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<title>ムーンサイドモーテル</title>
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<description>アニメ、漫画、ゲームの感想など</description>
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<title>【※ネタバレあり】レムレスブルーの午前2時 感想⑤</title>
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<![CDATA[ &nbsp; ねたばれありです<br><br><br><br><br><br><br><br><br><div>お次はChapter4にもどって！</div><div>優しい優しい先輩からご指示をあおぎ、アイドル探偵としてアオイくんに接触ですよ…</div><br><div>サクラ先輩もヒナタもたいそう和むのですが、イツキとアオイの会話も結構好きです笑</div><br><div>Chapter6はもう、ナオ兄押せ押せでしたね～</div><div>ここのデートシーンではじめて真夜中以外の時間になったことにびっくりです</div><br><div>アオイくんの大丈夫？は3年間幽霊の真之介といつづけていること+自分を昼間に連れ回していること かな？</div><div>イツキもすごく霊力あるようだけど…</div><br><div>インタビューシーンもすごくすきです笑ふたりともかわいくて笑</div><div>幽霊の好きな人、っていうのもアイドル探偵のイツキならではっぽい答え方ですよね～ガチだけど！</div><br><div>なんだかこのへんはアオイがイツキに振り回されている感じがかわいいです。</div><div>まぁ戸惑ったり心配もしているのかもしれませんが…</div><br><div>沈黙の丘あたりは、あのヒントの意味をクリア後に理解したので、初見のときはとにかくゴリ押しで虱潰してましたー</div><br><div>イツキが沈黙からなおったあとも、結構展開が色々あって…</div><div>でもアオイと一緒にイツキの家にいくシーンはかなり好きなんですよね！ほんとに知らない場所にふたりきりで、一緒に眠ったり踊ったり…</div><div>まぁ、踊ったらだめなんですけど…</div><div>CGでみたいシーンでした笑</div><br><div>真之介の部屋は、鏡との自問自答がほんとに悲痛で…</div><div>ナオ兄の真之介が生きるべきだった、幸せになるべきだった、という気持ちは紛れもなく本物で、だからこそもっともっと深く傷ついてしまったんだと…</div><br><div>トゥルーエンドへの道を探していろいろ試して、やっと朝起きてから学校へ帰る選択肢があるんだって気付きました…</div><br><div>やはりわたしは外堀から埋めたかったので、プールか屋上かの選択肢でトゥルーじゃないほうからいきたくて色々考えました。考えた結果、プールはアオイがじぶんの気持ちを理解して受け入れてくれた場面だったからこっちがトゥルーだろうと！</div><div>屋上とかなんか…死にそうだし！</div><br><div>って思って屋上いったら泣きました</div><br><div>イツキはアオイのことも好きだけど、やっぱり最後のCGで双子がでてきてめちゃくちゃ泣いてしまった…</div><br><div>イツキルートはなにげに1番苦労したかもしれません…というか、やり直しがおおかった！</div><div>いちばんセーブしたChapterですね…</div><div>そして何気に演技をして伊槻真之介になり変わるエンドがいちばんきつかった…</div><br><div>イツキには周りの大人に流されたわけでもなく、真之介の夢でもなく、自分自身の夢を叶えてほしいです</div>
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<link>https://ameblo.jp/moge-saku/entry-11960115824.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 15:12:49 +0900</pubDate>
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<title>【※ネタバレあり】レムレスブルーの午前2時 感想④</title>
