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<title>せどり、セドラー、ひとばしら</title>
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<description>　今どき「せどり」を始めた時代遅れジジイ。挫折か憤死か生還か・・・　ちまたに溢れる膨大な情報商材（＝情報過多）　騙されてんじゃない？　と思いつつも　ネオ爺めざして実践してみる、リアルタイム・ドキュメント。</description>
<language>ja</language>
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<title>これは売れないぞ！</title>
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<![CDATA[ 昨年末までに仕込んだCD。<br><br>amazonでチェックしたら、在庫なしだったんで、喜び勇んでヤフ<br>オクで落札した。ーーー＞　その数10数枚。<br><br>販売ランキングは低いけど、コアなファンがいるので<br>オレサマ価格設定ができる商品もある。<br><br>俗にいうロングテール商品なんだわ。<br><br>販売期間予想サイトでチェックしたら、100日くらいが多い。<br>でも中には調査不能，時期不明な物も何点かある。<br><br>やっちまたかなあ・・・<br><br>これって、不良在庫なんぢゃねえ？<br><br>いちおう、半年動かなかったら設定金額を原価割れしない価格設定<br>にし、一年以内には処分にしようと思ってるですが。<br><br>やっぱ、師範の仰っているように、初心者は回転の早いものを重点<br>的に仕入れる努力をしないと、行く末　資金ショートになりかねな<br>いってことが、ぼちぼちみにしみ掛かってきたですよ。<br><br>どうなるものやら、まずは　なんでも経験、経験。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 12:06:59 +0900</pubDate>
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<title>御一行様は旅立った・・・のかな？</title>
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<![CDATA[ 件の　ひばり様ご一行、まずはその後amazonの価格が通常価格に<br>戻っているのかが大問題。<br>ここがクリアされないと、私の手元には不良在庫の山が残ってしま<br>うことに。<br><br>恐る恐る見てみると、お～通常価格に戻ってる。2100円くらいに。<br><br>これより若干安い値付けで出品へ<br><br>暮れはきっと年配者が求める商品、と踏んでの購入だったので<br>これからの動きには若干の期待。<br><br>すると出品から24時間しない内に　まず1枚。<br>おっ、良い出だし。<br>このまま行ってねと　誰にでもなく祈っちゃてる私。<br>ま、お客様が神様か。<br><br>まずは10枚が1週間でめでたく完売。<br>あわてて、追加分10枚を友人から購入、他の商品と共に<br>amazonへ発送。<br>amazonで手続きが終わり、販売可能になったのが暮れの29日。<br><br>それから1週間、1月4日の完売となったのでした。<br>めでたしめでたし、といきたいところがここで反省点が浮かび上が<br>ってきた。<br><br>一気に売れた日があったんだけど、これはamazon 自身の在庫が<br>切れたときと後日判明。<br>常にチェックできていれば、100円でも高い設定でも売れたはず。<br>ったく、商売っ気のないヤツには困ったもんだ。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 04:18:46 +0900</pubDate>
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<title>暮れにプチ・バクチ</title>
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<![CDATA[ 12月半ばamazonの商品サーチをしていたら、期間限定バーゲンが<br>あったので ふと立ち寄ると、CDもいろいろやっていた。<br><br>その中で引っかかったのが、美空ひばり様の1枚。810円<br>なんか、予感がしたのでこの商品のランク変化をチェックすると<br>かなり安定して そこそこ上位に入っている。<br><br>その時点で 「 在庫あり 」 表示。<br>思い切って10枚注文してみることに。<br>ここまでは、なんつうことなく普通にお買い上げ。<br><br>で、再びリロードしてみたら、在庫が15になっている。<br><br>そうか、これがパターン化されているとすれば20枚以上が在庫あり<br>表示で　それを切ると残数表示になるのかも。<br><br>この際、残りも買ってしまえば他の人の価格設定に振り回されない<br>ですむ可能性がある。<br><br>ということで、ヘタすれば不良在庫の山の可能性もあるけど、何事<br>も勉強だと思い、もう10枚注文してみることに。<br>すると、見慣れない表示が　・・・<br><br>お一人様10枚までです、みたいな。<br><br>そう言われると、もっと欲しくなるのが人の常。<br><br>さっそく友人に電話。「買ってね。」<br><br>そうして、10枚を友人が購入したのでした。<br><br>それから10分して、ひばり様の残数を確認にいったらば完売でした。<br><br>果たして、吉と出るか、凶とでるかは次回に<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mololog/entry-11446513744.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 03:55:36 +0900</pubDate>
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<title>いざ、出荷</title>
