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<title>mokotan81のブログ</title>
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<description>久しく書き込み出来なかったブログを再開したいと思っていますが、相次ぐブログの閉鎖通報で凹んでおります。まあ無料ですから仕方ないのかも？とりあえずブログの引っ越しに挑戦中です。</description>
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<title>ブログの閉鎖が続いて難儀しています</title>
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<![CDATA[ <p>　あいつでブログの閉鎖が通告されて途方に暮れています。こちらで救済して貰えれば助かります。何とか移動できるといいのですけどね。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/10/mokotan81/a5/28/j/o0359048014482498035.jpg"><img alt="" height="480" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/10/mokotan81/a5/28/j/o0359048014482498035.jpg" width="359"></a></p>
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<pubDate>Thu, 27 Jun 2019 10:59:18 +0900</pubDate>
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<title>福井の味覚ツアーに参加  その２</title>
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<![CDATA[ 真新しい感じの竹人形の里、建物は管理の行き届いた竹林に囲まれた落ち着いた雰囲気です。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/41/01/j/o4608345614482569153.jpg" alt="イメージ 4" width="560" class="popup_img_4608_3456"></p><br>バスの団体さんは２階に案内されて中でも６名グループは最初に席を示されて端から向かい合わせで座りました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/51/46/j/o4608345614482569173.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_4608_3456"></p>こんなお膳が並んでいます。<br>左端の四角いものが今日のメインのお揚げさんです。食事につきもののご飯や味噌汁がありません。少し足りない気がして見回してもお櫃など見当たりません。<br> ほとんどが座ったところで若いお兄ちゃんが食べ方のレクチャーを優しく丁寧にしてくれました。<br>名物の厚揚げは上質の油で50分もじっくりと揚げているとの事、まずは一口そのままで食べて、次は少量の塩で食べ、その後はおろしネギを乗せて特製の醤油ダレでお召し上がりくださいとのことでした。<br>  それから越前そばも薬味のおろしネギがかかっているので、脇のダシ汁を掛けて食べてくださいとの事。こちらでは年越しソバもこうやって冷やで食べるそうです。<br><br> 食べ始めは、やっぱり厚揚げからです。一口食べるとほのかに甘い豆の味もして温かさも残っていました。春のツアーの由比の桜えびのかき揚げ冷たいのが思い出されて福井の温かさを感じた。なんてちょっとオーバーかなぁ（笑）<br> お蕎麦もあっさりして美味しく頂きました。しかし、厚揚げの切り分けには苦労しました。ナイフとフォークが欲しい感じで、両手で箸を持って捌くように切り分けて口に運びました。<br>ところが10センチオーバーの四角に厚さも３センチ超すボリュームですから食べ応えがあり、女性陣は残していました。私にはお蕎麦も回ってきて大満腹です。ご飯が欲しいなんて不届き千万でした。このおかげで帰着した後の夕食の居酒屋はパスしました。他にも美味しい佃煮がありました。聞くと揚げの佃煮でした。ほんのり甘くて食感は柔らかいアサリみたいな感じでした。帰りには買いそびれましたけどね。<br>  よく考えたら、永平寺のお膝元ですから精進料理として進化したのでしょうかね。<br>肉も魚もないお昼でしたが、とても満足する食事でした。<br>  残した揚げを持ち帰りたいと言うと当局からは止められていると言いながらパックと小袋を持ってきてくれました。「本日中に召し上がってください」と何回も繰り返しながら、自己責任でと断りながら大阪のおばちゃんの逞しさを見ました。因みに翌日の夕食で美味しく頂きました。<br><br>    食後にガラス張りの調理場を覗くと何ヶ所もの四角い油の鍋があり、上からも金属板で押さえていました。水分が抜けて浮いてくるからですよね。タイマーを見ながら、4個並んだ揚げを金属板ごと他の鍋に移していました。温度なのか？油の質なのか分かりませんでした。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/b7/c4/j/o1024076814482569184.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_1024_768"></p>  手前の白いのが豆腐です。２センチくらいの厚さで切られていました。油で揚げをナメてた自分を恥じました。<br><br>それまであったレストランが不況で福井の名店の谷口屋さんが去年から開店したようです。家人はこのお揚げさんは食べたかったと去年から言ってたので大満足だったようです。<br>建物の隣には<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/ab/df/j/o1024076814482569192.jpg" alt="イメージ 3" width="560" class="popup_img_1024_768"></p>竹人形の工房があり見学もできるようでしたが、コースにはないので時間もなくて入れませんでした。入館料500円を惜しんだ訳ではありません。もう少し続きます（涙）