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<![CDATA[ <div>ネタバレ</div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><div>サクラ先輩のターンでだいぶ体力やらなにやらを消費してる感じあるけどこれでもすごくすごく言葉を節約しています…</div><br><div>レムレスブルーの呪いのせいでこの世にとどまっていると思い込んでるサクラ先輩！</div><div>真相がわかってからだと呪いってって感じだけどやっぱりそうでもしないと気持ちの整理がつかないのでしょうね…</div><br><div>サクラ先輩が幽霊なことにはまったく気づいてませんでしたがよく考えたら生徒がみんないないとはいえ夜中2時におはようっておかしかったですね…？</div><div>そういう雰囲気が好きでこれまたスルーしてました…</div><br><div>わたしほんとここからトゥルーエンドへの選択が好きで…というか時間をくれ…からの展開が…。</div><br><div>アオイのいない世界に未練なんかないと先輩はいいはりますが、のちのアオイの自殺の理由から考えると、それはアオイも同じだったと思います。</div><br><div>大好きなおじいちゃんとのつながりさえ失くして、そしてそのおじいちゃんのために死んでほしいと頼まれて、アオイは喜んで死んだはずなのに、</div><br><div>じぶんが幽霊になっている意味もぜんぶわからなくて疲れる先輩</div><div>ここで2人で歌うところ、すごくすきです…歌も！</div><div>このへんからめちゃ泣き始めました</div><br><div>アオイの「僕の声と混ざり合う先輩の声が聴きたい」っていう台詞(うろ覚え)も、</div><div>サクラ先輩の「ほんとに本当に大好きなアオイの声」って台詞が大好きです</div><br><div>桜をふたりで見ているとき、世界で二人だけみたいといっていたけどこの場面もそんな感じです…</div><br><div>ここでアオイが「佐久良、」といったとき、ほんとに嬉しかったけどでも切なくて、二人とも思いを伝えあったけどもう死んでいて…</div><br><div>でもその手紙が佐久良葵宛だったこと、その手紙がアオイの未練だったこと、ほんとに、よかったです。</div><br><div>サクラ先輩はアオイの自殺を止められなかったけど、アオイが幽霊になってまで気持ちを打ち明けたかったのもサクラ先輩だったんだって…</div><br><div>この時点でもう、画面上の会話を見ながらもわたしの頭の中ではそういうことをたくさん考えていて、嬉しさだか悲しさだかわからないけどとにかく泣いてました…</div><br><div>でも、それ以上にサクラ先輩の未練も泣ける。</div><div>ここにきて、午後2時という言葉がでてくるのがね…</div><br><div>サクラ先輩は何度もアオイと一緒にいられるだけで幸せって言っていたけどそうじゃなくて、もっと一緒に色んなものを見たり感じたりしながら生きていきたかったんだね…</div><br><div>これでサクラ先輩トゥルーエンドみて終わりですーこれ1日ぶっ続けでやってたんですけどさすがにこのあとすぐChapter4に戻ってイツキルートいく気分じゃなくてしばらく呆然としつつ汚すぎる自室に腹を立てて泣きながらゴミ拾ってました</div><div>何も考えられなくなった結果ゴミを拾っては捨てることしかできなかった…</div><br><div>サクラ先輩ルートはいちばん色々考えて考えて…</div><div>思うところはまだまだあるのでまた最後にまとめたいです…</div><br><div>次はChapter4に戻ってフラグたてるとこからです…</div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/moge-saku/entry-11959970281.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 06:34:58 +0900</pubDate>
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<title>【※ネタバレ有り】レムレスブルーの午前2時 感想③</title>
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<![CDATA[ <br><br><div>ねたばれめず</div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><div>始まって早々、サクラ先輩の昔の姿にびっくりですよー。</div><div>たしかに片鱗は見せていたような</div><br><div>そして中1アカネくん登場！</div><div>なんか…すごく儚げだなあ、とは思うのですが現在のアオイくんよりもだいぶ只者じゃない感じが！</div><br><div>バケモノバケモノ言われていたようだしなにを言うかと思いきや、友達になってって。</div><div>でもアカネとの葛藤を見ている限り、無理もないですね…</div><br><div>なんだかんだで友達になったものの、最初はサクラ先輩にちょっとうざがられてるアオイくんに笑いました。</div><br><div>紆余曲折ありながらも2人で普通の友達のように過ごして、</div><div>サクラ先輩はアカネのことを知らなかったら当然だったかもしれないけれど、アオイくんにとってはほんとにかけがえのない時間だったんだろうなぁ</div><br><div>青井アカネのリサイタルシーンはほんとに好きです！わたしはメニュー画面の曲もピアノ少年もすき笑</div><div>アオイが演奏をはじめるちょくぜもしかしたらあの曲かなってすごくどきどきしました。