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<title>momarenboさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>お薦めのリラクゼーション・マッサージ店について書いていきます。医療系や性風俗店は対象外。「このブログを読んで行ったけど自分は評価できなかった」という方には、事前に謝意をお伝えしておきます。マッサージは相性に尽きるとお考えください。</description>
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<title>長き眠り</title>
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<![CDATA[ 日記やブログを書くのを止めてから5年。忘れていたIDやパスワードを突然思い出したのも何かの因縁と思い、足跡を残すことにw<br><br>相変わらず揉まれ続けている私(^^;<br>此処に書いたカリテエア―さんは、既に閉店。ママさんは数年前に出産して、別の意味でのママさんとして頑張っておられるとか。<br><br>パカーランさんは数年前に麻布十番に越されて、クンさんはご健在で頑張っておられます。お客さんの大半は日本人のセラピストだとか(笑)<br><br>アロマ工房さんも数年前に大井町に越されて、萍(ピン)ママもご健在。女性客中心に評価の高いお店として頑張っておられます。<br><br>この２店には偶にしか行けませんが、今でも私はお世話になっています。少なくとも私が存命中には、やめないで欲しいと願っている良店です。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 00:29:16 +0900</pubDate>
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<title>1976年 抽象と幻想の世界展</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100815/23/momarenbo/91/1c/j/o0640048010695735979.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/23/momarenbo/91/1c/j/t02200165_0640048010695735979.jpg" alt="momarenboさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2009062823520000.jpg"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100815/23/momarenbo/b6/db/j/o0480064010695735976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/23/momarenbo/b6/db/j/t02200293_0480064010695735976.jpg" alt="momarenboさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2009062823510000.jpg"></a><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100815/23/momarenbo/11/b1/j/o0352028810695735972.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100815/23/momarenbo/11/b1/j/t02200180_0352028810695735972.jpg" alt="momarenboさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2009062823430000.jpg"></a><br><br><br><br>西武百貨店がイケイケのころ、当時の堤清二社長(詩人・辻井喬)は、日本の新しい文化は西武が創ると豪語していた。どんな詩人やねん(笑)<br><br>しかし、東京・池袋の西武百貨店で開催されたこの展覧会は、掛け値なしに素晴らしかった。<br><br>スイスのティッセン・ボレネミッサ・コレクションから、29人の抽象画と幻想絵画作品が日本で初公開。<br><br>カンディンスキー、ファイニンガー、クレー、ピカソ、レジエ、グレーズ、グリス、トビー、モホリナジ、マッソン、エステーブ、クーニング、ダ・シルバ、ポロック、ド・スタール、シャガール、キリコ、エルンスト、ミロ、デルボー、マグリット、タンギー、ダリ、バルチュス、フィニ、ベーコン、マッタ、イヴーステギィ、フンデルトワッサーの超豪華メンバー！<br><br>写真は<br>アントニオ・マッタの「Composition 1939」<br>ダリの「目ざめ前の一瞬柘榴の周囲の蜜蜂の飛翔に因って生まれた夢」1944<br>エルンストの「赤い太陽」1957<br><br>僕がこれまでの人生で最も興奮した絵画展でした。<br><br><br>…美術は不勉強で、絵画展にも久しく足を運んでいないけれど、家にはボッシュの「悦楽の園」のレプリカがあったりする。本棚の裏に隠してあったりしますけど(笑)
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<link>https://ameblo.jp/momarenbo/entry-10620734113.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 23:59:24 +0900</pubDate>
