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<title>人生いつくになってもあきらめない♪～永遠に美しく～</title>
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<description>もう年だから。。なんて最後まであきらめないで。。摂食障害をなんとか克服した、私の経験がお役にたてれば嬉しいです。ダイエットの道は永遠に続く～～</description>
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<title>塩豆腐</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/moerin8/amemberentry-10816676941.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 05:09:36 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットのためにも、健康のためにも、水分補給は大切ですよ。</title>
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<![CDATA[ ダイエットのためにも、健康のためにも、水分補給は大切ですよ。 <br><br><br>これからはお水の飲みやすい季節ですね。<br>ダイエットというのは、「これをやったからやせられる」、とか、「これを食べればやせられる。」　そういうことではありません。<br>栄養面や、運動面や、生活習慣のことなども含めて、いろんなことをやる必要があるのですが、『水分補給』　も大事なことなのです。<br><br>身体の６０％は水分なのです。新しい水を補給しないと、古い水が出ていかないから、お水を飲まないと汚いお水が身体に残っちゃいますよ。（体臭が気になる人は、お水を飲まない人が多いです）<br><br>ちゃんとお水を飲めば、水分が入れ替わってくれます。そういうときに身体の中の汚いものが出て行きやすいんですよ。<br><br>代謝を良くすることは、ダイエットにとても有効ですし、健康のためにも、お水をしっかり飲みましょう。<br><br>目安として、１日に２～３リットルのお水を飲むのが良い。といわれます。<br><br>水を飲む習慣がない人には、「そんなにたくさん？」って感じられるかもしれませんが、一気にたくさん飲む必要はありません。というか、短時間に大量に飲むと、体内のナトリウムなど、ミネラルがうすまってしまうのでよくありません。<br><br>ちょっとずつ、チビチビ飲むのがいいのです。いつも手元にペットボトルを持っているなど、いつでもお水飲めるようにしておいて、少し喉が渇いたらちょっと飲む。そんな工夫で十分な水分が補給できるようになりますよ。<br><br>工夫してみてください。<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/moerin8/entry-10654821794.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:23:53 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットでは痩せる努力より、太らない努力が大切です</title>
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<![CDATA[ ダイエットでは痩せる努力より、太らない努力が大切です <br><br><br>今日は、「ダイエットでは痩せる努力より、太らない努力が大切です」 というタイトルですが、<br>「ほめやせ」を見ていても一生懸命痩せる努力をしている人が多いです。<br>もちろんそれは悪いことではないです。努力をしてダイエットしましょう。<br><br>でも、「やせる努力をする」、だけでなく、「太らない自分になる努力をする」<br>　という意識も必要ですよ。<br><br>人それぞれに、「太ってしまった原因」、が必ずあります。原因がなかったら太りません。<br>そして、その原因は多くは何気ない日常の、無意識に行っている習慣の中にあります。<br><br>それがなんなのか見つけて変える努力無しに、頑張って運動したり、食事の量を<br>減らすだけでは足りないのです。<br><br>例えば、「痩せたいから１日１万歩以上歩こう」、「食事の量を半分にしよう」　など人それぞれ決めていることもあるでしょう。それはそれで素晴らしいことです。がんばりましょう。でもね、これから一生それが続けられますか？<br><br>一時的に痩せる努力をして仮に体重を落とせたとしても、ダイエットをやめた途端にまた太りはじめてしまいます。<br><br>だから同時に、太ってしまった原因を考えて、太らない習慣に変える努力もしていかないと、永遠にダイエットは終わらないですよ。<br><br>太らなければ、痩せる努力は不要なのです。<br><br><br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/moerin8/entry-10654820436.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:21:05 +0900</pubDate>
