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<title>ビーガンとシンプルライフで生きていきたい！</title>
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<description>ビーガンとシンプルライフを目指す東京・吉祥寺在住OLの日記です。2015年生まれの娘を育児中。楽しくシフトしていきたいです！</description>
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<title>日々の飲み物</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、日本酒が恋しい授乳中の桃の上です。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは毎日何を飲んでいますか？私は<span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ひたすらぬるま湯を飲んでいます</span></span>（笑）。</p><p>特に意識して選んでいるわけではないのですが、他の飲み物をあまり欲さないので自然とそればかり飲んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜぬるま湯なのかというと、冷たいものは胃腸に負担がかかるし、熱湯だと一気に飲めないし…ということで、一番体になじむぬるま湯に落ち着いています。寒くなければ常温の水をのみます。</p><p>&nbsp;</p><p>朝の起きぬけに、BRITAで濾過した水をミルクパンで少し暖めて200mlくらい一気飲みし（春夏は常温のまま）、あとは一日を通してちょこちょこ飲んでいます。合計で１Lくらい飲んでいるでしょうか。職場にお湯も出るウォーターサーバーがあるのでかなりありがたいです（冷水とお湯をブレンドしている）。</p><p>&nbsp;</p><p>私は元々清涼飲料水にあまり興味がないですし、コーヒーも好きですが飲むと夜寝られなくなるので、常飲はしていません。</p><p>&nbsp;</p><p>夫はジュース大好きで、結婚当初毎日のようにペットボトルのジュースを買って来るのを見て、人によってこんなに飲み物の嗜好が変わるんだなあとびっくりしたものです。</p><p>&nbsp;</p><p>嗜好の違いといえば、かなりピンポイントな話になりますが、ジブリ映画「耳をすませば」で、主人公の雫ちゃんが、聖司君にからかわれて、帰宅後イライラして牛乳をパックで一気飲みするシーンがあるのですが（覚えている人いるかなあ…）、その時私は、冷蔵庫に１Lの牛乳パックが常備されていることと、それを惜しげもなく一気飲みすることに驚いた記憶があります。水以外のものはちびちび飲む癖がついていますので…。あの後、雫ちゃんの家族困ったんじゃないかなあと思ったりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>美味しいコーヒーやお茶を入れることが日々の楽しみになる場合も多いかと思いますが、私はかなりの面倒くさがりな性格な様で、茶葉を買って、コップにセットし、お湯を沸かし、熱々をふうふういいながら飲み頃になるまで待ち、茶渋を洗うという工程自体がとてつもない面倒なものに思えてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>同じような理由で、お味噌汁も作らなくなってしまいました（いいのか？！）。</p><p>&nbsp;</p><p>ぬるま湯生活は、そういえば「シンプルライフ」のカテゴリーかな？と思い書いてみました。内容もぬるくなってしまいました<img draggable="false" alt="^-^;" data-ameba-id="s38" data-id="56901" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s3/s38/56901.gif"></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161130/14/momonoue/20/c8/j/o0480072013810265082.jpg"><img alt="" height="330" width="220" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161130/14/momonoue/20/c8/j/o0480072013810265082.jpg"></a></p>
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ワーキングマザーの時短家事（平日夜編）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、歩けない娘との冬のお出かけ先に悩む桃の上です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回の記事は「 <span ng-show="!ctrl.toggleArea.ameblo"><span ng-repeat="item in context.timeline track by $index" class="ng-scope"><a target="_blank" class="c-link -force_visited ng-binding ng-isolate-scope" amb-mine-click="mypage-checklist--article--blog----momonoue_12221844704" mine-href="http://ameblo.jp/momonoue/entry-12221844704.html" mine-order="0" href="http://ameblo.jp/momonoue/entry-12221844704.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----momonoue_12221844704">ワーキングマザーの時短家事（平日朝編）</a></span></span> 」でした。今回は「平日夜編」をご紹介します。これを読まれた方にとって少しでも役に立つ記事になればと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161122/16/momonoue/7e/98/j/o0557034013804080335.jpg"><img alt="" height="256" width="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161122/16/momonoue/7e/98/j/o0557034013804080335.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">20時に娘と就寝を目指す私</span></span>にとって、<span style="color:#0000FF;"><span style="font-weight: bold;">帰宅してから就寝までに与えられている時間は２時間半</span></span>。朝よりも30分少ない上に、一日仕事を終え、保育園お迎えもしてかなり疲れています。そんな中、家事のやり残しなく寝床へ向かえるには朝のうちにいかに家事を済ませるかが勝負です。現在の私にとってのベストなタイムスケジュールを書き出してみました。一人で黙々と家事をする朝とは違い、夜は<span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">一日保育園で頑張ってくれた娘をなるべくほったらかしにしない様に気を付けながら家事を進めるよう努めています</span></span>。