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<title>パソコンの処理方法</title>
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<description>パソコンを捨てる際の処理方法を説明します。</description>
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<title>パソコンの買い取り</title>
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<![CDATA[ <p>できる限り都合の良いパソコンを捨てるやり方を求めているなら、買い取りしてもらうという手段もあります。</p><br><br><p><br>新しくないので買い取りはできないのではないかと思い込んでいる人もいますが、パーツが貴重であるという場合もあります。</p><br><br><p><br>業者が違えば数千円から数万円の違いが出てくることもありますので、買い取ってもらうなら、どこの業者に任せるのかについてがかなり大きなポイントとなります。</p><br><br><p><br>できる限り有利な状態でパソコンを捨てるために、高値で売れるコツを頭に入れましょう。</p><br><br><br><p><br>最初にパソコンを購入したときについてくる付属品についてですが、マニュアルやケーブル、</p><br><br><p>箱やリカバリーディスクなどはできる限り保管しておき、同梱します。</p><br><br><p><br>使用に伴い少し汚れていても、付属品が全部ある状態のほうが高額な買取金額となるでしょう。<br></p><br><br><br><p>それから、パソコンを捨てるために買い取り依頼をする時期も検討しましょう。</p><br><br><br><p><br>買い取り店によっては、毎週○曜日は買い取り価格を○%UPというように、キャンペーンをしているところもあります。</p><br><br><br><p><br>一刻も早く売却したいという人でない限り、数店の買い取り業者に頼んで見積もってもらいましょう。</p><br><br><br><p><br>古いパソコンを買い取りしてもらい、新しく使うパソコンを手に入れようと思案しているときには、買い取ってもらうよりも下取りしてもらうほうが好都合なケースもあります。</p><br><br><br><p><br>インターネットから買い取りと下取りの二つをやっている会社も中にはありますので、たくさんの業者を見比べてから決定しましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11196678226.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 21:34:51 +0900</pubDate>
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<title>データ削除</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンを捨てるにあたって、データを消去するつもりだけれど、残らず削除できたのかどうか疑問に思うかもしれません。</p><br><br><p><br>中でも、仕事の大事な情報が入っていたパソコンであれば、慎重に捨てるのが義務と言えます。</p><br><br><p><br>実際にハードディスクドライブを壊すという手段もあるので、壊し方を確かめてみましょう。</p><br><br><br><p><br>HDDを水につけたり、焼却するというやり方を行う人もいるのですが、これではまだ不完全です。</p><br><br><p><br>なぜならば、こういった状態になったHDDでも復元させられる業者がいるからです。</p><br><br><p><br>これは何も悪質な業者というわけではなく、例えば火事の場合や、HDDが濡れてしまい機能しなくなったなどの状況でデータを回復させる仕事をしている業者なのです。</p><br><p><br>そうはいっても、こういった事態のものから元のデータを取り戻すには相当なお金を払わなければならないため、</p><br><br><p>一体どういったデータが中に入っているのか見当もつかない個人のパソコンを、わざわざ高いお金を支払って元に戻し、悪用しようとする業者はほとんどいません。</p><br><br><br><p><br>HDDを取り外せるとしたら、ハンマーなどの道具で破壊する手法もあります。</p><br><br><br><p><br>しかし、たとえ粉砕した状態でも一般のごみと同じに捨てることは禁止されているため、</p><br><br><br><p>メーカーや業者に依頼して引き取ってもらう必要があるという点では同じです。<br></p><br><br><br><p>抜かりなくデータを消そうとするなら、</p><br><br><p>データ削除のソフトを利用したあとにハードディスクドライブを壊すと良いでしょう。</p><br><br><br><p><br>業者の中には壊してくれるところもありますが、</p><br><br><br><p>その際にはデータ消去の方法やHDDの壊し方などをきちんと伝えてくれる業者を利用しましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11196672398.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 21:30:16 +0900</pubDate>
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<title>パソコンのリサイクル</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンを捨てるのに、メーカーに有料で処分を依頼することに抵抗を感じるという人は、</p><br><br><br><p>リサイクル業者に依頼する手もあります。</p><br><br><p><br>メーカーと比べ合わせてみると手頃な金額で引き上げてくれたり、中には無料で引き取ってくれるところもあります。</p><br><br><p><br>業者ごとにいろいろな方法がありますが、有料の場合と無料の場合によって、体制が違ってきます。</p><br><br><br><p><br>有料の際には、前もって回収の申し込みを行い、料金に納得できたら、パソコンを捨ててもらうために送ります。<br></p><br><br><br><p>お金がかからない業者の場合、申し込まなくてもパソコンを送ることが可能なところも中にはあります。</p><br><br><p><br>どちらにしても、捨てるときに個人情報データの削除に関してはきちんと行いましょう。