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<title>牧歌</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/momarenbo/amemberentry-10604794767.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 01:21:29 +0900</pubDate>
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<title>トトロの棲む家</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 13:38:51 +0900</pubDate>
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<title>飯田橋・Karite AIR</title>
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<![CDATA[ <br>２カ月以上もブログをさぼってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>お詫びに、とっておきの強揉み上級者のお店を、こっそりと教えてしまいますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br>飯田橋駅からアクセスが便利な、「リラクゼーション・サロン　Karite AIR」というお店です。<br><br>http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=karite-air&amp;guid=ON<br><br>↑携帯でアメブロのモバイル用アドレスを見て書いたので、ご注意ください。<br><br>お店は、理科大の学生の通り道に面しているので、夜道でも少し暗いけれど怪しくはない場所にあります。一品香という名前の中華料理店が入っている古い建物の３階です。<br><br>ここは今月６日にオープンしたばかりのお店で、ホームページはまだないとのこと。簡単にアメブロだけアップしているだけなので、まだほとんど知られていないお店だと思います。電話も今日開通したばかりとか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br>ママは、まだ30歳ちょっとですが、とにかくマッサが上手な人で、１年ほど前に僕は彼女のファンになり、お店オープンの知らせを受けて、馳せ参じた次第です。<br><br>凝り性の揉まれん坊も、彼女のマッサージを受ければ、１週間は身体が楽なまま過ごせます。細腕の強揉みとも、男の強揉みとも違い、安心して呻いてしまえるマッサ(笑)。もちろん、強さは希望に応じて調節してくれます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>店名のKarite(eはアクセント付き)は、アフリカ原産の貴重な植物で、その実から採れるシアバターは、保湿クリームやアロマクリームとして、フランスでは人気のあるものだそうです。日本では、まだマッサージに取り入れているところはほとんどないんじゃないでしょうか。初体験だったので、シアバターコースの90分でトライしてみました。<br><br>指圧、シアバター入りのオイルマッサージのあと、シアバターを肌に直接擦り込んでくれましたが、べとつき感はなく、ほんのりと優しい香りに包まれ、癒されました。僕は乾燥肌なので、かなり効果がありそうです。<br><br>施術ベッドが３台、シャワーも完備していますが、お店が軌道に乗るまでは１人で頑張ると、ママのＡＩさんは言ってました。良客がたくさんついてくれるのを期待したいところです。<br><br>念のために書いておきますが、このお店、オイル、シアバターの場合、男性はＮＰタオル隠しです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">ただし、○キは200％ありませんし、オイタも厳禁。ＡＩさんは、いまはお金がなくてゴージャスなお店にはできなかったけれど、本当は女性にこそ来てもらいたいとのこと。<br><br>…帰りの電車では、なぜか珍しく両脇に若い女性が座り(僕が割り込んだのではありません。僕の後から若い女性が座ったのであります！)、両肩に甘い香りの髪と小顔が寄り添ってきたのは、決して運を使い果たしたのではなく、きっとシアバターの効能のおかげに違いありません(笑)<br><br>次回も、シアバターでトライして確かめてみます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br>
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<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 01:04:41 +0900</pubDate>
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<title>御徒町・アロマ香房 Free&amp;Free　(アロママッサージ)</title>