娘との距離を近くする努力をしているところに<img draggable="false" alt="赤ちゃん　２" data-ameba-id="weloveason" data-id="20665" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/weloveason/20665.gif">マークをつけてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>16：30　職場出発（帰ってからすぐ動けるようにトイレと水分補給を済ませておく（笑））</p><p>17：05　吉祥寺駅到着（電車に乗っている間に、明朝足りない食材が無いか確認する）</p><p>17：15　保育園お迎え<img draggable="false" alt="赤ちゃん　２" data-ameba-id="weloveason" data-id="20665" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/weloveason/20665.gif"></p><p>17：30　帰宅・私手洗い＆着替え</p><p>17：40　授乳・ふれあい<img draggable="false" alt="赤ちゃん　２" data-ameba-id="weloveason" data-id="20665" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/weloveason/20665.gif"></p><p>17：50　遊んでいる娘の傍で登園バック仕分け（洗濯物、洗い物、連絡帳チェック）<img draggable="false" alt="赤ちゃん　２" data-ameba-id="weloveason" data-id="20665" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/weloveason/20665.gif"></p><p>17：55　お風呂をため始める。その間に洗濯物を取り込み、娘のパジャマ等のお風呂上りセット準備</p><p>18：05　お風呂に入り始める（1/4位たまったら入り始める。洗髪中などの時間を利用してため続ければ浴槽に入るタイミングにはちょうど良い水位）<img draggable="false" alt="赤ちゃん　２" data-ameba-id="weloveason" data-id="20665" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/weloveason/20665.gif"></p><p>18：35　夜ご飯準備（朝作っておいたものを、鍋で温め直したりレンチンするだけ）</p><p>18：45　夜ご飯</p><p>19：15　片付け（お皿洗いは夫が後でしてくれる。かなり助かっています）</p><p>19：30　歯磨き・ドライヤー（床に座ってやると娘とふれあいながら出来る）・トイレ<img draggable="false" alt="赤ちゃん　２" data-ameba-id="weloveason" data-id="20665" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/weloveason/20665.gif"></p><p>19：40　娘とベッドでゴロゴロしたり絵本を読んだり。最後のオムツ替え<img draggable="false" alt="赤ちゃん　２" data-ameba-id="weloveason" data-id="20665" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/weloveason/20665.gif"></p><p>（この時間くらいに夫が帰宅することが多いので、少し娘とふれあえる）</p><p>19：50　添い乳で寝かしつけ（色々意見があるようですが私にはベストな寝かしつけ。自分も休めるし短時間で済むし、成功率ほぼ100％なので）<img draggable="false" alt="赤ちゃん　２" data-ameba-id="weloveason" data-id="20665" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/weloveason/20665.gif"></p><p>20：00　娘寝入る。私は少しだけスマホかTVで息抜き。夫もこれくらいの時間に寝る。</p><p>20：40　この時間までには完全に就寝</p><p>1：00頃　授乳（添い乳）</p><p>3：00頃　同じ</p><p>&nbsp;</p><p>…という内訳になっています。家事は出来る限り朝に済ませているので、夜はお風呂・ご飯・娘とのふれあいが中心で、特別に工夫しているポイントは無いことに気付きました<img draggable="false" alt="汗" data-ameba-id="bokura92" data-id="75321" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bo/bokura92/75321.gif"></p><p>&nbsp;</p><p>娘は、多少の後追いはあるものの、私の気配があったり、家事をしていても話しかけていれば結構一人で遊んでくれるので、助かっています。寂しくなってまとわりついても、抱っこしてあげるとすぐに満足して又離れて行くので、強いなあと思います（無理してないかなあ…）。</p><p>&nbsp;</p><p>朝や夜に家でバタバタ家事や育児をしているとついつい精一杯になり、自分のことばかりしか考えられなくなってしまいますが、ふっと「今きっと同じタイミングで同じ様に子供にご飯あげてるお母さんが沢山いるんだろうなあ」などと考えるときがあったりして、みんな頑張っているんだなと思い直します。特に朝起きてカーテンを開けて、遠くのマンションにポツポツと明かりがついているのを見ると、「きっとあの家も早起きして家事育児しているんだろうなあ」と毎朝仲間を得た様な気持ちになります。</p><p>&nbsp;</p><p>全国のお母さん、今日も育児に家事、そして働いている方はお仕事も本当にお疲れ様です。これからも頑張っていきましょう<img draggable="false" alt="好" data-ameba-id="namida-egao" data-id="1496" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></p>
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2016 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ワーキングマザーの時短家事（平日朝編）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、先月から育休が明けて職場復帰した桃の上です。</p><p>&nbsp;</p><p>私は娘が１歳になるまで育児休暇を取得することが出来ました。現在は認証保育園に預けています。</p><p>&nbsp;</p><p>全てのワーキングマザーの方々が通るところだと思いますが、復帰が近づくにつれて、仕事と家事・育児の両立が自分にちゃんと出来るのか心配になってきました。しかし漠然と不安のまま過ごすのは嫌なので、普段している家事をリストアップして、それをいかに無駄なく、無理なく（重要！）こなせるかシミュレーションしてみました。いわゆる「時短家事」を目指した訳です。</p><p>&nbsp;</p><p>時短家事の目的は２つ。</p><p><img draggable="false" alt="星" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/14317.gif"><span style="color:#0000FF;"><span style="font-weight: bold;">自分の体力と睡眠時間の確保</span></span></p><p><img draggable="false" alt="星" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/14317.gif"><span style="color:#0000FF;"><span style="font-weight: bold;">家族との時間を確保</span></span></p><p>私は８時間近く寝ないと体がもたないので、育休中からしていた「20時頃に子供と一緒に寝る」ことは譲れない条件です。