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<title>停滞期は必ず来ます。上手に乗り切りましょう</title>
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<![CDATA[ 停滞期は必ず来ます。上手に乗り切りましょう<br> <br><br><br>ダイエットを始めて２～４週間経つと、減量のスピードが鈍くなったり、<br>全く減らなくなってしまったりします。<br>それは停滞期です。停滞期というのは必ずくるんですね。<br>そして停滞期はふつう１～２週間つづきます。<br><br>それまで順調に体重が減っていたときは楽しく感じていたのに、成果の見えなくなると<br>急に辛く感じたり、気持ちが落ちてしまったりしがちです。<br>ダイエットに失敗する人のほとんどが、この時期に挫折をしてしまいます。<br>ですからこの期間をどう乗り切るかはとても大事なのです。<br><br>まずは、停滞期が来ることをあらかじめ知っておいて、心の準備、覚悟をしておくのがよいでしょう。停滞期というのはダイエット中に何度か訪れるものです。<br><br>また、停滞期を乗り切るコツとして、食事や行動の記録をつけることも良い方法だと言われます。<br>気持ちが萎えてしまわないよう、生活のリズムを崩してしまわないよう、<br>自分がダイエットをしているんだという意識を継続することが大切で、<br>ですから、毎日「ツイ５」につぶやくことは、停滞期を乗りきるためにも良い方法なのです。<br><br>それと、体重が減らなくても、あまりくよくよしないようにしましょう。<br><br>なぜ、停滞期というものがあるのかというと、人が脂肪をため込むメカニズムが　<br>『自分の命を守るため』　にあるからです。<br>ですから、体は危機感を感じたときに、あるいは、守ることが必要なとき、<br>脂肪をため込む力が強くなります。女性が生理の時に痩せにくいのは、体を守ろうとする力が強くなるからです。<br><br>そして、停滞期というのは、体重が落ちてくることを危機感として感じてしまうからなんですね。<br>でも期間を過ぎたら、身体は危険はないんだと判断して、また脂肪ため込む力をゆるめます。<br>つまり、脂肪が燃えやすく痩せやすい期間はかならずくるんです。<br><br>そして心と体は一体ですからね。<br>気持ちが落ち着いていて、楽しい気持ちでいるとき、笑顔でいるときは、体は安心してくれますから、脂肪は燃えやすくなります。<br><br>逆に、不安を感じているときや、くよくよ後悔しているとき、しかめっ面でいうときは、身体は脂肪を溜め込みやすくなります。<br><br>ですから、ダイエットときには笑顔でいた方がいいんですよ。<br>だから、体重があまり減らないときにもあまりくよくよしないほうがいいのです。<br>また、ダイエット中に、「あ～今日は食べちゃった」　というような後悔日記を見かけることがありますがが、後悔するのもあんまりよくないですよね。<br><br>どうせ食べるなら、楽しく食べましょう。<br><br>楽しく食べるためのコツは<br>がんばることもちゃんとやって、がんばったことは自分で自分をほめて上げる。<br><br>「今日はちゃんと、ダイエット管理シートを書いたね、えらいえらい」　＼(^ ▽ ^)<br>「今日はちゃんと、シェイクを飲んだね、えらいえらい」　＼(^ ▽ ^)<br>「今日はちゃんと、スロトレをやったね、えらいえらい」　＼(^ ▽ ^)<br>「今日はちゃんと、万歩計をつけたね、えらいえらい」　＼(^ ▽ ^)<br><br>ちょっとしたことでも、自分をほめるつぶやきをしてあげましょう。<br><br>「あ～、我慢できずポテトチップをたくさん食べちゃった」　(×Д×;)<br>そんなふうにつぶやくよりも<br><br>「今日もがんばったから、ごほうびでポテトチップ食べたよ」　(^ ▽ ^)/<br>そんなふうにポジティブにつぶやいているほうがダイエットはうまくいくものです。<br><br>日記を書くときも、　(⌒◯⌒)　←　こんな笑顔の顔文字がたくさん並ぶような<br><br>もちろん、ごほうびあげ過ぎて、カロリーオーバーが続いてしまったら、それでは元も子もないですからね。ごほうびは適度にしましょうね。(=⌒o⌒=)<br><br><br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/moerin8/entry-10654818264.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:16:26 +0900</pubDate>
