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<title>LUVLOG</title>
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<title>べんちゃん</title>
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<![CDATA[ <br><br>知らない番号から着信。<br><br>最初怖くて出んかった。<br><br><br><br>出んきゃよかった。<br><br><br>わたしが居ても大丈夫とか意味わかんない。<br><br>いや、泳がしただけかも。<br><br><br><br>とにかくあんな奴らとは二度と関わりたくない。<br><br>消えて。<br><br><br>1/27 22:27<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 22:27:06 +0900</pubDate>
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<title>写メ整理</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>昨日、microSDの整理したの。</div><div>&nbsp;</div><div>そしたら、君からの写メが沢山出てきたよ。</div><div>&nbsp;</div><div>かわいい甥っ子の写真もいっぱいあった。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>気持ちが蘇る。</div><div>『また‥』ってなる。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>わたしにはもう決めた人がいるし、その人との子も授かったの。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>もう邪魔しないで。</div><div>出てこないで。</div><div>&nbsp;</div><div>また好きになっちゃう。</div><div>抑えらんなくなっちゃう。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><img alt="LUVLOG-ファイル0202.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110121/17/momoji417/b4/1c/g/o0240006010996525194.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>1/21&nbsp;17:00</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 17:00:38 +0900</pubDate>
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<title>久しぶり</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><img alt="LUVLOG-ファイル05000001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/ed/2b/g/o0020002010967023295.gif" border="0"><img alt="LUVLOG-ファイル590001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/1d/44/g/o0020002010967023297.gif" border="0"><img alt="LUVLOG-ファイル05000001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/ed/2b/g/o0020002010967023295.gif" border="0"><img alt="LUVLOG-ファイル620001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/b0/c7/g/o0020002010967023298.gif" border="0"><img alt="LUVLOG-ファイル05000001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/ed/2b/g/o0020002010967023295.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>ひでちゃん。あけおめ<img alt="LUVLOG-4050.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/30/df/g/o0020002010967023299.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>素敵な一年にしてね<img alt="LUVLOG-ファイル05000001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/ed/2b/g/o0020002010967023295.gif" border="0"><img alt="LUVLOG-ファイル05000001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/ed/2b/g/o0020002010967023295.gif" border="0"><img alt="LUVLOG-ファイル05000001.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/22/momoji417/ed/2b/g/o0020002010967023295.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 22:38:09 +0900</pubDate>
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<title>２日連続</title>