（ちなみに夫も超早起きなので、３人で仲良くこの時間に寝ることが多くあります（笑））</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、<span style="color:#0000FF;"><span style="font-weight: bold;">全ての</span></span><span style="color:#0000FF;"><span style="font-weight: bold;">家事を終えるタイムリミットは20時！</span></span>それまでにどうすれば日々の家事・育児をこなせるのか？</p><p>&nbsp;</p><p>私が実践し、今のところ成功しているのは<span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">早起きからの朝家事</span></span>です。私は<span style="color:#0000FF;"><span style="font-weight: bold;">家を出る３時間前に起床</span></span>しています。それでも睡眠時間８時間は確保できていますよ！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161122/13/momonoue/b7/ea/j/o0960064813803990792.jpg"><img alt="" height="284" width="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161122/13/momonoue/b7/ea/j/o0960064813803990792.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>以下にタイムテーブルに沿って、かなり細かく洗い出してみます（夫は３時台に起床して、５時前には家を出てしまうので朝は全て一人でこなします）。</p><p><img draggable="false" alt="Notice!" data-ameba-id="tdxxxkasumi" data-id="2348289" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/td/tdxxxkasumi/2348289.gif">マークがついているものは下記にまとめてより詳しく説明しています。</p><p>&nbsp;</p><p>5：10　起床（5：00にアラームをかけて二度寝を味わう）</p><p>5：15　洗顔・うがい・ラジオ体操（腰痛持ちなので欠かせない）</p><p>5：25　洗濯機を回す（下のご夫婦は４時起きらしき気配なので遠慮なく）<img draggable="false" alt="Notice!" data-ameba-id="tdxxxkasumi" data-id="2348289" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/td/tdxxxkasumi/2348289.gif"></p><p>5：30　夕食作り（夫に確認をもらって、作る食事は１品と決めている）<img draggable="false" alt="Notice!" data-ameba-id="tdxxxkasumi" data-id="2348289" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/td/tdxxxkasumi/2348289.gif"></p><p>6：00　保育園準備（オムツに名前スタンプ・着替え１揃え・連絡帳記入）</p><p>6：10　髪ブロー・化粧下地（残りのお化粧は子供が起きてしまったとしても隣で出来る）</p><p>6：25　洗濯物干し・乾燥モードON（ハンガーに干せるもののみ取り出す。下着など細かいものはそのまま乾燥）</p><p>6：35　細々とした家事（日によって変わる。ゴミ出し・炊飯器予約・娘用ご飯の冷凍・洗濯物仕分けなど）</p><p>6：45　お化粧（パウダーファンデーション・アイブロー・チーク・リップクリームのみ）</p><p>6：50　この時点で娘が起きていなかったら、朝食をすぐ食べられるようにギリギリまで準備</p><p>6：55　娘起床（歌を歌ったり色々お話しながら、寝ぼけているのを利用してサッとおむつ替え＆着替え）</p><p>7：05　一緒に朝食<img draggable="false" alt="Notice!" data-ameba-id="tdxxxkasumi" data-id="2348289" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/td/tdxxxkasumi/2348289.gif">（まだ一人で食べられないので、私の咀嚼の度に、娘にアーン）</p><p>7：25　片付け・お皿洗い（娘の食事中に使っていたガーゼを洗ってからまず娘の顔を拭き、そのままテーブル下を拭く…辿り着いた一番効率的なやり方）</p><p>7：35　歯磨き（娘のはそういえばしていない…）</p><p>7：40　授乳</p><p>7：45　ふれあいタイム（絵本を読んだり、歌ったり）</p><p>7：55　私着替え<img draggable="false" alt="Notice!" data-ameba-id="tdxxxkasumi" data-id="2348289" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/td/tdxxxkasumi/2348289.gif"></p><p>8：00　最終的な片付け・お出かけ準備（消灯・冷凍母乳準備・娘用マグ洗い・おもちゃ片付け）</p><p>8：10　出発</p><p>8：25　保育園到着</p><p>8：35　保育園出発</p><p>（8：40　自分用のお菓子やお昼を駅のパン屋などで調達したい時は少し早く家を出る。）</p><p>8：45　吉祥寺駅発車（中央線）<img draggable="false" alt="Notice!" data-ameba-id="tdxxxkasumi" data-id="2348289" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/td/tdxxxkasumi/2348289.gif"></p><p>9：25　職場到着</p><p>9：30　始業</p><p>&nbsp;</p><p>…という内訳になっております。こうして書き出すとかなり盛り沢山な朝ですが、私は体質的に、朝の間に料理など面倒なことを終わらせておいた方が楽です。起床後スッキリして体力もみなぎっている状態だと、ダラけず一気に家事が済ませられます。何よりも、ギリギリまで娘が寝てくれているので、それまで<span style="color:#0000FF;"><span style="font-weight: bold;">朝の静かな空気の中、完全に一人で家事に集中できます</span></span>。娘を放って置き罪悪感を覚えながら家事をするというストレスも発生しません。娘がいないのでテレビのニュースを付けっぱなしにしていても気になりません。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、<img draggable="false" alt="Notice!" height="16" width="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/td/tdxxxkasumi/2348289.gif">マークのご説明をしていきたいと思います！</p><ul><li>洗濯：乾燥機能付きの洗濯機を使用しています。これ無しには時短家事は我が家では成り立ちません。シーツやラグなどの大物は週末まとめてやります。