<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>瓔桃</title>
<link>https://ameblo.jp/momozakura168/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/momozakura168/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>はじめまして。瓔桃 youkouと申します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>自己紹介　第三章</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この間の蟹座新月に書くつもりでしたが、その前に掻き乱すことがあり、書く気を削がれて、そして蟹座新月の日にまた気づかせてくださってやっと引っかかっていたものがとれて納得でき、こうして書けるようになりました。</p><p>このように、本当に今年は月に目醒めが起こる年でした。</p><p>&nbsp;</p><p>今年は蟹座の新月がキーパーソンでした。</p><p>元々私は蟹座なのもあって守護星も月だったので本当に今年は運命を感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>最初に気づきがあったのが今年の1月11日の蟹座満月月食。</p><p>蟹座の月食と言うことでこの日はただワクワクしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>この日お休みだったのでスマホを見ていて、何故かお不動様を検索したんだと思うのですが、お不動様とシバ神が同一神だという記事がトップページにあったのです。</p><p>それを見た瞬間、今までの事が走馬灯の様に流れてきて、すべてリンクしたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その記事にシバ神が妻のカーラに蹴られている絵が載っていました。</p><p>それを見て、先生が兎のシバの事をシバ神だね。て言ったのを唐突に思い出し、蹴っているのが私で、ここで気づかせる為にあの出来事はあったんだ、必然だったんだと気づき、号泣しました。</p><p>ずっと何十年もシバを殺してしまった私は幸せになってはいけないとブロックして、誰にもシバを蹴り殺した事は言えずにずっと十字架を背負っていたのが、この日一気に手放せたのです。</p><p>そして早速次の日、シバを殺してしまった事を初めて人に告白できたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>お不動様に導かれたのも私の年の守護神がお不動様だからとあまり気にしていなかったけど、考えてみたら引っ越し先は常に不動尊がある街でした。</p><p>実家も目の前が大日尊で、考えたら大日様はお不動様の表の顔でした。</p><p>そして子供の頃、最初に飼った兎が寝てる私をずっと見守っていたのも納得できました。</p><p>普通は逃げるのにずっと側で見ててくれるなんて、なんていい子なんだろう、兎って頭いいなって思っていただけだったけど、ずっとあの頃から兎としてお側にいてくださったんだ、2番目の子もそうだったんだと思うと胸が熱くなり、私も何かお返ししたい、と思うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして6月21日最初の蟹座新月に、ふと、今までの経験を元に私の様に身体が辛いと言う方を救いたい、それが御恩返しにもならないかと降りてきて、早速次の休みにブログを立ち上げました。</p><p>最初はお安く載せたのですが、リーディングしてくれた人が、安い、この値段にして。と言っている。</p><p>と言われ、さすがに高すぎると言ったら、それだけの価値がある。と言われ、それでも言われた値段から気持ち千円だけお安くしました(笑)</p><p>でも今はこの値段で良かったんだとこの間気づきました。占いと違い、身体に憑いているモノを取り、それが私の身体に憑依して私の身体の負担は先生の所で良く知っているし、あの頃は沢山お手伝いがいて分担できたけど、それを私1人で担うのだからどれだけ辛いかわかりません。</p><p>だから安いと言ったんだと、また有り難く胸が熱くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして2回目の蟹座新月、しかも夏至で金環日食でした！</p><p>今年蟹座で月食と日食ってヤバくないですか！？</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、冒頭で言った様にこの日にまた気づいた事がありました。</p><p>少し前に、お客様から宇宙人説を聞き、今までも宇宙や妖精をその方から聞いていましたが、馴染みがなくお断りしてましたが、YouTubeで宇宙人説を言っている人の動画を見て、神様は居ないと衝撃発言をしていて神様は宇宙人だと言っていたのです。</p><p>なら今までの感覚はなんだったんだと掻き乱され、暫くブログが書けませんでした。</p><p>でもこの新月の時、私も宇宙人だったのでは？と思い、そうしたらより、何故神様が私なんかを見守ってくださっていたのかが疑問でしたが、神様が宇宙人で私も宇宙人で、カーラの魂なのだとしたら？</p><p>おこがましいけど、そう思うと引っ掛かりが取れたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、この金環日食新月の日、成田山に呼ばれて訪れた折に、石のお不動様が私の中に入ってくださいました。</p><p>そして答えを私の手を通して教えてくださる能力をくださいました。</p><p>こうしてこの新月を持って覚醒できたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に今年の半年間、コロナと共に、怒涛の目覚め、気づき、覚醒が突然起き、この時代だからこの変革の時の為に、辛い人生だったんだと気づきました。