<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>文字は潜在意識を語る！</title>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mojiryoku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>文字は無意識に書かれます。だから文字にはあなたの無意識の世界が痕跡として残されています。それを読み取るスキルがあります。『文字力診断』です。そして文字を使ってあなたの潜在意識を変え、行動傾向を変え、望む方向にあなたの人生を変えていくお手伝いをしています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>出版が決まりました・・・♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;"><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 16px;">このたび、PHP研究所より<br><br><b><span style="font-size: 18px;">「三週間で　自分が変わる　文字の書き方」<br>　　　　　　　　　（PHP新書　７９８円（税込））</span><br></b><br>が４月１日付けで全国書店にて発売になります。<br><b><span style="font-size: 18px;">３月１８日から</span>、全国の書店に並び出したようです</b>。<br></span><br><span style="font-size: 16px;">無意識に書かれた文字を読み取って、その人の<br>特徴や行動傾向を知り、文字の一部を直すこと<br>により、望む将来の姿に自分を変えていく方法に<br>ついて書きました。<br><br>・マジメに一所懸命にやっている人、<br>・将来の自分に不安を感じている人、<br>・どうもうまく世渡りのできない人、<br>・人の目が気になって自分の思うことができない人、<br>・現在の自分自身のことがよくわからない人、<br>・将来の自分の目的地がイマイチはっきりとしない人、<br>・自分の生き方を大切にしたいけど、何から始めれば<br>　いいのか迷っている人、<br>等々に是非読んでいただきたいと思います。<br><br>皆様のご感想も、お伺いしたい気持ちで一杯です。<br><br>今後は、文字による診断をわかりやすくお伝えする<br>「文字力セミナー」の活動を充実させていく予定です。<br><br>是非応援して下さい。<br></span></span><br><span style="font-size: 16px;">ＰＳ．<b>文字力ナビゲーター　</b>でGoogle検索すると、<br>　　　動画が３本あります。（1/3、2/3、3/3）<br><br>　　　が、カメラも満足に意識せず、言いたいことだけ<br>　　　を、比較的マジメな表情で話しています。<br>　　　<br>　　　もう少し笑顔があれば良かったと反省です。<br>　　　<br></span><br><br><br><br><br><br><br><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11494282512.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 12:49:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出版が決まりました・・・♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;"><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 16px;">このたび、PHP研究所より<br><br><b><span style="font-size: 18px;">「三週間で　自分が変わる　文字の書き方」<br>　　　　　　　　　（PHP新書　７９８円（税込））</span><br></b><br>が４月１日付けで全国書店にて発売になります。<br><b><span style="font-size: 18px;">３月１５日</span>には、全国の書店に並ぶ予定です</b>。<br></span><br><span style="font-size: 16px;">無意識に書かれた文字を読み取って、その人の<br>特徴や行動傾向を知り、文字の一部を直すこと<br>により、望む将来の姿に自分を変えていく方法に<br>ついて書きました。<br><br>・マジメに一所懸命にやっている人、<br>・将来の自分に不安を感じている人、<br>・どうもうまく世渡りのできない人、<br>・人の目が気になって自分の思うことができない人、<br>・現在の自分自身のことがよくわからない人、<br>・将来の自分の目的地がイマイチはっきりとしない人、<br>・自分の生き方を大切にしたいけど、何から始めれば<br>　いいのか迷っている人、<br>等々に是非読んでいただきたいと思います。<br><br>皆様のご感想も、お伺いしたい気持ちで一杯です。<br><br>今後は、文字による診断をわかりやすくお伝えする<br>「文字力セミナー」の活動を充実させていく予定です。<br><br>是非応援して下さい。<br></span></span><br><span style="font-size: 16px;">ＰＳ．<b>文字力ナビゲーター　</b>でGoogle検索すると、<br>　　　動画が３本あります。（1/3、2/3、3/3）<br><br>　　　が、カメラも満足に意識せず、言いたいことだけ<br>　　　を、比較的マジメな表情で話しています。<br>　　　<br>　　　気の進まない人は観ないで下さい。<br>　　　<br></span><br><br><br><br><br><br><br><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11468684582.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 23:04:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ワクワク感とは・・・（その３）</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoNormal"><span style="font-family:" ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p><span style="font-size: 12px;"><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p><span style="font-size: 12px;"><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span><span style="font-size: 12px;"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""><span style="font-size: 14px;">文字力ナビゲーターの菊地克仁です。