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<title>moet-sukiのブログ</title>
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<title>迷わなず 2016</title>
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<![CDATA[ また、新年に来たので、なんとなく実感がないわ。もすぐ23なんで、まだ大学に居候してる。どう言われでも何がしなければいかん。大学院に行きたいけど、でもやっばこの専門はダメかなあとおもって、別の専門を変わっても、前のことは一切知っていないから、不安感がどんどん来た。でも、今は迷う場合じゃない。 とにかく、一応大学に卒業しよう。m(_ _)m 新年、頼んだぞ！
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<link>https://ameblo.jp/moet-suki/entry-12120516994.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 15:57:14 +0900</pubDate>
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<title>「三丁目の夕日」の批評文</title>
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<![CDATA[ 「三丁目の夕日」には色々な人物がいる。熱心な宅間先生、小説書くがハマっている茶川、そして、初めて東京に来て鈴木オールで働いているむつこ。その中で一番好きな人物は鈴木オールの社長さんだ。社長さんは素直で、真っ直ぐな人だ。時々心には恥ずかしなのに、厳しい顔を出ている。とりあえず、優しい心を持っている。<br>　映画の最初、むつこが初めて東京に到着した時、鈴木さんは自分の車を運転して、むつこを迎えに来た。鈴木オールは小さい会社だけど、鈴木さんは一応社長なのだ。社長が直接社員を迎えてくることは常識的なことではないと思う。昭和初期の時、社会にはまだ身分社会のことが少しだけ残ったので、あのシーンを見たら、鈴木さんはいい人だと思った。<br>　鈴木さんは優しい心をもっているが、時々厳し過ぎるので、よく考えられず、衝動的な行為もする。例えば、自分のせいでむつこの履歴書に書いている漢字を見間違ったなので、むつこに怒ったり、叫んだりした。厳しく部下を管理する必要があるが、自分のせいで、そのような酷いことをしたらよくないじゃない。鈴木社長も大人だし、もっと冷静になって、むつこと話したらもっと賢明な方法だと思う。<br>　やはり、完璧な人間が存在しないので、あれも鈴木さんの性格だと思う。そして、鈴木さんは自分のせいと知らせたら、すぐむつこに謝ることがした。間違ったらすぐ謝る性格が私は好きだ。
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<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 07:53:21 +0900</pubDate>
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<title>牛丼はやすい？　３００円の舞台に登場</title>
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<![CDATA[ 　牛丼は代表的な日本料理のひとつだ。最近、牛丼愛好家たちに対して、悪いニュースがあった。全日本の牛丼大手は牛丼の値段を値上げしました。前には２５０円だけ食べられる牛丼はついに３００円の時代になった。その原因は人手不足や原料費の値上げだった。世界中のインフレのせいで、牛肉の値段は高騰している。そして、人件費や電気代もあげている。都内の深夜アルバイトの時給は要約１３７５円になった。いつも金を稼がない限りに売っている牛丼は値上げしなければいけなかった。<br>　私は初めての日本料理は牛丼だったので、その記事を選んだ。しかし、牛丼は日本にここまで安いと思わなかった。３００円になるでも、私はこの値段は安いと思う。中国にいる吉野家の牛丼定食はほとんど６００円以上で売っているので、やはり日本本地にはもっと安かった。
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<link>https://ameblo.jp/moet-suki/entry-12013639528.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 07:24:21 +0900</pubDate>
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<title>辛い！そんな職場！</title>
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<![CDATA[ 　今回の新聞記事は職場によくある問題の記事と思う。日本に小売りチェーンに勤めている課長は急性心臓死で亡くなった。とっても忙しい仕事なので、日帰り出張している。去年に昇進して、課長になっただけど、全く名ばかりの管理職だった。課長なので、働ぎ時間は全然自由にしできない。そして、残業をしたので、管理職手当は全然見合わなかった。その男性はとっても責任感があるので、部下に仕事を投げ出すこともできなかった。<br>　日本の職場はすごく厳しいといつもそう聞いているだけど、そこまで厳しいと思わなかった。課長なのに、自分で働ぎ時間をカントロールできない。残業もしたのに、相同な給料ももらいない。それはちょっと厳しすぎると思う。課長に昇進したら、合ったな権利も持つはず。そして、その課長さんも積極的に会社のもっと上のボスに相談したら、きっとそのような状況を避けられると思う。
