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<title>深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記</title>
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<description>北海道で真夜中にひっそり営業している深夜食堂もじもじのスポーツ大好きオーナーのスポーツ観戦記です。</description>
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<title>新たな武器とタジキスタンに学ぶこと</title>
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<![CDATA[ もう皆さんご存じの通りワールドカップアジア3次予選の<br>タジキスタン戦、絵に描いたような完勝でした。<br><br>8-0というスコア以上に速いテンポで選手が連動したパスサッカーは<br>本当に日本代表のサッカーが進化したことを確認できますし<br>スペクタクルで観客を魅了するスタイルでもあります。<br><br>以前に高校サッカーで見た野洲高校の「セクシーサッカー」のプロ版。<br>大袈裟にいえばバルサのスタイルともいえるでしょう。<br><br>日本代表の大黒柱の本田圭祐が怪我で離脱してから代役に柏木を入れるも<br>思うようにフィットせず、長谷部をトップ下に抜擢するも良さが消え、<br>若干バタバタしていた代表の中盤ですが先に怪我の癒えた中村憲剛が入ると<br>まわりに効果的なパスを多数供給。<br>体の強さでキープし相手を引きつける本田とまた違ったトップ下として<br>本田のバックアップというよりも違ったスタイルが見事にはまりました。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/20/mojimoji163/c0/8a/j/o0450035511546940706.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-中村" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111014/20/mojimoji163/c0/8a/j/t02200174_0450035511546940706.jpg"></a></div><br><br>そしてこの日代表初スタメンとなったハーフナーマイク。<br>日本代表に久しくいなかった大型フォワードです。<br>早速高い打点から2ゴール決めてくれました。<br>昔「アジアの大砲」と呼ばれた高木以来の長身フォワードです。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/20/mojimoji163/4f/80/j/o0450044311546940707.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-ハーフナー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111014/20/mojimoji163/4f/80/j/t02200217_0450044311546940707.jpg"></a></div><br><br>二人とも誰かのバックアップというよりは全く違う魅力を代表に<br>もたらしてくれる貴重な戦力となりました。<br>そういう意味でもとても大きな収穫があった一戦でしたね。<br>これから2014年まで清武・原口・酒井の他にも宮市・宇佐美・森本などなど<br>有望な若手が多数控えていますので底上げもしっかりしています。<br>大型フォワードといえばスペインの下部組織で着実にステップアップしている<br>指宿もいます(ハーフナーよりも長身です)<br>オランダで活躍しているカレンロバートもいますね。<br><br>遠藤に代わるボランチとセンターバックが手薄な間はありますが、<br>これからの3年間で出てきて欲しいですね。<br><br>それとこの日の対戦相手のタジキスタン。<br>非常にクリーンな戦いをしてくれました。<br>サッカーの代表戦といえば、試合前の練習グラウンドを状態の悪い<br>場所を指定したり、宿泊施設などの環境もひどかったり<br>ラフプレーに走って怪我を負ってしまったりということが<br>日常茶飯事といえるほどよくあるのですが、前日の監督会見の通り<br>日本代表をリスペクトしてくれていてベストメンバーで来てくれてありがたいとか<br>日本代表から学びたいという姿勢で挑んできてくれました。<br><br>今回はシリアが失格となり急遽3次予選に出場することになったので<br>育成という視点で捉えていたようですが本当にクリーンでした。<br>何だかタジキスタンという国を知りたくなった一日でもありました。<br><br>次戦もアウェーでのタジキスタン戦です。<br>早ければこの試合で3次予選突破が決まります。<br>また新たな発見を楽しみにしましょう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11047363283.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 20:00:05 +0900</pubDate>
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<title>本命が相次いで消えた</title>
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<![CDATA[ メジャーリーグのプレーオフ。<br>ワールドチャンピオンまでの道のりは遠く、<br>地区シリーズのプレーオフが3戦先勝で争われ<br>その後リーグチャンピオンシップが4戦先勝で行われ<br>勝ち上がった2チームがワールドシリーズ(4戦先勝)へ駒を進めます。<br><br>レギュラーシーズンで圧倒的な強さを見せつけた<br>ナ・リーグのフィリーズ。<br>今年もトップで抜けてきた強豪ヤンキース。<br>揃って第一ラウンドの地区シリーズでまさかの敗退です。<br><br>短期決戦ですから一球の失投、ちょっとしたミスやラッキーが<br>時には致命傷になり、時には大きな成果となります。<br>一試合ごとの勝ち負けによる精神的なプレッシャーものしかかって<br>立ち直る時間の無いままあっという間に終わってしまいます。