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<link>https://ameblo.jp/mokotan81/entry-12486799394.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2018 10:43:32 +0900</pubDate>
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<title>福井の味覚ツアーに参加</title>
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<![CDATA[ 近所の友人からの誘いに乗って出かけました。スーパーで共催の日帰りバスツアーに申し込んだら当たったので総勢６名です。このメンバーは月に一回くらいは会食してる仲良しグループです。後家さんが多いので私的には五家山会と密かに呼んでいます。夫婦２組と後家さん３人の五軒の集まりですのでネ。<br> って前置きが長くなりスミマセン。<br>18日の７時半に最寄り駅に集合して住道駅へ、南口が綺麗になってロータリーになりバスが停車しやすいのです。産大や大阪桐蔭などのスクールバスも並んでる場所です。<br> 格安ツアーなのでガイド無しですが、バスはゆったりの42名定員くらいなので座席間隔が広めでしたので私の長い足？も余裕でした。特に後ろの方はなぜか一段と広めです。座席の途中には下に下りる階段がありトイレになっていますが、添乗員もトイレの使用は伝えませんでしたので、あまり使って欲しくない感じでした。<br> 住道駅からなぜか西に向かって門真ドーム前から中央環状に入って近畿道から吹田で名神に入るコースでした。第２京阪を使わないのが不思議でしたが、ツアーの行程がそうなっているのでしょうね。<br>途中、草津と北陸道の杉津PAでトイレ休憩です。平均年齢が軽く70歳を超えている感じの高齢団体ですので、１時間くらいで休憩取っていました。<br>この杉津PAは初めて寄りました。びっくりするほどの高さで敦賀湾を見下ろす絶景が広がっていました。<br>狭いスペースですが、展望スペースも取られていました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/cc/5f/j/o4608345614482569054.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_4608_3456"></p><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/61/7d/j/o4608345614482569067.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_4608_3456"></p>こちらは南からの展望です。芭蕉の句碑がありましたが馴染みのない句でした。もっともほとんど知らないのですけどね（笑）<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/17/47/j/o1024076814482569078.jpg" alt="イメージ 3" width="560" class="popup_img_1024_768"></p>こちらは北側の展望スペースからの眺めです。標高が高いので気分爽快でした。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/ce/8a/j/o3456460814482569101.jpg" alt="イメージ 4" height="560" class="popup_img_3456_4608"></p>福井の紹介もありました。スキージャム勝山は去年孫たちと来たなぁと思い出しました。<br>北陸本線の北陸トンネルは長いので有名ですが、こちらは標高が高い分トンネルは短めで５ヶ所ほどに分かれているので長い実感なかったです。<br> 丸岡ICで下りて勝山丸岡線で越前竹人形の里に向かいました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/ff/3c/j/o3456460814482569124.jpg" alt="イメージ 5" height="560" class="popup_img_3456_4608"></p><br>こんな大きな大黒さまの竹人形が迎えてくれました。金運を恵んでくれるかなぁ？<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/1f/b1/j/o3456460814482569136.jpg" alt="イメージ 6" height="560" class="popup_img_3456_4608"></p><br>こちらは受注販売のかぐや姫です。十二単衣の細部まで細工されていたのと軽自動車が買えそうな値段にびっくりでした。勿論、奥床しく発注するのは遠慮しました（笑）肝心の味覚は次回に持ち越しです。
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<link>https://ameblo.jp/mokotan81/entry-12486799359.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2018 08:55:08 +0900</pubDate>
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<title>旅の終わりが</title>
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<![CDATA[ <div>ぐるんぱの天空のチューリップのスベリ気味の観光を終えた時にはもう正午近く。空腹と早起きの疲れも出てバスは静かなもの。　だんだん遠ざかる富士山への歓声も全くなくて遅い昼食場所に急ぎます。途中でお茶畑の景観も広がるのにね。ガイドさんの居ない観光バスは居眠りには好都合ですけどね。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/4b/13/j/o2448326414482568962.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="747" class="alignLeft popup_img_2448_3264" style="width:202px;height:374px;">富士川を渡る頃には富士山にも雲がかかり始めてなごりを惜しむ雰囲気でした。