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<title>単複ペア</title>
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<![CDATA[ 【小倉７Ｒ】<br>18番の単複<br><br>【小倉11Ｒ】<br>９番の単複<br><br>【京都７Ｒ】<br>３番の単複<br><br>【京都10Ｒ】<br>９番の単複<br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Feb 2018 07:27:00 +0900</pubDate>
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<title>ビザンツ帝国（東ローマ帝国）</title>
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<![CDATA[ 　ビザンツ帝国を知らなければルネサンス云々を語れないようです。<br><br>【ビザンツ帝国】東ローマ帝国<br>　395年，東西に分裂したローマ帝国のうち，コンスタンチノープルに都をおいた東方の帝国。<br>　古代文化を継承し，六世紀を頂点に独自のビザンツ文化を生み，ギリシャ正教を東欧に広めたが，しだいに衰退し，1453年オスマン帝国に滅ぼされた。<br><br>【東ローマ帝国】<br>　東ローマ帝国またはビザンツ帝国 (IMPERIVM·RÓMÁNVM 《インペリウー・ローマーヌ》、Βασιλεία τῶν Ῥωμαίων 《バシレーアー・トーン・ローマーイオーン》)は、東西に分割統治されて以降のローマ帝国の東側の領域、国家である。ローマ帝国の東西分割統治は4世紀以降断続的に存在したが、一般的には最終的な分割統治が始まった395年以降の東の皇帝の統治領域を指す。西ローマ帝国の滅亡後の一時期は旧西ローマ領を含む地中海の広範な地域を支配したものの、8世紀以降はバルカン半島、アナトリア半島を中心とした国家となった。首都はコンスタンティノポリス（現在のトルコ共和国の都市であるイスタンブール）であった。<br><br>【ビザンティン文化】<br>　古代ギリシア・ヘレニズム・古代ローマの文化にキリスト教・ペルシャやイスラムなどの影響を加えた独自の文化であり、正教会を信仰する諸国および西欧のルネサンスに多大な影響を与えた。また一部の建築技術などはイスラム文化と相互に影響し合っている。<br>　ギリシャ人が国民の多くを占め、キリスト教を国教とした東ローマ帝国で、ヨーロッパの文化の二大基盤といわれる「ヘレニズムとヘブライズム」が時には対立をしながらも融合して形成された文化であり、ヨーロッパの文化形成に与えた影響は大きいといえるだろう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mon-monologue/entry-12351376272.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Feb 2018 12:34:00 +0900</pubDate>
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<title>ルネサンスって？</title>
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<![CDATA[ 　何のことがさっぱりﾁﾝﾌﾟﾝｶﾝﾌﾟﾝなのが、「ルネサンス」。私は昔から分かっておりません。なので、ネットで検索して読んでみました。<br><br>ルネサンス【フランス Renaissance】<br>〔「ルネッサンス」とも〕<br>一四～一六世紀，イタリアから西ヨーロッパに拡大した人間性解放をめざす文化革新運動。都市の発達と商業資本の興隆を背景として，個性・合理性・現世的欲求を求める反中世的精神運動が躍動した。この新しい近代的価値の創造が古代ギリシャ・ローマ文化の復興という形式をとったので，「再生」を意味するルネサンスという言葉で表現された。文化革新は文学・美術・建築・自然科学など多方面にわたり西欧近代化の思想的源流となった。文芸復興。<br><br>ルネサンス 【Renaissance フランス】<br>ルネッサンスとも。<br>「再生」の意で「文芸復興」と訳す。学芸復興とも。一三世紀末から一五世紀末へかけてイタリアに起こり、次いで全ヨーロッパに波及した芸術上および思想上の革新運動。キリスト教本位の中世文化に対して、キリスト教以前のギリシア・ローマの文化を復興させた運動。現世の肯定、個性の重視、感性の解放を主眼とするとともに、古典の復興を契機として、単に文学・美術に限ることなく、広く文化の諸領域に清新な気運をひきおこし（人文主義）、神中心の中世文化から人間中心の近代文化への転換となって発展した。<br><br>ルネサンス<br>１５〜１６世紀のヨーロッパの美術史上の様式と時期区分。とくにイタリア美術史上でいう。「ルネサンス」という言葉は、もともと、ヴァザーリが著書『美術家列伝』（１５５０年初版）の中で初めて用いた美術の“復活”＝イタリア語でリナシータに由来し、それが１８４０年頃にルネサンスとフランス語に訳され用いられている。ヴァザーリは、およそ１３世紀後半以降のイタリアの美術家の中にローマ帝国とともに没落していた美術の復活を認め、時代区分としてルネサンスとしたが、これは同時に古代との間に中世の概念を設定したものであった。今日通説の画期としては、フィレンツェのサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂円蓋起工の１４２０年より１５００年までを初期、１５００年〜１５２０−３０年を盛期としている。初期にはフィレンツェ、盛期にはローマが中心となっている。自然と古代とを柱とする人文主義的造形活動を特色とし、美術理論が追求され、また美術作品の世俗化も行われ、メディチ家などの地方君主による美術の流派が形成された時代である。<br><br>ルネサンス<br>ルネサンス（仏:Renaissance）は「再生」「復活」を意味するフランス語であり、一義的には、古典古代（ギリシア、ローマ）の文化を復興しようとする文化運動であり、14世紀にイタリアで始まり、やがて西欧各国に広まった（文化運動としてのルネサンス）。また、これらの時代（14世紀 - 16世紀）を指すこともある（時代区分としてのルネサンス）。<br>…………………………………………………………………………<br>とてもとても一筋縄で理解できるものではなさそうです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mon-monologue/entry-12351360206.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Feb 2018 11:19:00 +0900</pubDate>
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<title>ドイツの犬・豚</title>
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<![CDATA[ Schwein［シュヴァイン］<br>⚪豚<br>⚪《俗》げす野郎，不潔なやつ，哀れなやつ<br><br>Hunt［フント］<br>⚪犬<br>⚪《俗》やつ，野郎<br><br>Schweinhunt<br>［シュヴァイネ･フント］<br>《俗》(心の)卑しいやつ，不潔なやつ<br><br>酷い言葉！<br>ワンちゃんや豚ちゃんは不潔ではありません！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mon-monologue/entry-12351299155.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Feb 2018 04:42:00 +0900</pubDate>
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<title>ムッシュ</title>