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<![CDATA[ http://www.aroma-kobo.com/<br><br>御徒町は男の遊び場が多い街なので、この店にも勘違い電話を掛けてくる御仁が結構いらっしゃるようですが、こちらは正真正銘のアロママッサージの健全店さんです。<br><br>２年半ほど前のオープン当初は、ほとんどが男性客だったようですが、今では女性客のリピーターがかなり増えている様子です。<br><br>このお店は採用基準が結構厳しいからか、逆にセラピストの定着率はよく、全員が店オリジナルの施術法をきちんとマスターしています。８～９人在籍のセラピストさん全員の平均レベルが高いお店です。<br><br>香油の種類も豊富で、メニュー表にないものもストックしています。フェンネルやプチグレンなどは、私はこの店で初めて知りました。特にリクエストがない場合は、ママさんやセラピストさんがお客さんの体調や好みなどをヒアリングして、ブレンドをアレンジしてくれます。<br><br>私の場合は、「施術中に香りをたくさん吸い込むのはセラピストさんだから、あなたの好きなものを選んで！」とお任せすることが多い。…リラクゼーションとはいえ、どうしても強揉みをお願いすることが多いので…これはセラピストさんに嫌われたくな～い、という小心が言わせているのかもしれませんね(笑)<br><br>お店の施術は統一されていますが、リピーターの顧客に合わせて、セラピスト各々が多少のアレンジも加えています。私の場合は、やはり相性でセラピストを指名しています。最近では、１人はマッサージの相性だけでなく、話が滅茶苦茶面白くてウマの合うＮさん。もう１人は、入谷で女性専用サロンも開かれている経絡リンパセラピストのＫさん。Ｋさんはアメブロも書かれていらっしゃるので、ご存知の方も多いかもしれません。私の場合、首のリンパを完璧にに流してくれるのは、後にも先にも彼女だけなので、恩人と言っても過言ではありません。<br><br>この他にも、このお店のセラピストさんたちは各々魅力的な女性ばかりなので、固定客をしっかりつかんでいらっしゃいます。なかにはなんと、週に５日も通われるお客さんもいらっしゃるとか。<br><br>とはいえ、昨年の秋ごろからは、どのお店も客足が落ちているような気がします。このお店も例外ではなく、以前より予約は簡単に取れる状況。長く続けてもらいたいお店なので、ぜひ頑張ってもらいたいところです。<br><br>ちなみにセラピストはママとＲさんが大陸出身(日本語はペラペラ)で、他は全員日本列島出身(笑)。毎日更新されるブログの半分はママのちょこっと変な日本語で書かれているのも、ご愛嬌です。元気をくれる楽しい美人ママさんの口癖は、「マッサージの基本は愛情！」だそうです。
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<link>https://ameblo.jp/momarenbo/entry-10520630296.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 03:17:41 +0900</pubDate>
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<title>御徒町 パカーラン(タイ古式)</title>
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<![CDATA[ <br>http://www.pakarang.net<br><br>2007年夏に、オーナーのクンさんが開いた施術ベッド２台の小さな男女利用可能なお店。<br><br>来日10数年のクンさんにはファンが多く、揉まれん坊にとっても、全身ガチガチになってしまった時などは最後の切り札的な存在となっています。<br><br>私がクンさんに初めてオイルマッサージをお願いした時には、棒のようになっていたふくらはぎを容赦のない強揉みで一発で解きほぐしてくれました。施術後は20秒ほど床に足を着けませんでしたが、嘘のように凝りが取れており、揉み返しも全く無し。<br><br>マッサージ中は、随分と大きな手の人だなと感じていたのに、後でクンさんに見せてもらった手の小ささに、二度ビックリした記憶があります。<br><br>パカーランには現在、クンさんの他にノムさん、ピムさんが在籍。昨年、クンさんが長期帰国されていた時にはノムさん中心のシフトで、その時には改めてノムさんの上手さを再認識しました。また、最近入店したばかりのピムさんには、私は以前別のお店で施術を受けたことがあり、ぜひもう一度お願いしたいと思っていた美形の上級セラピストさんだったので、再会した時には久しぶりに嬉しさ爆発でした(笑)<br><br>３人とも抜群の技量の持ち主なので、強揉みは勿論、タイ式オイル本来のソフトタッチのリラクゼーション・マッサージや、タイ式の醍醐味でもある古式でも、安心してお願いできます。オイルの場合はシャワーを浴びることもできます。<br><br>パカーランで施術を受けた後でいつも感じるのは、タイ式でいう「セン」の流れに沿って、彼女たちの仏心が流れ込んでくる感覚の不思議さ。リラクゼーションの名人たちに共通するのは、この癒しのバワーなのではないでしょうか。<br><br>現在のパカーランの施術メンバーは、黄金時代を迎えていると思います。上級者が３人もいるお店は、他には無い稀有な存在です。<br><br>中国式、台湾式、韓国式、ハワイやバリ、英国式、スウェーデン式、そして日本式など、リラクゼーションのマッサージ方式は多種多彩ですが、タイ式はワットポーでの国家資格。本格的なタイ古式は敷居が高いと思っている人でも、パカーランは日本人向けにアレンジしたマッサージをしてくれるお店なので、間違いなくお薦めできます。<br>
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<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 21:10:28 +0900</pubDate>
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