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<title>yamase0000のブログ</title>
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<title>初心に戻る</title>
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<![CDATA[ <br>全社月次会議<br><br>弊社、代表よりこんな話があった。<br><br>【初心に戻りましょう。営業マンとして既存客が100社居たと仮定します。営業マンにとっては、100分の1のお客様でも、お客様にとっては、あなたが始めての営業マンです。】<br><br>【お客様を個別化して1対1の仕事をしましょう。】<br><br>こう話した後に、初心に返る方法で簡単な方法があるとのこと。<br><br>それは。<br><br>【自分が初めて担当したお客様と同じように仕事をすること】<br><br>なるほど。<br><br>勉強になる。<br><br>人生、ビジネスは、いたってシンプル<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/moncler0000/entry-10940707123.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 01:05:42 +0900</pubDate>
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<title>夢に日付を</title>
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<![CDATA[ 今日の題名は、かの有名な居酒屋経営者である渡邊社長の著書です。<br><br>今回は、経営の課題を記します。<br><br>弊社では、大きな夢があります。<br>地方へ5社の支店展開。事業拡大。<br><br>私も弊社の営業社員として、素晴らしい夢であり、必ず成功させて成し遂げたいと思っています。<br><br>しかし、あくまでも「夢」です。<br><br>なぜ「夢」か・・・。<br><br>それは、日付が入ってないから。<br><br>私は、「夢」が「目標」「コミット」に変わる瞬間は、日付がが入った瞬間からだと思う。日付が入ることで、より「目標」に近づける。<br><br>日付が入ることで、「いつまでに」「何を」すれば良いのかが考えられる。<br><br>弊社は、まだ「夢」でしかない。<br><br>これでは、若手はどこを向かって良いのかがわからない。<br><br>可哀想。<br><br>私は、経営者ではないので、経営戦略、経営目標に日付が入ることのリスクが全てはわからない。<br><br>しかし、例えどんなリスクがあっても日付は入れるべきだと思う。<br><br>会社は、生き物。<br><br>だから、業績悪化により「目標」が遅れることもあるかもしれない。最悪、「目標」がなくなることもあるかもしれない。<br><br>そんな時は、「シンプルに誠意を込めて謝ればいい」「納得してもらえる理由を話せばいい」<br><br>若手社員がどこに向かって仕事をしているのかわからない状況が続くよりも、リスクがあっても日付を入れることのほうが賢明な選択だと思う。<br><br>ビジネスは、シンプルにシンプル。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/moncler0000/entry-10916455334.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 22:19:57 +0900</pubDate>
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<title>中小企業の教育</title>
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<![CDATA[ 今日の午前中に、板橋にある工具商社の専務にお会いして来た。<br><br>50年以上続く会社で従業員20名。営業マン11名の会社。<br><br>何と扱う商材は、4万点。<br><br><br>専務は、40代後半とは思えぬ、若くパワフルな方。<br><br>そこで、人材教育にも携わっている営業マンとして目から鱗というか、大変勉強になった話しを伺う。<br><br>「中小企業の社長は、モチベーションUP研修とかホウレンソウの研修とかが好きな人が多いよね。そして、社員にやたらと研修に行かせる。俺は、そんな教育は意味がないと思っているんだよね。そもそも、中小企業の従業員規模だと全員が研修を受けなければ意味がない。特に研修に行かせている社長や幹部が率先して。でなければ、一人の社員がホウレンソウのセミナーに行って習ったことを実践しても、上司や社長が変わっていないからスグに元に戻るよ。間違いなく。」<br><br>上記の話しを伺い、仰るとうりだなと<br>深く納得。<br><br>今日も、明日も多くの中小企業の社長にお会いする。<br>早速、今日工具商社の専務から学んだことを伝えていこうと思う。<br><br>日々謙虚に、日々成長。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/moncler0000/entry-10915853614.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 11:17:48 +0900</pubDate>
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<title>想いの大切さ</title>
