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<title>Record My Favorite</title>
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<description>読んだ本、見た映画などを感想とともに記録するブログです。</description>
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<title>ベンジャミン・バトン 数奇な人生</title>
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<![CDATA[ 私は洋画は字幕で観る派です。<div>昔は絶対吹き替えが良かったけど、大人になったのかな。</div><div><br></div><div>ブラッド・ピッド素敵でした。</div><div>数奇な人生、という副題になんとなくひかれて観ましたが、８０歳で生まれて若返るというありえない人生をすごく素敵に演ってらして、ブラピ様って感じでした。</div><div><br></div><div>吹き替えが山寺宏一さんだそうで。</div><div>そっちでも観たいと思ったけど、こんなに素敵な気持ちになれてるからやめました。</div><div>観てよかったなぁと素直に思います。</div><div><br></div><div>愛してるけど離れる。</div><div>彼が戻ってきた時、もう元の奧さんには夫がいて、頭ではそれはすごくいいことだとわかってたとしても、どんな気持ちだったのかな。。</div><div>そして、母親の死に際に自分の本当の父の話を聞いた彼女はどんな気持ちだったのかな。。</div><div><br></div><div>人間は素晴らしい。</div><div>愛は素晴らしいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>もえ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/moemoep-5/entry-12076566970.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 03:46:54 +0900</pubDate>
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<title>ひみつのアッコちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>「ひみつのアッコちゃん」　主演：綾瀬はるか</p><br><p>「ひみつのアッコちゃん」、アニメでも漫画でも見たことがないので話の内容も楽しめました！</p><p>綾瀬はるかが可愛かった！いろいろなコスプレも可愛かった！</p><p>そして、岡田将生かっこよかった！</p><p>目に優しい映画でした(^^♪</p><br><p>私もこのコンパクトほしいな。</p><p>私はずるい大人だから、なりたいものになって、自分のためだけにあの力を使って、決して誰にもばらさず、永遠にあの力を使います！笑</p><p>まずは可愛い女の子になってモテモテになりたい！はべらせたい！なんて。笑</p><br><p>そして、この映画の中で一番ツボだったのは、アッコちゃんが変身した大杉連（笑）</p><p>最高でした！笑ってしまった。。</p><br><p>もえ</p>
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<link>https://ameblo.jp/moemoep-5/entry-12075445013.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 03:21:51 +0900</pubDate>
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<title>海の底</title>
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<![CDATA[ <p>「海の底」　有川浩</p><br><p>このブログつけようと思ったとき、一番初めに乗せる記事はこの本しかない！と思いこの本から紹介します。</p><p>この後の記事は最近観たもの、読んだものを紹介していきます。</p><br><p>私が一番好きな作家さんは有川浩さんです。</p><p>そして、有川さんの作品の中で初めて読んだのがこの本です。</p><p>この本を読んで有川さんの事が大好きになりました。</p><br><p>海の底に出てくる登場人物が私はみんな大好きです。</p><p>夏木さん、冬原さん、望、翔、それから圭介、そして川邊さん。ほかの皆のことも大好きです。</p><p>有川さんの小説では登場人物一人ひとりの心の機微までしっかりと描いていて、読んでいると一人一人の気持ちに入り込んでしまいます。</p><p>だから、それぞれの登場人物に思い入れが深くなります。</p><p>私は、有川さんの作品で文庫本になったものはすべて購入して読んでいますが、男性キャラの中で夏木さんと冬原さんはかなりお気に入りです。</p><p>どの登場人物のことも好きなので、順番をつけることはできないけれど。</p><p>海の底は続きの「クジラの彼｣まで読んで完結だと思います。</p><p>夏木と冬原、望だけじゃなく、圭介や明石のその後も知りたいなと思ってしまいます。</p><p>私の中での想像はあるけれど、有川先生の頭の中ではどうなっているのかなーと気になります。</p><p>でも、夏木と冬原さんたちのその後、事件中の裏での気持ち、幸せを有川さんの文章で読めることだけでも私は幸せです。</p><p>「クジラの彼」は私の最もお気に入りの本の一つです。ひたすらキュンキュンできます。</p><p>有川さんのおかげで私は自衛隊に対して好印象しかありません！(^^)</p><br><p>さて、この本が好きであれば好きなだけ思いがあふれて文章がまとまらなくなるものですね。</p><p>だから、このあたりでやめておきます。</p><p>とにかく素敵な一冊です。</p><p>悲しくなる場面もあります。苦しくなる場面もあります。でも、感動する場面もあります。幸せになれる場面もあります。</p><p>是非皆さんに読んでもらいたいです。</p><br><p>もえ</p>
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<link>https://ameblo.jp/moemoep-5/entry-12075443850.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 02:49:19 +0900</pubDate>
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