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<title>ジョンポール常時林檎～音のこと なんやらかんやら 雑記</title>
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<description>齋藤茂吉 残日録</description>
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<title>休日</title>
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<![CDATA[ <p>まったく久しぶりのブログですが還暦間近になって余裕がない。中断してる美瑛車庫倉庫化もなかなか手がつかず、そうこうするうちいろんなものの故障、トラブル、引継ぎなどで忙殺でございます。そんな中の久しぶりの休日。ゆっくりせねば。</p>
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2022 18:19:58 +0900</pubDate>
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<title>4年かあ。</title>
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<![CDATA[ 前回から丸々4年。まあいろんなことが立て続けに。<br>自分のことながら人間時間があるとここまでいろんなことに手を付けられるもんなんですわなあ。<br>楽器の手入れも今はその道具群が遺跡のように部屋に点在しており、使える状態ではあるのですが、この作業は道具やら知識があっても ある種の勘、あるいは感のようなものがないとすすみません。作業を重ねるごとに培われるものでほんのちょっとした加減で楽器が別物に、ということがあったりなかったり。<br>ディスカウント店で見つけた数千円のギターが手放せないほどの使い心地と音色に化けたり。<br>「自分でいじれるなら安物買えばなんとかなるし、お得じゃなかろうか」<br>などと必ず幻想が頭に浮かぶんですが、各種の道具を揃えると中古楽器なら何台か購入できます。<br><br>保存方法も理想はケースに吸湿、防湿剤入れて弦は緩めてというお説もあり、ケースには入れず室温で部屋に置き弦は張りっぱなし、あるいは4、5、6弦だけ緩めるとか。<br>冬場の室内は急激な室温度、湿度の変化(ストーブのタイマー点火やら)で表面板に割れが入ったり、指板材自体の収縮なのか弦を外してある楽器のネックが反ってきたり。<br>と、まあ楽器は様々。自分の手持ちのものでもほんとにいろんな症状でよくわからないことが多すぎです。わからないながら楽器手入れ、修繕作業しての確信ですが…<br><br>いいかげんな作りのものは遅かれ早かれ状態がわるくなり、程度の良いものもやがては状態が悪くなり、<br>昨日と同じ音の楽器ってのも無く、弾き方でもって思いっきり音も変わり、一度でもいじったものは元に戻ることもあり得ず。<br><br>によって、恐ろしくて他人の楽器なんぞいじる気もしません。<br>その持ち主には自分の楽器がどう聞こえているか、なんてことに責任は持てませんし一時的に改善しても治った保証なんか出来ませんし。<br>その程度の力量なもんで、個人の道楽で収めておくのが自分には合っておりますわな。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/de/2a/j/o0640085415577979473.jpg" border="0">
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 10:42:57 +0900</pubDate>
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<title>哀愁のラックケース加工</title>
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<![CDATA[ <p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/d6/8a/j/o0640047915577979468.jpg" alt="" border="0">というわけでございまして、2015年度の黄金連休皆様いかがお過ごしでしょうか。<br> 畑おこしに縁石運び、アンテナ線張りにお買い物と、今や実家周辺のお年寄りの便利屋、<br> 夕陽のブロガー、ジョンポール常時林檎でございます。<br> <br> 先日入手のUSBオーディオI/F、UR248はスタインバーグFromじゃーまにー実はYAMAHAインドネシア。他のI/Fと共に2Uショートラックケースに収めんと、イージーに考えまして他の注文もあっていつもの音yehさんに。<br> <br> いやあ、てっきり収まると思ったんですな。ろくに測りもせんと。<br> 来てみて収めてびっくり。フタできまへん。閉まりまへん。<br> 背面のBNC端子が突っ張ります。前面は余裕。諦めて他の2Uに入れ替えるかとも思いましたが、あきらめの悪さは生まれつき。<br> <br> しかしまあ、わざわざ音yehさん古典PROのラックケースを選ぶ自分にも問題があるとは思うんですが、なんとかならんかなあ、このカッター並みの切断能力を誇るフタ部分のエッジ加工は。<br> 何回指切ったかわからん。とりあえずこのラックケース買ったらまずはヤスリでエッジ落としをして指でなぞって傷つかない程度磨きますことをお勧めします。その前に、このラックケースはお勧めしません。価格以上の苦労があります。でもってネジ穴が微妙。今回のように長いボルト使うと穴の方向がズレていればまともに入りません。(付属のラックねじなら大丈夫でしょうけど。)</p>