<br><br>選手層の厚さも短期決戦ではあまりその威力を発揮することはなく<br>強力な先発3枚、主力選手さえ揃っていれば充分戦えます。<br><br>そんな地区シリーズを終えリーグチャンピオンシップが始まりました。<br>ア・リーグは昨年もワールドシリーズまで駒を進めたレンジャース。<br>上原投手と、このシリーズから建山投手もメンバー入りしました。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111010/20/mojimoji163/10/90/j/o0337045011538735080.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-上原・建山" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111010/20/mojimoji163/10/90/j/t02200294_0337045011538735080.jpg"></a></div><br>上原投手は地区シリーズで打ち込まれたので、このシリーズで<br>信頼を取り戻してワールドシリーズのしびれる場面で活躍して欲しいですね。<br><br>建山投手は相手のタイガースが右打者が多いということでの登録。<br>こちらも結果が伴えばワールドシリーズのメンバー入りも見えてきます。<br>チームは接戦の末、初戦をものにしさい先の良いスタートを切っています。<br>タイガースの主力外野手が相次いで故障したこともあり<br>レンジャースに追い風が吹いている展開です。<br><br>ナ・リーグはワイルドカードでの出場ながらフィリーズを制して<br>勝ち上がってきたカージナルスと斉藤投手のいるブリュワーズ。<br><br>今日の初戦、いきなり大事な場面で登板がめぐってきました。<br>しかも無死1・3塁の場面でメジャーを代表するプホルスとの対戦。<br>三ゴロ併殺という最高の結果を出し、初戦勝ち星スタートの<br>大きな原動力になりました。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111010/20/mojimoji163/8b/b3/j/o0347045011538735081.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-斉藤投手" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111010/20/mojimoji163/8b/b3/j/t02200285_0347045011538735081.jpg"></a></div><br>41才の年齢なんて関係なく150キロ超えるボールを連発していました。<br>メジャーの大きなボールも固いマウンドも斉藤投手に合っているのか<br>日本時代よりも直球の威力が増しています。<br><br>どちらも勝ち上がって最高峰の舞台、ワールドシリーズで<br>顔を合わせてくれると見ているこちらも最高ですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11044067257.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 20:21:37 +0900</pubDate>
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<title>スティーブ・ジョブズという偉人</title>
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<![CDATA[ 今日はとても悲しい日になってしまいましたので<br>はじめてスポーツ以外のことを書きます。<br><br>世界中が悲しみに暮れていると思います。<br>アップルのスティーブ・ジョブ会長が亡くなりました。<br>56才という若さでした。<br><br>はじめて買ったパソコンがiMACでした。<br>スケルトンのボディーに斬新で洗練されたデザインに惚れ込みました。<br>OSが不安定でよくフリーズしたり危ない状態になったものです。<br>再起動した際に出る泣いているマークは可愛かったですし<br>爆弾マークにはおびえたものです。<br><br>そんなところにまで遊び心がありクリエイティブなものを作成するには<br>フォトショップやイラストレーターなどのソフトが充実していていました。<br>エクセルも最初はマックからのはじまりでしたし<br>デスクトップのゴミ箱もマックの発案です。<br><br>既存の常識のようなものにとらわれるなというジョブズ氏のメッセージは<br>いろいろなところで耳にしてきましたが、その人生そのものが<br>ドラマチックで波瀾万丈でした。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111006/20/mojimoji163/08/cd/j/o0455060011529948128.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-スティーブ・ジョブ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111006/20/mojimoji163/08/cd/j/t02200290_0455060011529948128.jpg"></a></div><br>自分で立ち上げ大企業に育てたアップル社を追われて<br>新たにまた起業し、アップルが傾いた頃に復帰し<br>現在の世界一の企業にまで発展させました。<br><br>その間、MACはもとよりiPod、iPad、iPhonなどなど。<br>世界中で愛される商品の開発を成し遂げ今世紀の大発明家であり偉人です。<br><br>ジョブズ氏によって生み出された数々の製品は<br>いつも斬新なデザインと5年後10年後を先取りしたかのような機能を持ち<br>私達の生活と密接な関係にあります。<br><br>このようなとてつもない才能を失ってしまったので<br>新たな驚きをしばらくは味わえないかも知れません。<br>本当に悲しいです。<br><br>56年間お疲れ様でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11040020644.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 19:08:32 +0900</pubDate>
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<title>オイルマネーとロシア</title>