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<title>若返りながら痩せやすい身体を作るカンタンな運動　</title>
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<![CDATA[ 若返りながら痩せやすい身体を作るカンタンな運動　<br><br><br>筋力アップして基礎代謝を上げることダイエットにはとても有効的だと、<br>食事面では、シェイクを飲んで良質なタンパク質補給して、運動面ではスロトレを取り入れる。それが私達のお勧めですが、今日は「スロトレ」 ってどんな運動なのか紹介したいと思います。<br><br>私は昨年５月からスロトレを行っていますが、自分の身体の変化で一番感じているのは、<br>下半身が引き締まったこと。足が細くなりましたよね。<br>私はパソコンをいじるデスクワークが中心の毎日ですが、<br>スロトレを覚えるとデスクワーク中にも下半身のトレーニングが出来ちゃうのが嬉しいです！<br><br>【スロトレは手軽に出来る】<br><br>スロトレは自宅で手軽に出来る運動です。特別な機材も不要です。<br>しかも週に２～３回、１回が１０分程度の運動で十分効果が期待できます。（逆に毎日やらない方がいいのです）ですから、時間がない忙しい人でも取り組んで頂ける運動です。<br><br>【ムキムキになる心配は不要です】<br><br>筋トレというと、ボディビルダーのようなムキムキの身体になってしまうのではないかと<br>心配する女性がいます。<br>スロトレ考案者の東京大学教授石井先生は、ボディビル世界選手権３位になったような人ですしね。<br>でも、スロトレは赤筋という、マラソン選手に多い持久力があるしなやかな筋肉を増やしてくれる<br>トレーニングですから、心配は不要です。赤筋はダイエットのためにとってもありがたい筋肉なのです。<br><br>【スローな動きとノンロックと呼吸】<br><br>スロトレの特徴は、ゆっくりした動きと、ノンロックという連続運動、そして独特な呼吸法ですが、<br>この動作で、筋肉をダマして効果的に筋力アップをするのです。<br>これは加圧トレーニングと同じ理屈です。でも加圧トレーニングのようなリスクはありません。<br>加圧トレーニングは行うのに専門の指導者に見てもらう必要がありますが、スロトレは手軽に行えます。<br><br>【成長ホルモンを効果的に】<br><br>スロトレの動きは筋肉から多量の乳酸を発生させ、乳酸には成長ホルモンを分泌させる作用が<br>あります。<br>ここが大切なポイントで、成長ホルモンには脂肪を分解させる効果があるんですね。<br>ですからスロトレを行うと、脂肪を燃やしやすくなるのです。<br>また、成長ホルモンは若返りホルモンと呼ばれたりしますが、アンチエイジング、美容効果も期待できる運動なのです。<br><br>【組み合わせると効果的】<br><br>成長ホルモンは脂肪を分解しやすくしてくれるので脂肪燃焼効果を高めてくれます。<br>スロトレを行ったあと１時間くらいで脂肪燃焼効果が高まり、効果は数時間続きます。<br>ですから、ウォーキングなどの脂肪燃焼の運動も、スロトレを行ったあとにやると<br>効果が高くなるんですね。<br><br>また、食事の管理とも組み合わせることで、ダイエットの効果は更に高まります。<br>カロリーを控えめにして、栄養バランスを整えて、タンパク質（筋肉の材料）を多めにする。シェイクを取り入れた食事とものすごく相性がいいのです。<br><br>【スロトレ効果】<br>スロトレの本では<br>１４日くらいで筋力がついて身体が軽くなる。<br>２８日くらいで脂肪の減少が見え始める。<br>９０日くらいで目に見えてスタイルが変化が現れる。<br>と書いてありますが、その通りの変化を感じることが出来ましたよ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/moerin8/entry-10654816805.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:13:04 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットのための運動について</title>
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<![CDATA[ ダイエットのための運動について 「ツイ５ダイエット」 <br><br><br><br>寒の戻りで寒い日が続いてますが、でももう春は目の前です。暖かくなったら外に出よう、<br>ウォーキングをしよう。すこし運動も始めよう。そう考える人も多いでしょう。運動するには良い季節になりますからね。<br><br>普段から、ダイエットのためにはまず最初に食事の見直しが必要と言っています。<br>ですからブログでもＳＮＳでも、食事に関することを書くことが多いですが、もちろん運動だってダイエットのために、そして、健康のために大切なことです。<br><br>でも、このブログでも、しばらくは運動に関する記事を書こうかなって思ってます。