</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">&nbsp;</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';"></span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p><span style="font-size: 14px;"><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">あなたの今までに経験してきたことで、心から嬉しいと思ったことがあったと思います。幸せだと感じたことなら、なんでも構いませんので、目を閉じて思い出してみて下さい。<br></span></p><div style="text-indent: 0px;"><span style="text-indent: 10.5pt;">&nbsp; 例えば、ピアノの発表会で拍手喝采を浴びたとか、学芸会で主役をやった、みんなの前で先生に褒められた、仲間に祝福された、とても嬉しい報告を受けた、試験に合格した、偶然素敵な人にめぐり合えた、自分のことが認められた、仕事で大成功した、・・・なんでも構いません。目を閉じてその時のことをできるだけ鮮明に思い出してみて、その時のワクワク感を思い出してみて下さい。<br><div style="text-indent: 14px;"><span style="text-indent: 0px;"><br>そして次のことを考えながら感じてみて下さい。以下の項目を誰かに質問してもらってもいいかもしれません。</span></div></span></div><p></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:21.0pt;mso-char-indent-count:2.0"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">・それはどこですか？<br></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; text-indent: 21pt;">　<br>　　　 ・周りには誰がいますか？</span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:21.0pt;mso-char-indent-count:2.0"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">・どんな景色、風景が見えますか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:21.0pt;mso-char-indent-count:2.0"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">・その映像はカラーですか、白黒ですか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:21.0pt;mso-char-indent-count:2.0"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">・それは動いていますか、静止画ですか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:21.0pt;mso-char-indent-count:2.0"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">・建物の中ですか、それとも外ですか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:21.0pt;mso-char-indent-count:2.0"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">・どんな声や音が聞こえますか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:21.0pt;mso-char-indent-count:2.0"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">・思い出しているときに、体が熱くなるような感覚はありますか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:21.0pt;mso-char-indent-count:2.0"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">・その映像の中にあなたもいますか、それともあなたはいない映像ですか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">等々、感じるままに答えてみて下さい。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">　このワクワク感を改めて感じることは、あなたの潜在意識にある「あなただけのワクワク感」を思い出させてくれるものです。誰もが同じ場面で同じワクワク感を感じるわけではありません。このワクワク感は、あなた独自のものです。<br>従って、ここで感じる「あなただけのワクワク感」を決して忘れないで下さい。</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">&nbsp;</span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">　次に、このワクワク感と同じように感じる「将来望むあなたの姿」を感じてみて下さい。それがあなたの心の底に眠っているあなた本来の姿かもしれません。</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">&nbsp;</span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">　ほとんどの教育は、義務感を果たすことを大切なことのひとつとして教えています。確かにそれは社会の中では、とても大切なことかもしれません。しかし、その前にひとりの人間として、私はもっと大切なことがあるように思っています。それは、本人の心の奥底にあるその人独自の「ワクワク感」です。</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">&nbsp;</span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">　私が魔法使いだとしましょう。