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<![CDATA[ 2003年ロシアの大富豪アブラモヴィッチが買収しオーナーに君臨してから<br>その巨額な資金力をバックに大型補強を続けプレミアリーグの強豪として<br>定着したチェルシー。<br><br>当初は名前の知れたスーパースターをかき集めたチームという感じでしたが<br>監督にモウリーニョ（現レアルマドリー監督)を招聘してから<br>名前ではなく現実的な補強を推し進めプレミアリーグ連覇を達成。<br><br>有能な監督も選手も資金力がなければ呼べないわけで。<br>どんな世界もそうですが成績と資本は密接な関係にあります。<br>最近ではマンチェスターシティが大富豪オーナーに代わり<br>同じようにビッグネームを次々と引き抜いて現在首位タイの成績。<br><br>しかし、先日のチャンピオンズリーグで内紛があったもようで<br>テベス選手の処遇が毎日取りざたされています。<br>実質この冬の移籍市場まで戦力外の烙印を押されたようで<br>移籍先がどこになるのか早くも大注目です。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/20/mojimoji163/1a/ac/j/o0421050011528080369.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-テベス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111005/20/mojimoji163/1a/ac/j/t02200261_0421050011528080369.jpg"></a></div><br>そこで登場したのが今年同じく大富豪がオーナーになった<br>ロシアのアンジ・マハチカラ。<br>先日あのロベルト・カルロスが選手兼監督に就任したチームです。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/20/mojimoji163/07/02/j/o0400028511528080368.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-ロベカル" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111005/20/mojimoji163/07/02/j/t02200157_0400028511528080368.jpg"></a></div><br>この夏のマーケットでは、インテルの絶対的エース・エトーを<br>世界中が驚愕する金額で獲得に成功。<br>残念ながらインテルの現在の不調の要因でもありますが、<br>エトーの場合は年齢的にインテルにも大きなメリットがありましたし<br>母国のたくさんの貧しい親戚などに資金を提供しているという<br>側面もあり、いたしかたないところではありますが。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/20/mojimoji163/53/08/j/o0660047311528080370.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-エトー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111005/20/mojimoji163/53/08/j/t02200158_0660047311528080370.jpg"></a></div><br>今期欧州開幕後に聞こえてきたニュースだけでもランパードやジェラード、<br>そして今回のテベスなど毎日のようにアンジの噂が飛び交っています。<br><br>しかし、チェルシーやマンCと決定的に違うのがリーグとしてのレベルや<br>天候、インフラの問題。<br>選手に移籍を拒否されてしまえばいくら資金があっても<br>第2のチェルシーにはなれないわけで。<br><br>ロシアリーグがこの先10年でどこまで成熟し魅力的なリーグになるのか。<br>人工芝から天然芝へと環境は変わっていくのか、観客動員をどうやって伸ばすのか。<br>ビッグイヤーを掲げるチームは出てくるのか。日程の問題は。などなど。<br><br>アンジがその起爆剤としてどこまで推し進めていくことができるか<br>今後の展開も注目ですね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 19:54:50 +0900</pubDate>
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<title>サイドバックの熾烈な競争</title>
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<![CDATA[ 先日のU-22代表戦で負傷した清武選手が今回のW杯予選欠場が決まり、<br>代わりに酒井宏樹選手(柏レイソル)が追加招集されました。<br><br>清武選手と同じ来年のロンドン五輪を目指すU-22日本代表でもあり<br>飛び級での招集となりました。<br><br>大型のサイドバックでディフェンスもダイナミックですし<br>酒井選手の持ち味はやっぱりサイドからの高速クロスです。<br>Jリーグで上位争いするレイソルの主力選手で<br>海外に羽ばたく予備軍として注目も高まってきています。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/20/mojimoji163/3c/1a/j/o0290045011524177490.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-酒井宏樹" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111003/20/mojimoji163/3c/1a/j/t02200341_0290045011524177490.jpg"></a></div><br>ここ数年、日本選手の海外移籍が相次いで長友選手や香川選手、本田選手など<br>欧州でもその名を知られる選手も増えてきました。<br>2014年のブラジルワールドカップが今から待ち遠しいですね。<br><br>特に顕著なのがサイドバック。<br>現在、世界的にも人材難といわれているポジションですが、<br>まさに今の日本はサイドバック天国。