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<link>https://ameblo.jp/mokimoki45/entry-12897700424.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2015 23:49:11 +0900</pubDate>
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<title>春来りなば。</title>
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<![CDATA[ <p>まあ毎日楽器修理と、そのための道具をこさえる日々ですが、この手の道具、米国の専門店がおおもとです。カタログやらネットでの価格は国内で買うより3割くらい安いのですが、送料やら手数料で結局同じくらいかかります。ま、しかしまとめて注文なら一ヶ所ひと手間で済むってのがいいとこですかね。<br> こういう道具があったらいいなあ、というツボを押さえた道具が次々にマイナーチェンジされて出てきます。その度に欲しくなるんですが、この手のお道具は自分の作業内容、作業環境に合わせて改造するか自作するか、となってしまいます。楽器の形はそれほど千差万別、一台一台微妙に違うもんなんですなあ。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/7f/bb/j/o0640047915577979458.jpg" alt="" border="0"><br> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/f9/8f/j/o0640047915577979462.jpg" alt="" border="0"><br> <br> iOSが8.3となりましていろいろバグ対策されとるようですが、Google検索の文字入力は相変わらず引っかかります。</p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 17:24:24 +0900</pubDate>
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<title>修理の為の工具作り。エジプトの墓泥棒。</title>
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<![CDATA[ <p>再開したブログですが、ここんとこすっかりギター修理(改造)の為の忘備録となっておりますが、<br> フレット打ちと並行しての工具をあれこれ作っております。<br> 初めてギター修理した時の学習により、今回はサウンドホール側から打ち込んでおります。<br> これによって、溝の幅、深さ、フレットのR、などチェックをしつつ、問題点を洗い出し、工具をさらに工夫、作成という手順でございますが、こういうことに手を染めると自分は楽器をもって 何をやりたいんだろう？という疑問にかられますが、一度かかるとそれこそ寝食を忘れるほど没頭してしまうことから、これも道楽でございますな。<br> <br> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/cc/67/j/o0640085815577979453.jpg" alt="" border="0"><br> <br> ギターリペア、製作家御用達のお店Stew&amp;Mac社のフレットプレスですが、市販のCクランプに取り付けられるよう改造しました。でもってフレットに直接当たり、指板に押し込んでいくジグを、指板のRに合わせて作製、これはホームセンターの3mmアルミプレートを切断して指板Rで成型、打ち込んだフレットに両面テープでサンドペーパーを貼って研磨、フレットに当たる凹を付けます。と、色々作るんですが、やはり最後はハンマー打ちとなりますわな。<br> </p>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 16:16:15 +0900</pubDate>
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<title>自作道具は続く</title>
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<![CDATA[ <p>フレット溝が広くて、フレット足を拡げてフィットさせたい。というフレット難民さんへのお道具は、あることはあるのですが国内のお店で買うと12,500円超えで、直接注文すると色々含めてやっぱり同じくらいかかります。てなわけで<br> <br> 自作。<br> <br> いちおうフレット足は拡がります<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/4d/b2/j/o0640085715577979434.jpg" alt="" border="0"><br> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/0b/7c/j/o0640047915577979439.jpg" alt="" border="0"><br> <br> まあ微妙な力加減が要りますが…<br> しっかし楽器の手入れのために部品を交換、その装着のために道具を自作。その都度あれやこれや工具、ツールなどが必要になるもんで結構な時間とお金がかかります。これならばプロに頼んだ方が結局お得ですな。などということを何度思い知らされ、この先何度思い知ることになるんだか。<br> <br> …そしてフレット打ち2台目。<br> 今度はフレット溝が狭くて打ち込み難くて、指板が黒檀材で硬くてもろい。というさらなるハードルがおじちゃんを待っていたのであった。<br> 南無三。<br> <br> 作業BGVは<br> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/32/19/j/o0600037515577979445.jpg" alt="" border="0"><br> これ某大陸では<br> 男女糾察隊ってタイトルで放映されてるんですな。</p>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 00:01:51 +0900</pubDate>
