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<title>私は紡ぐ　私の世界を</title>
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<description>私をとり巻くこの世界は　私自身の思考が創りだしたもの。だから　あなたは私加害者はいない　被害者もいない心からそう思う時に　私の世界はどう変わるのだろう?そして　あなたの世界では　私はあなた。あなたの中の一部分です。訪れてくれてありがとう。</description>
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<title>いきなり吹雪の一日</title>
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<![CDATA[ <p>降ったかと思ったら、いきなりの吹雪だ</p><p>覚悟を決めて雪かきをする。</p><p>除雪機に入れるガソリンを買っていなかったので人力。</p><p>今年の一月初めまで、頑張って夫は除雪をしてくれた</p><p>かなり無理をしていたんだろう。</p><p>私がすると言っても聞かなかった。</p><p>それでも、予感はおそらくあって、懸命に除雪機の扱い方を教えてくれた。</p><p>上手く私は扱えるだろうか、聞きたくてももう聞けない。</p><p>&nbsp;</p><p>一日誰ともとうとう口を利かなかった。</p><p>夫が入院をしていた五月、ラインで今日は誰とも口きいていないよ～、と送ったら、あくる日「今日は誰かさんと話してもいいよ～」と💛と(*´ε`*)ﾁｭｯﾁｭマークを付けて返してくれた。</p><p>団塊世代の夫にしては私たちはよく話をする夫婦だったが、思えば夫と話せたあれが最後だったんだな。</p><p>その日からわずか八日後にこの世界からいなくなるなんて、思いもしなかったよ。</p><p>&nbsp;</p><p>雪かき以外何もする気になれずごろごろしていた一日。</p><p>暗いくらい気持。いけないと分かっていても自己嫌悪。</p><p>&nbsp;</p><p>「君のこと知らせる喪中葉書出す　ドラマのような雪の降る中」</p><p>「会者常離されど別るる苦しみよ空海でさえ泣きたるものを」</p><p>せめて短歌を二首詠んだ　褒めてくれるあなたはもういない。</p>
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<pubDate>Sat, 25 Nov 2023 21:02:57 +0900</pubDate>
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<title>半年が過ぎた</title>
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<![CDATA[ <p>夫がこちらの世界から去って半年が過ぎた。</p><p>まだ、半年。</p><p>何時になったらこの痛みは薄らぐのだろう？</p><p>&nbsp;</p><p>月曜日に二年前にご主人を亡くされた友人が来て久しぶりに話が弾んだ。友人も私もそれぞれ彼岸へ行ってしまった夫に聞いてみたいこと、伝えたいことがあり、どこかに信頼できるミディアム（直訳すると霊媒師になるのだろうか？）がいないかしら。と言い合った。</p><p>その夜、たまたまお一人様ブログを検索していて出会ったのが、さくらさんのブログ。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/09160916-0901/entry-12823478086.html?frm=theme" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『主人に確かめたかったこと』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">『まずはこの話でした』『涙が止まりません』※私の受けたミディアムさんのセッション、恐らくあまりの予約の埋まり具合の配慮からして下さると思うのですが、近日中にも…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20180327/15/3f/d1/j/o063806401522131462561.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>五年前に事故で亡くなられたご主人とお話が出来たと書いてある。料金もとても良心的だった。とても興味をそそられ、調べてみて信頼できると確信した。</p><p>大体彼岸の夫と話がしたいと言ってすぐにこのブログに出会うとは。</p><p>今まで私の人生では、度々偶然というにはあまりあることが起きてくる。引き寄せの法則が流行ったことがあったが、それよりもっとずっと昔から。</p><p>どうやらさくらさんが受けた方は大変人気らしくて当分予約が取れないことが分かった。</p><p>でも、準備が出来たら夫に会える、話ができる。</p><p>それだけでうれしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/momaie/entry-12829794747.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2023 17:18:50 +0900</pubDate>
