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<title>投資侍のブログ</title>
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<title>バイナリー</title>
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<![CDATA[  こんちわ。<br><br><br>最近はまってるバイナリーオプションについて。<br><br><br>バイナリーオプションってたしかに簡単ですが、<br>やはり最初のうちは勝ち方とかわからないと思います。<br><br><br>最近は調べているうちにコツがわかってきました。<br><br><br>たしかにハイ＆ローで、勝率は５０％くらいかもしれないけど<br>どうせなら勝率をあげるにこしたことはないですよね。<br><br><br>経済指標を元に投資する方法もあるけど<br>それじゃ勝てる時間帯は限られちゃうから、 あまり効率的ではない。<br><br><br>何か裏技があるはずです。<br><br><br>それを解明します。<br><br><a href="http://binary.traderush.com/aff_c?offer_id=6&amp;aff_id=53649&amp; aff_sub=BOBLOG2" target="_blank">バイナリーオプション～TradeRush～</a><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 17:17:29 +0900</pubDate>
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<title>【金融情報】インフレ・デフレとは？</title>
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<![CDATA[ 【金融情報No.002】インフレ・デフレとは？<br><br><br>ブログに一貫性がなく申し訳ないです＞＜<br><br><br>インフレ・デフレについて書きたいと思います。<br><br><br><br><br>―　インフレとは　―<br>（詳しく分類すると幾つかに分かれますが、これだけでＯＫです！）<br><br>インフレとは、<br>モノの値段が上がりお金の価値が下がり続ける状態のこと。<br><br>厳密にはインフレーション(inflation)と言い、<br>「物価の上昇と通貨価値の下落が継続的に続く状態のこと」を意味します。<br><br>対義語はデフレ（デフレーション）と言います。<br><br><br>[インフレの補足]<br>―　インフレの原因　―<br>ではどうしてインフレが起こるのでしょうか？<br>インフレには以下の2種類があります。<br><br>①景気に左右されるインフレ（バブルや戦争時‥など）　　<br>②通貨の供給量に左右されるインフレ<br><br><br>①景気が原因となるインフレ<br>【好況期のインフレ】<br>バブルなどの好況期には急速に高まる需要に供給が追いつかずインフレを起こす事があります。<br><br>経済発展に自然な物価上昇はつきものですが、<br>この物価上昇率が投機的な思惑により異常に吊り上げられた状態がバブルと言えます。<br><br>そして、バブルの崩壊と共にデフレに進行するケースが多々見られます。<br><br>以下、近年の有名なバブルが引き起こしたインフレ現象を挙げておきます。<br><br>1954年～1973年　日本の高度経済成長期によるインフレ<br>1973年～1975年　日本でオイルショックが原因のインフレが発生<br>1986年～1992年　日本の不動産バブル（いわゆる昭和・平成バブル）<br>1999年～2001年　アメリカを中心に起こったITバブルによるインフレ<br>2003年～2006年　アメリカで起こった不動産バブル（後にサブプライム問題の原因となる）<br>2004年～2008年　世界的な投機マネーの流入による石油バブル　⇒　資源インフレの要因になる<br><br><br>【不況下のインフレ】<br>戦争や内乱などで情勢が悪化すると極端な物資不足となり、<br>時にハイパーインフレを引き起こすこともあり、<br>第一次世界大戦・第二次世界大戦の際には、<br>世界各国で同様のインフレが起こっています。<br><br>また、<br>より厳密にはこの様な不況下でのインフレは景気の停滞（スタグネーション）とインフレーションの合成語から、スタグフレーションと呼ばれます。<br><br><br><br>②通貨価値が原因となるインフレ<br>【金融緩和によるインフレ】<br>金融政策の一環により金融緩和を実施した場合にもインフレとなりえる。<br><br>通常、政策金利の利下げなど景気を刺激する目的で行われる場合には、<br>ある程度のインフレを誘発することは予め想定されている。<br><br>しかし、<br>利下げの幅やタイミングなど調整を間違えると想定以上のインフレを引き起こし逆に経済を混乱させかねない。<br><br>アメリカではITバブルの崩壊と911テロ事件の影響を考慮し、<br>2000年～2003年にかけて政策金利を6.5%から1.0%に引き下げた。<br><br>その結果、<br>異常なまでの住宅バブルを生み出しサブプライム問題及びリーマンショックを引き起こしてしまったという例があります。<br><br><br>【円安によるインフレ】<br>通貨価値の下落を意味する円安によってもインフレを引き起こすことがある。<br><br>1990年以降の日本は「失われた20年」と呼ばれる様に長期的なデフレスパイラルに陥っており、<br>2004年～2007年の円安局面でもインフレに向かうことはなかった。