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">私が、「私の魔法で、もう一度、あなたが過去に感じたワクワク感と同じものを、感じさせてあげましょう・・・」と言ったら、あなたはどのワクワク感を再び感じたいと思いますか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""="">その「今のあなたの答え」をいつまでも大切にしていって下さい。</span></p></span><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p></span><p class="MsoNormal"><span ｍｓ="" ｐゴシック""=""></span></p></span><p class="MsoNormal"><span style="font-family:" ｍｓ="" ｐゴシック""=""><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11441122276.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 11:37:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>潜在意識ちゃんの恐るべきパワー（その２）</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoNormal"><span style="background-color: white; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 11pt;">文字力ナビゲーターの菊地克仁です。</span><br></p><br><br><p class="MsoNormal"><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;&lt;br />color:#333333;background:white">今日は２歳半の「潜在意識ちゃん」の恐るべきパワーの活用方法について、前回の続きをお伝えしたいと思います。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span style="background-color: white; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 11pt;">　潜在意識ちゃんの持っている絶大なパワーを、もしも自由に意のままに操れるようになったら、自分の人生が今よりももっと素敵なものに変わるかもしれない♪・・・と考えるのは私だけではないと思います。でも、これは夢の話ではなく、本当にできることなのです。潜在意識ちゃんのパワーを使えるように、潜在意識ちゃんを少しずつ変えていく方法があります。</span><br></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:11.0pt;mso-char-indent-count:1.0"><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;color:#333333;background:white">ここで無意識に潜在意識ちゃんに影響を与えるサブリミナル効果を期待する人もいるかもしれませんが、ここでは違う方法をご紹介します。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:11.0pt;mso-char-indent-count:1.0"><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;color:#333333;background:white">まず、あなたのワクワクする世界をひとつ決めて下さい。<br>このとき、世の中の常識とかあなた自身の中にある過去の経験などは無視して下さい。とにかく何となくワクワクする将来のあなたの姿を感じて下さい。過去に成功したり、うまくいってみんなから称賛を浴びている状態を思い出してもいいかもしれません。義務感があったとしても、ワクワクするのならそれで構いません。単に「私はこうならなければならないから・・・」は意識の世界だけの話なので、いくら考えても時間の無駄になりますので、お勧めしません。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-indent:11.0pt;mso-char-indent-count:1.0"><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;color:#333333;background:white">次に、その将来望む姿になるための何らかの行動を起して、継続してみて下さい。<br>行動するときに「これはその姿になるための行動だ！」と強く意識して下さい。近くのコンビニに行ってノートを買う行動など、なんでもない行動でも構いません。必要なのはそのときの意識です。こういったワクワクする目的に向けた行動を３週間毎日続けてみて下さい。<br><br>　３週間後には、潜在意識ちゃんはそうなったあなたが既にいると認識し、そのつもりになってあなたを誘導してくれることでしょう。あなたにとって必要な人やものごとを、偶然のできごとの姿に変えて、あなたの目の前に現れさせてくれることでしょう。潜在意識ちゃんの絶大なパワーに任せてみて下さい。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;&lt;br />color:#333333;background:white">　ここまで来ると、最初にお伝えしたように、潜在意識ちゃんはその状態を維持しようとします。あなたはこの意識レベルから落ちることはありません。これが潜在意識ちゃんの絶大なパワーを活用する方法です。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11441103365.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 10:59:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【05】潜在意識ちゃんの恐るべきパワー</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoNormal"><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;&lt;br />color:#333333;background:white">文字力ナビゲーターの菊地克仁です。<br></span><span style="background-color: white; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 11pt;"><br></span></p><div style="text-align: right;"><span style="font-size: 11pt;">今日は２歳半の「潜在意識ちゃん」の恐るべきパワーについてお伝えしたいと思います。