ハンカチは乾いたら食卓に置いておいて夫に畳んでもらう約束をしてもらいました。タオルや枕カバーは雨の日以外に洗い外干ししてしまいます。夜帰宅すると全てのものが乾いているという状態です。</li><li>夕食作り：手作りは潔く一品です。補足としてお漬物、フルーツ、サラダ（アボカドを切っただけ等超簡単なもの）、冷凍惣菜を献立に合わせて準備しています。意外と全然満足できます。料理については、ここでは書ききれないので別の記事でもっと詳しく書くつもりです。</li><li>朝食：夕食に輪をかけて質素です…。大人はお米（３分搗き）、納豆、漬物、めかぶ、あれば夕飯の残り。１歳ちょっとの娘は冷凍軟白米、ひき割り納豆、かつお節、冷凍野菜（茹でて刻んだだけ）を混ぜ混ぜしたものと、冷凍野菜スープ（手作り）。毎日これです。そして全て電子レンジで完成します。<span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">平日の朝食には絶対に火を使いたくない</span></span>という時短追求の結果です。</li><li>着替え：通勤服は、職場がカタい職種なので、かなり地味目＆コンサバです。職場で別にお洒落しようと思っていないので、清潔感やきちっと感を重視しています。こちらも別の記事でさらに詳しく書きたいと思います。</li><li>吉祥寺駅発車（中央線）：私にとって、予定通り通勤電車に乗れた時が朝の緊張感から解き放たれる瞬間です。これ以降は、お迎えの時まで自分のことだけ考えていれば大丈夫。ゆっくりLINEやメールのお返事をしたり、インスタのチェックをしたり、お気に入りのpodcastを聴きながらあっという間に職場に到着します。</li></ul><p>もしこれを読まれている中にワーキングマザーの方がいらしたら、きっとそれぞれの家事の進め方があると思います。私はまだ職場復帰して１ヶ月ちょっとの新米ワーキングマザーなので、もっと上手なやり方があるのだろうなあと、ネットや他のブログ等を参考に日々ちょこちょこ改善もしています。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、書いていて気が付いたのは、仕事と家事の両立は確かに大変で疲れるけれども、かなりハッキリと「自分のことだけ考えて良い」時間が確保されていることは精神的な支えになっているなあということでした（私にとっては通勤電車に乗った時に始まる）。これも安心して預けられる保育園があり、娘が元気に通ってくれるからこそです。ありがたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は「平日夜編」を書くつもりです。</p>
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<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ローチョコトリュフ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、平日朝にパンケーキを食べられて幸せな桃の上です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回は、ロースイーツについて記事を書きました。そこで予告していたとおり、今日は実際に作ったロースイーツについてのご紹介です。</p><p>&nbsp;</p><p>ロースイーツ作りどころか、お菓子作りが超初心者の私は、もちろんオリジナルレシピなんてありません。ですので、いつもお世話になっているクックパッドから一番簡単そうなものを選んでみました。</p><p>&nbsp;</p><p>それが<a href="http://cookpad.com/recipe/2950085">こちらのチョコレートトリュフ</a>です！</p><p>材料も作り方もシンプルで、私でも何とか作ることが出来ました。こちらでとても丁寧に解説してくださっているので、気になった方はリンクをご覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p>私の記事では、作った感想や味について書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><img draggable="false" alt="星" data-ameba-id="mikan0318" data-id="14317" width="16" height="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/14317.gif">難易度</p><p>扱う材料や手順も初めてだらけだったのでちょっと焦りましたが、一度作ればとても簡単だと思います。ただ、私はブレンダーやバイタミクスを持っていないので、フードプロセッサーでナッツを攪拌しなければいけません。それが結構苦戦しました。ムラが出来ないように何度もヘラで混ぜないとなめらかになりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><img draggable="false" alt="星" data-ameba-id="mikan0318" data-id="14317" width="16" height="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/14317.gif">味</p><p>予想を遥かに上回る美味しさでした。今まで食べてきた普通のトリュフよりも美味しいし、食べた後、全然体に負担がかかりません。口に入れると滑らかに溶けて、ココナツオイルとカカオの香りが一体になって鼻にふわ～っと抜けていって、快感を覚えるほどの美味しさです。</p><p>夫と母に食べてもらいましたが、２人とも目を見開いて食べるくらい反応してくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、記念すべき最初のロースイーツ作りは大成功でした。次はケーキ系に挑戦してみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/momonoue/entry-12219960246.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 11:32:00 +0900</pubDate>
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<title>ロースイーツ作りには何を揃えれば良い？完全初心者の挑戦</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ココナツオイルの美味しさにやっと気付いた桃の上です。</p><br><p>みなさんは、よくお菓子を手作りしますか？手作りだと経済的ですし、添加物の心配も少なく、甘味も調整できて良いですよね。</p><br><p>でも、<font color="#0000ff">ロースイーツ</font>を作ったことがある方はそんなに多くないのではないでしょうか。材料も特殊そうだし、少し敷居が高いですよね。</p><br><p>今回は、お菓子作り超初心者の私が、なぜロースイーツを作ろうと思ったか、そしてロースイーツで最低限必要と思われるものは何であるかを初心者目線でご紹介したいと思います。</p><br><br><p><img alt="hoshi*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marino519/1999.gif"><strong>ロースイーツまでの道のり</strong></p><br><p><img alt="星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/14317.gif"><strong>お菓子嫌いからお菓子中毒へ</strong></p><p>私は、つい最近までお菓子作りに全く興味がありませんでした。お菓子作りどころか、甘いもの自体に興味がありませんでした。家にお菓子やジュースの類を常備したこともなく、外食に行ってもデザートの代わりにもう一品おかずを頼むかご飯のおかわりをしていたくらいです。