<br><br>しかし、<br>本来であれば自国の通貨安はインフレ圧力となる。<br><br>アメリカでは米国債のデフォルト懸念を理由としたドル安が進んでいるが、<br>その影響を受け2011年には前年比3%台のインフレ率が続いている。<br><br>同じくポンド安の続くイギリスでは同時期にインフレ率が5%台にまで跳ね上がっており、<br>通貨安とインフレは切っても切れない関係にあることが分かる。<br><br><br><br>―　インフレ対策　―<br>【国としてのインフレ対策】<br>一般的に政府や日銀の実行できるインフレ対策は3つある。<br><br><br>①利上げ（金融引き締め）<br>②財政支出の削減<br>③増税<br><br><br>どれも早い話が景気の過熱感を鎮める効果がある。<br><br>つまり、<br>この方法でのインフレ対策は好況期でのインフレにしか適さない。<br><br>世界同時不況下など特殊な状況には別の対策が望まれます。<br><br><br><br>【個人としてのインフレ対策】<br>インフレ対策はなにも政府や日銀にしかできないわけではない。<br><br>インフレの意味をもう一度考えてみましょう。<br><br>インフレとは「持続的な物価の上昇」のことであった。<br><br>ということは、つまり、<br>価値の上昇しているモノに投資をすれば利益が生まれ、<br>立派なインフレ対策となるのである。<br><br>そんな理由で最近では株式や不動産（そしてそれらで運用する投資信託やリート）が好成績を上げ始めています。<br><br>その他インフレには外貨への投資も有効です。<br><br><br><br>―　スタグフレーションとは　―<br>スタグフレーションとは、<br>不況であるにも関わらず物価が上がり続ける状態のこと。<br><br>スタグフレーション（stagflation）とは、<br>スタグネーション（stagnation：停滞）とインフレーション（inflation：物価上昇）を合成させた言葉で、<br>景気後退局面にありながらもモノ不足によりインフレの状態となることを意味します。<br><br><br><br><br>―　デフレとは　―<br>（詳しく分類すると幾つかに分かれますが、これだけでＯＫです！）<br><br>デフレとは、<br>モノの値段が下がりお金の価値が上がり続ける状態のこと。<br><br>厳密にはデフレーション(deflation)と言い、<br>「物価の下落と通貨価値の上昇が継続的に続く状態のこと」を意味します。<br><br>対義語はインフレ（インフレーション）と言います。<br><br><br>[デフレの補足]<br>―　デフレ対策　―<br>【日銀や政府によるデフレ対策】<br>国家によるデフレ対策としては政策金利の利下げや金融機関への資本注入などがありますが、<br>日本は長らくゼロ金利政策をとっていて利下げの余地は残っていません。<br><br>そこで、<br>2009年7月以降の民主党政権下において、<br>エコポイント・エコカー減税・子供手当てなど様々なバラマキ政策を行いましたがデフレ脱却には至りませんでした。<br><br><br>―　デフレ時代の資産運用　―<br>個人レベルでのデフレ対策はとにかく現金（もしくは預貯金）で保有する単純な方法が有効です。<br><br>なにしろリスクテイクをして運用し、<br>お金を増やさなくても、<br>物（サービス）の値段が下がってくれるのですから。<br><br><br>―　円高のデフレへの影響　―<br>円高とはお金の価値が上がることですから、<br>反対に言えばモノの価値が下がることを意味します（つまりデフレ）。<br>円高には輸出産業へのダメージという悪影響もあります。<br><br><br>―　デフレの影響に対する論争　―<br>デフレ不況という言葉がある様に<br>、一般的にデフレは経済へマイナスの影響を及ぼすと考えられています。<br><br>ですが、昨今のパソコンや地デジTVの低価格化のように、<br>生産技術の進歩や生産性の向上によりもたらされるデフレは、<br>むしろ生活の質を向上させプラスの影響となっているという意見もあります。<br><br><br><br>―　日本のデフレの現状　―<br>1990年にバブルが崩壊して以降、<br>日銀による金融引き締めを原因として資産デフレが起こりました。<br><br>その後、<br>1995年に阪神・淡路大震災が起こりますが、<br>日銀はこの際にも金融スタンスを変更せずデフレを放置します。<br><br>そして1997年に消費税が増税され（3% → 5%）、<br>いわゆる「失われた10年」「平成不況」へ突入します。<br><br>2001年にようやく量的緩和などの対策が取られ、<br>2006年には一旦デフレの終了が宣言されました。<br><br>しかし、2007年のサブプライム問題、<br>2008年のリーマンショックを発端とした世界的な金融不安により再びデフレに突入。<br><br>2012年、<br>日本はデフレを原因とした賃金の低下や雇用悪化に伴う慢性的な不況下で、<br>深刻なデフレスパイラルに陥っていました。<br><br>そこで2012年12月26日に発足した、<br>第2次安倍政権において、安倍首相が表明した“３本の矢”を柱とする経済政策＝アベノミクスがスタートし、<br>政策の最大目標を経済回復と位置づけ、<br>デフレ脱却を達成するために日銀法の改正まで視野に入れた大胆な施策が始まった。<br><br>アベノミクスについては前に解説しました！<br><br><br><br>ズバリ！！<br><br>お金って何か？　⇒　究極はただの紙です（硬貨は金属ですが‥）<br><br>お金、<br>それ自体は食べれませんし、<br>着れませんし、<br>もちろん住めません。<br><br>恐らく、<br>近代文明のないアマゾン奥地の原住民に1億円分の札束を渡すと、<br>何の躊躇もなく「よく燃えるぞー」と大喜びで焚火の材料にするでしょう。