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<![CDATA[ いよいよ、貯めこんであった仕入れもんをamazonへ出荷。<br><br>これ、初めてではけっこう面倒な感じ。<br><br>梱包一つにしても、商品同士が傷つかないようにプチプチの切れ端を<br>緩衝材にして挟んだり。慣れないと面倒なのが、商品管理ページから<br>管理バーコードを発行し一点ごとに商品のバーコードを隠すように貼<br>ってゆく一連の作業。<br><br>私の場合はPPCフィルムの袋を用意し、そこへCD・DVDを入れてか<br>らその上にバーコードを貼るようにしているです。<br><br>バーコードを印字するのもインクジェットだと滲むことがあるので、<br>安くなってるレーザープリンタを購入しました。一万円しません。<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>ひと通りのことは、amazonのオフィシャルページで親切な動画が<br>用意されています。<br>リンク→ <a title="" target="_blank" href="http://s3.amazonaws.com/JP_AM/video/jp_first-shipment_part1/index.html">説明前半</a>　<br>リンク→ <a title="" target="_blank" href="http://s3.amazonaws.com/JP_AM/video/jp_first-shipment_part2/index.html">説明後半</a><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>ま、とにかく動画を見ながら初出荷にこぎ着けたのでありました。<br><br>みんな、簡単 簡単っていうけど、わたしには結構めんどうだったっす。<br>こういうことは、慣れ。<br>こなして往くだけネッ<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mololog/entry-11446513065.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 03:35:00 +0900</pubDate>
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<title>FBA はじめっぺ</title>
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<![CDATA[ FBAとは【 フルフィルメント by Amazon 】の略とな。<br>fulfilment：履行、実行、達成とか出ている。<br>ま、意訳すると「amazonにお任せ」ってところか。<br><br>手元にある商品をまとめてamazonの倉庫に送ってやると、あとは<br>保管→受注→梱包→出荷→集金→出品者へ振り込み、と全て行なっ<br>てくれるシステム。<br>もちろん、手数料は取られるけど、トータルの手間を考えると便利<br>さこの上ない。<br><br>そして　これが<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">最大のキモ</span></span>なんだけれど、出品者欄に<br><span style="color: rgb(255, 130, 115);">【<span style="color: rgb(255, 20, 147);"> <span style="color: rgb(255, 127, 0);">Amazon.co.jp 配送センターより発送されます</span> <span style="color: rgb(255, 127, 0);">】</span></span></span> という<br>一文がコメント欄の前に付くこと。<br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130111/02/mololog/2e/d6/g/o0600038212371595011.gif"><img id="1357841657430" ratio="1.5706806282722514" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130111/02/mololog/2e/d6/g/o0600038212371595011.gif" style="width: 300px; height: 191px; border: medium none;"></a></p>これが、購入者に安心感を与える。<br>この安心感が欲しくて、高い値付けでも買う人が確実に居る。&nbsp; と<br>師範はおっしゃっている。<br><br>この強気の値付けは、単に儲けを大きくするということ以前に<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">仕入れ金額の上限に余裕が出てくる</span>というメリットがある。<br><br>例えば、FBAに加入していない人のamazonでの値付けが3000円で<br>あったとする。<br>ところが、FBA加入者は同じものに3600円という値付けをしても<br>充分売れる。<br><br>この600円の差額を、ヤフオクの落札価格に持ってゆくとどうなるか。<br>FBAに加入していない人の オークションでの ペイする落札額上限が<br>1000円だとする。<br>ところが、FBAに加入している人は、1600円まで値が釣り上がっても、<br>FBA未加入者が得たであろう利益に近い金額で落札できる。<br><br>これが、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">仕入れ金額に余裕が持てる</span>ということ。<br><br>そんなわけで、FBA 加入手続きをすることに。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>FBAに登録するには、取りあえず既にamazonに出品していることが<br>前提です。<br>具体的な方法は、ネットで親切に公開している方々がおられるので<br>ここでは、割愛させていただくです。　&lt;(_ _)&gt;<br><br>googleで<span style="color: rgb(64, 160, 255);">「FBAの登録方法　ネットビジネス」</span>とかで検索掛けると<br>わかりやすい説明に出会える可能性大です。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mololog/entry-11446438232.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 23:53:13 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ仕入れモードに突入か？</title>