今回は短い旅でしたが主役の富士山はずっと眺められて満腹旅でした。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/22/df/j/o1024076814482568971.jpg" alt="イメージ 2" width="560" height="420" class="alignRight popup_img_1024_768" style="width:286px;height:200px;"></div><div>すきっ腹でようやくたどり着いた昼食場所はこんなところでした。</div><div>由比の桜えびの土産物直売所でした。この建物の隣の売店の２階が食事場所でした。出発のバスで早速のオプションで昼食の桜えび定食を予約したものです。自由昼食も選択肢にあったのですがちょっと高めの定食を頼んでいたのが結果的には正解だったようです。フリーの方々は少ない食事場所で並ぶなど苦労されたようです。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/d5/05/j/o1024076814482568983.jpg" alt="イメージ 3" width="560" height="420" class="alignLeft popup_img_1024_768" style="width:231px;height:187px;"></div><div>　しかし。１０名足らずで頂いた定食は散々なものでした。</div><div>　空腹に負けて食べる途中で写真を撮るのを思い出しましたが、楽しみの桜えびのかき揚げはすっかり冷めていましたし、みそ汁も温いものでした。到着時間に遅れたのなら仕方ないですが、予定通りの到着なのにこれはいけませんよね。蕎麦は諏訪湖のSAのフードコートの法がずっと美味しかったです。個々の名物らしいイワシの削り節は自由に取れましたが、あまりおいしいとは感じず手が伸びませんでした。釜揚げ丼の干し桜えびはオキアミを思い出して美味しいとは感じられませんでした。食い物の恨みは根深いですね。（笑い）</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/73/c3/j/o1024076814482568993.jpg" alt="イメージ 4" width="200" height="150" class="alignRight popup_img_1024_768"></div><div><br></div><div>　食後には腹ごなしに下の旧道に下りてプチ観光です。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/ef/ca/j/o1024076814482569001.jpg" alt="イメージ 5" width="180" height="135" class="alignLeft popup_img_1024_768"></div><div>　安藤広重の美術館がありました。こちらは時間の関係で入場できませんでした真新しいわりに閑散としていました。</div><div>そのむかいには由比正雪の生家がありました。見事なピンボケでしたが恥を忍んで掲載します。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/53/e8/j/o4512338514482569013.jpg" alt="イメージ 6" width="200" height="150" class="alignLeft popup_img_4512_3385" style="width:160px;height:137px;"></div><div>　昔から紺屋をされいたようで、店内には売り物のハンカチやタオルなどの布地のわきに染めの為の名残りのツボが残されていました。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/56/40/j/o1024076814482569024.jpg" alt="イメージ 8" width="130" height="98" class="alignRight popup_img_1024_768" style="width:193px;height:122px;"></div><div><div align="center"><br></div></div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/46/d7/j/o1024076814482569037.jpg" alt="イメージ 7" width="250" height="188" class="alignLeft popup_img_1024_768"></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>　由比正雪については何も知らないのですが、名前だけは覚えていました。江戸時代初期の軍学者で、巷にあふれていた浪人を憂慮して討幕を企てた慶安の役の首謀者の一人のようですが、計画が漏れて自刃した悲劇の人らしいですね。</div><div>　この度の締めくくりがこれではちょっと侘しいですね。</div><div>　　私らしいオチを最後に</div><div>　前から登場した夫妻ですが、浜名湖を経て岐阜羽島に着こうとする直前のバス車内の狭い通路の下車準備の人を無理やりかき分けてくだんの夫妻が前に進んできます。非難の目を向けると後からついてきた夫人が「すみませんトイレです。すみません」と頭を下げていました。無事に間に合うことを願いながら苦笑いした私です。この旅のオチが出来たとほくそ笑む悪童がいました。明日は我が身なのにね。</div><div><br></div><div>　図らずも先輩で友人のニッチィの旅の後追いをした旅でしたが、花はともかくも富士山が堪能できたので満足の旅になりました。次はじっくり富士五湖を巡りたいと思いながらシメにします。駄文なのに訪問して頂いた方に感謝します。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 23 May 2018 10:45:52 +0900</pubDate>
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<title>天空のチューリップ祭りその２</title>
