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<title>Gourmet de 久留米</title>
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<description>福岡南部の街、久留米のおいしい店を紹介していきます。</description>
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<title>Groumet de 久留米　(初めに）</title>
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<![CDATA[  はじめまして。<br><br>このブログでは、私がこの１年間住んでいた久留米のおいしい店を紹介していければと思います。<br><br>今年の３月から考えて早８ヶ月。大変短い間でしたけれども、久留米の町には、とてもお世話になりました。<br>もともと、食べ歩きを趣味としていた食道楽の私にとって、おいしいお店、それも、イタリア料理やスペイン料理をのお店があるかは死活問題です（笑）<br><br>果たしておいしいお店はあるのか？<br>そんな不安を、久留米は見事に打ち砕いてくれました。<br><br>久留米は、人口３０万人程度、中規模の都市ではありますが、五世紀創建の高良大社、南北朝の合戦といった古い歴史を誇る町です。それは、筑後平野という米つくりに適した平地を有し、かつ、筑後川という大きな河川を利用した水運が可能という立地に基づくものでもあります。<br><br>これらの好条件によって、久留米は、面積に比して豊かな経済力を持つこととなり、一地方都市ながらも、すばらしい文化が生まれることになりました。<br>加えて、戦後はブリジストンの本拠地が置かれたことで、更なる経済的、文化的投資がなされ、日曜ともなると、その繁華街は人で歩けなかったという程でした。<br><br>残念なことに、近年の不景気のせいで、かつての繁栄ぶりを確認することはできません。<br>シャッターの閉まった商店や、取り壊すこともできない倒産した老舗デパートのビルが残されている。そんな状態であります。<br><br>それでも、この町には、豊かだったころのインフラはありますし、その名残は多く残っています。<br>私は、その指標のひとつとして、個人経営のレストランの質と数に注目しています。<br>その観点から考えれば、、この町は、まだまだ豊かな町といえます。<br><br>私は、そんな久留米の魅力を、自分の好きだった「食べる」という行為から伝えることで、お世話になったこのくるめという町への、ささやかな恩返しをしたいな、と考えております。<br><br>A級からB級まで、ランチからディナーまで、幅広くお伝えしていきますので、久留米に立ち寄られた際は、ぜひ五字分の好みに合った店を見つけて、足を運んで見てください。<br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 12:17:21 +0900</pubDate>
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<title>デュラララ！！　op MAD</title>
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<![CDATA[ <script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm10153936?w=320&amp;h=240"></script><br><br>Durarara!! + SURFACE "Sore ja baibai"
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<link>https://ameblo.jp/mofftaka/entry-10491477456.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 03:00:46 +0900</pubDate>
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