</div><div>やっぱり特別な曲だったんだ、って！</div><br><br><div>もどかしい距離を保っているふたりですがここで</div><div>アオイの話を聞く限りだとアオイを可愛がってくれた人っておじいちゃんとサクラ先輩しかいない？と思いました。</div><div>そう考えると、「唯一アオイのハートを手に入れた葵」って？</div><br><div>それに下の名前じゃなくて苗字で呼ぶほうが気恥ずかしいとはこれいかに。</div><div>これまたスルーしてましたが、よく考えるとおかしくて</div><div>これまでアオイもイツキも苗字だったしもしかしたらサクラ先輩も…</div><div>そう考えると辻褄があうわあうわ…</div><br><div>この時わたしはすでにどっぷり</div><div>サクラ先輩推しだったので、そうだったらいいなーと思いつつ、でもメインはヒナタっぽいのにあの冒頭の手紙がサクラ先輩宛のものなんてことあるのかな？と不安になりつつ！</div><div>そう考えると手紙の差出人アカネは葵のことが好きで…って考えるとドキドキして…</div><br><div>そんななか、ふたりがけじめをつけるシーンを見るのはつらかったです…</div><br><div>ここで、現在の真面目なサクラ先輩と後輩のアオイになったんだ、</div><br><div>けど、その後の暴力事件はもっとつらかった。サクラ先輩も本当に悲しかったと思うし、自責の念でとても苦しかったと思います。</div><div>ここではサクラ先輩が俺がアオイからピアノを奪った、と語るだけで、アオイくんの言葉や心情は語られていません。そこがのちのちさらにきつくて…</div><br><br><div>いよいよ過去編もクライマックスです…</div><div>このへんはほんとにほんとに、悲しかったです…本当に…</div><div>さっきからつらいとか悲しいとかしか言えてないけれど！</div><br><div>父親からの呼び出しに期待するサクラ先輩も、父親の訪問に不安を抱くアオイも…</div><br><div>この日、サクラ先輩がアオイの側にいたらどうなっていただろうって、考えるのは野暮ですが…</div><br><div>考えずにはいられないです。本当にやるせないのは、唯一アオイのハートを手に入れたサクラ先輩ですら、アオイを止められなかったことです。</div><div>というか、アオイが止まらなかったことです。</div><br><div>サクラ先輩はアオイが死んだことも、アオイがいない世界にも、自分がいるこの世界で生きることをアオイが諦めたことも、ぜんぶぜんぶショックだったとおもいます…</div><br><div>未練なんてないはずがなかったんですね。</div><div>はぁ…長くなったのでつづきます…</div><div>めんぼく…</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/moge-saku/entry-11959958227.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 06:00:52 +0900</pubDate>
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<title>【※ネタバレ有り】レムレスブルーの午前2時 感想②</title>
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<![CDATA[ <br><br><div>ねたばれ注意です</div><br><br><br><br><br><br><br><div>Chapter6までのネタバレ、とかこうとしましたがよく考えたら6にいかずに7にいってしまったのでとりあえずやった順番でかいていこうかと…</div><br><div>自分でわけて書いておいてなんですがじわじわ語ることが増えてきて嬉しいです。</div><br><br><div>そういえば、わたしはヒナタ大好き人間だったので行動選択のときにヒナタのところにばっかりいっていて、Chapter4が開けませんでした。</div><br><div>途方にくれているところ、優しい先輩にヒントをご教示いただいて…</div><div>ここでまうサクラ先輩への好感度がうなぎのぼりでした(本編関係ないところで)</div><br><div>ヒントをもとに、アイドル探偵くんのところへ…でした</div><div>屋上でのイツキくん。儚いです</div><br><div>ここで聞ける話ですが、関係ないように聞こえてやっぱり伏線だったんですよね。</div><div>生霊はなんか今後でてきそうだな、とは思いましたけど、「生霊はその時の姿のまま、死霊は成長するし着替えもする」っていうところまで伏線だったとは。</div><br><div>イツキくんが双子だったのは素直に驚きです。ていうかまた苗字！ですね</div><div>こういう名前のトリックは手が混んでいてすてきです…<br></div><br><div>ちょっと続けてやっていたのでどこまでがChapter5だったか自信はないのですが。</div><div>とりあえず、脱出ゲーム、苦戦でした。</div><br><div>暗号？