</p><br><br><br><p><br>専門の業者にお願いする場合は、個人情報の削除もしてくれる業者が中にはいます。</p><br><br><br><p><br>業者によっては、回収費用とは別にお金が必要で、</p><br><br><br><p>個人情報の処理まで頼むと費用が割高になることもあります。</p><br><br><br><p><br>特定の業者は、回収だけでなく個人情報の削除作業も全てを無料で行ってくれる業者もあるので、</p><br><br><br><p>パソコンを捨てるために使うお金を極力少なくしたいという人は、そうした会社に頼みましょう。<br></p><br><br><br><p>しかしながら、信頼できる業者に依頼をすることを第一に考えなければなりません。</p><br><br><br><p><br>個人情報の件でも、「責任を持って消去します」とウェブサイトでは記載されていても、</p><br><br><br><p>本当にしっかり消去してくれたのか確認する方法がないからです。</p><br><br><br><p><br>もしかしたら悪用されてしまうことも考えられますので、可能な限り信用できる会社を探し出しましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11196669796.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 21:28:01 +0900</pubDate>
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<title>使用しないパソコンは？</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンを新しく手に入れたなどして使用しなくなったパソコンがある場合は、もしも捨てるのなら有料となるわけですが、捨てるのに支払わなくてはならないのは嫌だと思うかもしれません。</p><br><br><p><br>パソコンは、捨てるだけでなくオークションとして出してみたり、そのパソコンを使いたいと言っている人にあげるという選択肢もあります。<br></p><br><br><br><p>第一段階として、オークションの対象とするに際して大事なことですが、データはきちんと削除しておきましょう。<br></p><br><br><br><p>個人に売ったとして、その人は悪用することはなくても、その人が新たに違う人へとあげたり売ったりした場合、そこから個人情報が奪われるということもあります。</p><br><br><br><p>できるだけ高く落札してもらうためには、スペックや外見上の状態などは全て書くようにしましょう。</p><br><br><br><p><br>パソコンは高額な商品になりますから、</p><br><br><br><p>具体的な説明文も載せずに「落札後の文句や返品の申し出には対応しません」という具合に記載してしまえば、</p><br><br><br><br><p>入札数が大変少ないものとなってしまいます。<br></p><br><br><br><p>型番が古すぎると、オークションでも売れない場合があるので、</p><br><br><br><p>そうなればメーカーに回収してもらいましょう。<br></p><br><br><br><p>そのほか、買い取り専門の業者に引き渡せば、</p><br><br><br><br><br><p>オークション以上に高値で買い取ってもらうことができる場合もあるので、</p><br><br><br><br><p>その方法も良いかもしれません。</p><br><br><br><br><p><br>オークションのほか、欲しいという知り合いがいるならあげてしまって結構ですが、</p><br><br><br><p>この際も、個人情報は全て削除してから引き取ってもらえば間違いないでしょう。</p><br><br><br><br><p><br>オークションのときと同様で、譲った先の人がどのように捨てるかというところまでは、</p><br><br><br><p>読み取ることができないでしょう。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11196666555.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 21:25:29 +0900</pubDate>
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<title>パソコンの個人情報</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンを捨てるときには、ただ単にごみとして捨てるのではなく、そのパソコンの製造元などに回収してもらうことになります。</p><br><br><p><br>そんなときは、パソコンに詰まった個人情報といったデータを完全に消し去ってから捨てるようにしないと、色々な問題の要因になってしまうこともあります。</p><br><br><br><p><br>機密情報などは入っていないから、平気だと安心している人も多いようです。</p><br><br><br><p><br>でも、インターネット通販などでクレジットカードで購入したりしていたなら、</p><br><br><br><p>クレジットカードの情報も入ったままになっているはずです。</p><br><br><br><p><br>その情報を引き出され、知らない間にクレジットカードが使われていたなどということが起きる危険性もあります。<br></p><br><br><p>パソコンで収支のやりくりを行っていた人は、家計の流れが一瞬で明らかにされます。</p><br><br><p><br>それを見て生活費が足りないなどの状況が知られてしまうと、漏れ出たデータが消費者金融などに伝わり、</p><br><br><br><p>融資をしようと業者が付きまとうようになるかもしれません。</p><br><br><br><p><br>家族の写真などを取り込んだことがある場合は、そうした写真データが漏れ出てしまう可能性も考えましょう。</p><br><br><p><br>全く知らないところで自分自身の写真が使用されていたり、家族の写真までも悪用されることになれば大問題で</p><p>す。</p><br><br><p><br>パソコンを捨てる際には、きちんとデータ削除を行った上で捨てるようにしなければ、自分だけでなく周りの人々も巻き込んでしまう恐れがあるのです。</p><br><br><br><p><br>メールでの取引データが取り出されたら、仕事上の相手にも迷惑になる可能性もあるため、しっかりと考慮しておきましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11196660616.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 21:21:13 +0900</pubDate>