<br><br>ダイエット診断のアンケートみても、「運動不足を感じている」、という人は結構多かったりします。もちろんですが、運動不足が肥満の原因になることはよく知られた事実です。<br>かといって、運動をするということは、必ずしもスポーツジムに通ったり、スポーツウェアに着替えて汗を流したり、運動のために多くの時間を使わなければダイエットや健康のための運動ができないわけではありません。仕事をしながら、家事をしながら、日常生活の中で身体を動かすことに、ちょっとした工夫をするだけで、適度な運動というのは十分できるものです。<br>また、闇雲に身体を動かせばよいというものでもありません。無理をしてしまうと、逆に身体を壊したりするリスクもありますし、どうせ運動するなら自分に合った運動を見つけることが効果的ですし、楽しく続けられると思います。<br>何通かの記事で、運動に関して書こうと思いますが、その中で自分に合った運動を見つけていただければと思います。<br><br>ちなみに、運動をすることで得られる生理効果は下記のようなものがあります。<br><br>　１）基礎代謝、食事誘発性体熱産生の亢進<br>　２）インスリン感受性の上昇<br>　３）除脂肪組織（骨格筋、骨密度）の維持と増加<br>　４）エネルギー消費量の増大<br>　５）内臓脂肪と皮下脂肪の減少<br>　６）食欲抑制、脂肪摂取量の低下<br>　７）前向きな精神的効果、ストレス解消<br>　８）体重の逆戻りの抑制、減量の長期維持<br>　９）心肺機能の維持、亢進<br>　１０）身体のプロポーション維持、美容効果<br><br>食事の習慣改善と併せて、運動も行うようにしましょうね。<br>ちなみに「ツイ５」では、スロトレ と 歩数計（万歩計） を使うことを推奨しています。<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/moerin8/entry-10654814804.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:10:50 +0900</pubDate>
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<title>春のシーズンは見た目ダイエット</title>
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<![CDATA[ 春のシーズンは見た目ダイエット <br><br><br>冬は寒くて外に出るのがおっくう。<br>でも、だんだん暖かくなってくると外に出たくなる。<br>と思う人も多いでしょう。<br>３月になりましたし、暖かくなってくると、ダイエットを意識する人も増えてきます。<br><br>ダイエット始める目的は人それぞれ、健康のためという人も多いですが、やはりこの時期には、キレイになりたいという美容のためにダイエットしたいという人が増えます。<br>私はダイエットの仕事をやるようになって１４年目になりますが、やはりこの時期にダイエットを始める人がいちばん多いですし、メンタル的にはダイエットがしやすい時期だと思います。<br><br>「夏までに痩せたい」って思う人は、３月～５月の３ヶ月くらいでダイエットをして、６月の衣替えの時期には、すっかりスリムになって夏服を着よう。そう考える人が多いこともあるのでしょう。目標設定がしやすいんですよね。<br>３カ月でダイエットすると考えると、ダイエットの理想的なペースは１ヶ月に２ｋｇくらいですから、３ヶ月なら６ｋｇです。ちょっとペースを上げてがんばるなら、３ヶ月で１０ｋｇくらいならいけると思いますが、今から始めれば夏までにすっかり見違えるスタイルになることができますからね。<br><br>春のダイエットはウォーキングなどの有酸素運動が気持ちいいですよね。これからどんどん暖かくなってきます。朝少し早く起きて、散歩をする習慣を持つようにするなど、健康的なライフスタイルをするようにされたらいいんじゃないかと思いますが、ぜひ体脂肪をしっかり落とす、見た目ダイエットを意識するようにしましょう。<br><br>体重ばかり気にしてダイエットすると、思わぬ落とし穴に落ちます。体重というのは身体の水分が抜けるだけでも落ちるのです。それではあまり意味が無いし、間違えたダイエットで筋肉を落としてしまうと、基礎代謝が落ちますからかえって太りやすい体質になってしまいます。<br><br>きちんと余分な体脂肪を落としてこそのダイエットですし、筋肉を落とさず、脂肪をきちんと落とせば、見違えるほどサイズダウンしたり、見た目の変化があるものです。<br>キレイになりたいからダイエットするのであれば、体重計の数値が大事なのではなく、見た目の変化が大事なんですよね。そのためにはやはり体脂肪をしっかり落とすことです。<br><br>夏までに余分な体脂肪を落として、すっきり見た目を変えて、気持ちよく夏を迎えたいとの考えの方は、ぜひダイエット診断を受けてみてください。<br><br>--------------------------------------------------------------------------------<br> <br> <br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/moerin8/entry-10654813989.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:10:02 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットのやる気を維持するために</title>