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<title>十一年の月日が過ぎて</title>
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<![CDATA[ <p>ひと昔と一年前に書き残していたブログ。</p><p>すっかり忘れていたのに、生きていてくれたんだね。</p><p>懐かしい日々の私。思いもかけない再会でした。</p><p>ありがとう昔の私。</p><p>&nbsp;</p><p>五月に夫を亡くし、辛く悲しく寂しい日々が過ぎてゆきます。</p><p>あれから、本当に色々なことがありました。</p><p>再び、ぽちぽちと書き残してゆきます。</p><p>また十年後に私が読んで慰められるかもしれないから。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、とても不思議なこともありました。</p><p>だからこそ、再びこのブログを再開しようと思い立ったわけで。</p><p>それもぽちぽちと書いてゆきます。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、あなたの計らいなの？</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、また明日ね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/momaie/entry-12829569729.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2023 21:01:03 +0900</pubDate>
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<title>右脳の幸福</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">久しぶりに感動するＴＶを見ました。<br>ＮＨＫ　Ｅテレの　スーパープレゼンテーション<br>脳科学者　ジル・ボルト・ティラーさんの<br>講演のビデオ｡<br>彼女は26年前に36歳の若さで<br>左脳の特殊な脳出血で　倒れましたが<br>その後　10年かけて　リハビリをし<br>今では　脳溢血を経験した　脳科学者として<br>活躍しています。<br><br>私が何より興味をひかれたのは<br>左の脳が機能しなくなると　同時に<br>右脳だけの働きの影響なのか<br>自他の堺が無くなり<br>全てと一つになるという<br>一元の世界を体験してゆくくだり<br>絶対的な　そして圧倒される<br>幸福感につつまれたというくだり<br><br>どこまでが自分の手で<br>どこからが壁なのかさえ<br>混沌となり　限りなく自分が<br>拡がって行くのだそう。<br><br>だんだん左の脳が機能しなくなると<br>どういう事が起こるのか<br>科学者らしく　実に冷静に<br>観察をしています。<br><br>私が求めて焦がれている<br>一元の世界は<br>被害者も加害者もいない世界は<br>絶対的な幸福感は<br>右脳にあるのか?<br><br>彼女の本が出ているので<br>明日　買いに行こう!<br><br>このような人に出会えたなんて<br>とてもうれしい。<br><br>でも　人に　右脳と左脳があるのは<br>自他がない　一元の世界と<br>自他の分離した　この世界との<br>バランスが　大切ということなのか?<br>たぶんそうなのだろうな。</span><br>
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 17:40:16 +0900</pubDate>
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<title>うららかな　春の日</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">なかなかブログを　書けずにいます。<br>いろいろな出来事がありますが<br>日々は　概ね穏やかに過ぎてゆく。<br><br>今日は暖かな一日で<br>少しずつ　畑の土を起こしています。<br><br>もし　明日私が死ぬとしたら<br>頭に浮かぶのは　どんな思い出だろう?<br>そう考えた時に　浮かんだのは<br>華やかな　なにかの時ではなくて<br>家族と共に過ごした　平凡で<br>平穏な日々｡<br><br>自分が生まれてきた目的は<br>案外　そんな平凡な平穏な<br>気持ちを　味わうためだったのではないか?<br>そう感じました。<br>今日のような　穏やかな日々を得ることも<br>また　一つの達成ではないか?<br>そして案外　そのような日々を得る事は<br>何よりも貴重でなことではないのか?<br><br>先週　親戚を亡くしました。<br>84歳　子供を産み　孫をいつくしみ<br>家事をこなし　趣味の洋裁で<br>人を楽しませてきた人でした。<br>歴史に名前の残らない<br>一人の女性の人生<br>生きて生きて死んでゆくことこそ<br>尊い<br><br>ほとんどの人は　精いっぱい自分の<br>人生を生きている事でしょう。<br>それは、思っている以上に　ずっと尊い<br>そうではないだろうか?</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/momaie/entry-11233017871.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 15:05:26 +0900</pubDate>