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<title>とかくフレットというもの</title>
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<![CDATA[ <p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/8f/5f/j/o0640047915577979424.jpg" alt="" border="0"><br> 全国1千万のフレット打ちファンの皆様、こんばんは。<br> 去年購入したはずと思い込んでいたフレットタングクリンパー(フレットの足の幅を拡げる道具、フレット足幅より指板フレット溝が広くてゆるい場合に使います)が、完全な勘違いで、記憶力がすでに何かの兆候を示している哀愁の52歳。ジョンポール常時林檎でございます。<br> <br> やっちまったなあ。ということで、フレット打ち。このギターだけフレット溝がちょと広い。フレットゆるゆるやん。わざわざ米国から取り寄せるのもなあ。どっか国内ショップで…と探しましたがなかなかありやせん。<br> しゃあない。溝にタイトボンド流して乾燥したとこで再度溝切りでもって打ち込みという流れですね。今回からフレットを一定のRつけて曲げる道具やら、フレットを指板に圧着させるプレスもあります。しかし打ち込みはプラスチックハンマーが早くて確実ですわな。打ち過ぎ、打ち損じの凹みも確認できますし。さすがにフレットに一定のRがつくといい感じで高さが揃ってきます。手で曲げるとやはりバラツキが多く、合わせるのが容易でないですわ。<br> 弦のビビリ、弦高などに関わってきますのでこの工程は慎重に行きます。<br> <br> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/04/ab/j/o0640047815577979426.jpg" alt="" border="0"><br> <br> 慎重に行きますとか言って作業中はテレビ代わりのPC動画でございます。1977年NHK大河ドラマ「花神」。遠山の伝七親分が和蘭陀の歌を、イネ・リリー松岡さんと歌っております。かと思えば、雅俊さん三味線抱えて「ふれあい」ならぬ🎵三千世界の~、を秋吉おうのさんにラプソディー。<br> この頃の大河は司馬遼太郎さんモノが結構幅利かせていて、これは「花神」ですがいろんな原作からエピソード引っ張ってきてますね。土方歳三さんの最期はほぼ「燃えよ剣」からですし。<br> <br> さてまた戻ったら2台目にかかりやすか。</p>
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<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 23:58:47 +0900</pubDate>
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<title>修理迷走記</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに楽器調整すると、年々目が悪くなってるのが身に沁みてわかります。つい先日また歳をとったもんで思いはひとしお。<br> そんな中、かかっておりますのは寺田楽器製のEL DIGAS NO 300という、3年前に滝川のリサイクルショップでケース付き7000円の代物。<br> 実際弾いてみてなかなかいい音するではないの、ということで即購入でしたが、ネックはこれでもかというほど反っていて、塗装剥がしてわかったのがオール合板。言ってみりゃ丁寧に作られたベニアですわな。<br> ま、乗りかかった舟の亭主は波平さん。(実は再婚だったという設定らしいすな)早速定番の改造から。<br> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/d7/39/j/o0640085715577979414.jpg" alt="" width="429" height="573" border="0"><br> 300っつうから実売価格30,000くらいのギターなんでしょう。ナットはプラスチックで接着剤で貼り付けです。これだとすり減って交換となると剥がさにゃならん。ま、だいたいその作業の際、焦って無理にやると指板やら溝を痛めてシャレにならんことになります。カッターなどで隙間を作りゆっくりはがしまして、接着剤も取り去って、黒檀材でナットの受けを作ります。できた溝の隙間にナットを切り出して装着します。溝の平滑さが肝ですわな。<br> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/fd/de/j/o0640085715577979418.jpg" alt="" width="437" height="586" border="0"><br> でもって、ブリッジ周りは、弦の止め方を3通り楽しめる改造でございます。