<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>海と虹と太陽と</title>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mongara9640/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2014/5/22 18:30 チーム4 アイドルの夜明け公演</title>
<description>
<![CDATA[ <br>またまた、半年以上前の話になりますが、アイドルの夜明け公演が始まってから1ヶ月、劇場で見ることができたので、その思い出を残しておこうと思います。<br><br>メンバーは下記の通りです。（順不同）<br><br>大森美優、茂木忍、北澤早紀、岡田彩花、村山彩希、佐々木優佳里、高島祐利奈、前田美月、篠崎彩奈、岩立沙穂、土保瑞希、小林茉里奈、佐藤妃星、向井地美音、加藤玲奈、込山榛香<br><br>では、感想を思い出しながら記しておきたいと思います。<br><br>・入場順は24順（準優勝）<br><br>なかなかビンゴ玉の番号が当たらず、どんどん列が減っていきます。そわそわいらいらし始めるのですが、20順を超えたあたりで笑いが出てきて、同じ列の人とも『今回はついてないですねー(^^)』みたいな和やかな感じになります。<br>劇場に入るとほぼ満員。下手の立ち見にようやく少しだけ見える場所が見つかりましたが、とにかく視界がよくない。。<br>でもこれもAKB劇場の醍醐味と言えると思います。<br><br>・チーム4で、加藤玲奈（かとれな）がパワーアップ<br><br>ポスト小嶋陽菜の一人と言えるかとれなですが、チーム4に入ってダンスパフォーマンスがパワーアップしていました。もともとルックスが美しくキャラも親しみやすいので、これでさらに強力なメンバーになったと思います。<br><br>・あやなん(篠崎彩奈)はやっぱりかわいい<br><br>アイドルの夜明け公演では、以前の3公演に比べて少しポジション序列が下がってしまった感はありますが、それでも彼女なりに魅力を発揮していました。<br>ユニットの残念少女は本来は女子中高生を演じるのですが、あえてもう少し大人のセクシーな表現をすることで、自分の色を出していたように思います。<br>天国野郎でのコスプレコーナーでも、婦人警官コスチュームを選択し、これがまたかわいい、かつセクシー。<br>全体曲では、特に、女子高生はやめられない・そばかすのキスでは素敵な笑顔とダンスを見せてくれました。<br>ハイタッチでも、『良かったよ！』って伝えることが出来ました。<br><br>以上です。（今回は視界が悪かったのと、記憶が薄れているので、、、）<br><br>なお、この数日後に握手会での事件が発生してしまい、以後公演のハイタッチ中止&amp;最前列廃止になるのでした。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11972787240.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 22:33:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014/4/11 18:30 チームK 最終ベルが鳴る公演</title>
<description>
<![CDATA[ 去年の話にはなってしまいますが、組閣前のチームKの最終ベルが鳴る公演に行って来ました。<br><br>2013/9-2014/3まで、仕事の激務およびプライベートの多忙で公演応募ができずで、ようやく行けるようになった2014/4時点では、全チーム千秋楽間際という状況。本来ならチーム4の手つなに行きたかったのですが、<br>　・チームKの最終ベルが鳴る公演が良いらしい<br>　・若手の中でもダンスが非常に良い藤田奈那(なぁな)を見ておきたい<br>　・岩立沙穂(さっほー)と小林茉里奈(まりんちゃん)がこの公演のためだけにフリを覚えて出演する。<br>という理由で、この公演にも応募しました。<br><br>全出演メンバーは下記(順不同)<br><br>岩立沙穂、武藤十夢、平田梨奈、小林香菜、鈴木紫帆里、小林茉里奈、近野莉菜、倉持明日香、中田ちさと、前田亜美、阿部マリア、宮崎美穂、内田眞由美、北原里英、野澤玲奈、藤田奈那、<br><br>当時の感想を、思い出しながら書いていこうと思います。