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<title>真夜中に　笑って泣いた事を</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">今年の気候のように<br>なかなかすんなりとは　春はやってこない日々に<br>気持ちも萎えてしまっていました。<br>いや　逆かも?<br>私の思いを反映して<br>春の歩みが遅いのかも?<br><br>近頃やたら目につくのは<br>思いが人生を創っているっていう言葉<br><br>きっと　たぶん　そうなんだろうな。<br>でも　思いは深くて　とても深くて<br>探って行くと　太古からの人々の<br>さまざまな心にまで　たどり着きそう。<br><br>真夜中に　眠れなくて<br>ベッドの中で　寝返りばかりしていた。<br><br>「眠れないのか?」<br>隣で眠ってる夫の声<br>「うん　まあね。起こしちゃった?」<br><br>夫の手が私の頭に伸びて<br>いい子いい子をするように<br>ゆっくりと撫ぜた。<br><br>胃をなくした後遺症は大きく<br>20キロも痩せてしまった夫の手<br>その掌が私の頭を撫ぜている<br><br>知らず知らずにんまりの口もとになるのが解る。<br>硬くなっている心が　温められて<br>ほどけてゆくようだ。<br><br>気が付いたら　笑っている口の形のままで<br>涙がこぼれていた。<br>夫に気が着かれないように<br>向こう側を向いて　泣いた。<br><br>このひとときを<br>忘れずにいたい。<br><br>でも今朝は　寝坊をして　ごめん。<br><br></span><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 10:40:25 +0900</pubDate>
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<title>長い冬は　終わりを告げる</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">今年の冬と同じように　私自身も<br>長い冬の時を　過ごしてきた<br>でも　もう4月　<br>寒さも緩み　少しづつ　<br>でも確実に　春は近づいている<br>私もまた　再生しよう<br>ブログの題名を変えました<br>私をとり巻くすべてのものは<br>私自身　<br>誰かと比較することなく<br>誰かのせいにすることなく<br>持て余してしまう<br>黒い心に支配されずに<br>生き生きと人生を生きたい<br>わがままな幼い自分の部分を<br>大人へと成長させて<br>自由に伸びてゆきたい</span><br>
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<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 21:19:50 +0900</pubDate>
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<title>ＴＡＷを使って自分がどれだけ変われるのか?</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">人生乗り換えの法則　という本を読んだ時に<br>これで自分を変えられるんだ。<br>人生を変えられるんだ。と　思いました。<br><br>他の人には隠している<br>なまけものの自分<br>上手く行っているように見える人に<br>嫉妬してしまう自分<br>だらしのない自分<br><br>我ながらつくづく子供っぽいと<br>感じている自分<br>小手先の事でごまかしてしまいたい自分<br>病気を創って逃げ出したい自分<br><br>そんな自分に活を入れたかった。<br><br>小さな頃の勘違いが<br>そんな自分を創ったのなら<br>その勘違いを取り除きたいと思った<br><br>そして夫の健康が<br>少しでも早く取り戻せたら　と<br>胃のあったときのようには行かなくても<br>少しでも　よくなってくれたなら　と<br><br>生きる事は苦しみで<br>運命は神様のルーレットで決まる<br>そんな事はない。そんな事はないのだ。<br>そんな事はない事を　今までの経験で私は知っている<br><br>今でも神様は信じている<br>それが進化した自分であっても<br>それ以外の何かであっても　何の違いがあるのだろう<br><br>全ては一つなのだから<br><br>ＴＡＷがすべてだとは思えない<br>依存してはいけない　<br>何故なら　一色さんもまた<br>完全な人間ではありえないと思うから<br>被害者意識が完全になくなる事はないのならば<br>この世界に完全な人間などいない<br><br>不完全な人間が創りだした理論が<br>完全である事があるのだろうか?<br><br>このところ、私はＴＡＷに違和感を感じている<br>とても良く出来ていて　効果的だと思っているので<br>このまま勉強は続けてゆくにしても。