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<title>YUKIのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>涙がでちゃう。だって、</title>
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<![CDATA[ <p>自分が自分の味方を出来なくなったら、　 ＝死なんだろう。</p><br><p>自殺する人は、自分が自分であることに悔やみ、</p><p>自分を放棄したい　と思ってしまう。これが＝死なんだろう。</p><br><p>悲しいことだな。</p><br><p>周りの人たちが自分に背を向けても、自分だけは自分の味方でいないといけない。</p><p>なのに。</p><br><p>自分を放棄したくなる気持ち。それは誰だってあるんじゃない？</p><p>でもそれでも、自分は何とかプラスの方向に持っていこうと作用する。</p><br><p>それができなくなったら、、、、　　　　　　 ＝死なんだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mokochii/entry-10086522412.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 01:08:15 +0900</pubDate>
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<title>転職活動をやってみてる</title>
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<![CDATA[ <p>とは言っても、一般企業を探しているわけではないから、普通の転職活動とは違う。</p><p>数少ない同じ業種の、しかも在京の会社が、３年に１度くらいで中途採用を行う場合にのみ、</p><p>チャンスがある。</p><br><p>だから、私の転職活動は急に始まった。</p><p>新卒採用のときに一番行きたかった会社、就職したときから、</p><p>マメに採用情報がないかチェックしていた会社が</p><br><p>中途採用情報を出した！！</p><br><p>現在、自分の仕事の状況がどうかとか、もしも自分が抜けてしまったらどれだけ会社が大変になるかとか、</p><p>そんなことは全く考えずに、すぐに応募した。</p><br><br><p>エントリーシートが通って、面接・筆記が通って、次が役員面接だ。</p><br><br><p>面接では、イマイチ自分の話すことに統一感がなくて、フワフワした状態だった。</p><p>不安で不安でたまらなかった。自分の気持ちが、その会社への自分の気持ちが上手く表現できなくて、</p><p>もどかしかった。私は説明ベタだな。</p><br><p>これじゃあ役員面接ではダメになってしまう。</p><br><p>何を聞かれても、どこから聞かれても、キチンとした答えができるように、</p><p>ちゃんと理論立てて説明できるように</p><p>今から考えないと。</p><br><br><p>本当に入りたい会社。厳しいだろう、自分じゃぁ入っても全然レベルに達していないだろう。</p><p>でも、そういう場所で荒波にもまれながら　自分に厳しく生きていきたい。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mokochii/entry-10054360558.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2007 14:11:23 +0900</pubDate>
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<title>ソラニン</title>
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<![CDATA[ 人はいつか死んで　何もなかったかのように消えてゆくけど、<p>　　それは　まー　自然なことなんだ。</p><br><p>　　僕は死ぬことなんて怖くないと思ってた。</p><p>　　…いや、誰だって死ぬこと自体は怖くなんてないんだ。</p><br><p>　　自分の痛みも苦しみも一瞬のことさ。</p><br><p>　　僕が本当に苦しいのは、</p><p>　　真っ暗な<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¶ä²Ï">銀河</a>の果ての果てから想う、</p><p>　　君の 泣いている姿。</p><br><p>　　…ごめんよ。お願いだからそんな顔しないで。</p><p>　　君は 笑った顔が一番かわいいんだから。</p><br><br><p>この言葉で一番最初に思い浮かんだ人、それがきっと一番大切な人で、</p><p>放しちゃいけない人なのかな。大切なもの。何かわかった気がする。</p><!-- google_ad_section_end --><div class="comment"><div class="caption">[<a href="http://d.hatena.ne.jp/radio_mania/comment?date=20071012#c" name="c">コメントを書く</a>]</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/mokochii/entry-10052449177.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2007 01:22:50 +0900</pubDate>
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<title>優れているけど、優れてない人</title>
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<![CDATA[ <div class="section"><p>とっても尊敬しているしゃべり手がいる。</p><p>どこかとっつきにくくて、深く考えすぎて、人生に苦労している人。</p><p>当然離婚していたり、愛している人に裏切られて事件を起こしたり、</p><p>イライラして会社で物を壊したり。<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/í¯ÝµÉÂ">躁鬱病</a> らしいんだけど、</p><p>番組をやらせるとすごく面白い。すごく楽しい。</p><p>面白い企画を出すし、この人にやらせれば間違いないって人。</p><br><p>本を読みあさっているし、音楽を聴きあさっているし、</p><p>とっても深いところで物事を愛する人。その人の考えはわかりきれない、</p><p><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Å¯³Ø¼Ô">哲学者</a> みたい。</p><br><p>社内では一目置かれる存在。でも、外に出ると、他社の人はそんな人となりを知らないから、</p><p>ただ、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥Û¡¼¥à¥ì¥¹">ホームレス</a> みたいな風貌の、おかしな人だって思うんだなぁ。</p><br><p>代表インタビューをしていたとき、浅い質問をしない。