<br><br>シャルケで活躍しているウッチーこと内田選手。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/20/mojimoji163/2f/7f/j/o0350039611524178844.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111003/20/mojimoji163/2f/7f/j/t02200249_0350039611524178844.jpg"></a></div><br>昨年のチャンピオンズリーグの活躍も記憶に新しいですね。<br><br>さらにはオランダで奮闘している元気印の安田選手。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/20/mojimoji163/e6/41/j/o0438050011524177492.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-安田" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111003/20/mojimoji163/e6/41/j/t02200251_0438050011524177492.jpg"></a></div><br>突貫小僧のような小気味の良いプレーと明るいキャラクターが<br>現地でも人気のようですが、ちょっと今期は苦しんでいるようです。<br><br>さらには昨年のワールドカップで悔しいPKもありましたが、<br>今も日本代表には欠かせない駒野選手。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/20/mojimoji163/3f/7c/j/o0374045011524177491.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-駒野" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111003/20/mojimoji163/3f/7c/j/t02200265_0374045011524177491.jpg"></a></div><br>左サイドは長友選手が頭一つ抜けていますので、<br>右サイドの一席をめぐって激しい競争が2014年まで続くことでしょう。<br><br>U-22代表にはもう一人の酒井選手も控えています。<br>果たして2014年のピッチに立っている選手は誰になるんでしょうか。<br><br>今週の日本代表戦で酒井宏樹選手が出場するようでしたら、<br>やっぱり注目してしまいますね。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11037224578.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 20:07:05 +0900</pubDate>
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<title>西岡選手日本人初の快挙達成</title>
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<![CDATA[ WBCスーパーバンタム級の世界戦がボクシングの聖地ラスベガスで行われました。<br>西岡利晃選手が日本人世界王者としてはじめてこの聖地に立ち、<br>見事7度目の防衛に成功しました！<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111002/21/mojimoji163/6e/dd/j/o0342045011522208480.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-西岡" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111002/21/mojimoji163/6e/dd/j/t02200289_0342045011522208480.jpg"></a></div><br>興行的にもお客様をたくさん呼べるビッグマッチや<br>スーパースターでないと上がれないという側面がもちろんあり、<br>なかなか日本人の世界王者にはお呼びがかかりませんでした。<br>ボクシング選手には夢の舞台だと思います。<br><br>今回は元2階級制覇を成し遂げたメキシコのラファエル・マルケス選手が<br>対戦相手だったというのも大きかったと思います。<br>内藤選手の最年長防衛記録の記録更新も果たしました。<br><br>これほどの偉大なチャンピオンですが、国内でのボクシング熱が<br>ここのところ以前のような活気が無くて少し残念です。<br><br>年代別に見ても2000年代は日本人世界チャンピオンが一番多く誕生しています。<br>良くも悪くも話題を集めている亀田兄弟や内藤選手、長谷川選手<br>先日最短世界チャンピオンになり注目を集めた井岡選手などなど。<br><br>日本人ボクサーのレベルアップは顕著なんですが、メディアも含めた<br>露出が減少傾向にあるのが残念でなりません。<br><br>90年代は辰吉選手、鬼塚選手、薬師寺選手などそのカリスマ性や<br>スーパースターのオーラみたいなものに引き寄せられて観戦していたものです。<br>もう少しさかのぼると輪島選手やガッツ石松選手、具志堅選手など<br>大袈裟にいえば国民を挙げての応援だった気がします。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111002/21/mojimoji163/f9/a5/j/o0261028011522208479.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-辰吉" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111002/21/mojimoji163/f9/a5/j/t02200236_0261028011522208479.jpg"></a></div><br>高度成長期であったり社会的な背景もあるんでしょうが、<br>また盛り上がって欲しいなと思います。<br><br>思えばプロレス界もアントニオ猪木やジャイアント馬場の時代が終わり<br>テレビ中継もなくなりコアな層を中心とした世界になってきているような・・・<br>それを言い出せばプロ野球も大相撲もそうなのかもしれませんね。<br><br>また国民が燃え上がるような熱気が戻ってきて欲しいです。<br>西岡選手おめでとうございました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11036318411.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 20:51:18 +0900</pubDate>