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<![CDATA[ <div>前回の投稿はスマホからでしたが、添付できる写真がパソコンにあるのでそちらから編集しようと思ったら、うまく出来ません。続編といて書きこみたいと思います。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/88/da/j/o1024076814482568927.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="420" class="alignLeft popup_img_1024_768"></div><div>遊園地の入り口からの富岳です。芝桜祭り会場は富岳の西南西方向でしたが、こちらは菜東南東でしょうか？やはり随分雰囲気が違いますよね。</div><div>肝心のチューリップは？</div><div>　売店が付属する入場口を抜けた先のプロムナードのチューリップはまだつぼみだけでしたが、広がる丘陵にはちらほらと咲いていました。でも富士山好きにとってはこのチューリップも富士山の引き立て役でしかありませんでした。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/5b/a7/j/o1024076814482568935.jpg" alt="イメージ 2" width="560" height="420" class="alignLeft popup_img_1024_768"></div><div>　風車のあるメルヘンチックな建物はいいアクセントで女児にとっては夢が広がりそうで孫娘の顔が浮かびました。その先にはウルトラマンが並んで迎えています。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/69/48/j/o1024076814482568949.jpg" alt="イメージ 3" width="560" height="420" class="alignLeft popup_img_1024_768"></div><div>　こちらは男児が喜びそうです。</div><div>ここは遊園地ゾーンです。高齢者グループには用がないので男2人で写真だけ撮りに行って下で待つかみさん連と合流です。</div><div>　首都圏からも無理すれば日帰り圏なのでしょうが、この施設では苦戦している気がして早々に退却です。日曜のヒルでこんな感じですからね。</div><div><br></div><div>すでに正午に近い時間です。これから昼食場所までの移動です。空腹に早朝の出発も重なり、と通で見え隠れする富士山に注目する客もなく静かにバスは進みます。途中までは同じコースを折り返す道でしたのでね。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 17 May 2018 08:36:51 +0900</pubDate>
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<title>天空のチューリップ</title>
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<![CDATA[ 芝桜まつりを後に朝霧高原を南東方向に進み道の駅「朝霧高原」を過ぎて田貫湖や白糸の滝の案内を横目に富士山の南麓を東に行きました。八ヶ岳山麓とは少し違う樹林帯を走って富士サファリパークの看板も横目に南富士エバーグリーンラインと言う有料道路から「ぐりんぱ」という遊園地に着きました。この中にチューリップがあるようです。事前情報では３分咲きという事で期待しないまま入場しました。<br> 日曜なのに疎らな人出で苦戦している感じでした。
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<pubDate>Fri, 11 May 2018 10:29:55 +0900</pubDate>
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<title>富士山麓へ</title>
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<![CDATA[ 甲府南で中央道を下りて南下しながら五湖方面に向かいます。かなり坂道を登り、結構長いトンネルをいくつか通り精進湖に出ました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/bc/71/j/o1024076814482568845.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1024_768"></p>精進湖は釣り客がいっぱいでした。ボードに乗っている様子からバス釣りのようです。国道139号に出て南下です。<br>本栖湖を右手の車窓から見え隠れするとすぐに富士芝桜祭りの会場に到着です。観光バスが20台近くがずらっと並んでる第２駐車場で下りて入場です。<br> バス車内での最初の情報では、前日が２分咲きで、今朝の情報では４分咲きということで少し期待が膨らみました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/d8/06/j/o1024076814482568862.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_1024_768"></p>  それよりも入口前からしばらくは造幣局の通り抜けの満杯の状態みたいなごった返しぶりでした。それでも少し進むと立ち止まっても大丈夫な感じでした。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/08/72/j/o2448326414482568899.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_2448_3264"></p>  この辺に来てやっとニッチィが去年訪れた場所だと思い出しました。随分遅いのにも程がありますけどね。そう思いながら噛みしめて歩きました。結構開花した場所もありましたが、まだこれからの場所もあり、４分咲きが妥当な感じでした。 <br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/22/0a/j/o1024076814482568912.jpg" alt="イメージ 4" width="560" class="popup_img_1024_768"></p>これはアネモネですが色んな色があってカラフルでした。<br>他にもクリンソウ、ムスカリ、サクラソウなどの草花やヤマブキ、レンギョウ、ミツバツツジ、フジザクラなどの樹木も見られました。クマガイソウは今頭を擡げかけている感でした。