</p><p>普通は、もう型にはまった質問を３・４つ投げかけ、</p><p>まぁこれが仕事　って感じで終わる。でもこの人は</p><p>「こんなもんだろう」という質問をしない。徹底的に聞く。</p><p>まるで１対１のインタビューのように。</p><p>でも　だんだん度を越えていって…。</p><br><p>そんな浅いことをやりたくない。周りにどう思われようと関係ない。</p><p>とにかく本質を突きたい。だからどんどん自分の思ったことを聞く。</p><p>周りは不思議な空気になっていく。あんなに性格の良い選手でも</p><p>ちょっと困った顔をする。</p><br><p>もう終わればいいんじゃない？そんなに突っ込まなくていいんじゃない？</p><br><br><p>その光景を見ていて、この人の言うことは間違いない、この人に着いて行けば間違いない</p><p>って思っていたけど、今でも思っているけど、、、</p><p>どうしたらいいのかわからなくなった。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/mokochii/entry-10052449133.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 02:21:43 +0900</pubDate>
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<title>戻れるなら、戻ってもいいかな</title>
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<![CDATA[ <div class="section"><p>ランドセルの匂いとか、</p><p>横につけたキーホルダーがランドセルに当たる音とか、</p><p>新しいジャポニカ学習帳とか、</p><p>気合いこめて冷たいお茶を入れた<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/ËâË¡ÉÓ">魔法瓶</a>とか、</p><p>給食係の巾着とか。</p><br><p><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥É¥é¥´¥ó¥Ü¡¼¥ë">ドラゴンボール</a>を楽しみに帰る<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥¨¥ì¥¯¥È¡¼¥ó">エレクトーン</a>の帰りとか、</p><p>駄菓子屋さんでプラバン買ったときとか。</p><br><p>学校から帰って、友達の家に<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥¹¡¼¥Ñ¡¼¥Þ¥ê¥ª">スーパーマリオ</a>やりに行くときの</p><p>ワクワク感だとか。</p><br><p>学校から帰るときに、好きな男の子と近い位置でずっと歩けたときとか。</p><p>１枚の畳で、面白い遊びを考えて 皆で遊んでるときとか。</p><br><p>何か無性に懐かしい。</p><p>全部こういう夕方だった。</p><p>戻りたい？　</p><br><p>そこからまた始めなきゃいけないんなら そんな体力はもう無いんだけど、</p><p>何だろう、このソワソワした感覚は。</p><p>ちょっとだけ戻りたい。</p><br><p>自分に子供ができたら、そんな気分に帰れるのかなぁ。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/mokochii/entry-10052449029.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Sep 2007 03:20:32 +0900</pubDate>
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<title>(^ิ౪＾ิ)ﾉｼ</title>
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<![CDATA[ <div class="section"><p>いつも聴いてたこの曲を　違う場所で聴く</p><br><p>なんとかやってはいるよ</p><p>仲間を羨ましく思いながら</p><p>そこにいる力がなかった自分を恨みながら</p><p>劣等感を抱きながらもね</p><br><p>いつかそこが私の居場所になって</p><p>そこで歩く自分を想像する</p><br><p>いつかみたいに<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Åìµþ¥¿¥ï¡¼">東京タワー</a>を見ながら</p><p>みんなでこの曲を聴きたい</p><br><p>いつかみたいに<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥ì¥¤¥ó¥Ü¡¼¥Ö¥ê¥Ã¥¸">レインボーブリッジ</a>を渡りながら</p><p>みんなでこの曲を聴きたい</p><br><p>それが叶う日が来るのかな？</p><p>それを叶えられる自分がいるのかな？</p><p>どんな形で叶うかな？</p><br><p>叶えたい自分と　本当に叶えるのは怖い自分がいる</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/mokochii/entry-10052448942.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 01:19:49 +0900</pubDate>
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<title>働く　ひとり女</title>
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<![CDATA[ <div class="section"><p><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/»°±Û">三越</a>の地下でサラダを買った。３種類のサラダを１００ｇずつ。</p><br><p>１０種のネバネバサラダ、</p><p><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/ËÌ³¤Æ»">北海道</a>かぼちゃとなんちゃらかんちゃら、</p><p><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥µ¡¼¥â¥ó">サーモン</a>となんちゃら･･･(ほとんど覚えてないけど)</p><br><p>あと、見たら食べたくなって<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/ñ­»Ò">餃子</a>も買った。</p><p>それを家で、radioを聴きながら、漫画を読みながら食べる。</p><p>しかもね、穀物(<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Ãº¿å²½Êª">炭水化物</a>？)なしで、そのおかずやサラダだけを食べるの。</p><p>何か贅沢じゃない？働く女って感じじゃねぇ？</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/mokochii/entry-10052448875.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2007 02:37:53 +0900</pubDate>