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<title>奇跡のプレーオフ進出</title>
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<![CDATA[ 昨日でメジャーリーグのレギュラーシーズンが終わり、<br>最終戦でプレーオフ進出2チームが決まりました。<br>ア・リーグもナ・リーグも劇的な逆転進出です！<br><br>1996年に読売巨人軍が長嶋監督を擁して達成したメイクドラマ。<br>夏場に最大11.5ゲーム差を付けられていたのを最終戦で逆転。<br>ありえない逆転劇に大いに盛り上がったものです。<br><br>ペナントレースでは、一ヶ月に詰められるゲーム差は3ゲームといわれています。<br>数字上はもっと可能ですが、現実的にこういわれています。<br>当時の逆転劇もこの数字以上の猛追で完結したのですが<br>今年のメジャーリーグのワイルドカードはそんな常識を一気に覆す<br>ものすごい逆転劇でした。<br><br>開幕前はア・リーグの絶対的本命といわれていたレッドソックス。<br>開幕でいきなり6連敗したものの突出した戦力を誇るチームは<br>9月に入るとヤンキースを抑えて首位にいました。<br><br>後にワイルドカードを争うレイズとは9月4日の時点で9ゲーム差。<br>その後失速したチームはヤンキースに首位の座を明け渡すのですが、<br>まさかレイズにまでかわされるとは・・・本当に奇跡です。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110930/20/mojimoji163/d0/63/j/o0450032111517367809.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-レイズ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110930/20/mojimoji163/d0/63/j/t02200157_0450032111517367809.jpg"></a></div><br>最終戦前、同率で並んでいた両チームですが、<br>レイズは優勝を決めたヤンキース相手。<br>レッドソックスは地区最下位のオリオールズ戦。<br><br>7回を終えて0-7で負けていたレイズ、8回を終えて1点勝っていた<br>レッドソックス。<br>ここまでかと誰もが思っていたことでしょう。<br><br>しかし、なんとここから追いつき延長の末<br>サヨナラホームランで劇的勝利。<br>レッドソックスは9回2死から追いつかれまさかの敗戦。<br>漫画や小説でもここまで出来たストーリーはありません。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110930/20/mojimoji163/95/61/j/o0369045011517367808.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-レッドソックス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110930/20/mojimoji163/95/61/j/t02200268_0369045011517367808.jpg"></a></div><br>奇しくもナ・リーグでも奇跡の逆転進出となりました。<br>8月25日の時点でブレーブスに10.5ゲーム離されていたカージナルス。<br>こちらも最終戦でブレーブスをかわしプレーオフ進出です。<br><br>スポーツはどんな種目も筋書きのないドラマだからおもしろく<br>手に汗握って一喜一憂するのですが、今年のメジャーリーグの戦いは<br>本当に凄い結末となりました。<br><br>明日から早速プレーオフの地区シリーズが始まります。<br>どんなドラマが待っているのか楽しみですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11034162677.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 19:58:02 +0900</pubDate>
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<title>それぞれのレギュラーシーズン終了</title>
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<![CDATA[ 今年のメジャーリーグも今日でレギュラーシーズンが終わりました。<br>イチロー・松井・松坂などの日本人メジャーリーガー達は<br>ポストシーズン進出ならず、今シーズンの幕を下ろしました。<br><br>今ではたくさんのメジャーリーガーがいますので<br>他にもたくさんの選手が今日で今シーズンを終えたのですが、<br>やっぱりこの3選手は注目度も高く良くも悪くも目立ってしまいます。<br><br>イチロー選手ははじめて200本安打に届かず、打率も3割を切るなど<br>年齢による衰えも心配されたシーズンでした。<br>しかし盗塁は40盗塁を記録し、単純に足の衰えでないようですし<br>もっと本人にしか分からない複合的なものでしょうか。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110929/20/mojimoji163/d0/1e/j/o0411045011515428725.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-イチロー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110929/20/mojimoji163/d0/1e/j/t02200241_0411045011515428725.jpg"></a></div><br>個人的にはあまり200本安打にどんな価値があるのかあまり<br>よくわからないのですが、今まで続いてきた記録が途切れるのは<br>やっぱりちょっと残念ですね。