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<title>高齢＆無精子症でもパパママになれたよ！　たまごちゃんのママの日記。</title>
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<description>無精子症と高齢でも、先進医療のお陰でパパとママになることが出来ました。結婚１１年目の２０１１年に不妊治療に取り組みはじめ、２０１３年、初めての体外受精で授かった女の子を、切迫早産になりつつ２ヶ月早く出産しました。今は家族３人毎日、穏やかに暮らしています。</description>
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<title>２０１４年２月　１歳になったたまごちゃん。</title>
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<![CDATA[ とうとう、たまごちゃんが生まれて１年が経過しました！<br>本当に、あっという間も１年でした。<br><br>先日は１歳児健診、眼科の検査があり、どちらも問題ないということでした。<br>未熟児の場合、近視や斜視になることが多いそうで、次の眼科の検査は３歳です。<br><br><br>最近のたまごちゃん、ご飯は一日３回しっかり食べて、おやつも食べるようになりました。<br>歯も７本になり、どんどん白い部分が伸びて来ました。<br><br>つかまり立ちの片手を離せるようになり、それがとっても嬉しいみたいで笑顔で声をあげたり、高速ハイハイで開いたドアから出て行こうとしたり、スリッパを食べようとしたり、、、<br>毎日毎日、大変だけれど、でも、どんどん成長していくたまごちゃんは、やっぱりとってもかわいいです。<br><br><br>たまごちゃんが無事に１歳になり、それまでのことを思い返しながらこれを書いていましたが、そろそろこのブログもおしまいにしようと思います。<br><br>問題を乗り越えてこれからパパママになろう！と考えている皆様、私たちも同じ境遇でした。<br>出来ることは何でもやってみよう！という期間を１年と決めて始めた治療でした。<br><br>どうか、焦らず、ゆったりした気持ちでいて下さいね。<br>赤ちゃんたちがお空から「そろそろママのところに行こうかな！」って見ていると思います。
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 09:47:24 +0900</pubDate>
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<title>2014年１月 １１ヶ月になります。</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>昨年の２月に出産したたまごちゃん、もう１１ヶ月を迎えます。<br>昨年の１月には切迫早産で入院し、そのままたまごちゃん出産までを病院で過ごした日々から、もう１年が経つのかと感慨深いです。<br><br>最近のたまごちゃんは、おすわりの姿勢からお尻を前後にフリフリして、もうすぐハイハイが出来そうです。毎日慌ただしく、不妊治療をする前には考えられなかった生活の変わり方だけど、とても楽しいです。
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11743579417.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 11:07:09 +0900</pubDate>
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<title>１２月７日 １０ヶ月になりました。無精子症でも諦めないで！</title>
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<![CDATA[ 早いものでもう１２月、活動的になっていくたまごちゃんのお世話をしたり、一緒にお出かけをしたり、毎日がどんど過ぎて行きます。そんなたまごちゃんもすっかり家族の一員になり、いるのが不思議な感じがしなくなって来ました。<br><br>離乳食も一日２回、元気にもぐもぐと食べてくれて、昨日も食べっぷりの良さにおばあちゃんも驚いていました。<br><br>このブログを見て下さる方の多くが、無精子症を検索していらっしゃるようです。２０１２年までは私たちも同じ境遇でした。<br><br>今はより情報が増え、男性不妊への理解や研究も進んで来ているのではないかな？と思うので、もし、治療や相談に行くことを迷っていらっしゃるのなら、一生に一度！と思い切ってクリニックのドアを叩いて欲しいなと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11721119876.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 14:41:00 +0900</pubDate>
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<title>９月３０日 歯がはえて来ました。</title>