もそうなのですが。まず全部の問題の紙と肝心のダイヤルが見つけられなくて！</div><div>ナオ兄は真之介に比べて推理は得意じゃないのがわかりますね。感情移入しました</div><br><div>ここの真之介の「僕はまだこの問題習ってないから」っていうのも伏線でしたなー。</div><div>そのときはなんとなくスルーしてしまいましたが…あれ？きみたち双子だよね？って！</div><br><br><div>ほんとにChapter5がどういう展開で終わったのかあんまり覚えていないのですが(やり直そう)</div><div>とりあえずChapter6が開かないまま、メニュー画面からスタートしてChapter7に行ってしまいましたね</div><br><div>かくしてわたしの中の眼鏡属性興味内の法則をひっくり返したサクラ先輩ルートが始まりました…</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/moge-saku/entry-11959954906.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 05:38:24 +0900</pubDate>
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<title>【※ネタバレ有り】レムレスブルーの午前2時 Chapter1〜3感想</title>
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<![CDATA[ <br><div>Chapter3までのネタバレありです。</div><br><br><br><br><br><br><br><br><div>Chapter3までは体験版でやったところです。完成版でも再度やったのですが、ほんとこの引きは卑怯だったな、と！</div><br><div>当然「午前2時の幽霊」はヒナタだと思っていたし、アカネはアオイの双子の兄弟かなにかだと…。</div><div>冒頭の手紙の葵はアオイじゃなかったんだ！っていう、驚きです。</div><div>逆にこれはアカネ、つまりアオイがだした手紙なんだーって…</div><br><div>体験版ではアオイがすでに死んでいて、本名が青井アカネだとわかるところで終わるのですが、そのときわたしはさらにさらにいらん勘違いをしていて、</div><div>アオイが苗字だったのならヒナタも実は苗字で、本名は日向葵かもしれない！向日葵っぽいし！とか思ってました。</div><div>先をプレイするとわかりますが、そんなことはなかったですね</div><br><div>Chapter3までで語りたいことは、分けてかくとなんだか今はあまりなさそうです</div><br><div>もうすでにこの時点で伏線がてんこ盛りだったとは…なんて、後から気づいてさらに鳥肌でした…</div><br><div>とりあえず覚えておいてほしいのはこの時点でわたしは眼鏡属性なかったので、サクラ先輩についてノーチェックだったということです…。</div>
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<link>https://ameblo.jp/moge-saku/entry-11959953141.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 05:24:45 +0900</pubDate>
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<title>レムレスブルーの午前2時 感想</title>
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<![CDATA[ 心太さん制作のレムレスブルーの午前2時、をプレイしました。<br>3月ごろに体験版をやってみたら、もうメニュー画面から心を掴まれてですね…。<br>私は深夜の雰囲気も好きで、青色もだいすきで、ピアノ曲も本当に好きで！悲しくて、切なげなピアノの曲に青い夜の中、木の下に佇む主人公・アオイくんをみてこれは絶対好きなやつだ！って思いました。<br><br>実際体験版でできるChapter3までやったところで早く続きがやりたい！って思いでいっぱいでした！<br>絵も綺麗でかわいくて、登場人物も全体的な雰囲気もとても魅力的です。<br>もうすでに最後までプレイ済みではありますが、ほんとうに感じるところがおおすぎて、ごちゃごちゃ書き殴りではありますが少しずつ感想をかいてみようと思いました。<br>整理もかねて、<br><br>というわけで、次からネタバレを含みますので注意です。
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<link>https://ameblo.jp/moge-saku/entry-11959685642.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 14:39:21 +0900</pubDate>
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