</p><p>正直、去年から仕事も軌道に乗り、それまで旅行も出来ず、今年から色々出かけて少し贅沢できるかな、と思った途端これだったのでガッカリしてますが、これも運命なんだなと諦めてます。</p><p>でも、去年11月にニューヨークに行けたのは私へのご褒美だったんだと感謝しています。</p><p>聖地のセントラルパークがギリギリ見れました。(オタクです)</p><p>これから先、もう以前のセントラルパークではないんですから。本当に私は愛されているんだと、今は素直に受け止められるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>以上で私の長い人生の自己紹介となります。</p><p>長々、拙い文章で分かりにくいでしょうが、繋がりがある方はきっと感覚で分かって下さると思います。</p><p>リーディングのお客様でなくても、私と繋がりがある方と繋がりたく始めたのもあります。</p><p>なので、普通にコメントで繋がるだけでも大歓迎です！！</p><p>&nbsp;</p><p>ここまで読んでくださった方々、ありがとうございました😊</p><p>これから変革の時代、一緒に乗り切りましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/momozakura168/entry-12613969911.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2020 19:09:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介　第二章</title>
<description>
<![CDATA[ <p>急に遡りますが、子供の頃白い兎を飼っていました。</p><p>田舎だったので家の側に麦畑があり、秋には子供の身長ほど伸びていたと思います。</p><p>そこによく兎と遊びに行ってかくれんぼしてました。</p><p>ある日いつものようにかくれんぼしていてそのまま寝てしまい、気づいたら夕方になっていました。</p><p>でも目を開けると兎が顔の側でジッと見守っていてくれていました。</p><p>そのエピソードや動物前世占いで兎だった事もあり、兎が大好きになり、今でも兎グッズばかりになってます。</p><p>今思えば、兎との不思議な繋がりはこの頃からだったんだとやっと最近気づいたばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>それから大人になってから黒い兎、先生の所に行っていた時はロップイヤーのグレーの兎を飼っていました</p><p>名前はシバで、その子を先生に見せた時に、シバ神だね。と言われました</p><p>その時はシバ神を知らず、聞き流していました。</p><p>前の兎達はすごく懐いたけど何故かその子は懐かず、ついカッとなって蹴ってしまい、数日後に死んでしまいました。その後は殺してしまった負い目で自分は幸せになる価値はない、幸せになってはいけないとずっとブロックをしていました。</p><p>それもやはり今年になって不思議な気づきを頂き、ブロックが取れたばかりです。</p><p>そしてつい最近、わかる人から、蹴ってないでしょ？音に驚いて怪我しただけだって言ってるよ。と言われ、私もその時の状況が見えて、ゲージを蹴っただけなのを思い出しました。でも音に驚いて飛び上がって怪我をして死んでしまった。私が殺してしまったのに変わりはありません。</p><p>その事も、必然だったみたいよ、そうなる運命で、その子のお役目だったみたいよ。</p><p>そう言われ、私が頂いた気づきと一致したことで確信に変わりました。</p><p>私に都合の良い妄想で、自分が救われたいだけで、こんな大それた妄想してはいけないと思いましたが、第三者の声を通して疑い深い私に更に教えて下さり、愛の深さに言葉もなく泣き崩れました。</p><p>当時泣きながら殺してしまったと先生に電話した時も先生は、大丈夫だよ、必然だから。と言ってくださったのも思い出しました。でもこんな汚い私があの神聖な場所に行く権利もないと思い、その電話以降、一度も行ってないです。あれから15年経ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>その後はスピリチュアルとはかけ離れ、考えないようにしていました。</p><p>その時は営業の仕事をしていて、お客様のご自宅に訪問をしていました。その時にも不思議なお導きがありました。</p><p>そのお一人がスピリチュアルのお仕事をしていて、何も言わなかったのに、見抜かれて必要だと言われ、チャクラやプロテクションを教えて頂きました。その方に何か書く事をしろと言われていて、それがずっと気になっていたら、最近どのリーディングでもそれを言われるようになり、今こうして書けているのも昔から導かれていたように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なので私のセッションは、邪気払いの後、少しでも憑きにくくする為にその時習得したチャクラ洗浄、オーラクレンジング、プロテクションをして強いお身体にするまでしていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>もうお一人というか、数珠屋さんのお客様方でした。こちらでの出会いや色々な出来事が転機でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その数珠屋さんにいらして仲良くなった女の人が、当時身体が湿疹だらけで病院でも治らず、会社のストレスだと言っていたのですが、ある日その人が、昨日の夜の夢の中に私が出てきて、千葉の成田山の滝に足をつけろと言ったと突然言われました。</p><p>その時は東京だったし、田舎は群馬なので千葉に行った事がなく、当然成田山に行った事がないので滝があるなんて知りませんでした。千葉の方に聞いても成田山に滝があるなんて聞いたことないと誰も知りませんでした。私も夢だよって言って取り合わなかったのですが、その子はどうしても気になると言って一緒に来て欲しいと言われました。</p><p>身に覚えないけど私が行けと言ったでしょう！