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<![CDATA[ <br><br>夢に出すぎ‥<br>そんなに考えてないよ？<br><br>アド変したし、もうスッパリ断ち切ったじゃん�<br><br>なのに何で�<br><br><br>夢の中でもちょっと遠くて。<br>彼女‥居そうな居なさそうな‥<br><br>わたしは夢の中でも追い掛けてた。<br><br><br>12/14 8:15<br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 08:15:07 +0900</pubDate>
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<title>今なにしてるかな</title>
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<![CDATA[ <br><br>最近、よく思い出す。<br><br>帰る時間とか、今お風呂かな？とか。<br><br>夜になればなるほど。<br><br><br>もうお家出たかな。<br><br><br>11/30 8:07<br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 08:07:17 +0900</pubDate>
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<title>2010/10/30</title>
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<![CDATA[ 別れた彼が忘れられず、なかなか次の恋に踏み切れないのは辛いもの。出会いがあってもつい前の彼と比べてしまう。ふとしたときに元彼のことを思い出し「あの人以上に愛せる人はいない」と落ち込んでしまう──そんなヒリヒリした古傷、あなたにもありませんか？<br><br>昔の恋を無理して忘れる必要はありません。だけどそれを「過去」として整理できずにいると、どこにも進めなくなってしまいます。もしもあなたがそのような状態にあるのなら、まずは元彼への「今」の気持ちと現状をきちんと整理してみましょう。<br>■「忘れられない理由」は何ですか？<br>別れて間もないのなら、元彼の想い出に浸ってしまうのも仕方のないこと。新しい恋がやってこないうちは特に「もう彼以上にいい人は現れないのではないか」と考えてしまいがち。<br>逆に、いつまでも元彼のことが想い出にできないとしたら重症。心のケアが必要かも。<br>なぜ過去の恋愛に執着してしまうのか。<br>多くの女性から寄せられるケースを列挙してみましょう。<br>・元彼そのものが、他の男性では代わりになれない「特別な存在」だった<br>・豪華なデート、贅沢な生活など、非日常的な経験が忘れられない<br>・初めて、結婚を前提とした（あるいは両親公認の）お付き合いをした相手だった<br>・元彼と交際中、古傷が残るような経験（妊娠中絶や婚約破棄）をしてしまった<br>……お気づきでしょうか。一番上以外は、彼そのものというよりも“人生史に刻まれるような経験”への執着であることを。<br>実際「元彼が忘れられない」という人は、彼ではなく彼と経験した“過去の恋愛”に未練を残している場合がほとんどです。そこを混同していると、元彼との復活ばかりを望み、本当にあなたが幸せになれる未来がわからなくなってしまいます。<br>あなたが元彼を忘れられない理由は何か、冷静に自己分析してみましょう。<br><br>■想い出ではなく“現実”の彼と向き合おう<br>過去を整理したら、次は現実の認識です。<br>元彼と連絡が取れない場合、もはや今彼がどんな生活を送っているのか、知ることは困難です。むしろ、想い出を想い出のまま封印したければ、知らないほうが幸せかもしれません。<br>関係の復活を望むあなたは、最低限、元彼と連絡を取ることが可能でなければ、未来への道のりを描けません。間違いを装って電話をかけてみる。メアドの変更といった用事を捻出し、元彼にメールしてみる。その程度のアクションならば、誤解を招くこともなく“今”の彼と再び繋がることができるでしょう。<br>連絡が取れるようになったからといって、焦りは禁物。まずは彼の反応をじっくり分析してみて。あなたを「過去の懐かしい人」として接するようであれば、望みは薄いかも。嫌がるようならば復活以前の問題。「今どうしてるの？」などと、あなたの“今”に興味を持っているようであれば、復活の可能性も。<br><br>■元彼との関係が復活したら、あなたは幸せですか？<br><br>過去、そして今の気持ちが整理できたら、次は未来について考えてみましょう。<br>復活を望む場合、再会の前に自問して欲しいことがあります。<br>それは、あなたと彼の別れた理由。<br>第三者や環境によるもの（浮気や両親の反対）であれば、年数の経過とともに理由そのものが解消されていることもあるでしょう。しかし彼やあなたの本質的なことや価値観に関わることであれば、復活しても、同じことの繰り返しとなってしまうかも。<br>過去は美化してしまいがち。だからこそ「同じ轍は踏まない」冷静さを持ち続けて。<br>どんな理由でも、一度は別れを選んだふたり。関係を復活させるのならば「やり直す」という意識ではなく、新たな関係を築き上げる気持ちで向き合っていきましょう。<br>■フラットな気持ちで未来を描こう<br>俗に、昔の恋人を忘れるには、付き合った年数と同じくらいかかるといわれます。はじめからそれだけの年数を覚悟しておけば、悲しみの渦に飲み込まれることなく、しょうがないと思えるのではないでしょうか。<br>「古い恋を忘れるには新しい恋」それも一案ですが、無理して他の男性と付き合おうとしても、感情がうまくコントロールできないもの。「忘れるため」に付き合わされる男性にも失礼です。<br><br>無理に忘れる必要はないと言いましたが、想い出に浸り過ぎるものもよくありません。少なくとも彼を思い出すトリガーとなってしまうプレゼントや写真などは捨てるか、二度と開けない箱に封印すること。<br>しばらく恋をお休みするつもりなら「ひとりの自由」を楽しんで。女友達と旅行に行ったり、趣味や美容にめいいっぱい使ったり、デートのない時間を持て余すことなく満喫しましょう。<br>元彼と新たな関係へと進む。他の男性と違う恋を始める。どちらを選んでもいいのです。だけど過去への執着で立ち止まっていては、どちらの未来にも進めません。<br>今を幸せにすることも、未来の幸せも、あなた自身が思い描き、行動するところから始まるのです。<br>
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<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 15:56:25 +0900</pubDate>
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<title>2010/10/30</title>