<br><br>・抽選入場順は5順<br>おかげさまで、立ち見最前のどまんなかをゲットできました。<br><br>・さっほーがチームKに染まっていた<br><br>さっほーは甘いルックス、甘い声ですが、表情・ダンスともにチームKのカラーにぴったりそまっていました。もともと13期は激しいダンスをしている世代であり、公演でシリアスな曲もしているので、良さが出ていました。<br>また、倉持さん(もっちー)、鈴木紫帆里(しほりん)と仲よかったことも影響していそうです。<br>この公演の後日も、しばしば しほりん、なぁな、あーみん、十夢あたりとプライベートで遊んでいるのを見かけるので、アンダー出演出来て本当に良かったと思います。<br>さっほー『いつもはチーム4でおばさん扱いされて白い目で見られているので、今日はお姉さんがいっぱいいてうれしいです。』<br>もっちー『今日からはチームKから白い目で見られるかも 笑』<br>と、MCで笑いを誘っていました。<br><br>・フライングやっほーが見事に炸裂<br><br>自己紹介で、やっほー、さっほーの掛け声をするのですが、ファンの人が掛け声より早くやっほーすることで『はーやーいー』って言わせるのを『フライングやっほー』といいます。笑<br>一応公式タイミングというのがあるのですが、あまり知られていないため生誕祭や初日・千秋楽などコアなファンが集まる公演以外ではフライングがそろうことはありません。<br>ですが、今回の公演では、フライングのやっほーのタイミングがバッチリ。本人もびっくり＆ご機嫌でした(^^)<br><br>・さっほーのユニットは おしべとめしべと夜の蝶々<br><br>おしめしは最終ベル公演のユニットの目玉です。さっほーとしては初のセクシーなユニットだったと思いますが、見事に演じきって<br>いました。ラストのさっほーのキス顔、可愛いかったです。<br><br>・なぁなはやはりダンスが美しい<br><br>今回初めて生で見ましたが、スタイルの良さ・笑顔・バレエの経験によるダンスの美しさで、パフォーマンスが素晴らしかったです。しほりんとともにチームのダンスを引っ張っていたように思います。ダンスだけでは中々人気にはつながらないとは思いますが、ダンス・演技を磨いて、舞台女優として成功するのを目指すのもありだと思います。<br>ハイタッチでも『いつも応援してるよ！』『ありがとうございます！』と会話することが出来ました(^^)<br><br>・とむも頑張っていました<br><br>大島優子の卒業を受けて、優子ちゃんの魂を受け継ぐ、と気合が入っていました。チームBアンダーの頃とはうって変わって、力強いパフォーマンスを見せてくれました。十夢のダンスは動きの大きさや振りの素早さが見どころですね。<br>ハイタッチでは『ダンスかっこよかったよ！』『ありがとうございます(^^)』と返してくれました。<br><br>・回遊魚のキャパシティ→支え→前しか向かねえの流れが秀逸<br><br>回遊魚のキャパシティでは、近年のAKBの公演では無かった、全員の振りが綺麗に揃った一体感のあるパフォーマンスを見せてくれました。<br>支えでは、今日が千秋楽のメンバーもいたため、ほぼ千秋楽のような雰囲気での合唱になりました。曲が進むにつれて、メンバーや私の目に涙が。。。最後のサビの所でなぁなが真正面に来たので、歌いながらジェスチャーで『がんばってね！』とサインしたら、なぁなの目から涙があふれてくるのがわかりました。。<br>そして、その涙のパフォーマンスから一変して、前しか向かねえでのヘッドバンキング＆ジャンプのパフォーマンス。爆発的パフォーマンスを見せてくれました。<br><br>組閣発表時に、『どーするんだチームK』などと表現されていましたが、選抜メンバーがいなくても見事なパフォーマンスを見せてくれました。まさにメンバー達の意地を見せてくれた公演だったと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11972520598.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 09:16:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パスワード強度チェッカー</title>
<description>
