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<title>mon-day</title>
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<description>徒然なるまま。。。主にラブ事。</description>
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<title>声</title>
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<![CDATA[ 先日、吉田修一さんの「パーク・ライフ」を読んでいると<br><br>「･･･一方的な女の話を聞きながら、その不思議な声に聞き惚れていた。<br>声質と言うよりも、その声域に魅力があった。」<br><br>と言う一節がありました。 <br>声質ではなく声域。<br>どんな声なんだろう。<br><br>暫し、想像･･･<br><br>昔から、声に魅力のある女性がとても好きで<br>自分の声はお世辞にも魅力のある声とは言い難いものだからなのか、<br>とても気になるポイントでもあります。<br><br>聞き惚れるほどの不思議な声を持つ女性とは、<br>容姿が美しいと言うよりももっと魅力が深まるような気がします。<br><br>お付き合いしている人に言われて気付いたのですが<br>どうやら、あたしはその人の前だけでは随分声が変わるようで<br>その人曰く可愛いらしくなるそうです。<br>普段は結構声が低めなので、随分違うそうです。<br>魅力のある声というものにはやはりほど遠いものかもしれませんが･･･<br><br>でも、女の子なら誰だって一度は経験あるはずですよね<br>好きな人の前だとごろにゃんてなっちゃうって。<br><br>彼以外に聞かれたらかなり赤面ですが<br>彼の前だからこそそうなってしまうからそれは作ってるとか言うものではなく、<br>とても自然の事だと思うのです。<br>だって好きな人の前だったら少しでも可愛く見られたいって思うのが女の子ですもの。<br><br>だからきっと好きな人の前では知らず知らずのうちに<br>誰しも、目の前の好きな人にとっては最高に魅力のある声を出しているんです<br>それはあなたと彼の間でしか知り得ない事だから<br>一度、お付き合いをしている人に質問してみてはいかがですか？<br><br>あたしの声ってどんな感じ？<br><br>ってね。
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<link>https://ameblo.jp/mon-xxx/entry-10013009884.html</link>
<pubDate>Mon, 29 May 2006 22:21:18 +0900</pubDate>
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<title>あなたと私にできる事</title>
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<![CDATA[ <br>第２回目のタイトルは安藤裕子さんの曲から。<br>この曲、とっても好きなんです<br>彼女が綴る歌詞はどれも好きだけれどこの曲はピカイチ<br><br>　　　いつも私の側にいて<br>　　　あなたと居たら心までとろけそうよ<br>　　　あなたも私が居ない時は　ツライと言って、不満とか並べてよ。<br>　　　いつも二人でいようよ　いつも二人でいてよね<br><br>きっと恋をしているオンナノコならわかるはず。<br>そして<br>こんな風に思うオンナノコの気持ちをオトコノコも解って欲しいなぁ<br>なんて事を思ってみたり。<br><br>今、お付き合いをしている人は<br>知り合って8年ほど。付き合って1年ほど。<br>いわゆるお友達から彼氏に昇格パターンなのですが<br>お友達期間が長いのであたしの事を色々と承知してらっしゃる。<br>元々ウマが合うものだから<br>二人で居るとずーっとおしゃべり<br>お馬鹿な話からまじめな話まで<br>今のところ、妹の次にずっとおしゃべりしていられる人。<br><br>今の人とお付き合いをする前にお付き合いをしていた人は<br>あたしよりもずっと若い人だったからなのか<br>2年ほど付き合ったけど 二人ともどんどん心に余裕が持てなくなっていって<br>その恋が終わる直前の１年はツライ思い出の方がずっと大きい<br>常に情緒不安定で自分に自信をなくしてオトコノコを信じたくなくなっていました。<br>ま、それも今となっては良い思い出なのですけどね。<br><br>そして最近自分に気づいたのは<br>落ち込む事がほとんどなくなった事。<br>考え方がプラスへと変わっていた事。<br>丸くなった事。（顔も･･･）<br><br>びっくりなくらいに心が変わりました<br><br>これはすべて･･･というのはしゃくなので8割ほどは･･･<br>今の彼のおかげ。<br><br>お友達だった故にあたしの恋愛遍歴も承知で<br>もちろん情緒不安定っぷりも承知なワケで。<br>お付き合いをする前に<br>オトコノコが信じられないと泣いたあたしに<br>俺がリハビリしたげるから<br>と言って手を差し伸べてくれた彼。<br><br>どうやらほんとうに治してくれたようです。<br>良いとこもってかれちゃったなぁ。<br><br>でもこれからはあたしも元気になったから彼を支える事ができる<br>良いバランスで支え合えるはず<br>それが<br>あなたと私にできる事。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/eb/5a/10006517730.jpg" target="_blank"><img alt="かげ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/eb/5a/10006517730_s.jpg" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/mon-xxx/entry-10012289148.html</link>
<pubDate>Wed, 10 May 2006 00:13:30 +0900</pubDate>
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<title>初体験ブログ</title>
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<![CDATA[ 腐れ縁のおハルがブログを始めたとの情報が入り、<br>覗いてみたついでに読者になるべく、うっかりID登録をしてしまいました。<br>そしたらあたしのページなんて物が出来ちゃったもんだからなんか書かんと！<br><br>そういういきさつで<br><br>ブログ初体験です。<br><br>何を書けばよいのか。。。。<br>mixiですら最近日記の更新率が悪いのに。。。。<br><br>どうなることやら！！！<br><br>しかし、mixiを始めたときもそうでしたが<br>つくづく、「インターネットって凄いなぁ」と、感心してしまいます。<br>使い方が解るまで暫し時間を要してしまいます。<br>一つの機能が解る度に一人で感心しています。<br>これでも、前の大学では情報系のお勉強をしていたのですが･･･。<br><br>とにかくやってみるかぁ<br><br>お付き合いよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/mon-xxx/entry-10011449008.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 22:40:42 +0900</pubDate>
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