</span><img thum_style="width:220px; height:165px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20121103/10/mojiryoku/81/05/j/t02200165_0800060012267862394.jpg" orig_style="width:800px; height:600px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20121103/10/mojiryoku/81/05/j/o0800060012267862394.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121103/10/mojiryoku/81/05/j/t02200165_0800060012267862394.jpg" alt="潜在意識ちゃん" id="1354626385022" ratio="1.3333333333333333" style="width: 80px; height: 60px; padding-top: 10px;"></div><p></p><br><br><p class="MsoNormal"><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;&lt;br />color:#333333;background:white">以下の実験に少しだけ付き合って下さい。ほんの数分です。<br></span><span style="background-color: white; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 11pt;"><br>１．まずあなたの右手を頭の上に上げて下さい。そして降ろして下さい。<br>・・・今から１０秒間だけ、絶対に今の手を上に上げないで下さい。<br>・・・簡単にコントロールできたと思います。手が上に上がることはありませんね。<br>何言ってんの？などと言わずに次にいきましょう。<br></span><span style="background-color: white; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 11pt;"><br>２．空飛ぶ象さん、そう！あのダンボちゃんを想像してみて下さい。ダンボは耳の中は綺麗なピンクで体はグレーです。&nbsp;このダンボの体も全部ピンク色にしてみて下さい。<br>&nbsp;あるいは、上野動物園にいる象さんに、みんなでピンク色のスプレー缶をカチャカチャ振りながら、ピンク色にしていることを想像してみて下さい。いずれにしても「ピンク色した象さん」です。実際には存在しませんが、あなたの頭の中だけに存在しているものです。<br>・・・今から１０秒間だけ、絶対に今のピンクの象さんを考えないで下さい。<br></span><span style="background-color: white; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 11pt;"><br>如何でしたか？実験はここまでです。<br><br>チラッチラッとあなたの想像したピンク色の象さんが、出ては消え・・・といった状態だったと思います。<br><br>文章を読みながら、ピンクの象さんがあなたの「潜在意識ちゃん」のもとに届いてしまったのです。<br><br>いくら考えないようにしようとしても、頭に浮かんでしまった事実を実感してみて下さい。あなたはコントロールできなかったのです。</span></p><br><br><p class="MsoNormal"><span style="background-color: white; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 11pt;">「潜在意識ちゃん」が、あなたの意思の力よりもはるかに大きなパワーをもっていることが、おわかりいただけたと思います。<br><br>実験１．は意思だけの世界です。意思さえあればその通りにコントロールすることができる世界です。でも実験２．は違いました。</span><span style="background-color: white; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 11pt;">&nbsp;</span></p><br><br><p class="MsoNormal" style="text-align: right; "><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;&lt;br />color:#333333;background:white">この「潜在意識ちゃん」の絶大なパワーを活用すると、実は様々なことができるようになります</span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121103/10/mojiryoku/81/05/j/o0800060012267862394.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121103/10/mojiryoku/81/05/j/t02200165_0800060012267862394.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="潜在意識ちゃん" ratio="1.3333333333333333" id="1354626343458" title="潜在意識ちゃん"></a></p><p></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size:11.0pt;font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;&lt;br />color:#333333;background:white">。⇒つづく<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11420130390.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 21:58:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２時間半×３　の話のつづき</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">文字力ナビゲーターの菊地克仁です。<br><br>先般お伝えした青山の会社の社員さんが、社内の一斉メールで「文字力セミナー開催」の告知をして下さいました。<br><br>セミナー会場は会社の会議室で午後６時半からです。<br><br>告知時刻が１５：５８、１８分後には定員の１０名に達してしまいました。<br><br>その後、まだまだ申し込みが続いているとのご連絡をいただき、年明けに新たな企画をしますので、そちらもお願いします、とのご依頼をいただきました。