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<link>https://ameblo.jp/moet-suki/entry-12010900665.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 11:52:18 +0900</pubDate>
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<title>日本人と箸</title>
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<![CDATA[ 　今回のビデオのテーマは日本の箸だ。アジア国の人たちは皆ほとんど箸を使って、食事する。しかし、箸だけ食事する国は日本だけと言われている。日本人は箸一本でたくさんの動作ができる。例えば、魚を食べる時、箸で魚を混ぜる、切る、つまむ、包む、剥がすなど様々な動きができる。どうして日本の箸は先端からどんどん細くなることもそのビデオから学ばれた。日本人は昔からいつも魚を食べるので、魚の中身を食べるため、箸の先端は細くなった。<br>　箸一本でそれほどできるのは日本人しかないでしょうと私はそのビデオを見たら、そう考えている。中国人たちも子供の時からいつも箸を使っていたけど、時々スプーンを使えなければいけない。箸を使えるだけど、日本人まで上手に使うと思わない。大人になったら、今実家にご飯を食べる時、必ずフォックと箸と一緒に使っている。やはり、中国にも西洋文化に影響を与えられたね。<br>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 10:47:50 +0900</pubDate>
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<title>のりは日本人だけ消化できる？</title>
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<![CDATA[ 　皆さんのりを食べたことがある？のりというのはやはり日本や韓国だろう。今回の新聞記事はのりが日本人だけ消化できるということを話している。日本人はおにぎりを食べる時、のりを必ず一緒に食べなければいけない。そして、他の料理を作る時、のりの使用率も高い。つまり、のりは日本料理の銀将と言われでもいい。科学者たちは日本人の腸にだけのりからの腸内細菌を見つかった。欧米人の腸の中にそういう細菌を見つからなかった。そして、どうして日本人がのりを完璧的に消化できるか？その原因は昔から遺伝した遺伝子のおかげだ。島国の日本にとって、人々は昔からいつも生のりを食べた。そのおかげで、のりを消化できる遺伝子を遺伝した。<br>　私は中国人だけど、のりが大好きだ。特にのりを載るスナックが大好きだ。アメリカ人はのりが全然食べないので、スーパにおにぎりなど食物も売っていない。しかし、のりの栄養価値が高いので、もっと食べたらいいと思う。今、時々自分がアジアマッケトーに生のりを買って、自分で料理を作る。<br>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 12:29:03 +0900</pubDate>
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<title>わらしべ長者</title>
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<![CDATA[ 　多読活動のおかげで、たくさんの日本語でかいている本を読んだ。今日は紹介したい本が「わらしべ長者」という本だ。ある村に、ひとり住んでいる貧乏な男がある。その男は毎日一生懸命働いているだけど、金を稼げない。ある日、男は観音様に助けてくださいと祈った。観音様は男に「それから、何かを拾ったら、決して捨てない、大切に持っていればよい」と言った。観音寺に出ったら、わらしべを拾った。そして、男はこのわらしべを捨てなくて、他人と別のものを交換した。最後に、大きい家を持つ、金持ちになった。<br>　これは久しぶりに私か選んだ昔話だった。やはり、そのような日本の昔話は私にとして一番面白い本だと思う。その本から、色々な道理が学んでくれた。例えば、人は一生懸命働きすれば、きっと出世することができる。その上、善良な品格も人にとして大切なものだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/moet-suki/entry-12002621431.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 13:10:31 +0900</pubDate>
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<title>安価なアルコール検知器＝「０」？</title>
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<![CDATA[ 　今回に選んだ新聞記事はアルコール検知器についてのお話だ。アルコール検知器は人の吹く息で人が飲酒したかどうか判断し出来る道具だ。しかし、今のマーケットに売っている安価な携帯型アルコール検知器の精度はかなり低かった。アンケートによると、１２０人の使用者の中に８割の人たちは「問題がある」と答えた。つまり、大部分の安価な携帯型検知器が役をたっていないという事実を表している。そして、消費者たちのため、民間に関する団体たちはアルコール検知器の精度に基準を成立しようと求めている。<br>　その記事を選んだ理由はやはり飲酒運転がどの国でも大問題だと思う。最近、中国にも飲酒運転に関する法律はもっと厳しくなる趨勢があるらしい。周りの大人たちはそういう安全運転の意識があんまりいないので、アルコール検知器の使用率も低かった。中国にもっと日本のような民間団体をどんどん浮かんだら、きっと飲酒運転率も低くなるかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/moet-suki/entry-12002152194.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 10:14:29 +0900</pubDate>
