<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>momonoknのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/momonokn/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/momonokn/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>進歩と衰退</title>
<description>
<![CDATA[ 私のような愚者の駄文が世界に公開できるようになった。少し前からしたら目を疑うような進歩だ。だが、これを進歩と人くくりにしてよいのだろうか？<br>世界に発信するということは、それなりの内容が付属されなければ意味をなさない。<br>ただの愚者の独り言を、誰が喜んで見るだろうか。インターネットの発達により、日本、いや、世界的に新しい法が必要になってきた。日本で言えば、知る権利、及び自分の知り得たい情報を選ぶ権利。この記事を目にしているのなら、正しい権利を主張できてないと言えるだろう。<br>2015年にして、右翼だとか左翼だとかがデモなどして盛り上がっているが、若者を代表して言おう。ほとんどのものが興味がないと思う。戦争になったらなったで、自分にはあまり関係ない。そう感じているのが大多数だろう。<br>昔、日本には特攻隊がいた。自らが死ぬ為に、戦地に突っ込んでいく。特攻隊の隊員が今の日本国民を見たらどう思うだろう。戦争をゲームやテレビの中の世界だと思ってる若者達。私は戦争に出ていないので憶測でしか言えないが、戦争を知らぬ子供に感動するであろう。<br>私は右翼でもなく、左翼でもない。戦争が起きたとしても、正直どうでもいい。<br>ただ、大切な人を守りたい。その為なら何だってする。そして、私は日本が大好きだ。今の日本は、日本が好きだと堂々と言えない。私がそう感じているだけなのかも知れないが。<br>何かを守りたい。思想でも、命でも、何でもいい。何かを守る為に私は生まれた。とりあえず、自らの信念を守る。<br>私は、人の可能性を信じる。国民として、一つになることを願う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/momonokn/entry-12060453301.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 00:54:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