<br><br>セミナー会場で、文字力診断をひとり４～５分することを考えると、時間的には１０～１５人が限界です。<br><br>聴講するだけの人なら何人いてもいいですよ・・・とお伝えしました。<br><br>当日が楽しみです。きっとみんな真剣に聴いてくれるだろうなァ・・・♪<br><br>ご参加の皆さんには、この私のブログのアドレスもご紹介させていただく予定です。<br><br>セミナーにご参加された皆さんに見ていただけると嬉しいです。<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11413918989.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 22:41:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１－①と②のタイプの人への対応策</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">文字力ナビゲーターの菊地克仁です。<br><br>前述１の①と②のタイプで注意することを少しお伝えしておきます。<br><br>①「自主的に率先してものごとに取り組む人」と、②「何かを実行する前に、よく吟味して考えようとする人」は、発する言葉だけでなく、他の行動面でも面白い違いがあります。<br><br>①自主的に率先してものごとに取り組む人は、明快でハッキリとした文章を書く傾向にあります。<br><br>また直接的な表現を用います。少しせっかちで、比較的早口だと思います。<br><br>じっと座っていることなども得意ではないかもしれません。<br><br>②何かを実行する前に、よく吟味して考えようとする人は、とかく条件的な言い方や話し方をします。<br><br>「これこれしかじかの場合は○○かもしれない・・・」などといった表現です。<br><br>また長く複雑な文章を書く場合が多いようです。いろいろな条件や可能性を考えるためです。長時間座っていることもいとわないところなどもあるようです。<br><br><br>上司対策<br><br>①のタイプが上司の場合、短い文章でハッキリと明確に話すべきでしょう。<br><br>そして積極的に行動し、その上でいろいろな可能性について考えることを提案するとよいでしょう。<br><br>こういった上司は、自主的に率先してものごとに取り組む姿勢を評価する筈です。<br><br>②のタイプの上司の場合、「じっくりと調査をして分析をした上で、機が熟したら行動に移すこともあり得るかもしれません。」といった言い回しが、共感を呼ぶと思います。<br><br>従って、こういった上司は、すぐに行動を起こすのではなく、ものごと本来の理について調査し分析し考える姿勢を評価する筈です。<br><br>「共に行動して欲しい・・・」などとお願いするのは禁句です。別の人にお願いしましょう。<br><br><br>恋人対策<br><br>①のタイプの場合、単刀直入にハッキリと直接的に自分の姿勢を示すべきです。<br><br>基本的には「今がチャンス！」、あるいは「まずはやってみよう！」という姿勢と行動力が大切です。同類項の人間だと勝手に勘違いするでしょう。<br><br>②のタイプの場合、ものごとのそもそも論を論じるべきでしょう。<br><br>行動する前に、それが如何に何であるかを知り、その本質を考えることが大切なことなので、実際の行動をする必要はありません。<br><br>十分に状況を把握して、本質を見極めたいと考える傾向が強いその性質をうまく活用すべきでしょう。<br><br>相手の何気ない言葉づかいからこういったコミュニケーション対策を講じることができます。<br><br>これから、相手の話す言葉の特徴から、実生活で生かせる対応策を挙げていきますので、お楽しみに・・・。(Labプロファイル（Shelle Rose Charvet）より)</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11413887542.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 22:17:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>０２－もしもあなたが、何らかの才能や才覚に優れたものを持っていたら・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">文字力ナビゲーターの菊地克仁です。<br><br>◆ このタイトルのようなあなたは、例えば「美」「様」などの字の横線を左から長めに書く傾向が強い人だと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121124/22/mojiryoku/f3/b6/j/o0404040712301340823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121124/22/mojiryoku/f3/b6/j/t02200222_0404040712301340823.jpg" alt="文字は潜在意識を語る！-美"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121124/22/mojiryoku/fb/71/j/o0194018112301340824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121124/22/mojiryoku/fb/71/j/t01940181_0194018112301340824.jpg" alt="文字は潜在意識を語る！-様"></a><br><br>この部分は、自分の持っているこだわりの世界や技術的な世界、才能のある世界を大切にしたいと考え、それについて積極的に行動している人の特徴をあらわしています。<br><br>組織の中でとにかく人の上に立つリーダーシップをめざしたいと考えるよりも、専門性や独自性を周囲から認められることが、最も大切なことだと考えています。<br><br>結果としてその世界でのリーダーシップをとった場合、それはその影響力の結果であると考える傾向が強いようです。<br><br>技術屋さんや職人さんなど、専門性の高い方々にも良く見られる文字力です。<br><br><font color="#009966"><strong>【コミュニケーション】</strong></font><br>あなたはご自身の大切にしている世界や、あなたらしい判断に基づく世界について、称賛されることがとても心地よく感じる筈です。<br><br>例えば・・・<br><br>　「これってさすがに○○さんらしい判断ですね。」<br>　「これはまさに○○さんらしい仕事ですね。」<br><br>といった表現を言われるととても嬉しく感じます。<br>　<br><font color="#EE82EE"><strong>【恋愛】</strong><strong></strong></font><br><br>● あなたがこの文字力の場合・・・<br><br>相手の人と恋愛に至る大きなキッカケは、相手の方があなたのこだわりの世界を大切に認めてくれることが最低条件になるかもしれません。