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<![CDATA[ さてさて、師範のおっしゃるように徹底的なリサーチとはいかない<br>けれど、それなりにamazonを調べていた。<br>ところが、なかなかヤフオクで売っている商品に出会わない。<br><br>そのとき、やや時代物の新品CDを妙に安く売っているヤフオク出品<br>者を見つけた。<br><br>2000位以内からは遠いけれど、中にはamazon在庫なし、出品者の<br>言いなり価格（オレサマ価格）が何点か入っている。<br><br>うん ？ ひょっとして　お宝の山？<br><br>売りに出ている商品は、なぜか紙ジャケット仕様（初回限定版）が<br>多い。<br><br>価格は500円を中心に400～800円。送料が 1点目400円それ以降<br>プラス200円なのでまとめて送ってもらわないと仕入れ単価が高く<br>ついてしまう。<br>結局 6点ほど選び落札。殆ど、競争相手なし。<br><br>ところがコレ、やや ワケありなのです。<br><br>商品の発送元が中国。<br><br>出品者は日本人の女性名になっている。<br>記載されている説明は完璧な日本語なので、日本人がかかわっている<br>のは間違いなさそう。<br><br>実績を見るとかなりの量を売りさばいているし、評価に悪いところは<br>無いので、お勉強のつもりで購入することに。<br><br>到着までに10日～2週間。<br>ただ、怖いのは商品の状態<br><br>しばし、待つことに　・・・<br><br>荷が到着し、外観を見ると　意外と簡易包装で、若干の圧迫やスレが<br>見られる。<br><br>恐る恐る開けてみると、CD紙ジャケットの角にちょっとヘタったもの<br>が1点。<br><br>相手も、送料を安く上げるためにできるだけ小さいパケージにして出<br>荷してきているので、その弊害が出たというカンジ。<br><br>相手に文句を言うほどのレベルでないところが微妙。<br><br>これは、amazonで売るときに「注釈を付ける」しかない、と判断。<br><br>そして、出品手続きへ。<br><br>その後、これらからは二週間で2点売れたのでした。<br>ただ、たいした数でもないのに 土日関係なく注文が入ってくるのが<br>煩わしくなってきた。<br>毎日注文が入ってくれば、ルーチンワークとして生活に組み込めるの<br>だろうけれど、たまに注文が来るってのが かえって問題なんだわ。<br><br>無駄な束縛感がある。（わがままだねえ、アンタ）<br><br>そこで、師範が以前から強く言っておられた、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">「FBAは絶対使わにゃいけません」</span></span>と言うのが頭の中で<br>グルグルしだした。<br><br>次はこれだなや。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mololog/entry-11446402933.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 23:18:43 +0900</pubDate>
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<title>まずは小手はじめに . . .</title>
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<![CDATA[ せどり生活する、その前に。<br>家にあった 「 人体解体絵本 」 定価2100円を試しにamazonで<br>売ってみることに。<br><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do#" class="thum"><img ratio="1" id="1357798835720" thum_style="width:220px; height:220px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/mololog/d8/7a/j/t02200220_0300030012370764038.jpg" orig_style="width:300px; height:300px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/mololog/d8/7a/j/o0300030012370764038.jpg" style="width: 300px; height: 300px; padding-top: 0px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/mololog/d8/7a/j/t02200220_0300030012370764038.jpg"></a><br>状態はかなりきれいで値付けは中古 1400円に設定。<br><br>今回は自宅からの発送なので、かかる送料350円を販売価格に上<br>乗せし、購入者は1750円の支払い。<br><br>週の半ばに登録し、ま、そのウチ売れるだろうと高をくくってい<br>たら、その週の日曜日にamazonから注文が入った。<br><br>購入者に送るようにとのamazonからメール連絡。<br><br>初めてなんで、悪い評価だけは避けたいとの思いで、即日郵便局<br>の本局に出向き、休日手続きで送ることに。<br><br>その後半月ほどしてから、送金開始の連絡。<br>amazon手数料を引かれ、振り込まれた代金は1280円也。<br><br>ブックオフで二束三文で買い取られることを思えば天地の違い。<br>嗚呼　ありがたや～　アマゾンさま～。<br><br>ビギナーズ・プチ・成功体験はたいせつであります。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 15:10:36 +0900</pubDate>
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<title>さてさて「仕入れ」これが難問だなや</title>