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<![CDATA[ 　英語のMr.[ﾐｽﾀｰ]にあたるフランス語は monsieur です。日本人は monsieur を「ムッシュ（mussyu）」と発音しますが、本当の発音はかなり違いますね。<br><br>monsieur の発音記号は［məsjø］です。<br>məsjø をカタカナで書けば「ﾑスｨウ」になりますが、これも正しくはありません。フランス語は難しいですね(;´д｀)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mon-monologue/entry-12351035811.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 06:15:00 +0900</pubDate>
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<title>フランス語の前置詞</title>
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<![CDATA[ 　フランス語の「……に，……で，……へ」を表す前置詞は à[ア] ですが、後ろの(代)名詞の性・数によって形が変わります（à→en，au，aux）。例として、国名でみてみましょう。<br><br>日本国<br>le Japon（Japonは子音で始まる男性国名）<br>日本に（で，へ）<br>au Japon（à＋le＝au）<br><br>アフガニスタン･イスラム国<br>l'Afghanistan（Afghanistanは母音で始まる男性国名）※le Afghanistan→l'Afghanistan<br>アフガニスタンに（で，へ）<br>en Afghanistan<br><br>フランス共和国<br>la France（Franceは女性国名）<br>フランスに（で，へ）<br>en France<br><br>ジプチ共和国<br>Djibouti（Djiboutiは無冠詞の男性国名）<br>ジプチに（で，へ）<br>à Djibouti（国名にleやlaの冠詞が付かないので（無冠詞）、au ではなく à になる。また、無冠詞女性国名でも同じ）<br><br>キューバ共和国<br>Cuba（Cubaは無冠詞の女性国名）<br>キューバに（で，へ）<br>à Cuba（ジプチの説明と同じ）<br><br>アメリカ合衆国<br>les Etats-Unis（Etats-Unisは男性複数形国名）<br>アメリカに（で，へ）<br>aux Etats-Unis（à＋les＝aux）<br><br>コモロ･イスラム連邦共和国<br>les Comores（Comoresは女性複数形国名）<br>コモロに（で，へ）<br>aux Comores（à＋les＝aux）<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mon-monologue/entry-12351032043.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 05:21:00 +0900</pubDate>
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<title>三つのギニア</title>
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<![CDATA[ ギニア共和国<br>Republic of Guinea<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/03/mon-monologue/48/82/g/o0250025014127362448.gif"><img width="250" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/03/mon-monologue/48/82/g/o0250025014127362448.gif"></a><br><br>ギニアビサウ共和国<br>Republic of Guinea-Bissau<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/03/mon-monologue/87/99/g/o0250025014127362430.gif"><img width="250" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/03/mon-monologue/87/99/g/o0250025014127362430.gif"></a><br><br>赤道ギニア共和国<br>Republic of Equatorial Guinea<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/03/mon-monologue/8f/35/g/o0250025014127362412.gif"><img width="250" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/03/mon-monologue/8f/35/g/o0250025014127362412.gif"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/mon-monologue/entry-12351027143.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 03:21:53 +0900</pubDate>
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<title>知らなかった国</title>
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<![CDATA[ まったく知らなかった国、アンティグア・バーブーダ。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/01/mon-monologue/5c/94/g/o0250025014127351483.gif"><img width="250" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180208/01/mon-monologue/5c/94/g/o0250025014127351483.gif"></a><br>アンティグア・バーブーダ<br>Antigua and Barbuda<br>【面積】<br>440平方キロメートル（種子島とほぼ同じ）（2016年　世銀）<br>【人口】<br>10.1万人（2016年　世銀）<br>【首都】<br>セントジョンズ<br>【民族】<br>アフリカ系（約9割），混血，ヨーロッパ・アメリカ系，その他<br>【言語】<br>英語（公用語），アンティグア・クレオール語<br>【宗教】<br>キリスト教（英国国教会，プロテスタント，カトリック等），その他<br><br>【略史】<br>1493年 コロンブスによりアンティグア「発見」<br>1632年 アンティグアが英国植民地となる<br>1666年 バーブーダが英国植民地となる<br>1667年 アンティグアが英国領となる<br>1860年 アンティグアとバーブーダの統合<br>1951年 普通選挙導入<br>1956年 内閣制度の導入<br>1958年 英領西インド諸島連邦に加盟（同連邦は1962年解体）<br>1967年 英国自治領<br>1981年 独立<br><br>【政治体制・内政】<br>政体：立憲君主制<br>元首：エリザベス二世女王<br>議会：二院制（上院17名，下院17名）<br><br>フランス語国名<br>l'Antigua et Barbuda（女性名詞）<br>場所の前置詞：en<br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 02:07:00 +0900</pubDate>
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