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<title>声欲 -syouyoku-</title>
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<description>五欲の一。音や声への欲望。みだらな言葉・音楽・歌謡などを聞きたいという欲望。SAPHO症候群のフィットネスインストラクターでもある。</description>
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<title>罪を負わされる美</title>
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普段から蠟燭を「時間」「命」の象徴と考えており、自分の作品に多く使用している。また古いから続き、宗教絵画からも多く描写される「ミソジニー描写」に対し関心があり、自作の「球体関節人形」を使って「命」と「ミソジニー描写」を遊郭の雰囲気を作り表現したいと考えた。作品には、日本の美の象徴、女性性の消費、支配と所有、豪華さの中の監禁、観ている側の加担、支配している側が実は支配されるねじれのようなものを表現した。　まず蝋燭の光は、温かさではなく「時間が減っていく光」である。命、美、若さ、存在価値がゆっくりと
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<dc:date>2026-03-14T21:04:41+09:00</dc:date>
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<title>still life</title>
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「ひとつの灯から」 　この作品は「時間を超えて生き続ける繋がり」をテーマにしている。鏡の中に映る手とうっすら映る顔は、過去の記憶「写真の中の両親」に手を伸ばす現在の自分だ。鏡という媒体は、現実を反射しながら、同時に「届かない世界」も表現できる。　また蝋燭の炎は、「生命の灯」を象徴とした。炎は時間の流れの中でゆらめき。やがて消える運命である。自分の命もまた同じでいつか消える運命である。その儚さの空気感を表現したく蝋燭に火をつけた。　両親の結婚式の写真。「自分の命が始まる前」の前史である。鏡に映る老
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<dc:date>2026-01-10T12:19:15+09:00</dc:date>
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<title>どこ見てるの？</title>
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「ねぇ・・・。どこ見てるの？」映画「国宝」の中の台詞。私は小さい頃から　先生にも、友人にも　ママ友にも言われてきた台詞。小学生の頃　授業中黒板を見ているのに「あすかちゃん、どこ見てるの？」って、黒板をコンコンとチョークで叩く先生。友人達と恋バナをしているカフェで、ウンウンって笑って聞いているのに「あすか、何考えてる？どこ見てる？」って、聞かれる。ママさんバレーの後に　ランチしながら談笑していると「ねー・・・どこ見てるの？」って、目を合わせてるのに言われる。何を見てるんだろう。心ここに在らず・・・
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<dc:date>2025-07-03T20:15:39+09:00</dc:date>
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<title>bless me</title>
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幼馴染の由理ちゃんが結婚する前日に、「もしね、アスカが人を殺しても私は許す。だって、それをしなければならない程の理由があるはずだから。それくらい信じてるよ。」って、2歳から高校まで一緒だった彼女と2年ぶりに会った。私も幼馴染をとても大切にしている。まずは、栗原のTAKAMOさんでパスタランチ。ドッグランあるので次は　Martinを連れてこよう！ゆっくり食べ終えたら　次は、友人夫婦の「森栖」へ。tequila-sunriseってバンドをは20年近く一緒にやっていたからNAOさんの顔を見ると家族に久
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<dc:date>2025-04-19T21:46:22+09:00</dc:date>
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<title>久しぶりに更新</title>
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お正月以来。Xとかポツリポツリ　呟いていますが、インスタをやめたり・・・自己顕示欲と承認欲求と戦う私wやっている事は　歌を歌い、写真を撮り、絵を描く・・・難しいですねw特別変わった事は、2月にオペラの発表会をした事かしら。先生であり、呑み友達（友人とは怖多く言えない）高橋正典さんの指導で小学生から80歳までのオペラのワークショップでした。オペラの発生、巻き舌には苦労しましたがすっごく楽しかった。イタリア語の発音は難しかった！SSBで、長い事一緒にバンドしてくれたなおちゃんと昭一さんも見に来てくれ
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<dc:date>2025-04-13T21:11:39+09:00</dc:date>
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<title>明けましておめでとうございます</title>
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前回のブログが９月なんですねw（Xやインスタは　うすらぼんやり綴っております）お久しぶりでございます。すっかり年が明けて2025年今年も　私をご存知の方も　お初の方もよろしくお願いいたします。昨年から誰もが持っている「承認欲求」や「自己顕示欲」ってものを風呂敷に包んでおいて、たまに出すくらいのSNSにしようって思ってたので　ちょっと離れておりました。私の尊敬する写真の先生は、SNSにアカウントはあるものの作品は一切出さない。なぜ？って聞くと「出さなくても　この道で評価は得てるから必要ないから」っ
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<dc:date>2025-01-10T11:04:13+09:00</dc:date>
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<title>真っ赤になります</title>
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先日、凄く久しぶりにお酒を呑んだのです。ビール350ml真っ赤になっちゃって、皆んなに笑われてw「身体壊してお酒をやめていたからねー。弱くなっちゃってー。」って、言ったら皆んな「嘘っ？！」って言うwかずまさなんて、家人に何回も「本当すか？本当にあすかさんやめてんすか？」って確認するしw呑まなくても平気になりました。むしろ呑んだ次の日は、少量でも身体がしんどい。なので、呑んでいる私を見かけたら「明日具合悪くなってもいいくらい、ご機嫌なんだろうなぁ。」と、温かく見守ってくださいねw相変わらず口内炎は
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<dc:date>2024-09-11T03:33:54+09:00</dc:date>
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<title>FRIENDS</title>
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お盆休みに久しぶりに友人達と会った。3時間ずっとしゃべり　食べた。穏やかで　お互いを思いやる。そんな時間でした。誰一人欠けることなく　毎年会うぞって約束するような歳になってきたね。いつも応援してくれてありがとう。がんばる！みんなも　頑張れ！それにしても　学生時代の話題は尽きない。気持ちは一瞬で10代になっちゃうw
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<title>またね。正ちゃん。</title>
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岩渕さんに会って来た。側にはベースの松本さんが一緒にいてくれた。痩せていたけれど、正ちゃんの優しい顔を見れた。正ちゃんの顔を見れて良かった。「正ちゃんだね」って、ニコッとしながら松ちゃん見たら同じようにニコッとして泣きそうな顔。帰りにキーボードの有希ちゃんと松本さんと正ちゃんの話をいっぱい話した。「あんな事あったよねー。」「あの日のライブ、正ちゃん間違えてやりなおしたよねーw」とか、思い出して笑った。きっと正ちゃんも一緒にいたよね。一緒に笑っていたよね。有希ちゃんが、「今の時代なら20年末のav
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<title>avec moi</title>
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子供が幼稚園に入るまで、私の音楽活動を待っていてくれたのは、ベースの松本さんでした。復活しよう！と、バンドに誘ってくれ結成したのが「avec moi」と言うAOR中心のバンドでした。その時のドラマーが、岩渕正一さんでした。髭のダンディーな姿、静かな中に熱い音楽の愛情がある人でした。この写真は私が31歳。ジャズフェスの時の写真。今年の一月に　20年前の動画があるぞって連絡をして、またこのメンバーで集まってスタジオで遊ばない？って誘ったところ「病気をして通院してるけど、早目に予定を教えてくれたらいけ
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<dc:date>2024-06-29T03:33:15+09:00</dc:date>
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