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<![CDATA[ 仕入先：<br>指南書によると、ヤフー・オークションで落札せよとある。<br><br>はい、わかりました。<br>って、何を仕入れたらいいんだ？<br><br>師範は、まず徹底して <span style="color: rgb(255, 0, 0);">amazonを観察し続けよ</span> とのご指導。<br><br>amazon の何を観察するのか。<br>　↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br>・売れる商品を覚える。<br>（amazon のランキングをチェックして 上位に入っている<br>　商品タイトルを覚える）<br>（amazon 以外では、安く売っている場合がある）<br><br>・総合順位2000位以内の商品で、ヤフオクで安く落札できる<br>　商品を見つけよ。<br><br>・次に amzon 在庫切れをチェックせよ。<br>　（もちろん、総合順位の高いもの）<br><br>・初めは、楽をするべからず。すなはち<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ツールにたよるな</span>。<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"></span></span><br><br>まずは、これを徹底的にやれ、との御託宣。<br><br>2000位程度を目安にするというのは、回転が早いということ。<br>即ち、出品してから売れるまでの期間がかなり早い。<br>不良在庫を持たないで済む。<br>ただし、薄利の可能性もある。<br>しかし、初心者は売上げを伸ばす経験がたいせつとのこと。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>物事を、はじめるときは、有無を言わせず初心者です。<br>初心者の心得ってなんでしょうか。<br>　　・<br>　　・<br>　　・<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">【バカになる】</span></b></span>　ことです。<br><br>これが徹底できれば、結果は付いてくる。<br>はず、ですが . . .<br><br>理屈じゃ分かってるんだけど、なかなか徹し切れない私。<br>弱い人間です。<br><br>結果を出している人に、有無を言わず付いて行くことがキモ<br>なんですけど。<br>(^_^;<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 11:41:11 +0900</pubDate>
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<title>新たな一手とは如何に</title>
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<![CDATA[ 始めようとした当時から入っていたメルマガの中で、残してある<br>数少ないものの中から　今回は河野さんという方のメール記事と<br>無料教材ではじめることに。<br><br>「オン◯◯◯せどり」です。<br>業界では有名かもしれません。<br><br>ビデオで見る限り、ふわっとした方です。<br>私は、マッタリ感とかふわっと感を醸し出している方が好み。<br>（ギラギラ、イケイケ感たっぷりは苦手っす）<br><pre wrap="">「ステイ◯◯せどり」の松宮さんもどっちかというと　まったりです。</pre>でも、実績を上げておられる方は、表向きの雰囲気とは別に<br>締めるところはきっちり締めてらっしゃる。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>さてさて、では 何からはじめるか。<br><br>これは、今まで過去に書いたものの 大前提にもなるのですが、<br>まず、アマゾンで自分の商品を売ることができるように、<br>【 amazon.com 】 に登録しなくてはなりません。<br><br>ふだん、amazonでクレジットカードで買物をしていた私には<br>そんなに面倒な手続には思えませんでした。<br><br>オフィシャルの入り口はここから <span class="st"><em></em><em></em></span>↓<br><a title="" target="_brank" href="http://www.amazonservices.jp/services/sell-on-amazon/services-overview.html">「Amazonマーケットプレイスに出品・出店」</a><br>【 小口出品 】 を選択します。<br><br>これで、軒先を借りて 間借り商売をする準備ができました。<br><br>次は、いよいよ仕入れです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mololog/entry-11445965291.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 10:43:48 +0900</pubDate>
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<title>次の一手</title>
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<![CDATA[ うちの田舎のブックオフ、直径10km以内に3軒しかなく、ブックオフ<br>せどりは　そもそもタマ不足で無理。ーーーと、早くも結論づけた私。<br><br>じゃ、どうすんの？　あんた。<br><br>そうそう、数あるメルマガの中から、心に引っかかってるのがあった。<br><br>軌道に乗れば利幅の取れる 【 CD・DVDせどり 】<br>これには、新品せどりと中古せどりがあり、どちらに重点を置くかは、<br>好みの問題。<br><br>ただ、私の場合　中古探しでブックオフ行くのはちょっと　・・・<br><br>次に、TSUTAYAに資料を手にして行ってみた。<br>しばらくすると店員が横に来てわざとらしく、商品チェックをする仕草<br>をはじめた。<br><br>ウザッ　（お互いにだけど）<br><br>う～ん、中古CDせどりは肌に合わん。<br><br>だいたい、購入しても手離れが悪い。<br>メディアにキズがあるか確認し、あればクリーナーで何段階かに分けて<br>表面を削って磨かなくては行けない。<br>（もちろん、ちゃんと稼いでおられる方々はいらっしゃる）<br><br>こりゃ、もう新品 【 CD・DVDせどり 】 しかないな。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mololog/entry-11445844675.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 03:39:42 +0900</pubDate>
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