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<title>Japanese video topicの感想</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370db"><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0in 0in 0pt"><font face="Cambria"><font size="4"><span lang="JA" style="FONT-FAMILY: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-language: JA"><font color="#000000">  私を選んだビデオのトピックは日本的なサビスだ。このビデオから、日本のスタイルのサビスのことが分かった。日本のホテルには部屋をかたつけったら、もう一度チャックする必要がある。そして、ショッピングモールの玄関の先に季節的な飾ることが仕掛けている。これはお客さんにとって、とてもいいことではないか。実はその日本のサビスの精神は茶道の精神から伝われた。茶道の精神というのは一</font></span><font color="#000000"><span lang="JA" style="FONT-FAMILY: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;">期一会ということだ。それはどうして日本語を喋られない外国人たちでも日本にいい旅行経験を受ける。高知県のタクシーのドライバーさんたちは町の案内することができるそうと聞かれた。</span></font></font></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0in 0in 0pt"><font size="4"><font face="Cambria"><font color="#000000"><span lang="JA" style="FONT-FAMILY: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;">  </span></font></font><font face="Cambria"><span lang="JA" style="FONT-SIZE: 11pt; FONT-FAMILY: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; LINE-HEIGHT: 200%; mso-fareast-font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;"><font color="#000000">私の専門はホテルの管理なので、日本のサビス業についてよく知りたい。もしよかったら、未来に日本で働いたいと思っているので、そのビデオを選んだ。日本に行ったことがいないだけど、このビデオを見たら、やはり日本的なサビスも外国人を引き付けられる原因の一つだろう。</font></span></font></font><span style="FONT-FAMILY: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;"><br></span></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/moet-suki/entry-11995415568.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:32:07 +0900</pubDate>
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<title>インドは日本人をとして安全な国ですか？</title>
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<![CDATA[ 　最近には日本の邦人が海外に襲われたことを良く起こっている。今回の記事はインドが日本人の女性をとして危険な国かどうかの話しだ。インドのビジネスによく知っている須貝信一氏のインタビューによって、日本の女性に対して、インドは普通な国だとそう言う事実を分かってくれた。インドに襲われた女性はほとんど２０代前半の観光客だ。そして、日本人は単純で、警戒心ないので、騙されやすいという点はインド人がよく知っている。その薄い警戒心のせいで、日本人は知らない人から渡された飲み物や食べ物を食ったら、昏睡になってレイプされた。<br>　インドはそんなに危ない国ではないと私もそう思っている。たとえ、日本人たちはもっと警戒心を持ったら、きっと大丈夫だと思う。それに、服装に気をつけて、夜は独りで歩くのを避けたら、安全になると思う。どの国でも危ない地位や悪い人があるので、自分はもっと注意したら、楽しく旅行をできる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/moet-suki/entry-11990481343.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 06:16:02 +0900</pubDate>
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