</p><br><p>そんな状態が一転したのは2015年に出産をしてからです。体力回復の本能だったのか、お産直後から猛烈な食欲が湧き起こり、手当たり次第に食べ続けていました。もちろんご飯が中心だったのですが、お祝いで頂いたお菓子や、母からの差し入れのお菓子がこれまでに無いほど魅力的に見え、あっという間に甘いもの中毒になってしまいました。</p><br><p>立派な甘味中毒者となった私は、１日２回、午前と午後に何か甘いものを口にしないと気がすまなくなりました。少し言い訳がましいですが、初めての子育てのストレスと、ほぼ一日育児で在宅していたことが拍車をかけていたと思います。甘いものでも食べないとやってられない！！そして食べたいと思ったらすぐ手に入ってしまうという状態でした。</p><br><p>時々手作りのお菓子を作ってはいたのですが（ホットケーキミックスで適当に焼いたパウンドケーキ程度のもの）、結局あるだけすぐに食べてしまうので、経済的＆健康的という手作りの良さがあまり活かされていないのでは…と思い暴食しないように毎日少し買うというやり方に落ち着いていました。</p><br><p><img alt="星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/14317.gif" width="16" height="16"><strong>そうは言ってもお菓子は体に悪そう…</strong></p><p>お菓子は甘くてその時は幸せですが、日常的に食べることで健康への影響が心配されました。市販の殆どのお菓子には和洋関係なく「白砂糖」・「卵」・「精製小麦」・「バターorマーガリン」のどれか１つは必ず入っていますよね。もちろん、添加物も色々と…。自分で作っても、砂糖や小麦は使わざるを得ないレシピばかりで、段々と悩むようになりました。</p><br><p>日常的に食べても体に負担のかかりにくい甘味はなんだろう？もう焼き芋くらいしか残らないのではないか？と思っていたところ、ふとビーガンの方が書かれているブログで「ロースイーツ」の存在を知りました。「生チョコ」とか「チーズケーキ」とかとっても美味しそう。少し調べてみたら、ロースイーツは<font color="#0000ff">100％植物性で、グルテン・砂糖を使わず、加熱もしない</font><font color="#000000" target="_blank">お菓子であることが分かり、今の私が作りたいものはこれだ！！と人生で初めて心からお菓子を作りたい気持ちが湧いてきました。</font></p><br><br><p><img alt="hoshi*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marino519/1999.gif" width="16" height="16"><strong>ロースイーツの材料集め</strong></p><br><p><img alt="星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/14317.gif" width="16" height="16"><strong>最低限必要そうなもの</strong></p><p>ではどのようにしてロースイーツを始めるのか？ロースイーツの大前提として、グルテンフリー＆砂糖不使用が挙げられますが、つまりそれに代わる材料を揃えないといけないということですよね。私はお菓子作り自体超初心者なので、家には使えそうな食材が全くありませんでした。そこで、まずは<font color="#0000ff">クックパッドで、なるべく材料がシンプルなロースイーツのレシピをいくつか選び、必要な材料をリストアップしました</font><font color="#000000">。こういったニッチなジャンルのレシピも豊富にあって素晴らしいです！</font></p><br><p>私が最低限必要かなと判断した食材は以下のとおりです。これくらいあれば、最低限のお菓子は作れると思います。</p><p>・ココナツオイル（バターの代わり）</p><p>・ココナツフレーク（タルトのクラストなどに使用）</p><p>・カカオパウダー</p><p>・生クルミ（そのまま使って歯応えをだしたり、クラストにしたり、ペースト状にしてクリームの代わりにしたりできる。ローストされているのはダメだそうです。以下同）</p><p>・生アーモンド</p><p>・生カシューナッツ</p><p>・アガベシロップ（砂糖の代わり。匂いなし）</p><p>・メープルシロップ（砂糖の代わり。匂いあり）</p><p>・デーツ（砂糖の代わり。つなぎにもなる）</p><br><p>食材以外では、フードプロセッサーも必須の様です。とろとろのスムージーを作れるバイタミクスというのがあれば完璧だそうですが、何万円もするので、私はなんとか手持ちのフードプロセッサー（子供の離乳食用に購入していました）だけで済ませるつもりです。</p><br><p>最低限とはいってもかなりの種類ですし、こういった食材を買おうとしたら自然食品を扱うお店で高額なものばかりになってしまうというのが次なる壁だと思います。そこで私が出会ったのが<font color="#0000ff">iHerb</font>です。</p><br><p><img alt="星" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/14317.gif" width="16" height="16"><strong>iHerbで全て揃う！</strong></p><p target="_blank"><a href="http://jp.iherb.com/" target="_blank">iHerb</a> はビーガンや、オーガニックなライフスタイルをされている方なら一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。アメリカにある大手オーガニック系の通販サイトです。日本語表示もあります。こちらでありとあらゆる食材、美容品、サプリなどがびっくりするくらいお手頃価格で取り揃えられており、4,000円以上の購入で送料（佐川急便）も無料になってしまうという素晴らしいサイトです。現地のスーパーで買い物をする感覚です。iHerbの商品の値段を見ていると、日本の通販や店舗で購入する輸入オーガニック商品がいかに高いかが分かります。下手すると現地の２倍近く高くなっているので、iHerbで揃えることをおすすめします。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">上記の食材を私は全てiHerbで購入しました。大体1,000円以下で変えましたが、1,500円くらいするものでも、届いてみて大容量のものばかりだったので、お得だなあと思いました。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">ここまで読んで下さった方、少しはロースイーツ作りへの敷居が低くなりませんでしたか？次回は記念すべき初手作りロースイーツ（チョコトリュフ）についてご紹介するつもりです。</p><p target="_blank"><br></p><div align="center"><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161101/14/momonoue/49/f1/j/o1920127913787232438.jpg"><img border="0" alt="nuts" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161101/14/momonoue/49/f1/j/t02200147_1920127913787232438.jpg"></a> </div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161101/14/momonoue/49/f1/j/o1920127913787232438.jpg"></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonoue/entry-12215219783.