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<![CDATA[ 【 はじめに 】<br>別れは辛いものです。でも、気持ちに区切りをつけなければ、もっと辛くなってしまいます。早く思い出のひとつにして、年をとってからしみじみと華やかな過去として思い返せるようにしてしまいましょう。<br>【 新しい恋をする 】<br>一番てっとり早い方法と思われます(笑)正直、女性の場合、クヨクヨ過去を引きずるよりも、現実への切り替えが早いので、あんまりクヨクヨしないようにも思いますが。新しい彼氏を作るのが、前の彼を忘れるのに一番いい方法だし、自分がフリーになってしまうと他の人が気になってくることと思います。ここでひとつ注意しなければいけないのが、寂しさのあまりスカを掴んでしまわないことです。前の彼は運命の人ではなかったのです。新しい人と出会えるチャンスを手に入れて、どこかで待っている誰かを探す旅に出るのですから、安易な恋に飛びつくのはやめましょう。ワクワク、ドキドキしながら、新しい出会いを見つけましょう。<br>【 やりがいのある事や趣味に打ち込む 】<br>やりがいのある事や、趣味に時間を使ってみましょう。なるべくなら、他の人が居る場所へ足を運んでやるもののほうが良いかと思われます。せっかくのフリーなんだから、楽しみながらも出会いがあったほうが良いですものね。ボランティアでもいいし、趣味の何かでもいいし、趣味の何かを通じてボランティアとかしてみるのもいいです。自分の好きなことをして、自分の好きな事が好きな方と知り合って交流してみてください。自分と同じことが好きで楽しいと感じる方との方が、結婚を意識したお付き合いを考えているなら合うと思います。<br>【 おわりに 】<br>別れてすぐは、悲しさや寂しさを思い切り味わう時間を持っても良いと思います。空元気は立ち直りを遅くしがちですからね。思い切り味わったあとは、嬉しさや楽しさ、喜びなどブラスの感情を追い求めましょう。<br>人間、バランスが大事です。<br>
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<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 15:56:04 +0900</pubDate>
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<title>2010/10/30</title>
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<![CDATA[ 「『ふたりの好みは違う』『ふたりの体力は違う』『ふたりで楽しめないと意味がない』…この3つのポイントを意識してコミュニケーションを取るようにすれば、自然と"相手が楽しんでいるかどうか"を意識するようになるので、ケンカにならないと思います。また、『旅先でしたいこと』や『行きたい場所』など、お互いの"やりたいこと"を確認しておくのも大切です」<br>
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<link>https://ameblo.jp/momoji417/entry-10691990242.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 15:55:09 +0900</pubDate>
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<title>さようなら</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101017/14/momoji417/7e/1c/g/o0120011010806087550.gif"><img alt="LUVLOG-ファイル0679.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101017/14/momoji417/7e/1c/g/t01200110_0120011010806087550.gif" border="0"></a></div><br><br><br>今までたくさんの幸せをありがとう。<br><br><br>お元気で。<br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 14:01:44 +0900</pubDate>
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<title>☆おもひで☆</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;"><img alt="LUVLOG-811211.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100927/01/momoji417/45/9d/g/o0240004410769843297.gif" border="0"></div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">あの頃は楽しかった<img alt="LUVLOG-554111.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100927/01/momoji417/5f/2c/g/o0020002010769843302.gif" border="0"></div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">9/27&nbsp;1:50</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;"><img alt="LUVLOG-811212.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100927/01/momoji417/1a/81/g/o0240003510769843304.gif" border="0"></div></div>
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<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 01:50:07 +0900</pubDate>
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