<br><br>チームスポーツである以上、チームのポストシーズン進出や優勝が<br>最大の目標ですのでイチローには年齢的にも来年は<br>チームリーダーとしてそうした結果を残して欲しいですね。<br><br>日本を代表するスラッガーといえば松井選手。<br>今年は怪我の回復も良く守備機会もかなり増えました。<br>しかし肝心の打撃成績がメジャー入り最低の結果となりました。<br><br>大きな球場を本拠地にするアスレチックスに移籍したこともあり、<br>フェンスオーバーしていた当たりも超えなかったりと<br>野球ならではの難しさもありましたが、若いチームにしっかり<br>溶け込んでテレビで見る感じだと雰囲気も良かったです。<br><br>来年アスレチックスにいるかどうかまだ分かりませんが、<br>チームに尽くせるベテランですから残って欲しいな～。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110929/20/mojimoji163/19/34/j/o0362045011515426780.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110929/20/mojimoji163/19/34/j/t02200273_0362045011515426780.jpg"></a></div><br>怪物松坂投手はメジャー入り以来、球が大きいことが合わないのか<br>マウンドが堅いのが合わないのか制球に苦しみ<br>大きな期待とは裏腹に結果のでないシーズンが続いています。<br><br>今年は肘を痛めてトミージョン手術を受けました。<br>来年のシーズン終盤まで復帰は難しい状況ですが、<br>何とか適応して怪物たるゆえんを見せて欲しいですね。<br><br>僕的にはちょっと太りすぎだと思っています。<br>単純な印象なのでそれが投球にどう影響しているかまではわかりませんが<br>アスリートですからしっかり体の管理もして欲しいなと。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110929/20/mojimoji163/60/00/j/o0297040411515426781.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110929/20/mojimoji163/60/00/j/t02200299_0297040411515426781.jpg"></a></div><br>そんなことで、あまりいいニュースの無かった今年のメジャーリーグでしたが<br>黒田投手は素晴らしかったです。<br><br>貧打のドジャースに所属していましたので、なかなか勝ち星に恵まれず<br>シーズン負け越しで終わりましたが、ナ・リーグの防御率はいつも<br>トップ10に入っていました。<br><br>来年広島カープに復帰するのかメジャーに残るのかわかりませんが、<br>実力はメジャーも認めていますので、もう少し残って欲しいなと思います。<br><br>さて、上原投手・建山投手・斉藤投手、これからプレーオフです。<br>最高峰の舞台で悔いのない投球をして欲しいです。<br>応援していま～す。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11033302959.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 20:04:28 +0900</pubDate>
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<title>欧州チャンピオンズリーグ第2節</title>
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<![CDATA[ 今朝方未明と、明日の朝未明にチャンピオンズリーグ<br>グループリーグの第2戦があります。<br><br>今朝は、長友選手のインテルと本田選手のCSKAモスクワ戦がありました。<br>本田選手が手術明けのため欠場したので、やっぱりインテルを応援して<br>いましたが、長友選手やってくれました。<br>相手選手の股を抜いてペナルティーエリアに進入しての<br>高速クロスでアシストを記録しました。<br><br>初戦はホームで格下相手にまさかの黒星発進でしたので、<br>このグループのライバルのCSKAの本拠地での勝ち星は大きいです。<br><br>守備と攻撃を何度も繰り返すその運動量とスピードは相変わらず<br>際だっていますが、ピタッと止めるトラップも高度なパス交換も<br>さらにうまくなっていてビッグクラブのレギュラーを堂々と張っています。<br><br>練習でもレベルが高くて得るものが多いんでしょうね。<br>昔、中田選手がペルージャからローマに移籍したときに<br>練習のボール回しだけでもそのレベルの違いにビックリしたという記事を<br>読んだことがありますが、そんな中で揉まれて長友選手も<br>レベルアップしているんですね。<br><br>チームメイトにもサポーターにも愛されていて、すっかりインテルの顔です。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110928/20/mojimoji163/c5/2d/j/o0450029911513487905.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-長友" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110928/20/mojimoji163/c5/2d/j/t02200146_0450029911513487905.jpg"></a></div><br>順調にグループリーグ突破に向けて仕切り直しました。<br>CSKAも何とか2位以内に入って本田選手の勇姿を見たいですね。<br><br>さて、今期の開幕から快進撃中のバイエルンミュンヘン。<br>死のグループとみられた組み合わせの何のその。<br>イングランドの新進チームマンチェスターシティに圧勝です。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110928/20/mojimoji163/35/8a/j/o0450029911513487904.