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2016 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>東京ベジフードフェスタ2016</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ベジフードをこよなく愛する桃の上です。</p><br><p>10月29・30日にかけて、東京の代々木公園のケヤキ並木で開催された「<a href="http://tokyo-vegefest.com/" target="_blank">東京ベジフードフェスタ2016</a> 」（以下ベジフェス）というイベントをご存知だったでしょうか？</p><br><p>詳細はサイトを見て頂ければ分かると思うのですが、ビーガンの人でも安心して飲み食いを楽しみ、お買い物が出来る年に一度のお祭りです。</p><br><p>初めてこのイベントの存在を知ったのは一昨年の2014年のこと。私がビーガンになろうと決意した年です。その直前にイベントが既に開催されていたことを知り、とても残念でした。</p><br><p>去年の2015年は、初めての出産後の産褥期真っ只中で、諦めざるを得ませんでした。</p><br><p>そして今年、ついに参加することが出来ました！子連れで電車に乗ってお出かけをすることがめったにないので、都心に行くのは少し勇気が要りましたが、頑張って行ってみて本当に良かったです。</p><br><p>ベジフェスについて、レポートをまとめてみたいと思います。</p><br><p>○規模について</p><p>正直を言って「フェスタ」という言葉から想像する様な大きさではありませんでした。出展数は50～60店くらいでしょうか。７割くらいが食品関係で、残りは雑貨や衣服を扱っていました。</p><br><p>私が見た限りでは、のぼりもゲートもなくて、突然食べ物屋さんらしき屋台が並び始めるという感じです。通りすがりの人にはおそらくベジタリアンがテーマとは気付かれないと思います。もっと派手に宣伝すれば良いのに！と歯痒い思いでしたが、控えめな所がさすがビーガン主催のイベントだなあと妙に納得もしてしまいました。派手な音楽も鳴ったりせず、行き交う人々ものんびりとしていて、静かで落ち着く「フェスタ」でした。</p><br><p>○訪れたお店</p><p><a href="https://www.facebook.com/egypt.koshary/" target="_blank">・エジプトめしコシャリ屋さん</a> 　</p><p>　「コシャリ」はエジプトの国民食とのことで、スパイスの効いたソースをかけたそばめしの様な丼です。食べるまで味の予想がつかなかったのですが、とても美味しかったです。</p><br><p><a href="http://puramunosato.jp/" target="_blank">・中島農園</a> </p><p>　群馬県の農家さん。ベジフェスではリンゴを販売していました。確か無農薬、無肥料と言われていて、皮ごと食べられるそうです。何かお菓子つくりに使っても良いけどやはり生で味わってみます。</p><br><p>・<a href="http://www.krongthip.co.jp/kombucha-wonder-drink/" target="_blank">コンブチャワンダードリンク</a> </p><p>　昆布とは何の関係もない飲み物で、お茶と酵母と糖分によって発酵させた風味豊かなアメリカ発祥の飲み物です。でも日常的に飲む感じではないかも。日本には甘酒というすばらしい発酵飲料もありますしね！</p><br><p><a href="https://www.facebook.com/Guruatsu" target="_blank">・豆乳スコーンとお豆腐マフィン専門店　ぐるあつ</a> </p><p>　数え切れないほどの種類のスコーンとマフィンが販売されていて、楽しく選ぶことが出来ました。悩んだ結果、ほうじ茶と栗のスコーンに決めましたが、予想を上回る美味しさ。豆乳を使うことで、もっちりとした食感もあり、手作りの優しい味に癒されました。</p><br><p>・Veggie Kebab（サイト見つからず）</p><p>　さすがにベジ版ケバブがあることは考え付きませんでした。あの串刺し回転機（正式名称が分かりませんが…）に巨大な大豆ミートがドーンと刺さっているのは見応えがありました。味も色々なスパイスの味が浸み込んでいて、その上にトマトソースとファラフェルソースをかけられて、とても美味しい！！赤ちゃんの娘はピタパンの部分を美味しそうに食べていました♪</p><br><p><a href="http://alishan-organics.com/Alishan2014_organics/about-alishan/" target="_blank">・アリサンオーガニックセンター</a></p><p>　ビーガンな食材や食品を扱う埼玉県のお店。ロースイーツを作りたかったので、こちらでカカオパウダーを買いました。ついでに、ココナツキャロブマフィンを買ってみましたが美味しい～！外国の方が経営されているとのことで、ちょっと日本ぽくない味でした。</p><br><br><p>実際に商品を買ったのは以上ですが、他にも沢山魅力的なお店がありました。</p><br><p>○全体的な感想</p><p>この日ばかりは財布の紐をゆるめて、夫と思う存分ベジフードを楽しみ、大満足でした。お腹が一杯なのに苦しくならないというビーガン料理特有の食後感、良いですね。</p><p>私の職業は普通のＯＬなので、こういったお店に関わっている人々をすごいとも羨ましいとも思いました。皆さんはどうやってビーガンに直結したお仕事に巡り合っているのでしょうか。とても興味があります。いつか私もビーガン生活に関するお仕事をしてみたいと思わされました。</p><br><br><p>ベジフードフェスタを知らなかった方、今年行かなかった方、是非来年は行ってみて下さいね！隣接する代々木公園でものんびりできますよ♪</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161031/15/momonoue/a7/1a/j/o1920143913786371205.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161031/15/momonoue/a7/1a/j/t02200165_1920143913786371205.jpg"></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonoue/entry-12214941471.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 13:49:38 +0900</pubDate>
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<title>ブログの少しの衣替え</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">こんにちは、ビーガンを目指す<font color="#000000">桃の上</font>です。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">更新頻度が低いのにおかしいですが、少し文章の雰囲気を変えてみようと思います。どの様に変えるかというと、「もしこのブログの読者が</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt"><font face="Arial">100</font></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">人だったら…」という想定をした上で文章を書いてみます。現在読者の人数はとても少ないですが（読んで下さってありがとうございます！）、もしもっと多くの読者がこのブログを読む様な事態に万が一なった場合、単なるつぶやき的な書き方なのは良くないかなあと、妄想した結果です（笑）。