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<title>突然の訃報</title>
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<![CDATA[ <div class="section"><p>会社の先輩が亡くなった。40歳。40って数字からは</p><p>想像できないくらいの若さで、綺麗で、</p><p>こんなに優しい人っているんだって思う程の優しさで。</p><p>仕事中、忙しそうな時に話しかけても必ず笑顔で振り向いてくれた。</p><p>本当に柔らかい笑顔で振り向いてくれた。</p><p>会社に入って、そのことに驚いて、自分もこんな女性になりたいって思った。</p><p>私は友達にそんな素敵な女性がいるんだと自慢した。</p><p>毎日に、自分に余裕が無ければそんなことできないと思ってた。</p><br><p>でも違った。</p><br><p>その人は、私なんて比べ物にならないくらい悩んでいた。</p><p>比べ物にならないくらい重いことで悩んでいた。</p><br><p><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Æý´â">乳癌</a>。</p><br><p>もうすぐ治療が落ち着いて、仕事に復帰するはずだった。</p><p>誰もそこまで深刻な病状だとは思ってなかった。</p><p>でも逝ってしまった。</p><br><p>あんなにかわいくてやさしくてあったかくて、</p><p>何でそんな人が死ななきゃいけないの？</p><br><p>まだ信じられないよ。</p><p>背中合わせのデスク、あんなに綺麗な声。</p><br><p>何で私、お葬式場にいるの？何でお焼香してるの？</p><p>何で棺桶の中の先輩を見てるの？</p><p>どうしてそんなに綺麗な、安らかな顔で眠ってるの？</p><br><p>怖かった。死体を見るのが怖かった。でも見なきゃいけないと思って、</p><p>人だかりに並んだ。前の人がどいた。みんな手を合わせる。</p><p>何でこんな全くの他人みたいなことを、あなたに向けて手を合わせないと</p><p>いけないの？？</p><br><p>でもあなたの顔があまりにも綺麗で･･･。目を閉じて、小さくて、白くて、</p><p>かわいくて、自然と手が合わさった。</p><br><p>どうして動かないの？寝てるだけじゃなの？</p><p>どうして連れて行ってしまったの？</p><br><p>運命だった　なんて言われても、おかしい。</p><p>もっと長く、もっとたくさんの言葉を世の中に届けて、</p><p>たくさんの人の心をあっためて･･･</p><br><p>必要な人だよ？<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/²ÖÄ»É÷·î">花鳥風月</a>を愛して、生き様も美しくて、</p><p>こんなに早く死ぬ理由がどこにあるの？</p><p>残酷過ぎる。</p><br><p>あの声、体、優しさ、温かさはもう永遠に触れることができない。</p><p>必要としている人は数え切れないほどいるのに。</p><p>永遠に触れられない。</p></div>
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<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 01:17:57 +0900</pubDate>
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<title>独り</title>
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<![CDATA[ <div class="section"><p>平日の休日、昼過ぎに起きる。</p><p>お腹が空いて、でも何かを作る材料は、無い。</p><p>スッピンで外に買いに行く勇気も、無い。</p><br><p><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥Ô¥¶">ピザ</a>が食べたい。そんな気がして、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥Ô¥¶">ピザ</a>屋に電話する。</p><p>独りで食べるって思われるのも嫌だから、サラダを２つ頼む。</p><br><p>届いた。<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥·¡¼¥¶¡¼¥µ¥é¥À">シーザーサラダ</a>を１つ食べて、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/¥Ô¥¶">ピザ</a>に手を伸ばす。</p><p>１切れ食べただけで、お腹いっぱいになっちゃった。</p><p>あと７切れ、食べてくれる人はいない。</p><br><p>どうしよう、これ。何か寂しいなぁ。独り暮らしって。</p></div>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 21:52:03 +0900</pubDate>
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<title>明日の今頃、私は笑っているだろうか。</title>
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<![CDATA[ <div class="section"><p>最近、明日の自分が心配になる。仕事で失敗してるんじゃないか？</p><p>いや、どちらかと言えばポジティブな方で</p><p>「明日の仕事は上手くいってて、すがすがしい気持ちで会社に戻れるといいな」</p><p>って、ちょっと上を向く。でも結局下を向いて帰ってくる。</p><br><p>今日も最後の最後でやってしまった。最後の最後の〆の部分で失敗してしまった。</p><p>相手も当然怒る。紙を投げ返してきた。４時間のうち３時間５９分は上手くいっていたのに、</p><p>最後の１分で全てを駄目にしてしまった。</p><br><p>欲張るから肝心なものを忘れるの？最低限のことをやってればいいの？</p><p>応用をやろうとするより、まず基礎が大切なの？基礎しかやってないと</p><p>使えない奴って思われそうで、常にソワソワしてしまう。</p><p>もっともっと何かやらないといけない気持ちになってしまう。</p><br><p>ちょっと気がついたらその時に手を打っておこうよ、自分。</p><p>後でいいや　後にしよう　って置いておくと、結局その「後」になって忘れてしまう。</p><p>「あぁ！！！１０分前は覚えてたのに出し忘れた！！」とか、そう思うくらいなら</p><p>多少タイミングが悪くても出さないといけない。ね。わかった？後回しにしないんだよ。</p><p>気づいたら言おう、出そう、やろう。</p></div>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2007 01:15:43 +0900</pubDate>
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