１時間ちょっとでゆっくりと一回りしてバスに戻りました。<br> 駐車場の整理のおじさんに聞くと、今日の予定は500台程との事でびっくりでした。まだ早朝出発で早めに到着したので大混雑は避けられたみたいですが外国語が飛び交うのと遠慮のない写真撮影にはウンザリでした。<br> 終わって国道に戻ります。<br>   この道は大学２年の時に先輩の50ccの中古バイクを借りて一度だけツーリングしたことがあります。免許取り立てでうずうずしていましたからね～。<br>下宿から富士吉田を通って河口湖、西湖、精進湖、本栖湖と進み朝霧高原の田貫湖辺りで折り返した気がします。途中、忠ちゃん牧場ってのもあった気がします。あの爽快な風を感じながらのツーリングは最初で、最後だった気がします。<br> 今回はその辺の思い出と重なる場所を探したけれど、牧場はいくつかありましたが名前は違ったようです。写真部の先輩に忠ちゃんという北海道出身の山男さんがいましたので珍しくこの名前は覚えていたのですがね～<br>  そんな想いで朝霧高原をあっという間に通り過ぎて東の方へ向かいます。
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<pubDate>Tue, 08 May 2018 14:42:28 +0900</pubDate>
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<title>旅先での注目のご夫妻</title>
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<![CDATA[ ここで一服。<br>この旅行の初っぱなにターゲットを定めたご夫妻は集合場所に少し遅れて到着して受付していた添乗員に何やら詰め寄っていたので、この夫妻に決めました。こうして出発すると退屈な旅もアクセントになりますね。ってちょっとしたイジメかもしれませんね～。<br> ２回目は諏訪湖ＳＡでの昼食時です。フードコートで空きテーブルを探していたら、偶然隣になり、友人達と苦笑いしていました。隣はトンカツ定食、こちらは大盛りにしたとは言え山かけ蕎麦です。明らかに負けていますが、アクシデントは食後です。ほぼ一緒に席を立つと今度は御夫人がハラハラと落とし物です。気づかないので「落としましたよ」とお節介の私。落ちたのは千円札が数枚。思わず手を出していました。３回目は小海線の一件でした。<br>まぁ後はまたおいおい書けるでしょうかね～<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/75/ca/j/o3264244814482568831.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_3264_2448"></p> 旅は翌朝６時50分から朝食バイキング。数分遅れて外国客が入ってきたので混雑前に入れてセーフでした。早い出発で富士山に向かいます。昨日も道中見え隠れする富士山はこれから前方を中心に左右に見え隠れするのでワイワイでしたが後半は少しダレてしまいました。でも、どんどん大きくなってきました。春霞にも負けずに見えたのはラッキーでした。
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<link>https://ameblo.jp/mokotan81/entry-12486799146.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2018 08:05:16 +0900</pubDate>
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<title>八ヶ岳高原の宿</title>
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<![CDATA[ <div>しばらくお休みしていました。再開したばかりなのにね。各駅停車の青春18切符が大好きだからではありませんけど、一足早くＧＷしていました。（涙笑）</div><div>　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/9c/32/j/o0768102414482568691.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="747" class="alignLeft popup_img_768_1024">野辺山駅では私たちのようなツアー客の他も観光客ばかりな感じです。それに合わせたように駅前の仕様が観光地のそのものです。ここがＪＲの駅の最高地点だそうです。そんな表示の支柱が立っていました。40年前に家族で訪れて私を除いた家族だけで乗車した時より綺麗な標識になっていたとの家人の感想でした。その時は私は車の回送役でしたのでやっと念願が叶った感じです。</div><div>　駅前には回送されたバスが待機していまし<br>た。ここからは来た道を帰って宿に向かいました。何やら別荘地に進んでいきました。</div><div><br></div><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/72/90/j/o0768102414482568709.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br>肝心の宿の全景は撮っていませんでした。<br>宿のアドレスを張り付けますので関心のある方はご覧ください。<br><a href="https://yatsugatake.izumigo.co.jp/room/hana.html" target="_blank">https://yatsugatake.izumigo.co.jp/room/hana.html</a><br>露天風呂付きコテージに泊まるというのも目玉のひとつでしたので別荘地は予感できました。２人部屋を２部屋予約するも空き無し。４人一部屋でやっと予約出来ました。本館に着いてレストランで説明があり、送迎の車の連絡先などシステムの説明を聞いて部屋毎の送迎が始まりました。私達は他の５組くらいの人と一緒に20人乗りくらいのマイクロバスに乗って下り坂を降りた後細めの道を行き降りました。黄色い玄関のドアを開けると別荘そのものでした。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/e4/59/j/o3264244814482568729.jpg" alt="イメージ 3" width="560" class="popup_img_3264_2448"></p><br>奥には洋室のツインのベッドがあり、真ん中にはソファの部屋、反対側には大きなコタツのある和室があり十分くつろげる空間でした。