<br><br>組織が大きくなってゆく様は<br>20世紀の自己啓発のやり方のままの様な気がする<br>高価な費用　高価なカウンセリング<br>お金儲けの方法も<br><br>迷路を抜け出すには　Ａの道やＢの道を<br>試すのではなくて　迷路そのものから<br>抜け出すと良い　と　教えていただいた。<br><br>先日ＴＶで　便利屋さんの事が取り上げられていて<br>一つは組織で　成功していて<br>フランチャイズ店を増やしてゆき　開業した人も<br>お店も　利用者も　ウィンウィン　<br>開業には800万ほどかかるし　<br>利用する人も　それなりの利用料金がかかる<br>でも　お互いに　それで納得して　お互いに幸せ<br>不便を解消するのに　一つはそういう方法<br><br>もう一つの方法は<br>商店街が中心になって<br>その町の　時間があり技術もそれなりにある人に<br>エネルギーを貸してもらい<br>地域通貨を媒体にして<br>困っている人のところに　行ってもらう。<br>料金は格安。その商店街で使える<br>地域通貨で支払い。<br>商店街も　利用者も　せっかくのエネルギーを<br>余していた人も　みんなみんな幸せ。<br><br>私はこちらの方が　21世紀には良いな<br>と　思っている。<br><br>ＴＡＷへの違和感は　そんなところにも<br>由来しているのかもしれない<br><br>美しさの意味付けも<br>細くて若々しくて　ゴージャスで<br>と　言うのもいいけれど<br>そして　どんどんお金を稼いで<br>使いまくるのもいいけれど<br><br>小さな美しい田舎に生まれた<br>私の意図は　たぶん其処には無いのかもしれない<br><br>怠けものだった私は<br>今も毎朝　3分間のトイレ掃除は<br>欠かさない<br>それだけでも　ＴＡＷの方法は<br>とても有効だと思う。<br><br>母へも思いも　見方ががらりと変わった<br>全ては自分なのだと思えば<br>嫌な人はいなくなる<br>嫉妬するような　黒い心は<br>まだ完全には　無くなってはいないが<br>かなり　薄まってはきたと思う。<br><br>私には　ＴＡＷの学びは　確かに有効なのだった<br>その上で　かつて中野裕弓さんから教わったように<br>自分で自分を満たしてゆけば<br>もっと　軽やかに動けるようになる気がする。<br><br>さて　今の私の思い<br>今の私の理解　時と共に<br>また変化してゆくのかもしれないが<br>これが今の私の変化。</span><br>
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<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 11:32:06 +0900</pubDate>
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<title>迷いの森の中?</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:36:38 +0900</pubDate>
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<title>疑って疑って疑って試してみる。</title>
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<![CDATA[ <br><span style="font-size: 16px; ">ＴＡＷは素晴らしい！！　と<br>これから、どんどん変わって行ける！!と<br>思ってましたの。<br><br>つまり、すごっくＴＡＷに依存していた<br>知ってるだけでは　トイレはきれいにならないのにね。<br><br>今までの積み重ねがあるのだもの<br>全然思っても無いぞ!という出来事が<br>次々に起きてきて　被害者意識にどっぷり浸かり<br><br>どんどん「やるんだ!!」という思いが<br>へこんでゆき<br>怠け心に支配され<br>あげ句に　今風っ引きです。<br><br>いろいろな疑問がわいて来て<br>他でもこうした事を<br>教えているんじゃないの?　とか<br>お金がかかりすぎなんじゃないの?　とか<br><br>体が重いから、風邪もひどいから<br>家事も放棄したい!!　とか<br><br>そうしたら、どんどん自己嫌悪　で<br>穴掘って　掘りまくって　そこに隠れて居たい<br><br>でも　解っているんだ　未来の私は。<br>そうしていたって　ちっとも楽しくない事<br><br>疑ってもいいんだ。<br>試してみる価値は充分ある　と<br>私が判断したんだから。<br><br>さあ、これを書いたら　仕事仕事!!<br>風邪なんか　ぶっ飛ばす!!<br><br>自分が動かなくっちゃ　誰も代わってはくれない。<br>世界は安全、私は元気!!　では。<br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/momaie/entry-11150400370.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 16:35:55 +0900</pubDate>
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