<br><br>これはちょっと極論ですが…<br>実際に近代文明地域でもハイパーインフレが起こると、<br>カバンやリヤカーに札束を詰め込んで１斤のパンを買いに行くというシーンは、<br>皆さんもニュース等で見聞きした事は有ると思います。<br><br>すなわち、<br>お金は、物やサービスに交換して初めて価値が具現化するのです。<br><br><br>本題に戻りますと、<br>お金の価値は決して普遍ではなくインフレ、デフレにより大きく変わります。<br><br>そして今回のインフレ政策は、<br>日本（国）の存亡をかけた背水の陣とも言えます。<br><br>是非成功して、<br>日本国民の未来を明るくして頂きたいですね！！<br><br>そんな国のインフレ政策に素直に乗っかるとすると、<br><br>⇒株式や不動産（そしてそれらで運用する投資信託やリート）や外貨への投資が有効です。<br><br>政策失敗　⇒　スタグフレーション（ハイパーインフレ）　⇒　海外（資産）逃避<br><br><br>PR<br><br><a href="http://binary.traderush.com/aff_c?offer_id=6&amp;aff_id=53649&amp; aff_sub=BOBLOG2" target="_blank">バイナリーオプション～TradeRush～</a><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 15:15:01 +0900</pubDate>
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<title>【デイトレ講座　その１】バイナリーオプション</title>
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<![CDATA[ 本日はバ今流行のイナリーオプションについてちょこっと。<br><br>デイトレやFX、株をやっている人って結構いるんですけど、皆それぞれ<strong><font color="#EE82EE">自分なりの勝利の方程式</font></strong>があります。<br>なので、一概にこの銘柄がいい！とか、今ドルを買え！とかは、とても言いづらいんです。<br>そこで、今回は様々な投資の中で<font color="#FF0000"><font size="3"><strong>今一番アツい</strong></font></font>とされている商品をご紹介します。<br><strong><font color="#0000FF"><font size="4">その名も「バイナリーオプション」。</font></font></strong><br>なんだ、それ？って感じですよね。実は僕も2か月前に知りました。<br>簡単に説明すると、いわゆる「ハイ＆ロー」と同じ、<br>相場が上がるか下がるかを当てるだけの簡単な投資なんです。<br><br>それってFXと同じじゃない？と思われるかもしれませんが、<br>大きな違いがあるんです。<br><strong><br><font size="4"><br><font color="#FF0000">①500円～投資できる！</font><br><font color="#0000FF">②60秒で投資結果がわかる！</font><br><font color="#009900">③取引が簡単でわかりやすい！</font><br><font color="#800080">④掛け金以上の損失が出ない！</font><br></font><br></strong><br><br><font color="#FF0000"><font color="#FF0000"><strong><font size="4">「誰でも、スグに少ない金額で始められて、掛け金以上に負けない」</font></strong></font></font>投資ということです。<br><br>流行っているだけあって、バイナリーオプション商品を取り扱う業者も多くなりました。<br>どこの業者が良いかわからず迷われている方には、↓の業者さんをオススメします。<br>現在キャンペーン中なので、無料でお試しptが貰えるので、うまくいけば1円も使わずに、<br>お金を稼げちゃいます♪<br><br><strong>■キャンペーン内容</strong><br>※デポジット入金額により貰えるボーナス金額が変わります。<br>---------------------<br>デポジット：16,000～25,999円　→　<font color="#FF0000"><strong><font size="3">入金額の20％</font></strong></font><br>デポジット：26,000～59,999円　→　<font color="#FF0000"><strong><font size="3">入金額の30％</font></strong></font><br>デポジット：60,000～149,999円　→　<font color="#FF0000"><strong><font size="3">入金額の40％</font></strong></font><br>デポジット：150,000～300,000円　→　<font color="#FF0000"><strong><font size="3">入金額の45％</font></strong></font><br>---------------------<br><br><br><a href="http://binary.traderush.com/aff_c?offer_id=6&amp;aff_id=53649&amp; aff_sub=BOBLOG2http://" target="_blank">↓↓バイナリーオプションの老舗　Trade Rush↓↓</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140511/00/moneywork1/df/b7/p/o0682023812937045947.