</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">普段そんなに沢山のブログを読んでいるわけではないのですが、「このブログは読みやすいなあ」と思ったいくつかのブログの特徴を自分なりに真似させて頂こうと思います。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><br></span><br></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">どのようなブログが読みやすいのでしょうか？備忘も兼ねて私なりに思った読みやすいブログの特徴を挙げてみます：</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt"><br><font size="2"><br></font></span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">○文章が平易簡潔なこと</span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">○過去の記事のカテゴリーが分かりやすいこと</span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">○写真が使われていること</span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">○長すぎないこと</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><br></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">これくらいでしょうか。心がけていきたいです。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><br></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">そして、ブログタイトルを</span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">「ビーガンと小食で生きていきたい！」から、</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><br></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">「ビーガンとシンプルライフで生きていきたい！」に</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><br></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">変えさせて頂きます。理由としては、今の食生活に合っていない（かなり痩せていて、かつ授乳中）ため、小食を目指すことがテーマでは無くなったためです。「シンプルライフ」という言葉は少し曖昧な側面がありますが、今の私の生活を見渡してみるとこの言葉の方が適用できる場面が多いことに気付いたため、代わりに加えました。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt"><br><font size="2"><br></font></span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin">読んだ方々に少しでも読んで良かったと思って頂けるブログを目指します。改めてどうぞよろしくお願いいたします。</span><br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161031/13/momonoue/12/7c/j/o1920192013786308440.jpg"><font size="2"><img border="0" alt="i am vegan" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161031/13/momonoue/12/7c/j/t02200220_1920192013786308440.jpg" width="220" height="220"></font></a><font size="2">&nbsp;</font></div><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/momonoue/entry-12214920867.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 13:31:46 +0900</pubDate>
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<title>iHerb初体験</title>
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<![CDATA[ ビーガンやナチュラルライフといったテーマのブログを読んだり、ネットサーフィンをしていると、<font color="#FF1493"><b>iHerb</b></font>という通販サイト。先週ついに私も体験してみました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maki82/31514.gif" alt="音符">そして見事にはまってしまいました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2428.gif" alt="キャッ☆"><br><br>日本で買おうとすると高くなりそうなオーガニックの食材やお化粧品が、近所のスーパーと同じくらいの価格で選びたい放題だなんて<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hatuabu/15653.gif" alt="！！">もっと高級路線なのかと思っていましたが、全くそんなことありませんでした。送料も4,000以上で無料だなんて、太平洋を空輸<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xi/xichang/201342.gif" alt="飛行機">するのに信じられないです。<br><br>さて、最初の注文は、気になっていたロースイーツの食材を色々と…。<br><font color="#FA8072"><b>生ナッツ類、カカオパウダー、アガベシロップやメープルシロップの甘味料、オーガニックシリアル</b></font>を買ってみました。作るのが本当に楽しみ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="ラブ"><br><br>その後に、ボディ関連のグッズもここで買ったほうが健康的＆安いことに気づき、早速ロイヤルティ割引（前回のお買い物の10％分）を利用し、<b><font color="#FA8072">デンタルフロス、ベビーローション、マウスウォッシュ、ベビーソープ、雑穀パンケーキミックス、雑穀パン、リップクリーム、サプリ、洗顔石鹸</font></b><font color="#FA8072"><font color="#000000">を追加購入<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ">サプリなんて、これまで同じものを２倍以上の値段で買ってましたよ…。こちらで扱っていて本当に良かったです。</font></font><br><br>iHerbでお買い物をしていて感じたのは、平和な気持ち<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hu/huramu1gou/1197026.gif" alt="ふたばにょきくん">人間中心的ではなく、自然環境と調和しようという雰囲気に満ちていて、とても安心して製品を選んだり、購入することが出来ました。<br><br>アメリカのビーガンライフスタイルの裾野の広さがとても羨ましく、日本でもしっかり声を上げて、あらゆる生活の場でビーガンを意識できる社会にしていきたいと思わされました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/bluedragonguardian/3604319.gif" alt="キリッ"><br><br>iHerbとの出会いは最近一番嬉しかったことです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/20303.gif" alt="らぶ２"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/momonoue/entry-12213046759.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>秋葉原でビーガン</title>
