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<title>女子高生日記</title>
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<description>先生に恋してる女子高生貴子の日記です。その他、日々思うことを書き連ねてます壁｜ω・)</description>
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<title>しましま</title>
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<![CDATA[ 今日の先生のシャツが白地に青の細いストライプが入ったものだった。先生は白、青、淡い緑と、いろんなシャツを着るが、それが一番似合う。先生がそのシャツを来ているだけで、嬉しくなる。<br>今日廊下を歩いていて、ふと後ろを振りかえると先生もこちらの方向に歩いてきていた。二回も振り返ってしまった。一回だけでは物足りないのだ。<br>私が先生を先生と呼べるのもあと少し。<br>卒業したら、先生は私の事なんて忘れてしまうだろう。私は忘れたくても忘れられないのだろう。<br>先生との出会いは、私の一生を支配するものとなったのだから。
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<link>https://ameblo.jp/momo-shayo/entry-10018196175.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Oct 2006 21:20:58 +0900</pubDate>
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<title>夢見心地</title>
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<![CDATA[ 一昨日は先生と二人で二次試験の相談。やっぱり先生は凄い。私が一時間かかって、ひぃひぃ言いながら解いた評論をさらりと…。解答をただ教えるのではなく生徒と一緒に解答を組み立てる。一緒に思考の軌跡を辿る。先生はほんとうに凄い。感心しつつ、やはり別の事を考えてしまう。『先生の髪、深い黒みがあってきれいだなぁ』『先生は唇細めだな。』『足長いな』<br>いかんいかん、集中しろ…。自分<br>『あっ目があった。ヤバイ素敵すぎる』<br>『先生良い声してるな。子守唄歌ってほしいな』…はっいかんいかん。<br>という恍惚と正気の狭間で、夢のような一時間でした。<br>
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<pubDate>Sun, 08 Oct 2006 20:56:27 +0900</pubDate>
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<title>卒業まであと37時間</title>
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<![CDATA[ 卒業までに先生の授業は、たったの37時間しかない。その37時間消費したら先生とは二度と会えないのかもしれない。思い出を結晶のように固めて、先生の姿を瞼の裏に焼き付けて、先生の声を忘れないように、残された時間を過ごそう。<br><br>新しい掃除場所は先生がよく通る場所。私の前を通りすぎる、その一瞬が、毎日待ち遠しい。刹那の幸福。秋風にそよぐ先生の黒い髪。目元に刻まれた深い皺。先生が通るのは一瞬なのに、私の頭に残る動画はコマ送になっているり。先生の全てを見のがさないように私の脳がフル回転している。<br>日が変わった。今日もまた、先生に会えますように。願わくば、先生の視界に私を入れてください。
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<link>https://ameblo.jp/momo-shayo/entry-10017899202.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 01:16:42 +0900</pubDate>
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<title>いぇい</title>
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<![CDATA[ タイトルを女子高生日記に変更した途端ランキングが上がった…<br>浅はかだなぁ世の中<br>恐らく『むむっ女子高生日記だと！？16～18のうら若い乙女がつけてる日記かぁ(はぁはぁ)(´ρ｀)どんな事が書いてあるんだろう。あんな事やこんな事、いやんそんな事まで。これは見るしかないぜ、ポチ』と鼻息荒くわがブログに足を踏みいれた男性方が目に浮かぶ。彼等はさぞ意気消沈して出ていかれた事だろう。申し訳ない。
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<link>https://ameblo.jp/momo-shayo/entry-10017792410.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Oct 2006 19:38:48 +0900</pubDate>
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<title>18の女を美しいと思わないのは芸術への冒涜である</title>
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<![CDATA[ 今日廊下で先生に会った。濃いブルーのシャツにベージュ色の綿パンツという、いでたち。スタイルの良い先生は何を着ても様になる。……明らかな贔屓目である。分かってはいるが、先生を見る度そう思う。高村光太郎は妻智恵子を『人類の泉』の賛美した。教科書で智恵子の写真を見たが無駄に頭のでかい女性であった。だが彼女は夫にとって『人類の泉』、何者にも変え難い愛しい存在であった。先生も他の人から見たらただの『おじさん』だが、私にとっては唯一無ニの理想の人だ。<br>愛してるなんておこがましい。好きなんて軽いものじゃない。先生は私の密やかなる希望であり、そして、深い絶望である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/momo-shayo/entry-10017791926.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Oct 2006 19:18:33 +0900</pubDate>
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<title>反発</title>
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<![CDATA[ 無能な人間。私の母の事だ。金が無いのは、あの人が低学歴でろくな仕事についていないからじゃないか。<br>この時期に意味の無い事で時間を費やす事の苦悩を分かってもらえない。<br>あの人は『受験』を経験してないから。<br>低学歴だから。<br>その上、田舎育ち故の閉鎖的な価値観。閉口する。ろくに家事もしない。私はこの辛さを小説の世界や勉強に打ち込むことでまぎらわせてきた。<br>今はあの人の都合でそれすらも叶わない。<br>親子の愛なんて形骸化してる。希望の抜け殻。漆黒の絶望。<br>マスカラが涙でのいて目が痛い。蚊にさされた内ももが痒い。<br>先生に会いたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/momo-shayo/entry-10017706016.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2006 20:40:22 +0900</pubDate>
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<title>垣間見※失態※夢心地</title>
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<![CDATA[ 実は私、受験生なのです。今日も朝から進学講座に出席。私の学校は2学期制とやらで只今『秋休み』中です。秋は木の葉が紅く色付く様に、思慕の情も色濃く、深みをましていく気がします。秋の夜長のためでしょうか。学校に行くと、先生の姿を探してしまいます。今日は会議室にいるのを窓越しに見ただけ。平安時代、男の人は垣根の間から女の人の顔を盗み見たそうです。先生の姿を会議室で見た時、なんとなくそれを思い出しました。現代は透明な窓ガラスがあるので良かったです。<br>二回目に廊下で会ったとき、目が合いました。先生と目が合うと息をするのを忘れ、大きく高鳴る鼓動を聞きます。悔やまれるのは、その時、私の頭には一枚のミニタオル。友人とふざけていたんです。何でミニタオル載せたんだろう…。反省会です。。。あの時先生は一瞬、怪訝な顔をした気が…。反省会です。
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<link>https://ameblo.jp/momo-shayo/entry-10017656957.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2006 17:37:27 +0900</pubDate>
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<title>無念</title>
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<![CDATA[ 今日初めてブログとやらをつけます。ブログ、周りでもかなり流行ってます。日本人は書く事が好きな民族のようですね。かくいう私も、小説『センセイの鞄』からタイトルを拝借して、ブログ作者の仲間入りです。然々なるままに書きつくろっていきたいと思います。ゆくゆくは同じく、学校の先生に恋してる方と交流持てたらなぁと思ってます。<br>今日は先生に会えなかったのでネタがない…。
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<link>https://ameblo.jp/momo-shayo/entry-10017620037.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Sep 2006 20:24:53 +0900</pubDate>
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