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140511/00/moneywork1/df/b7/p/t02200077_0682023812937045947.png" alt=""></a><br><br><br><br><br><a href="http://binary.traderush.com/aff_c?offer_id=6&amp;aff_id=53649&amp; aff_sub=BOBLOG2"><u><font color="#0000FF">&nbsp;</font></u></a><br>
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<pubDate>Sat, 10 May 2014 23:59:01 +0900</pubDate>
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<title>株に対する心構え！</title>
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<![CDATA[ <h4>＜投資スタイルを決める＞</h4>      <p>　この項目は大きなテーマであるため、1ページではとても書ききれません。 ここでは主に概要のみで、詳しくは後半の『株式投資の応用』で取り扱います。      ここでむりやり早く登場させたのには、理由があります。 <br></p><p><br></p><p>それは、<b>今はやりの<font color="#ff0000"><a name="#deitore">デイトレード</a></font></b><sup><font size="-1"><a class="sun" target="_self" href="http://kabukiso.com/idiom/ta.html#deitore">※</a></font></sup><b>をけん制するため</b>です。 しかし、これはデイトレードを完全否定するという意味ではありません。      デイトレードで稼いでいらっしゃる方もいます。</p><p><br></p><p>株式投資は結果を出すこと（利益を出すこと）がまず大事ですから、利益が出ていれば間違った方法とはいえないのかもしれません。      </p><p><br>      </p><p>ですが、私が目指している基本的な投資方法は <font color="#ff0000"><strong>中長期投資</strong></font>というものです。        デイトレードと<strong>中長期投資</strong>では考え方が大きく異なります。</p>      　<br>      <p>デイトレードというのはテクニカルな面と瞬時の判断、 それにトレードのスピードが重要になってきます。</p><p>      常にパソコンの画面と相場に張り付いていなければならないので、一般的な投資家には不向きです。それにその道のプロに、まんまとはめられてしまう可能性もあります。 <br></p><p><br></p><p>さらに言うと、株の上げ下げが非常に大きい銘柄を選びますので、<b>ハイリスク・ハイリターン</b>といえます。</p>      　<br>      <p>一方の<strong>中長期投資</strong>は一日の株価の動きだけでは影響を受けにくく、 比較的長い目で見た投資を対象とするものです。      具体的には、成長している企業の株（グロース株）や現状の株価から見て割安と思われる株（バリュー株）、      安定的に高配当を出している株（高配当株）などさまざまな観点から投資をすることができます。 <br></p><p><br></p><p>この方法であれば、相場に張り付く必要はありませんので、もちろん仕事をしていても差し支えありません。      私がまさに今やっている投資方法です。      <br>      </p><p>&nbsp;</p>      <p>　　　　　　　☆<b>株は中長期投資のスタンスではじめましょう！</b></p>
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 16:24:08 +0900</pubDate>
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<title>NISAについて④</title>
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<![CDATA[ こんちわ！<br><br>投資侍です！<br><br>眠気さましに綴ります！<br><br>気軽に読んで下さい。<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><font size="3" color="#FF0000">ＮＩＳＡ口座を作るまでの流れ</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br>　①ネット証券に総合口座を作る　→　②NISAの資料を取り寄せる　→　③必要事項を書いて提出する<br>　（※マネックス証券を例に、『NISA口座開設レポート』を準備しましたので、ご参考にしてください。）<br><br>　ＮＩＳＡ口座を作る前に、通常の証券口座がないと、NISA口座は作れません。<br><br>いくつかネット証券の通常の口座を作って、株取引を試してみるのもよいでしょう。<br><br>4年間はNISA口座を他社に乗り換えられません（確定ではありませんが、<font color="#FF0000">2015年から毎年変更できることになりそうです</font>）から、自分に合った証券会社を先に見つけておくと便利です。<br><br><br>では<br><br>また次回<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/moneywork1/entry-11832361863.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 15:29:56 +0900</pubDate>