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<![CDATA[ なんだかムズムズ、ご機嫌が悪いたまごちゃん、最近よだれもいっぱい出るしもしかしたら？と思ってお口の中を見てみると、歯茎からうっすらと歯が見えています！<br><br>痛くてかゆくてイライラしていたんだね～<br>かわいそう、たまごちゃん！<br><br>昨夜も何度か目を覚まし、明け方は泣いてしまいました。<br>しばらくそんなことなかったのに、よっぽどイヤなんだろうな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11625114880.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 15:37:04 +0900</pubDate>
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<title>振り返り：妊娠するためにしていたこと。主人の無精子症　その３</title>
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<![CDATA[ 不妊治療のクリニックから、主人の男性不妊を診てもらう医大の先生への紹介状を頂き、初回は二人で受診しました。<br><br>既に過去に無精子症と診断されていることをお伝えすると、先生は具体的な治療（手術）の方法を説明して下さいました。TESE（精巣精子採取法）という精巣から直接精子細胞を取り出す手術で、前段階の検査入院を経て、翌日に手術、その翌日に退院出来るということでした。<br><br>手術中に細胞内に精子がいるかどうかを見て、取り出された細胞は発泡スチロールの保冷バッグのようなものに納められて、私が自ら不妊治療のクリニックに運びます。<br><br>２０１２年１月２６日、大学病院まで主人を送って行きました。入院ー手術といっても病気や怪我なわけではないので、本人もお仕事が休めてリラックスしているようでした。麻酔を打つので食事の制限があり、点滴をして、移動するときは点滴のバッグごとカラカラと移動している姿を見ていたら、ふと「赤ちゃんに会うために、こうして手術を受けてくれるんだな、、、」とありがたく思えて来ました。<br><br>翌日は朝から、不妊治療のクリニックで精子細胞を運ぶキットを受け取り、医大へ向かいました。<br>待合室で主人が手術に出掛けて行くと、近くのナースステーションの皆さんが拍手で主人を送り出していました。<br><br>それから数十分、白衣の看護師さんが手術室から出て来て、朝渡した発砲スチロールの保冷バッグを渡され、私は急いでクリニックへそれを運びました。<br><br>クリニックでは培養士さんが待っていて、すぐに治療に使える細胞を選び出し冷凍保存してくれる予定になっていました。そして、その結果は２０１２年２月３日のブログです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11623413208.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 12:53:30 +0900</pubDate>
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<title>振り返り：妊娠するためにしていたこと。二人の不妊治療　その１</title>
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<![CDATA[ ２０１１年の春、私たちは今暮らす町に引っ越して来ました。<br>そして、新しい生活に慣れて来た頃、主人が「そろそろ落ち着いて子供のことを考えたいな」と言い出しました。<br><br>主人は「お父さんになってみたい。人生で一度も治療にトライしなかったら後悔する気がする。一度トライして、ダメなら諦める」と言いました。私は子供を熱望はしていなかったけれど、主人の「お父さんになってみたい」という言葉を初めて聞いて、原因が自分にあるから、きっとその気持ちを言えないでいたんじゃないかな、、、と「じゃあやってみよう！」と心から思えました。<br><br>近隣で人気のある不妊治療専門のクリニックから、男性不妊の対応もしているところを探し、初診の予約をしました。人気のあるクリニックで、その当時（２０１１年）初診まで２週間待ちでした。ちょうどその頃、NHKで不妊に関する番組があったそうで、それを見た人たちが予約をしたからだそうです。（報道などで、不妊に関心が集っているらしく、現在は初診まで１ヶ月待ちだそうです）<br><br>初診はまず、先生、コーディネーターと私たち夫婦で、今までの経緯やこれからどうしたいのかをフランクに話す時間がありました。<br><br>過去の治療や診断をもとに、今後の治療の方針が決まりました。<br>１）主人のTESE　２）私の卵子を育てる　３）顕微授精　という３ステップです。<br><br>年齢のことを考えると、甘くないということは、日記の途中の病院主催の勉強会でもじっくりと説明がありましたが、この時にも説明がありました。でも、私たちは、やらないで後悔したくないと思っているということを伝え、早速、主人がTESEを受けることになる医大への紹介状を書いて頂きました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11621492577.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 17:36:53 +0900</pubDate>
