多いです。あるモデルの子のブックをみた時に表情や動きと出て来るものが全く同じでどの写真をみてもぐっとくるものがなく…髪型も服もシチュエーションも変えているのに、すべて同じにしか見えない。で、本人に「このブックのコンセプトは？」と聞いたら「考え
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<dc:date>2008-06-17T23:10:04+09:00</dc:date>
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<title>作品撮り　2。</title>
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作品撮りをする時には、基本的にはカメラマンさんや、ヘアメイクさん、スタイリストさんにどういった作品を作りたいか、を自分の意見を伝えましょう。どういうイメージの作品を作りたいか、なぜそういうイメージのを作りたいか（仕事に繋がるようなものがまず必要で、どういう仕事につなげられるようにしたいから、このイメージに…というようなもの）を、なるべく具体的に伝える必要があると思います。本当に趣味で撮るものならば、どんなものでもいいと思うのですがそうではなくて、資料として、それを使って仕事を取るためにはなおさら
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<dc:date>2008-06-09T18:18:48+09:00</dc:date>
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<title>作品撮り　1。</title>
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またしてもお久しぶりになってしまいました。。こんな状況なのに見てくださっている方、ありがとうございます。。さてさて、先日、作品撮りのお手伝いをしてきました。作品撮りとは…宣材撮りは自分の売り込み用の資料にあたる写真でだからもちろん体のラインや顔がしっかりみえるのが基本。それに対して、作品撮りとはブックの中に入れたり「こうやって撮ると、こんな風にもなるのよ！」というような表現がもっともっと加わった写真。外国人の子たちは特に、宣材でもこういう作品を使っていることが多く。また作品撮りは時によりカメラマ
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<dc:date>2008-06-09T18:02:15+09:00</dc:date>
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<title>オリジナリティ。</title>
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何度も似たようなことを書いているように思うのですがこれはやはりカギになるところだと思いますこれはモデルに限らずですが人って慣れてきてしまうと惰性になっちゃうとこがあるのは事実。まず、そういうルーティンですることが人の気持ちを動かせるかどうか、というとまず難しいと思います。で、ゆきずまって何か新しいものを…と探しているとどうしても人のマネや流行を追ってしまったりしがち。それはそれで勉強の上で必要なことですが、マネをしてるだけではその元ネタを越えることはできないのです。有名な絵画の模倣をした作品とか
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<dc:date>2008-05-07T23:41:50+09:00</dc:date>
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<title>表情筋。</title>
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人と話している時に、人の表情を読むということを誰でもすることと思います。（これをしないとコミュニケーションが成り立たないですからね。笑）たまに、話をしていて、笑ってるけど、あれ？この人って楽しくないのかな？？とかいつも動揺なんてしない感じでクールな人だなぁとかとか思う人っていないですか？ココロの中ではきっともちろんいろいろ考えていてもあまり表情に反映しない人っていますよね。普通に生きていく上では、それも個性なので全然いいと思うのですが表情が読んでもらいやすいと相手に伝わりやすくコミュニケーション
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<dc:date>2008-04-07T16:25:53+09:00</dc:date>
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<title>ごぶさたになってしまいました。。</title>
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随分ご無沙汰になってしまいました。ご心配いただいてご連絡をいただいてしまったりお気遣いありがとうございます。ちょっとバタバタとしておりまして、またどうやってまとめて行こうか、と考えるところもありまして…ずっといろいろと書いてはきたものの実際どのように伝わっているのかちゃんとニュアンスが伝わるのかしら…と言葉を選び選び書いていたりします。ここに書いているのはベースとなることだったりはするのですが一番的確には本人に会ってお話しするのがベストなのでそういうシチュエーションを持つ！？とかもっと伝わるよう
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<dc:date>2008-04-07T16:04:33+09:00</dc:date>
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<title>お金をもらうということ。</title>
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モデル、役者、タレントとどのジャンルでもそうなのですがお仕事をすることによって多かれ少なかれ報酬をいただくわけで。例えば、役者さんだと舞台等をする場合チケット制になっていて、自分の割り振りの分だけチケットを販売したりすることも多々あります。そういう場合は直接的でわかりやすいのですがそうでなくても「お金をいただく」ということの意味を再確認してみましょう。今まで自分に投資した額を取り戻したい！などの思いは横切ってしまいがちですがそれは自分に投資をしたわけですから、その時点ですでに自分に返ってきている
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<title>華があること。</title>
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モデルやタレントや人前にでる仕事をするにあたって「華がある」というのは必要なこと。それはオーラがあるというようなのと同様でその人がいると空気が明るくなったり、キラキラした感じになったりなにかしらの影響をいるだけで及ぼすという感じのもの。本当にすごい役者さんだとかになると現場に入っただけで空気ががらっとその人色になってしまったり超大物アーティストさんに後ろから肩をたたかれたら電気が走ったという話もあるほど。それは仕事をしていくとついていくということもありますが最近は街中でもセルフプロデュースが上手
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