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<title>パソコンのデータ移動</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンを捨てようとして、以前使っていたパソコンから新しく使うパソコンにデータを移す人も少なくないでしょう。<br></p><br><br><p>捨てる直前には要るデータは完全に移動させておくことが欠かせませんが、方法を知らないという場合もあるでしょう。<br></p><br><br><p>データを移す方法はたくさんありますが、大きく分けると、手動のものか自動のものかを決めることになります。<br></p><br><br><p>手動で実施するというのは、必要なデータを外付けハードディスクに一旦コピーして移すのがよくある手段となりますが、この方法には時間と労力が必要となります。<br></p><br><br><p>移動させたいデータを一つ一つ見つけてコピーしていくものであり、下手をすれば移動するのを忘れてしまうデータが出てくる可能性もあります。<br></p><br><br><p>自動で移動させたいとしているときには、Windows転送ツールを活かしてみましょう。<br></p><br><br><p>Windowsには必ず付いているもので、ユーザーのアカウント情報やプログラムのデータファイル、設定に限らず、ビデオ、音楽、写真、フォルダやファイルなどまで数々のものを移すころができ、楽に使えます。<br></p><br><br><p>データを移す際には、転送ツールをはじめとしてネットワーク接続、</p><br><br><br><p>外付けハードディスクやUSBフラッシュ活用させるなど様々なやり方があるので自分に合っているものに決めましょう。<br></p><br><br><p>パソコンを捨てる際にメーカーに処理を頼み受け取ってもらったあと、</p><br><br><br><p>データを移していないものが存在することが分かっても返してもらうことは不可能です。</p><br><br><br><p><br>先に念入りに調べ、移行するのを忘れることを発生させない注意が必要です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11196655937.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 21:17:29 +0900</pubDate>
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<title>パソコンの引き取り</title>
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<![CDATA[ <p>近頃、パソコンを捨てるときにはメーカーに依頼して回収してもらいますが、自分自身で制作したパソコンを捨てるときには、メーカーに依頼することはできません。<br></p><br><br><p>このようなときには、一般社団法人であるパソコン3R推進協会に依頼して引き取ってもらいましょう。<br></p><br><br><p>パソコン3R推進協会のサイトにアクセスしてそこにある申し込みフォームから直に依頼するか、申し込み用紙を</p><br><br><br><p>ダウンロードしてFAXまたは郵送で申し込みをします。<br></p><br><br><p>申し込みをしてから幾日か経って支払い用紙が記入した住所に送られてくるため、その価格を支払います。<br></p><br><br><br><p>費用に関してですが、メーカーに依頼する場合と比べて、若干金額が高めになっています。<br></p><br><br><br><p>例を出すと、ノートパソコン、デスクトップパソコン、モニタ一体型、液晶ディスプレイが4,200円で、CRTディスプレイ一体型、CRTディスプレイは5,250円の設定になっています。<br></p><br><br><br><p>お金を払った後に、エコゆうパック伝票が送付されますので、パソコンを包んでからエコゆうパック伝票を貼り、</p><br><br><br><br><p>取り来てもらうかそれとも自分で持っていき引き取ってもらいます。<br></p><br><br><br><p>このときは、個人情報などのデータは自力で消す必要が出てくるため、依頼する前に済ませておくことをおすすめします。<br></p><br><br><br><p>データを削除するためのソフトも市販されていますが。<br></p><br><br><br><p>お金のかかるものばかりなので、費用をかけたくない場合にはハードディスクドライブを破壊するのも良いでしょう。<br></p><br><br><p>本体を分解してHDDを取り出したら、それをトンカチなどを使って叩くことで壊せます。<br>自身で制作したパソコンを用いるときには、捨てる場合の方法も意識しておくことをおすすめします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11193682810.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 20:37:43 +0900</pubDate>
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<title>パソコンを捨てる料金</title>
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<![CDATA[ <p>不要になったパソコンを捨てる場合には、指定料金が必要ですが、どれくらいの料金が発生するのでしょうか。<br></p><br><p>この価格はメーカーごとに違いますので一律というわけではありませんが、本体とディスプレイ合わせて6,000円程度になるでしょう。<br></p><br><br><p>注意事項ですが、メーカーに処分してもらうなら、データ消去はこちらで行う必要はないと思いがちですが、それでは駄目なのです。<br></p><br><br><p>メーカーに処理してもらうとしても、個人情報などは自身で削除してから頼むようにしましょう。<br></p><br><br><p>その他、メーカーではなくパソコンの引取りを処分業者に頼んで捨てることもできますが、こういった場合は、なるべく確かな業者に要請をすることが重要になります。<br></p><br><br><br><p>使用しているパソコンが2003年10月1日から先に売り出されていた商品のときには、メーカーによる処理費用がかからないケースもあります。