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/9b/a1/j/o2448326414482568751.jpg" alt="イメージ 4" height="560" class="popup_img_2448_3264"></p><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/50/91/j/o2448326414482568769.jpg" alt="イメージ 5" height="560" class="popup_img_2448_3264"></p><br>ロフトの上にもツインのベッドがありました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/04/10/j/o0768102414482568789.jpg" alt="イメージ 6" height="560" class="popup_img_768_1024"></p>謳い文句の露天風呂は残念な景色でした。檜風呂にはお湯が張られていましたが、肝心の見晴らしはスリットの窓らしいのを開くと何とか景色が見える感じで虫の侵入を避けるためらしいスダレが浴槽に掛けてありました。残念ながら入浴はもう一つの内風呂にしました。<br>大浴場は本館にあるのですが、送迎の車を頼むシステムですからね。こちらは温泉だと言われましたけどこちらにも外国人の方後続で来られると聞いたのでね。夕食前に少し散歩しましたが、花が咲き乱れていました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/59/94/j/o0768102414482568797.jpg" alt="イメージ 7" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br>レンギョウの黄色、ミツバツツジの赤紫、桜の白と華やかな景色でした。夕刻で沈んだ色ですけどね。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/33/ea/j/o3264244814482568808.jpg" alt="イメージ 8" width="560" class="popup_img_3264_2448"></p><br>夕食は小綺麗にまとまっていましたが、どれもすべて並べられているのでどんどん冷めていきます。せめて汁物だけでも後から熱いのを出して欲しかったです。<br>小瓶のビールが880円の請求書を見てほろ酔いの友人はいっぺんに酔いが覚めた感じでした。食後の売店は他国語飛び交うので早々に退散しました。帰りの送りは小さなマイクロバスでした。
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<link>https://ameblo.jp/mokotan81/entry-12486799129.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2018 06:54:00 +0900</pubDate>
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<title>朝一番の「富士芝桜」と富士山「天空のチューリップ祭り」のツアーに参加 ③</title>
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<![CDATA[ なかなかタイトルの場所に辿り着きませんね～。何しろ久しぶりのツアー参加なのでつぶさに残そうと思っています。<br> 今回は友人のsammyのブログの三江線の搭乗記の記述と重なるような出来事です。<br>最初からこの方とはいわく因縁がありそうな予感でしたがそれが的中です。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/f7/5a/j/o1024076814482568610.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1024_768"></p><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/9c/99/j/o3264244814482568628.jpg" alt="イメージ 4" width="560" class="popup_img_3264_2448"></p><br> ３両で入ってきた車両は明るい鶯色のようでとても綺麗でしたが、乗車すると先の男性が前に張り付いて撮影に余念がないので私のカメラではこんな感じでした（涙）<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/79/3f/j/o2448326414482568646.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_2448_3264"></p>ちょっと隙間で対向列車が見えました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190627/11/mokotan81/42/ea/j/o2448326414482568672.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_2448_3264"></p>  動画にも挑戦したのですが、彼の頭に邪魔されて見られる代物にはなりませんでした。他にも撮影したい方がおられたので勇気を出して一言掛けたら良かったのですけどね～。sammyの勇気は私にはありませんでした。やはり、もう少し周りにも気配りして交代するなどしたいですね～。わが身を振り返るイイ経験になりました。<br>  後は宿に向かうだけです。今来た道を殆ど戻って宿に到着です。<br>  何となくこの旅は同じ道を往復することが多かったのはちょっと残念でした。
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<link>https://ameblo.jp/mokotan81/entry-12486799042.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2018 17:50:11 +0900</pubDate>
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