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-バイエルン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110928/20/mojimoji163/35/8a/j/t02200146_0450029911513487904.jpg"></a></div><br><br>巨額の資金にものをいわせてビッグネームをたくさん獲得した<br>マンチェスター相手に子供扱いの強さを見せました。<br><br>このバイエルンに所属している宇佐美選手。<br>この日は強豪の中にあってもベンチ入りを果たしました。<br>故障者が多かったというのもありますが、凄いことです。<br><br>残念ながら出場は叶いませんでしたが、長いシーズンのどこかで<br>また出場のチャンスがあると思います。<br>ベンチで見ていて強いな～と思いながら見ていたそうですが、<br>こちらも練習だけでもかなり刺激を受けていると思いますので<br>焦らずに一歩ずつ進んでいって欲しいです。<br><br>宇佐美選手より先にアーセナルに所属している宮市選手。<br>先日カップ戦でデビューを果たしましたが、苦戦しているチーム事情もあり<br>リーグ戦かチャンピオンズリーグにでるチャンスがありそうです。<br><br>ちょっと前までは考えられないようなビッグクラブに<br>こんなに日本人選手が活躍しているのは本当に嬉しいですね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11032225603.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 19:56:49 +0900</pubDate>
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<title>頑張るおじさん</title>
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<![CDATA[ 中日ドラゴンズの山本昌投手（46）が来期に向け右足首の手術を<br>行うこととなりました。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110925/20/mojimoji163/05/9f/j/o0450040311507329460.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-山本昌" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110925/20/mojimoji163/05/9f/j/t02200197_0450040311507329460.jpg"></a></div><br>変則的なフォームと穏和なキャラクターが人気ですよね。<br>もう200勝も達成していますし、数々のタイトルを獲得してきましたが<br>まだ向上心が衰えないのには本当に感服します。<br><br>年長選手といえば、今年は所属球団が無く浪人生活となりましたが<br>まだまだ現役にこだわる工藤公康投手も気になります。<br><br>ベテランになると肉体的に落ちてきますし、年をとれば取るほど<br>実力が同じくらいだと若手にポジションを取られるのは<br>どんなスポーツも同じです。<br>そうした選手の新陳代謝を行うことによってチームとしての<br>戦力を維持していくわけですから仕方のないことです。<br><br>引退後は監督にコーチに評論家、裏方など第二の人生を歩んでいくわけですが<br>たとえ一試合でも一球でも一打席でも戦力として求めてくれれば<br>現役を続けたいと思う気持ちは選手である以上あたりまえのことですね。<br><br>阪神の下柳投手や楽天の山崎選手など40才を超えても現役の選手達、<br>来期以降も要注目です。<br><br>メジャーリーグに目を向けてもレッドソックスのウェイクフィールド投手45才。<br>魔球ナックルボールを操り、先日200勝を達成しました。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110925/20/mojimoji163/e0/9c/j/o0300022511507329459.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-ウェイクフィールド" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110925/20/mojimoji163/e0/9c/j/t02200165_0300022511507329459.jpg"></a></div><br>アメリカのドラフトはリーグの下部組織も多彩なことから<br>本当に凄い数の選手が指名されますが、ウェイクフィールド投手は<br>1988年に何と200番目に指名された選手です（しかも野手での指名です）<br><br>メジャーまで上がることも夢のまた夢だったと思いますが、<br>ある時に遊びで投げていたナックルボールがコーチの目にとまり<br>投手に転向したという、とんでもない変わり種です。<br><br>ゆらゆらと揺れて向かってくるナックルボールを操っていますので<br>まだまだ現役続けられそうですね。<br><br>それと、昨年でフィリーズを退団したモイヤー投手48才。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110925/20/mojimoji163/47/29/j/o0250019011507329458.jpg"><img border="0" alt="深夜食堂もじもじのスポーツ観戦記-モイヤー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110925/20/mojimoji163/47/29/j/t02200167_0250019011507329458.jpg"></a></div><br>松坂投手や田沢投手も受けたトミージョン手術という靱帯の移植手術を<br>昨年末に受けました。<br>復帰までは1年はかかるといわれていますので、この冬の<br>ウインターリーグでの復帰を目指していると思います。<br><br>皆さん頑張る親父の元気の源です。<br>ずっと応援しています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mojimoji163/entry-11029310045.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 20:05:14 +0900</pubDate>
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