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<![CDATA[ 仕事復帰に向けて、娘の保育園で慣らし保育をしております。保育時間が長くなったら行こうと楽しみにしていた所の１つに今日は行ってきました。<div><br></div><div>秋葉原電気街口から徒歩数分のビーガン料理、こまき食堂です<img alt="照れ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>チャバラというガード下にある駅ビルのような商業スペースの一角のカジュアルなお店です。</div><div><br></div><div>ここよりもう少しガード下沿いに歩いた2k540というものつくり店アーケードの手ぬぐい屋での買い物が目的の外出だったのですが、なんと秋葉原にビーガン食堂があることを知り、手ぬぐい屋と同じくらい楽しみにして行きました<img alt="もぐもぐ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/066.png" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>御飯とお味噌汁に、おかずを３つ選べて980円。車麩カツ、おからサラダ、ひじきマリネにしましたが美味しかったです。特に車麩カツにかかっているお味噌タレがさすがお店の味！という味わいでした。</div><div><br></div><div>車麩カツを食べて改めて思ったのは、ビーガン料理で満足感を得るには、油を活用することと味付けのバリエーションを付けることかなと。例えばインド料理であんなにベジタリアンでも美味しいのはスパイスを駆使しているからなんでしょうね！</div><div><br></div><div>横には、生豆から焙煎する珈琲店もあったのでここではしごしても良いかも☕️</div><div><br></div><div>手ぬぐい屋も本当に可愛いものばかりで、友人のプレゼントに買いましたがウットリですっ💖</div><div><br></div><div>秋葉原といえば電気街、アイドルという私になかなか縁のない街と思い込んでいて、どちらかというと嫌いな街でしたが、今日の出会いで、又絶対に来よう！と思わされるくらい好きな所になりました<img alt="おねがい" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/momonoue/entry-12197327455.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2016 13:35:41 +0900</pubDate>
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<title>キリスト教と菜食</title>
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<![CDATA[ 私はプロテスタント教会に通っています。クリスチャンは新約と旧約の聖書を信じていますが、聖書でも菜食についていくつか言及されています。<div><br></div><div>まず、天地が創造され、人間（アダムとイブ）が創造されたとき、肉食はありませんでした。草食動物に限らず人間やライオンも含め全ての生き物はベジタリアンでした。アダムとイブが堕落するまで、「死」 存在していなかったので、もちろん食物連鎖もありませんでした。</div><div><br></div><div>聖書にはアダムとイブは木の実を食べてたり、耕作をしていたと書かれています。</div><div><br></div><div>しかし、アダムとイブが堕落したことにより、神様の手によって史上初めての「流血」が起きてしまいます。それは、2人の裸を隠すために動物の毛皮を提供するためでした。</div><div><br></div><div>エデンの園から追放された2人はおそらく肉食を始めたと思われます。2人の子供のうち1人がすでに狩人になっていたと記述があるので。</div><div><br></div><div>そして、今もユダヤ教で行われている動物による生贄（罪を動物に負ってもらうため）も行われました。</div><div><br></div><div>また、どの動物を食べても良いか細かく規定された律法も存在しています。</div><div><br></div><div>肉食はそれから絶えず続けられましたが、旧約聖書ではその後の預言書の中で菜食を好意的に記述しています。</div><div><br></div><div>例えば、伝道者の書という預言書では、「野菜を食べて愛し合うのは、肥えた牛を食べて憎み合うのに勝る」と書かれていたり、イザヤ書では 天国の描写の１つとして「狼と子羊は共に草を食み、獅子は牛のように藁を食い、蛇はちりをその食べ物てし」とあります。</div><div><br></div><div>そして、新約聖書においてイエスキリストが魚を食べている場面がいくつかありますし、使徒パウロに対して神様が直接肉食（というか旧約聖書の律法で食べてはいけないと規定されていた動物）を勧める箇所もあります。</div><div><br></div><div>この様に、聖書は菜食を良いとしているものの肉食を禁じているわけではありません。実際に、私の教会で肉食の是非について話題になったことは一度もありませんし、ベジタリアンの人に今の所まだ出会っていません。</div><div><br></div><div>クリスチャンであり肉食をしない私としては歯痒い気持ちになりますが、あまり教会で声高に語られてはいなくとも、生き物の本来の姿はベジタリアンであって食物連鎖という名の殺し合いが無かったという聖書の信条は素晴らしいものであり、とても納得の出来る世界の在り方だと思います。</div><div><br></div><div>新約聖書の最後は未来についての預言がされている書で締めくくられており、本来の調和のとれた世界がまた造られるという主旨が書かれていますので、いつになるかは神のみぞ知るですがそのときが来るのが楽しみです。</div><div><br></div><div>そして、普段の食事で菜食を実行している時に感じる喜びや平安は、そういった根源的なことから生まれているのではないかなと改めて思いました。</div><div><br></div><div>かなり宗教的な話になりましたが、クリスチャンと菜食についての考えを滅多に耳にすることがないので書いてみました。日本では仏教の殺生を禁ずる教えからしっかりと菜食のスタイルを確立させているので素晴らしいと思います。</div><div><br></div><div>キリスト教でも、きっとヨーロッパとかでは修道院で菜食の考えは根付いているのかもしれません。詳しく知りたいです。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/momonoue/entry-12190267909.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 15:13:05 +0900</pubDate>
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