弦巻きの部分を半分削り、弦の通し穴を2ホール式にして、なおかつブリッジから表面板裏まで垂直に穴を開けて象牙のチップで止めるやり方です。1ホール、2ホール、裏からチップ止めでそれぞれテンションが違います。ナイロン弦にあまりテンションをかけると音の伸びやら高音やらがあまり芳しくありません。<br> なにぶん硬い木材なので削るのも一苦労です。悲しき単純作業。<br> こんな時はつい心の中で妄想が膨らみます。<br> <br> ギレンとドズルの夢のデュエットでお送りする「兄弟船」。<br> ギレン総帥の「ア バオア クーで逢いましょう」。<br> 兄を想う一途な妹の真心を謳う「キシリアのバラード」～わたしのお兄ちゃん~（倍賞千恵子さんカバー）<br> 🎵あーなたーとわーたしの合言葉ぁ~ アバオアクーでー 逢いましょう🎵<br> <br> …まあ、写真は半分切り取った図と、サドル溝用に半分くらいに削った彫刻刀、でもってブリッジが隅の方若干浮いてます。とりあえず弦張ってこのままにします。飛んだら飛んだ時じゃあ。</p>
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 05:01:20 +0900</pubDate>
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<title>いやさあ、ブログ。ぁ、久～しぶりだなぁ。</title>
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<![CDATA[ <div id="image_0" class="image-upload-cont" title="ootomi.jpg"><div id="image_0" class="image-upload-cont" title="ootomi.jpg">&nbsp;<div id="image_0" class="image-upload-cont" title="otomisan.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/23/20/j/o1576125615577979408.jpg" alt="" width="558" height="350" border="0"></div></div></div><p>そういうお前は......</p><p>はい。新年度でございます。約半年のご無沙汰でございます。みなさまいかがお過ごしでございましたでしょうか。</p><p>昨年春以来放置の各楽器群、ようやく踏ん切りがつき修理に入っております。ネックの反り修正、フレット打ち替え、ナット＆サドル製作と調整、再塗装などなど。</p><p>思えば去年の今頃、修理は駒が飛んで表板も破壊されたワライチョだけだったはずが、この際とばかり、ギター３本のネック修正、フレット打ち替えとなり、ついでにチャランゴもということになり。</p><p>結局、実用品として仕上がったのはチャランゴのみ。</p><p>もう一気にかからないとまた年越しになりそうでこわいですわ。</p><p>まずはギターからかかっておりますが、クラシックギターでは比較的珍しいとされるＲ付き指板をどう削っていくかに迷いまして、いろいろ試行錯誤の結果、元の指板にサンドペーパーを貼り付け、２Ｘ４材の端材をすりつけてＲをコピーするという安直かつ確実な方法を思いつきまして、これをサンディングブロックとしてフレット調整にも使おうという魂胆です。</p><p>さて、これよりは日々、ギター修理の忘備録となる予定ではございますがあくまで予定。おひさしぶりにて拙文ご容赦、完読感謝でございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mokimoki45/entry-12897700406.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 19:25:02 +0900</pubDate>
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<title>男のLIVE道～ほんっとに基本からですわ～</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250427/14/mokimoki45/68/fb/j/o0400040015577979402.jpg" border="0"> <br>演劇の音響さんなど音の叩き出しですっかりスタンダードとなったAbleton Live9 suite をせっかく入手したので使ってみようの試みではございますが、さてLIVE9.1.1 64bit Windows7。なんと、m4aファイルが再生できず、というかユーザーライブラリフォルダ内のサンプルフォルダに入れても読み込まず、ドラッグも出来ずというところです。<br>もう一台の同じモデルのPCに入れたLIVE9.1 32bitヴァージョンではなんてことなく読み込み、再生も可能。<br>英文のフォーラムを見るとどうやらQuicktimeコーデック絡みのバグらしい。インストールされとらんとか。が、自分のPCにはインストールされとるし。こりゃ原因調べて潰していくよっか32bitモノをインストールして使う方が早いか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mokimoki45/entry-12897700403.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 19:34:58 +0900</pubDate>
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