<br></p><br><br><br><p>捨てようと思っている商品の背面を調べ、リサイクルマークが表示されていないか確かめましょう。<br></p><br><br><p>リサイクルマークがある場合は、商品の金額に引き取り費用も入っていますので、無料でメーカーに引き</p><p>もらうことができます。<br></p><br><br><p>だいぶ以前から使用している製造年が古いパソコンを捨てるときには、回収費用が必要になると考えておきましょう。<br></p><br><br><br><p>処理したいパソコンがノートかデスクトップかモニターと一体のものかなどで費用に差が出ますので、自分が使っているメーカーのホームページで詳しく確認する必要があります。<br></p><br><p target="_blank"><a href="http://sikakyousei24.seesaa.net/?1331728350">歯の矯正</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11192769005.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 21:19:40 +0900</pubDate>
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<title>パソコンの情報</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンを捨てるに際して、個人情報などを他人に知られないようにするために、きちんとデータをごみ箱に移してさらにごみ箱を空にしたので心配ないと考えていませんか。<br></p><br><p>事実、ごみ箱を空にすると、パソコンのモニターを見る限り痕跡がなくなるため、データ削除ができたように見えてしまいます。<br></p><br><br><p>そうはいっても、これは簡単には見えなくなっただけであり、専用ソフトなどを用いれば、破棄したデータを再度</p><br><p>表示させることができます。<br></p><br><br><p>見られて困るような情報はないと気軽に考えているかもしれませんが、メールアドレスや住所などの個人情報が</p><br><br><p>知られる危険性があります。<br></p><br><br><p>年賀状作成ソフトなどを活用したことがあれば、そのソフトに登録した住所が全部、知られてしまうかもしれません。<br></p><br><br><p>ごみ箱に捨てるだけではなく、ディスクの初期化で消せるのではと判断している人もいることでしょうが、これも同等のことです。<br></p><br><br><br><p>パソコンを捨てるという状況になったら、データ削除専用のソフトを使用することにより、個人情報などのデータが他人に知られることはありません。<br></p><br><br><p>データを削除するためのソフトというのは、パソコンに記録されている情報を消すという発想ではなく、他のデータに置き換える構造をしているので、データ復元ソフトなどを使っても元のデータを見られなくなるのです。<br></p><br><br><p>そうした理由から、うっかり大切なデータまで消去してしまうことを防止する意味で、データ削除は捨てる間近に</p><br><br><p>実行したほうが賢明です。<br></p><br><br><p>または、HDDを物理的に破壊するという方法もありますが、このやり方は多少労力が要ります。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11192765391.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 21:16:32 +0900</pubDate>
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<title>パソコンが壊れるとき</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンが壊れたり、新しいものと入れ替えたときなどには、不要品として捨てるわけにはいきません。<br></p><br><p>粗大ごみと同じように捨てる段取りを行おうとしたら、それは不可能ですと断られた人も存在するでしょう。<br></p><br><p>なぜならば、2003年にPCリサイクル法（資源有効利用促進法）と呼ばれるものが導入されたことによるもので、</p><br><br><p>要らなくなったパソコンをごみとして処理をすることなく、組み込まれている部品などをリサイクルして使うことが</p><br><br><p>決定したためです。<br></p><br><p>メーカーが製造したパソコンを捨てるときは、メーカーに引き取りに応じてもらうことが可能ですが、自分独自に</p><br><br><br><p>作ったパソコンならば、メーカーに回収してもらうことはできません。<br></p><br><br><br><p>自分自身で作った際には、パソコン3R推進協会と呼ばれる一般社団法人に処理してもらうようお願いするという手順になります。<br></p><br><br><p>引き上げてもらうやり方に関しては、お持ちのパソコンメーカーのサイトを見ると書かれていますから、そこで知るようにしましょう。<br></p><br><br><p>メーカーに依頼して捨てることができるのは、そのメーカー製のものだけです。<br></p><br><br><p>パソコン本体やディスプレイ、またはディスプレイと一体になっているタイプのパソコンを対象とする場合が多いです。<br></p><br><br><p>セットのマニュアルや、買ってきたフロッピーディスクの類は、別にして自己処理します。<br></p><br><br><p>けれども、パソコンとセットだったマウスやキーボードであれば、大抵は回収してもらえるようです。<br></p><br><br><p>個人で梱包して送ることになっているメーカーもありますが、複数のメーカーでは配送会社が受け取りに来て、</p><br><br><p>梱包して持っていってくれます。</p><br><a href="http://geinoudorama24.seesaa.net/?1331727140" target="_blank">芸能ニュースとドラマチェック</a>
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<link>https://ameblo.jp/momonotame/entry-11192754580.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 21:07:46 +0900</pubDate>
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