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<title>NISAについて②</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#FF0000"><font size="1" color="#000000">こんにちわ！<br><br><br>いい天気ですね！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>昼ご飯も食べ終わって、ちょっとした合間にブログ書いてますw<br><br><br>昨日の続きです！<br></font></font><b><font color="#FF0000"><font color="#000000"><br></font><br><br><font size="3"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">非課税投資枠のかしこい使い方</font></font></b></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br>結論から言って、長期投資向けの株や投資信託を買うのがかしこい選択肢かと思います。<br><br>仮に、順調に株価が上がって5年目になれば、一旦売って、新しい“非課税枠”で買い直すことで、再び5年間は非課税の状態になるからです（10年間は毎年100万円分の非課税枠が増えるので）。　<br><br>逆に、短期でくりかえし売買をすると、一瞬で非課税枠を使い切ってしまうことでしょう。<br><br>というのも、ＮＩＳＡ制度は資産の売却後に<font color="#0000FF">非課税枠の再利用することができない</font>しくみだからです。<br><br>これは、どう見ても長期投資向きの制度設計ですね。<br><br>仮に、私が5年間運用するとしたら、株なら「割安で成長が期待できる株」を、投資信託なら「<font color="#FA8072">外国株式ファンド（新興国）（別窓）</font>」をその中でも、手数料が安い「<font color="#FA8072">インデックスファンド（別窓）</font>」で買うでしょうね。<br><br><br>続きはまた明日！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/moneywork1/entry-11831254966.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 14:03:07 +0900</pubDate>
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<title>NISAについて。</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。<br><br><br>天気が優れないですが、気温はいい感じですねw<br><br><br>さてさて、<font color="#FF0000">NISA</font>について書きます。（唐突w）<br><br><br>平成26年1月から新たに、「<font color="#FF0000">NISA（ニーサ）</font>」と呼ばれる少額投資非課税制度がスタートしました。<br><br>通常、株式や投資信託などから得られた配当や譲渡益は所得税や地方税の課税対象（※1）となります。NISAは、毎年100万円を上限とする新規購入分を対象に、その配当や譲渡益を最長5年間、非課税にする制度です。<br><br>なお、NISAはイギリスのISA（アイサ※2）を手本にしており、Nは日本（Nippon）を意味します。<br><br>※1：本来は税率20％適用。<br>※2：ISA （Individual Savings Account＝個人貯蓄口座）は、1999年（平成11年）よりイギリスで導入された制度。今では、同国民の約4割が利用しており、資産形成や貯蓄の手段として広く定着。<br><br><br><b><font size="2" color="#800080">NISAの概要</font></b><br><b>制度対象者</b>　　　　　20歳以上の日本国内居住者<br><b>非課税対象</b>　　　　　上場株式・公募株式投資信託などの配当や譲渡益<br><b>非課税投資枠</b>　　　　新規投資額で年間100万円が上限（最大500万円）<br><b>非課税期間　</b>　　　　最長5年間<br>      ※期間終了後、新たな非課税枠への移行による継続保有が可能<br><b>投資可能期間　</b>　　平成26年～平成35年（10年間）<br><b>口座開設数</b>　　　　　1人につき1口座<br><br><br>続きは明日！！<br>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 16:30:29 +0900</pubDate>
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