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<![CDATA[ ビジネスや仕事をする人は、想いを持ってすることが大切だと思う。<br><br>目標というよりは、絶対にこうなっていたい。絶対にこうしていたい。<br>みたいな、そんな強い想いだ。<br>それが大きければ、大きいほど人は、成長できし、成功にちかずくと思う。<br><br>まだまだ、若輩者の僕が書くのも恐れ多いが、Googleについて書こうと思う。<br><br>Googleは、たった2名で田舎のガレージから始まった会社だ。<br><br>そこに彼ら2人は、共通の想いがあった。<br><br>その想いとは・・・・・。<br><br>「世界企業を創ること」<br><br>彼ら2人のガレージの壁には、<br>「世界企業本社」<br>と張り紙が掲げてあった。らしい。<br><br>そんな想いを持っていた2人だからこそ、今実際に世界を代表する企業になったのだ。<br><br>しかし、創業者である一人のサーゲイ・ブリンは、とあるインタビューでこう答えている。<br><br>(インタビュアー)<br>Googleは、なぜ成功したのですか？<br><br>(サーゲイ・ブリン)<br>運だ。<br><br><br>確かに運は、大いにあったのかもしれない。正直僕はわからない。<br><br>しかし、僕は違うと思う。<br>彼らが、インターネットの可能性を信じ、世界を代表する企業を創ろうという「熱い想い」があったからこそ今があるのだと思う。<br><br><br>その裏ずけ・・・！？<br>それは・・・！？<br><br><br>だって、ガレージに世界企業本社って張り紙を掲げてたじゃん。想い持って仕事してるじゃん。<br><br><br>【僕も想いを持って仕事をしていこうと思う】<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/moncler0000/entry-10913805709.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 10:44:31 +0900</pubDate>
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<title>良い病院</title>
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<![CDATA[ <br>今、彼女が足を捻挫したので休日も診察してくれる病院に来ている。<br><br>この病院は、看護師、受付、医師の皆さん全員が愛想が良い。<br><br>医師と患者さんからは、診断中にも関わらず、笑い声が聞こえてくる。<br><br>素晴らしいと思う。<br><br>こんな病院来たことがない。<br><br>診察を受けた彼女も、話しが丁寧でわかりやすかったと言っている。<br><br>他の病院と何が違うのか？<br><br>「愛想」<br>「気配り」<br>「アットホーム」<br>「丁寧」<br>「笑い」<br><br>上記の5つが他の病院には、ない所だ。<br><br>これは、会社経営、組織を構築する上でも必要な5つのポイントだと思う。<br><br>僕も、会社経営をする中で見習ってみようと思う。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 10:14:49 +0900</pubDate>
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<title>ミッション</title>
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<![CDATA[ 自分のミッションを描いておく。<br><br>❶嘘をつかない<br>❷誠実に仕事をする<br>❸日本の為になる仕事をする<br>❹仕事に関しては、素直にスポンジのように吸収する<br><br>上記の4つが「今」のミッション<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 01:36:35 +0900</pubDate>
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<title>回想</title>
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<![CDATA[ <br>大学まで野球をしてきて、将来の夢は、野球選手になること。<br><br>しかし、周りには自分よりも上手い人が圧倒的に多く入学早々に挫折。<br><br>夢を失った時に、漠然とではあるが、将来への不安を猛烈に感じた。<br><br>大学1年生の8月。実家に帰郷していると母親が「本を読みなさい。何か目標が見えてくるかもね」と言われとにかくビジネス本を読みあさった。<br><br>大学2年の夏ごろ、ビジネス本を累計100冊ほど読んだときに一つ将来への目標ができる。<br><br>【僕は、将来起業する。そして、日本の経済発展の為にがむしゃらに40歳まで働こう】<br><br>こんな想いをもって東京へ出てきた。<br><br>はや二年が経とうとしている。<br><br>今、その目標に近づけているのだろうか？！<br><br>成長できているのだろうか？<br><br>まだ、全然できていない。<br><br>夢や目標は変わってもいいと思っている。<br><br>ただ、何をするにも「ビジネスマンとして人間として成長してなければならない。成長することで、早く目標を達成できるから。」<br><br>僕には、夢がある。<br><br>だから、毎日1mmでもいいから成長していこうと思う。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 01:10:53 +0900</pubDate>
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<title>Blog始めます</title>
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<![CDATA[ 人材業界で働く25歳のBlogです。<br><br>自分の成長の証に書きます。<br><br>月1回は、定期的に更新します。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 01:02:25 +0900</pubDate>
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