と言われて(^^;;</p><p>実際行って広い公園からぐるっと回って小さい川沿いに辿ったけど滝らしきものはなく、やっぱりなかったね、と言ってたらゴールに近づいた時、ドドドっと水の音がして二人顔を見合わせてダッシュで音の方へ向かうと滝があり、二人とも見た瞬間に鳥肌がゾワーときました。</p><p>その子は喜んで靴を脱いで水に足をつけていました。その後湿疹が劇的に減ったと言っていました。</p><p>その後もその子は毎週一時間かけて通って完治したらしいのですが、私はそれきり行っていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>それから暫くして数珠屋さんにエステシャンを探している人がいるけどどうかと言われました。</p><p>実は私はエステシャンをしていた事があったのですが、憑きやすかった為、先生にあんた死ぬよ。と言われていたし、電車も乗れない状態の時だったから辞めていました。</p><p>だけど場所が千葉だと聞いて、行きも帰りも超空いていたので電車はクリアしていました。</p><p>そしてもうお一人、こちらも数珠屋さんにたまに来られる先生と呼ばれていた占いの女の人。</p><p>この方に見て頂いた時、あんたはカリスマエステシャンになるよ。と言われていました。</p><p>それで自宅で休みの日知り合いを少しやりだしていたので、数珠屋さんが声をかけてくれたのです。</p><p>それでもまた昔みたいに死ぬ程辛くならないかと不安でしたが、もう大丈夫だよ。とその先生に後押ししてもらい、営業を辞めて千葉に通う事になりました。自然と千葉に導かれました。</p><p>&nbsp;</p><p>驚いたのが、勤め先のすぐ側に私が巫女としてお仕えしていた神様の神社があったのです。</p><p>全く知らずに行って気づき、以前先生が本堂は千葉にあって、いずれ行かなければいけないと言っていたのを思い出し、そういえば千葉氏が守っていたと言っていたなと次々思い出し、ここへ来させて頂いたんだと思い、お店でいじめられて辛くて辞めたかったけど、不思議と辞めなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>更にそこから30分で成田山に行けるんだと気づき、仕事も遅く東京に帰っていたから中々行けず、なんとなく行きたくなり行ったのは4年後でした。</p><p>本堂で護摩祈祷して滝を見て帰ろうとした時、滝の隣に空洞があって、なんとなく行ってみたけど何もなくて出ようとしたら視線に気づき、上を見たら石のお不動様がいました。</p><p>なんとなくこのお不動様が呼んでいたんだと気付き、それから毎月このお不動様に会いに来ることにしました。</p><p>それから何度目か、いつもの様にお祈りをして目を開けると上から白い羽が落ちてきて自然と掌に乗ったのです。</p><p>何かいい事起こるのかな？と思ってから数ヶ月後、お店が閉店してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>デパートの中のテナントだった為、デパートが閉店となり、エステもなくなってしまいました。</p><p>歳も歳だし田舎に帰ろうかとも思ったのですが、お客様からやって欲しいとお言葉を頂いて、資金もないのに、取り敢えず一年だけ、駄目だったらたたんで帰ろうと、お客様が千葉だった為、一念発起で千葉にマンションを借り、住みながら自宅で開業しました。</p><p>これも思し召しだと尚お礼参りに行くたびに奇跡が起き、開業して4年目になりますが、今はお陰様でコロナにも影響なくさせて頂けています。本当に感謝しても仕切れません。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり長くなってしまったので、第三章で今年に入ってからの気づきとスピリチュアルを思い立った経緯をお話しします。</p><p>兎から成田山までの不思議な繋がりがずっと昔から見守られていたんだと気づき、ご使命を頂き御恩返しをしようと、今年一月から一気に気づきが起こり、このような形で始めることになりました。</p><p>詳しくは次回にさせて頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日は七夕ですね！皆さんの願いが叶いますように！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/momozakura168/entry-12609450436.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2020 19:51:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介　第一章</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめまして。桃瓔tomoko と申します。</p><p>もちろん当て字で“瓔”という字は、これから出てくる先生から頂いた名前です。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは自己紹介として全くスピリチュアルをするつもりは一切なかったのに、することになったご説明をしていきたいと思います。とても長くなりますが、セッションご希望の方は第一章だけはお読みください。</p><p>セッションの内容にもなっていますので、宜しくお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、私は重度の怖がりなので、オカルトやホラー系を一切見れません。</p><p style="text-align: left;">コマーシャルで見ただけでもお風呂もトイレも寝る時も部屋を明るくしないと眠れない程です。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">なので霊的なものは信じないというか信じたくありませんでした。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そんな私がある日、歯医者を訪れた時。