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<![CDATA[ ダイエットのやる気を維持するために  <br><br><br>ダイエットをするのに、やっぱり正しい知識はあったほうがいいです。<br><br>いろんな人のダイエットを見てきましたが、頑張っているんだけど、<br>それはちょっと効率が悪いんじゃないかなぁ。とか、<br>それじゃせっかくの努力が実を結ばないと思うよ。というような<br>ダイエットをしている人が多いんですね。やっぱりダイエットの正しい知識は絶対にあったほうがいいです。<br><br>でも、かといって知識があれば必ずダイエットに成功できるか？といったらそうではありません。<br>もっと大事なものがあって、それはダイエットのやる気、モチベーションを高く持って維持することです。<br><br>何事であっても３日坊主はよくないですが、もちろんダイエットだって同じです。<br>習慣が変わってしまえばガマンや苦労に感じなくなるものですが、<br>例えば、今まで食べすぎていた人が食事の習慣を変えるには<br>最初はやっぱりちょっとはガマンが必要です。<br>運動不足の習慣を変えようと思ったら、最初は少しおっくうに思ってしまったりするでしょう。<br>ダイエットではやる気を維持させることはとても大切なことで、<br>ダイエットの場合の成功の要因は、７０パーセントは本人の心の中にある、といわれるんですね。<br><br>しっかり目標を決めたり、ダイエットに成功したあとのスリムな自分を強くイメージしたり、人それぞれモチベーション維持のための方法はあるでしょうが、やはり人間は弱い生き物です。ついつい誘惑に負けちゃったり、あきらめてしまったり、ということになりがちです。<br><br>だから、何かの力を借りる、誰かに助けてもらう。<br>そういったことだってあった方がいいんですね。<br><br>肥満予防健康協会からの出版物で　『ふたりではじめる「絵解」カリスマダイエット』<br>　という本があります。（協会理事長の宮崎健爾 著）、その本では、一人よりも二人で<br>ダイエットを始めることを勧めています。これは、誰か仲間がいる方が、刺激をしあえたり、<br>励ましあえたり、助け合ったりすることが出来て、お互いのモチベーションの維持のためにプラスになるからです。<br><br>「誰かと一緒だとダイエットの成功率は高くなる」、ということ、それは私も強く実感しています。<br><br>そこではダイエット中の人がコミュニケーションをすることができるし、<br>ダイエットアドバイザーさんも沢山いるから、オンラインのつながりの中で、<br>誰かといっしょにダイエットを始めるのと同じ効果があるんですね。<br>以前と比較して、ダイエットの成功率がすごく高くなりました。やっぱり誰かと一緒にダイエットすることは、とても効果的だと思いますよ。<br><br>ですから、ダイエットを始めるなら、誰かと一緒に始めた方が絶対にいいと思いますよ。<br>お互いに頑張ってダイエットしよう。励まし合おう。お互いポジティブにやろう。<br>弱音や言い訳はなるべくしないようにしよう。<br>目標のｋｇになるまで競争をしよう。ｅｔｃ　<br>なにか決め事をしてダイエットをスタートさせたらいいと思いますよ。<br><br>ただ、そうそう都合がよくいっしょにダイエットをしてくれる人が身近にいるとは限りません。また、選ぶパートナーによっては、刺激をし合うどころか、足を引っ張り合う。な～んてこともなきにしもあらず・・<br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:05:56 +0900</pubDate>
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<title>肥満は遺伝するものなのか？</title>