<![CDATA[ intelのパスワード強度チェッカーです。<br><br><a href="https://www-ssl.intel.com/content/www/us/en/forms/passwordwin.html" target="_blank">https://www-ssl.intel.com/content/www/us/en/forms/passwordwin.html</a><br><br>私の学生の時には、英数字で8文字以上を推奨、というふうに習いました。<br>が、計算機の進化のせいか、文字数を増やしたり、記号を加えたり、大文字小文字を混ぜないと、危険なことが分かります。。。<br><br>なお、上記サイトには、本当に使っているパスワードを入れるのではなく、似たようなパターンのパスワードを入れる方がよいと思われます。注意！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11763659505.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 01:16:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013/12/19 19:00 AKB48 チームBウェイティング公演</title>
<description>
<![CDATA[ 去年の話になりますが、チームBウェイティング公演に行くことができたので、その感想を残しておきたいと思います。<br><br>ここの最近、仕事が忙しくてまったく劇場公演の応募ができていませんでした。最近少し落ち着きつつあるものの仕事予定上、チーム4の手つな公演に応募できる日がなかなか来ません。。。そこで、ためしにチームB公演に応募してみたところ、まさかの当選が来ました。ゆきりん＆ぱるるが出演し、他にも研究生時代に応援していたメンバーがいっぱい出演する公演です。<br><br>ここ１年ほど劇場では新チーム4メンバーの公演ばかり見ていて、オンデマでは全チーム見てはいましたが、チームKやチームBなどの公演は正直ダンスの一体感やMCで物足りなさを感じていました。ちまた(2chまとめ等)でも公演の質が、、、という内容をよく見ましたが、ここはやはり実際に目で見てみないと判断できませんからね。<br><br>そして今回は、こまりここと、中村麻里子ちゃんの生誕祭です。こまりこは９期ですが、選抜のチャンスは今まで少なく、新チームBでもなかなか出演機会がなかったりしました。ですが、歌、ダンス、トークの実力から最近ようやく、あん誰のMC、AKB紅白で上からマリコを披露など、チャンスがめぐってきています。<br>こまりこを劇場で見るのは初めてなので、その点でも楽しみです。<br><br>そして、全てを占う入場順は、、、３順！<br>ということで中央３列目の座席をキープできました。招待席が中央にあったので柱脇の端から２席目になってしまいましたが。<br><br>また今回は両隣のファンの方がとても楽しい方で、開演までずっと３人でおしゃべりしてました。右隣の方はゆきりん推しで、B3rdパジャドラの頃から通っている方でした。週３で公演に入れたなんて、うらやましい。左隣の方はこじはるファンで最近SKEの栄の劇場まで通っている方でした。当然、私についても推しを聞かれたので、<br>　「チーム4の篠崎彩奈ちゃん推しです！(どや顔)」<br>と言ったら、２人ともぽかんとしてました(笑)。まだまだ知名度が足りないのかなぁ…。<br><br>影アナはみなるん。そしてOvertureを経て公演開始。１曲目は初日です。まず１発目に感じたのは、<br>　「みんな芸能人オーラがある！」<br>でした。顔のルックス自体はチーム4のコも負けてない(むしろ勝ってる)のですが、チームBのメンバーは、メイクも上手だし髪型もカラーリングを入れていますから印象が華やか。あとダンスも動きの激しさよりも可愛く見せることを重視するダンスをしていましたね。<br><br>ダンスの揃い具合に関しては、やはり揃ってはいなかったですね。チーム4やSKEのような気持良さはありませんでした。とはいえ、劇場のような距離で見る分には、自分が見たいメンバーが可愛く表現できていればOKという楽しみ方もありかもしれません(笑)。それでも、正義の見方じゃないヒーローのようなチーム曲では、気持ちが入っているパフォーマンスで結構一体感は出てました。<br><br>アンコール明けではUZAを披露していましたが、全員案外上手でした。ですが、一部体力切れもしくは筋力が足りないメンバーがいて、動きが目立ってしまっていましたね。