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<title>振り返り：妊娠するためにしていたこと。無精子症の診断から数年</title>
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<![CDATA[ そもそも、手術をしてまで子供が欲しいのか？ということを、通院以降、二人でじっくり考えました。治療の内容が倫理的に気になるというのもあるし、お互いに意見が相違している部分もあるし、急いで結論を出すことはないから、これからの人生のことを考えてみよう、、、と。<br><br>その時の私たちは「二人だけで生きて行くというのはアリだと思う。子供は『いたら良いけど、いなくても良い』ものくらいで、『絶対にいなくてはいけない』とは思っていない。」という部分は一致していました。<br><br>だから「もう少し心を落ち着けて、治療に対して二人の意見が一致したら治療を開始しよう。今はまだその時じゃない」という結論に達しました。<br>もちろん、卵子の状態が歳を経るにつれて悪くなることは知ってのことです。<br>体のこともあるけれど、迷いがあったりして心の状態が良くなければ、せっかくの治療も上手く行かない気がしていました。<br><br>話し合いをしたお陰で、お互いにもやもやすることはなく、それからの数年は、お互い、今自分に出来ること（お仕事）に没頭しました。ジョギングを始めたのもこの頃です。<br><br>それから、この頃から私は葉酸を飲み始めました。<br>いつ「その時」が来ても良いように葉酸を飲むことを日常化し、体と心の平穏を保つためです。<br><br>そんな中、２０１１年、主人のお仕事の都合でお引っ越しをすることになりました。<br>いよいよ治療を開始する日が近づいて来ました。
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11619045151.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 10:57:45 +0900</pubDate>
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<title>振り返り：妊娠するためにしていたこと。主人の無精子症　その２</title>
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<![CDATA[ 無精子症と診断されてから、もう一度、今度は私も一緒に男性不妊のクリニックに出掛けました。<br>先日の検査の詳しい結果や、治療が可能なのか？とか、子供を持つのにどのような方法があるのか？とか、全て私たちには未知のことだったので、とにかく行ってみることにしました。<br><br>先生は「精巣は触った感じでは機能しているように思えるので、管が詰まってるだけかもしれない。その場合は、精路（管）を再建する手術をするか、精巣から精子（もしくは精子細胞）を取り出すかのどちらかをすれば良いけれど、精巣から取り出す手術（精巣精子採取法(TESE)）の方が良いでしょう」とおっしゃって、あとはコーディネーターと話して下さいとのことでした。<br><br>コーディネーターとの面談では、実際、どのように治療が進んで行くのか、期間や費用はどれくらいなのか、という具体的な説明がありました。手術や凍結保存、顕微受精などの費用リストを見ながら、これから始まる治療の内容と費用の内訳をいろいろ聞きました。<br>無精子症と診断されただけでいっぱいいっぱいの中、初めて聞く用語やその内容に、二人で圧倒されてしまった感じでした。<br><br>このクリニックの当時の費用のリスト、まだどこかに保管してあると思いますが、TESEが５０万円だったと記憶しています。２年前、主人が近くの医大でTESEを受けた際の請求額は、たったの59,215円でした。<br><br><br>とにかく、一度治療を始めたら、たくさんのお金をお支払いすることが多々ある、期間も未定である、そして必ず成功する訳ではない、でもやってみないと結果は出ない、、、ということは良く分かりました。<br><br>コーディネーターからは、費用や期間、二人の治療の進め方など、いろいろなことがあるので、おうちでゆっくり考えて決めて下さいね、と言われ、混沌としたまま帰宅しました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11618244527.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 07:32:32 +0900</pubDate>
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<title>振り返り：妊娠するためにしていたこと。主人の無精子症　その１</title>