待合室の時から腰が突然痛みだし、呼ばれて治療台に寝た途端に激痛になってきて、でも治療も始まり耐えていたけど冷や汗が出てきてしまい、身体も痺れてきて我慢できず、治療を途中でやめてもらい帰ってしまったけど、じっとしてても痛かったのでそのまま病院へ行ったけど結果どこも悪くなく、ぎっくり腰なら動かず安静にしてと言われたけど、痛みと吐き気でじっとできず、部屋をうろうろ歩き回っていました。これは普通の腰痛じゃないと思いました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">それからも良くならず、歯医者も怖くて行けず途中のまま、美容院のシャワー台も寝られず何年も行ってなかったです。去年から何とか大丈夫なところが見つかり行けるようになりました。</p><p style="text-align: left;">電車も渋滞してると気持ち悪くなり、各駅で降りながらでないと乗れず、仕事も辞めなくてはいけない状況になり、自宅から徒歩で行ける居酒屋でランチと深夜2時まで働いていました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そこで最初の転機、ランチで一緒に働いていた主婦の女性が私に、毎日顔が変わらない？と言ってきて驚きました。何故なら私も毎日顔が変わるのを昔から悩んでいたからです。</p><p style="text-align: left;">それで誰にも言えなかった身体の不調をその人に打ち明けたら、辛そうね。そういう原因がわかる所へ行ってみる？と言われ、当時宗教や宇宙とかに色々連れて行かれてもう断り続けていましたが、私の悩みが分かったこの人ならと行く事にしましたが、誰でも行けるわけじゃなく選ばれないと行けないと言われ、連絡してもらったら、すぐ来いと言われた。との事で休みを合わせてお伺いしました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そちらには年配の女性の霊媒師(？)さん、以下先生とお呼びします。あとは数名のお手伝いさん達と輪となり、大きな石を持って振っていました。私は訳も判らずただ石を持っていました。</p><p style="text-align: left;">ただ世間話をみんなとしていて、私も神社巡りが好きでよく行くと言ったら、馬鹿だね、あんた。と言われてムカついてもう二度と来ないと決めていました。それが私が憑きやすい体質でそういう所で貰っていたと後から気づくのですが。</p><p style="text-align: left;">そんな事は微塵も思っていなかった私は早く帰りたいと思っていたのに、自然と目から涙がポタポタ流れてきました。そして先生がやっとここに来れたね。と言った途端にボタボタと大号泣していました。</p><p style="text-align: left;">まったく私の意思と関係なくです。あんな感覚は初めてでした。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">なんでもそちらに居らしている神様の巫女だった事、七人の戦士の一人だと言われ私の中で靄が晴れていく感じがしました。</p><p style="text-align: left;">そしてあんなに痛かった腰が石の揺れが止まる頃にはスッキリしてました。</p><p style="text-align: left;">巫女だったから胸に光があり、救ってもらいたい霊がそれに吸い寄せられて身体がもういっぱいになり、重すぎて腰が痛くなってしまっていたと言われ、ストンと納得し、長年の悩みが解消しました。</p><p style="text-align: left;">でも体質は変わらないので憑くたび辛くはなるけど、原因が判るようになったので、塩風呂や塩水で浄化していました。</p><p style="text-align: left;">そしてみんなでお茶をしている時、また勝手に身体が動き、そちらの神棚の前で泣きながら土下座をしていました。私は必死で抵抗して動こうとしているのに全く抗えなく、身を持ってそういう世界を信じざるを負えなくなりました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">それからは憑かれやすい体質だったので、そちらで毎週お手伝いさせて頂きました。</p><p style="text-align: left;">イタコの様な感じで身体に憑依してその人の感情が分かり、伝えるという事を5年位していました。</p><p style="text-align: left;">もう行かなくてなってまたスピリチュアルとは切り離れた生活をして10年になります。</p><p style="text-align: left;">なのにまた携わろうと思い出したのは本当に今年の1月からです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">またそうなるまでに不思議な転機がありますが、長くなったので第一章として終わります。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">なので、私の邪気払いのやり方は石を振り、貴方の中の人が何か伝えたい事があれば私を通してお伝えすると思います。または何か憑いていれば邪鬼がでてくるかもしれません。</p><p style="text-align: left;">本業もありますし、とても疲れるので1日お一人様のみとさせて頂きます。</p><p style="text-align: left;">取り敢えず、自己紹介とセッションの内容のご説明となります。</p><p style="text-align: left;">長々と失礼いたしました。まだ第二章も長いです。三章になるかも？</p><p style="text-align: left;">またお付き合い頂きましたら幸いです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/momozakura168/entry-12607889011.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2020 19:22:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