<br><br>● 相手がこの文字力の場合・・・<br><br>あなたがこの文字力の人との関係を良くしたいと思ったら、この人のこだわっている世界をいち早く察知し、その話題をコミュニケーションの中にちりばめていくことだと思います。<br><br>かなり専門性が高い話題の場合は無理に話についていこうとせず、その相手の考え方やこだわりが、なぜ重要なのかを傾聴するようにするといいかもしれません。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11412283395.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 22:54:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ワクワク感って何？（その２）</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">文字力ナビゲーターの菊地克仁です。<br><br>　ワクワク感を感じたら、是非、そのどこにワクワクしているのか自分で感じ取ってみて下さい。その部分が、あなたの潜在意識に触れている部分です。<br><br>ご自身の潜在意識をとても大切にして下さい。私の別のコーナーでは「潜在意識ちゃん」と呼んで、その特徴を挙げていますので、ご興味あれば是非お読み下さい。<br><br>潜在意識がどの方向を向いているのか、ワクワク感はリトマス試験紙のようにその方向を教えてくれるものです。<br><br>義務感でやらなければいけないことをいくら考えても、ワクワク感は到底感じることはできないと思います。<br><br>あなたが本来やりたいと思っていること、あなた本来の能力のある部分、あなたの得意な世界、あなたらしさ等々、これらの部分に触れるとあなたはワクワクするのです。<br><br>　従って、こういった部分を伸ばしてゆくと、今とは全く異なる世界であなたは伸び伸びと生きていくことができるようになるかもしれません。<br><br>ここで、ちょっとっだけ学校に通っていたときの成績表を思い出してみて下さい。<br><br>５段階評価の２の成績を３に上げることと、４の成績を５に上げることを比べてみましょう。<br><br>誰もが、２の成績の科目を３にするよう先生や親から指導されると思います。いわゆる不得意科目の克服です。世の中の暗黙のルールみたいなものですね。<br><br>でもこの方法は、２だった科目がやっと平均レベルになるだけの話です。そこには、みんなと一緒のレベルになることが一番大切だ・・・という考え方が根底にあると思います。<br><br>４の成績を５に上げるのはどうでしょう？　たぶんクラスでトップ３に入る位のレベルになるのではないでしょうか？<br><br>　苦手な科目の成績を２から３に上げるのと、興味のある得意な科目の４を５に上げるのは、どちらがワクワクしますか？<br><br>　２から３に上げるのは「努力＝苦痛」ですが、４から５に上げるのは「努力＝ワクワク感」だと思いませんか？<br><br>学校教育は基本的に前者の姿勢を取っているように思います。とにかく偏りのない人間を作ろうとします。<br><br>従って、不得意分野は無視して、得意分野を大切に伸ばそうと考えると、その価値観が全く異なることに気がつきます。<br><br>　あなたもこれからは、「やらなければならないこと」だけを優先させる行動傾向を少し変えて、自分の感じるワクワク感を優先してみませんか？　<br><br>　アフターファイブでも土日休日でもいいので、あなたがワクワク感を感じることに向かって、少しでも行動してみて下さい。<br><br>今以上の素晴らしい人生にめぐり合えるかもしれません。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11411567453.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 00:26:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１－②　何かを実行する前に、よく吟味して考えようとする人</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">　あなたの周りに、何ごとも実行する前から、いろいろ考えて吟味し、とにかく良く考えてから行動しようとする人はいませんか？<br><br>こういった人は、場合によっては時間切れとなって、行動に移さないこともあります。<br><br>　例えば、自社の商品のマーケティングリサーチを任されて、様々な可能性を考え、あれこれ吟味しながら、リサーチを実施した場合に本当に十分な調査結果が得られるのかどうか等々、思い悩んでいる担当者のようなタイプです。<br><br>行動する前に、いろいろ分析ばかりしているような人です。<br><br>このタイプが上司だと、いつまでもなかなか決断して行動しようとしない、あるいは判断や行動力にキレのない上司だったります。<br><br>このタイプの人は、自ら決定を下したり、行動に移すことはまずありません。<br>とにかく行動することを待たせて、分析することを重視することが多いようです。<br><br>　従って前述の1-①の人のように「とにかく行動してから考えよう！」などと言うことは決してしようとはしないでしょう。それはとんでもないことなのです。<br><br>◆「まずは様子を見よう！」<br>　「よく吟味してから判断していかないと・・・」<br>　「・・・の可能性がないとは言えない・・・」<br>　「・・・といったこともあり得るのではないだろうか？　それは調べたのか？」<br>　「・・・を前もって考えておくことは、とても大切なことだと思う。」<br><br>といった言葉が、こういった人たちは大好きだと思います。<br><br>とにかく考える時間が必要な人たちです。長く複雑な文章なども大好きです。<br><br>更に、チャンスやラッキーなことは自分から獲得するものではなく、待てばいつか巡ってくると信じているところなどもあるようです。<br><br>また、ものごとの道理や「そもそも論」について、好んで話すことが多いようです。<br><br>◆ あなたがこういった相手に何かを勧めようとか、何かを売ろうと思ったら・・・<br><br>　「これがまさにあなたの待ち望んでしたものかもしれませんよ！」<br>　「一度手にされれば、あなたにはすぐにその理由がおわかりになると思います。」<br><br>といった表現が、相手にしっくりくる可能性が高いと言えそうです。<br><br>是非、使ってみて下さい。あなたが失うものは何もありません。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(Labプロファイル（Shelle Rose Charvet）より)<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mojiryoku/entry-11411528189.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 23:40:44 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