照明が暗いのでよく見ないと分からないですが(笑)<br><br>歌に関しては、チームBは圧倒的に上手でしたね。基本的にあまり歌が下手なメンバーがいない気がします。なっつんやみゆぽんはそんなに上手な方ではないですが、それでも及第点でした。<br><br>全体曲で印象に残ったのは、タンポポの決心、夕日を見ているか、です。気持ちを込めて歌っているメンバーが多く、歌の表情の向こうに世界観が見えるようなメンバーが何人かいました。そういう女優的な表現力があるメンバーが多いところがチーム4との違いですね。<br><br>MCに関しては、全員場馴れしているだけあって、トークの安定感が高かったです。特定の人が中心にトークをする傾向があるので、一人ひとり順番に話していくチーム4とは少し方法が違いましたね。それでも、みちゃのような控えめなメンバーにはちゃんと話を振る気遣いが見られました(^^)<br><br>生誕祭は、毎回手紙が披露されるのですが、そこで面白い場面を目撃しました。<br>今回のお手紙は、9期生全員からこまりこへの手紙で、竹内美宥ちゃんが順番に読んで行きました。<br>で、ぱるるの手紙を読んでいる際に、突如ぱるるが、<br>「なんか、書いた内容と違う！」<br>って言い始めました。で、一番最後まで美宥ちゃんが読み終わったら、<br>「私のイメージで内容を変えられてる。なんかムカツク！」<br>っとご立腹でした(笑)。<br>ぱるるは普段から塩とかぽんこつとか言われていますが、ぐぐたすをしてたころはしっかりした文章を書いていたし、最近のモバイルブログでも長文の投稿をしていましたから、やはり根はきっちりしていて熱い心をもったコなんだなと改めて思いました。<br>ここからは私の推測ですが、手紙の内容はおそらく、一度こまりこを落とした上でのやっぱりこまりこ大好き！みたいな内容だったのではないかなと思われます。<br><br>では、ここからは各メンバーごとに公演での思い出を書き残しておきたいと思います。<br><br>・石田晴香<br><br>すっかりタレントとして一人前に活躍している彼女です。公演ではとくに主体的にひっぱる感じではなかったですが、ちょいちょいMCで毒吐いたり、公演中にメンバーと絡んでいるのを楽しむ姿を眺めるのが楽しいです。ハイタッチでは手を握ってくれました。はるきゃん熱いぜ。<br><br>・岩佐美咲<br><br>初日の曲中で目があったので、笑顔を送ったら、笑顔を返してくれました(^^)<br>チームAの時よりはダンスを抑えめにしている印象でしたが、トークでは内弁慶の暴れん坊将軍的な感じを見せていました。自虐ネタが相変わらず面白いですね。<br><br>・梅田彩佳<br><br>梅ちゃんを生で初めて見ましたが、彼女だけはダンスが別格でしたね。詳しいことはよく分からないのですが、「とにかく上手い！」っていう感じで目を惹きつけられました。思い出以上では、はーちゃんと2人でこまりこの脇を固めて素晴らしいパフォーマンスを見せていました。さすがキャプテン。<br><br>・大場美奈<br><br>みなるんは今回初めて生でみましたが、黒目が大きくて可愛いかったです。以前の毒舌なイメージは消えて、綺麗なお姉さんになっていました。SKE兼任しているだけあって、パフォーマンスも良かったです。<br><br>・大森美優<br><br>久々にみゆぽんを劇場で見ました。ほぼ唯一の黒髪メンバーで、素朴さ・清純さが出ていました。ルックスの派手さでは少し周りに埋もれていましたが、パフォーマンスやMCでの独特のキャラクターで存在感を見せていました。<br><br>・柏木由紀<br><br>長年推し続けていたゆきりんにようやく会えました！ゆきりんの最大の魅力は、ダンスの時の立ち姿の美しさですね。とにかく細い。そして手や足の角度が美しい。自分が美しく見えるポーズを研究しているたまものですね。となりのゆきりん推しさんも、劇場でのパフォーマンスが好きで応援していると語っていました(^^)<br>涙に沈む太陽でのセンターの姿は、まさに女神でした☆<br><br>・片山陽加<br><br>前回はパジャマドライブ公演で若々しいパフォーマンスを見せていましたが、今回は大人っぽいパフォーマンスを見せてくれました。特に良かったのは、ユニットの思い出以上。梅ちゃんとの両翼でしっかりこまりこをサポートしていました。<br><br>・加藤玲奈<br><br>かとれなを初めて間近で見ました。やはりパフォーマンスが特筆するほどよいという訳ではないですが、特にひどいということも無いですね。とにかく美人さんです。