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<![CDATA[ 肥満は遺伝するものなのか？<br><br><br>「私は太りやすい体質だ」　と思っている人って結構いると思いますが、<br>果たして肥満って遺伝するのか･･･<br>実際に食事を減らしても体重が減りにくい人もいらっしゃいますし、<br>たくさん食べても太りにくい人もいらっしゃいます。<br><br>肥満は遺伝の影響があるのです。<br>両親が太っている場合には、その子供の約８０％が、母親だけが太っている場合には<br>６０％が、父親だけの場合は４０％が、太っているというデータもあります。<br>人間の遺伝子は約３万２千種類くらいありますが、肥満に関わる遺伝子も<br>５０種類以上あることがわかっています。<br><br>では、親が太っていたら、あるいは子供の時から太っていたら、痩せることは<br>あきらめなければいけないのか？といえば、決してそんなことはありません。<br>前の記事で書いた能力、肥満が遺伝するのではなく、優れた脂肪を蓄える能力が遺伝するだけなのです。<br><br>親が太っていると子供が太る確率が高いのは、先天的な遺伝要因ではなく、<br>親の毎日の食生活や、肥満になりやすい生活習慣が子供に受け継がれることによる影響が大きいのです。<br>父親が太っているより、母親が与える影響（特に食生活など）が大きいのも、<br>環境的遺伝を裏付けるものと考えられています。<br><br>ですから、両親が太っているから、子供の時から太っていたから、だから自分は<br>痩せられないとあきらめる必要は全くありません。<br><br>自分の習慣を変えることで痩せることは必ずできますし、自分の良くない生活習慣を<br>子供達に受け継がないためにも、良い生活習慣を身につけるようにした方が良いといえるでしょう。<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/moerin8/entry-10654809960.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:02:06 +0900</pubDate>
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<title>あなたのウェスト大丈夫？</title>
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<![CDATA[ あなたのウェスト大丈夫？ <br><br><br>先日のニュースで、「女性のメタボの基準を、90cm→80cm に見直すべき。」 <br>という報道があり、翌日にはすぐに 「腹囲とメタボの明確な数値基準は決められない。」<br> という内容の報道がありました。<br><br>その直後のツイッターで、「腹囲とメタボは関係ないらしい。」、というつぶやきを<br>いくつか見かけたりしましたが、それは違いますよ。<br>数値としていくつ以上がダメで、いくつ以上ならよい、という明確な基準値が<br>決められないというだけであって、腹囲とメタボは大いに関係があるのです。<br>太りすぎたら生活習慣病になるリスクは高くなるんです。今日はそんな話を書こうと思います。<br><br>ひとことで脂肪とか肥満といいますが、いろんなものや分類があり、<br>血液中にある遊離脂肪酸やコレステロールもあれば、細胞になって<br>身体に蓄えられる体脂肪（中性脂肪）もあります。そしてこの体脂肪は<br>内臓脂肪と皮下脂肪に分類されます。<br><br>普段、目の敵にされる脂肪ですが、もちろん身体の中では役割だってあるのです。<br>皮下脂肪はいざというときのためにエネルギーを蓄えたり、内臓脂肪はクッションの役割もあります。体脂肪を落とせば落とすほどいいって思っている人もいｔ￥らっしゃいますが、ある程度は脂肪だってあったほうがいいのです。<br><br>でも、もちろん増えすぎた脂肪はよくないです。特に内臓脂肪は増えすぎると健康に害があるので、内臓脂肪型肥満の人は気をつけなければ行けないのですが、内臓脂肪型肥満の方は、ウェストサイズ（腹囲）が大きい人に多いわけです。<br><br>で、内臓脂肪細胞が増えるとどうなるか？<br><br>脂肪にはアディポサイトカインという生理活性物質を分泌する役割があるのですが、内臓脂肪が増えてしまうとアディポサイトカインが分泌異常を起こします。（下記参照）、いわゆる善玉の生理活性物質が抑制され、悪玉といわれる生理活性物質の働きが強くなってしまいます。<br><br><br><br><br><br>ですから、内臓脂肪が増えすぎると・・<br>血糖値が上がってしまったり（高血糖症）<br>血圧が上がってしまったり（高血圧症）<br>善玉コレステロールが減ってしまったり（脂質異常）<br>動脈硬化を起こしやすい要因が増えてしまうわけなんですね。<br>生活習慣病になってしまうリスクが急上昇してしまうのです。<br><br>ですから、「腹囲とメタボは関係ないらしい。」、なんてとんでもないです。それとダイエットするにしても、体重ばかりを気にしている人が多いですが、体脂肪率や腹囲も気にしながら、きちんと良い生活をすることが大切なのです。<br><br>内臓脂肪がつきやすい人は・・<br>以前はスポーツをしていたけれど、今はやめてしまって運動してない人<br>ダイエットでリバウンドをしてしまった人<br>不規則でバランスの良くない食事をしている人<br>などに多いといわれます。<br><br> <br>
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 13:52:19 +0900</pubDate>
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