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<![CDATA[ 「子供が欲しくて結婚した訳じゃないんだから、無理に子供を持つことばかりを考えなくても良いよね」とお互いに思っていたので、主人に不妊の検査を勧めるのは少し気が進みませんでした。<br><br>一応私も「一度旦那さんも検査をした方が良いって先生が言ってたよ」と主人に伝えたけれど、今から何年も前のこと、男性不妊がそんなに知られていなかったし、一体どこに行ったら良いの？何をするの？いくらかかるの？などなど、まるで知りませんでした。<br><br>最初は行く気がなさそうだった主人、でも暫くして、先生から紹介して頂いたクリニックに「せっかくだから、行くだけ行ってみようかなと思って」と一人で出掛けて行きました。<br>当時「先生が男性でホッとした」と、まるで「婦人科の先生は女性が良いな～」と行き慣れない頃に私たちが思うようなことを言っていたのを覚えています。<br><br>触診で「精巣はしっかりしていそうだけれど、まずは精子の数と運動量を調べてみましょう」と言われて、精液を採取して検査に出して帰ってきました。<br><br>後日、結果は私の通う病院の先生に届けられ、そこで聞かされた結果は「無精子症」でした。<br>精子の数がゼロ、運動率とか関係なく、存在していない、、、今までやって来たことは全くの無意味だったんだ！と頭の中が真っ白になりました。<br>主人も、不妊の原因が自分だったということで、とてもショックだったと思います。<br><br>「子供、いないなら別にいなくっても良いし、気にすることないよ！私だって筋腫と内膜症持ちだしさ！」と言って励ましたけれど、逆に主人は、この先にどんな選択肢があるのかを知りたくなったようでした。
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11617785614.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 13:18:48 +0900</pubDate>
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<title>振り返り：妊娠するためにしていたこと。私の体のこと　その２</title>
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<![CDATA[ 今から１０年前、主人が「無精子症」と診断されるよりももっと前、私は一人で産婦人科に通い、不妊治療のようなことをしていました。<br><br>私は腹痛持ちで、たまに不正出血していた時期があり、過去に診断で「筋腫がある」と言われていていました。だから、不妊の原因は私にあると思っていたし、主人は仕事が忙しいので、平日に一緒に通院するなんて、とても出来そうもなかったからです。<br><br>通院して注射を打ってもらい、エコーで排卵の様子を見てのタイミング法を数回行いましたが、妊娠がどうこうという前に、卵子がうまく育たないこと、血液検査の黄体ホルモンの値が微妙に悪い、ということを先生から聞かされました。<br><br>いわゆる「甲状腺機能低下症」の状態です。<br>そこで、微量のホルモン剤を投与して、数値を安定させる治療も開始しました。<br><br>女性の３人に１人は、甲状腺機能低下症になっても、老化や体力が落ちたんだと思い、特に自覚症状がなければ、そのまま放置している人が多いそうです。（実際それで実害がなければ大丈夫だそう）<br><br>それから、先生から「腹痛があるというのが気になる、もしかしたら、内膜症もあるのかもしれないけれど、これは実際に見てみないと分からない。一度、腹腔鏡手術をしてみたらどう？卵管の通りも見てあげるし、たとえ妊娠に至らなくても、腹痛が軽減するという利点はあるかも」と勧められました。<br><br>確かに、お腹の中のことを想像しているだけよりも、実際に確かめてみる方がずっと良いと思い、腹腔鏡手術を受けました。<br><br>術中の映像を後で見せてもらい、卵管は両方とも通っていましたが、内膜がただれているのをバーナーで焼いたり、腹水が溜まっているのを吸引したり、卵巣にも刺激ということでバーナーで炙ってもらいました。<br>筋腫もたくさんありました。でも、妊娠に問題なさそうだということで、そのまま残されました。<br><br>確かにこの手術のあと、腹痛はなくなりました。<br>何年かで再発するかもしれないと言われましたが、１０年経ちましたがなんともありません。<br><br>そして、先生から「いつまでも一人で治療していないで、そろそろ旦那さんにも参加してもらう時期です。あなたが出来ることはもうやったんだから」と言われ、主人の検査に移って行きました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mommyegg/entry-11616891108.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2013 07:47:25 +0900</pubDate>
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