最近前髪を切ったので、親しみやすいルックスになったように思います(^^)<br><br>・小嶋菜月<br><br>なっつんは、ユニットで抱きしめられたらのセンターを務めていました。少し歌が上達したのかな？なかなか良かったです。自己紹介MCでは、小嶋真子の追い上げに焦っている感じを出してて、面白かったです(^^)<br><br>・島崎遥香<br><br>ぱるるも間近で見たのは初めてでしたが、間近でみると歌の時の表情がとっても良かったです。また初日では結構大きなダンスをしてましたし、目があったらにっこり微笑んでくれたので、ただのポンコツや塩対応ではないみたいですね(^^) 中盤以降は体力切れのせいか動きが小さくなったり、MCで消えていましたが 笑<br>MCでこまりこの話になったときは、「私はまりこみたいなタイプが苦手」などと言っていたのに、オンデマのコメントでは「大好き！」って書いてあったから、同期ならではのツンデレなんだと思います。おそらくカットされた手紙も、いい部分だけを残してあとはカットされてしまったからご立腹だったのでしょう(笑)。<br><br>・竹内美宥<br><br>みゆちゃんは前髪をアップにしてデコ出しでの登場でした。ダンスに派手さはありませんが、歌唱力はさすがです。ユニットは正規ポジである君のC/Wでした。かわいいかったです(^^)<br>みゆちゃんは最近センターという感じではありませんが、玄人というかアーティスト肌という点でキャラを確立できていますね。<br><br>・田名部生来<br><br>たなみんは、金髪ショートで髪をワックスでかっちり固めてイケメンキャラでの登場でした。アイドルとしてのルックスとしては正直・・・なところも一時期ありましたが、イケメンキャラで売るのなら全然ありですね。独特な面白い感性があるので、MCでもっと出して行ってほしいですね(^^)<br><br>・中村麻里子<br><br>生誕祭ということで、いっぱい目を合わせていっぱいコールさせていただきました☆ダンスは綺麗でしたが、梅ちゃん、はーちゃんと比べるとさすがに少し地味な印象だったかな。でもユニットの思い出以上はすごい迫力でした。MCではみんなにいじられたり、ぱるるもこまりこ相手なら素を出せるあたり、愛されキャラであることが伝わって来ました(^^)<br>頭がクレバーなので、峯岸・高みなのように、MCの仕切り役や、その中で機転の効いたコメントを言える役割で活躍することも期待されますね。<br><br>・名取稚菜<br><br>実に1年半ぶりにようやくわかにゃんを劇場で見ることができました。前回はシアターの女神公演でのゆきりんポジションだったのでそれに比べるとポジションは落ちますが、可愛いらしいパフォーマンスを見せていました。以前よりかは少しダンスの激しさを下げたかも…。印象的だったのは、歌う時の表情が以前よりも数倍魅力的になったような気がします。ここ１年くらいでわかにゃんの歌唱力がフィーチャーされる機会が多かったので、その影響かもしれません。<br>公演の途中から、「柱の近くに、妙に視線を送ってくる客(私)がいるな」と気づいたらしく、度々視線を送ってくれるようになりました(笑)。夕日を見ているかや、タンポポの決心では、10秒くらい目が合いっぱなしの時があったので、気が遠くなりかけました(^^;)<br>ハイタッチでは、「初選抜おめでとう！」と声をかけるつもりだったのですが、痛恨にもかんでしまい、「お、おめでとう！」だけになってしまいました(;_;) よって、わかにゃんの「ん？」という表情を見ながら剥がしの人に流されていきました(笑)<br><br><br>・野中美郷<br><br>みちゃも今回初めて生で見ましたが、かなり派手なお顔の美人さんですね。歌も上手なのに中々前に出てこないのは本当にもったいない。わかにゃんと仲良しということで目を合わせて応援してたら、彼女もにっこり微笑んでくれました。<br>MCでは地球最後の日に何をしたい？というお題でした。メンバーがそれぞれ、○○をしたい、と発言して盛り上がる中、みちゃは、「何もせず普通に過ごしたい」と言ってたのがなんとも彼女らしかったです。そこで誰かが、「野中美郷、動かず」とかツッコミ入れられたら面白かったのになぁ(^^;)<br><br>・藤江れいな<br><br>れいにゃんも初めて生で見ましたが、たいそう美しい方でした。(個人的にはゆきりんより美人さんだと思う)<br>ダンスパフォーマンスも歌唱力もとりわけ目立つ感じではないですが、とにかく綺麗です。足がめちゃくちゃ長いというのもありますしね。こういうメンバーはチーム4にはいないですし、これぞ芸能人オーラという感じでした。2009年のAKBINGOで大島麻衣の卒業に涙してた彼女を見たことがありましたが、本当に成長しましたね(^^)<br>ユニットの抱きしめられたらでは、セクシーなパフォーマンスを見せていました。10秒間くらい目が合った時には、やはり気が遠くなりました。(笑)<br><br><br>というわけで、チームB公演、かなりメンバーの個の力にやられました(笑)<br>前から3番目の距離だから当然ですよね。引きの席で見たら、どうだったかな。でも劇場の中でメンバーの魅力を楽しむには、十分楽しい公演だったと思います(^^) <br><br>さて、次はどの公演に応募しようか。チームAは最近AKBINGOで大活躍の田野ちゃんがいるし、チームKは大島優子に未来を託されている十夢ちゃんや藤田奈那ちゃんがいるし、チームBには、わかにゃんがいるし…。<br>でも1月前半にはチーム4の篠崎彩奈ちゃんの生誕祭公演もあるので、やはり次こそはチーム4の手つな公演に行きたいと思います☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11730826130.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 21:17:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SH-01FのFMトランスミッター機能で、お気に入りの曲でドライブ</title>
<description>
<![CDATA[ 先日買ったSH-01Fを買ってから気がついたのですが、FMトランスミッター機能が付いているんですよね。なので、音楽を車の中で聞くのにとても重宝しています。<br><br>たとえば、TuneIn Radioで海外のラジオ音声を流しながらドライブ、といったことも可能になります。<br>あとは、家族にないしょで某グループの音楽を流しながら運転するのに、便利です。(笑)<br><br>それにしても、SH-01F、2年前の機種に比べてスタミナが2倍になったおかげで、いろいろ楽しい使い方をするスタミナの余裕ができましたね。買ってよかったです。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11720792778.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 11:04:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SH-01Fの性能：docomoライバル機種との比較</title>
<description>
<![CDATA[ SH-01Fの性能：docomoライバル機種との比較について、下記のような記事が載っていました。<br><br><a href="http://docomo.publog.jp/archives/33731876.html" target="_blank">http://docomo.publog.jp/archives/33731876.html<br></a><br><br>SH-01Fに関しての測定は私も同様の測定結果が出たので、信ぴょう性は高いと思います。<br><br>要は、SH-01Fは性能を早めに落とすことで発熱を防ぐ方を重視しているようですね。<br><br>発熱に敏感なカスタマーもいるので、薄型防水の端末としては、良い選択だと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11687855625.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 00:22:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SH-01F Aquos Phone Zeta を買いました。感想＆トラブル集</title>
<description>
<![CDATA[ SH-12Cを２年以上使用していたのですが、ついに機種変をしました。<br><br>SH-12Cもなかなか良い機種だったのですが、1cpuだとひとつのタスクが止まるとほかも全部止まる、という挙動をするので、結構使っていてストレスだったんですよね。<br>また、アプリもどんどん処理が重くなってきていて、例えばKindleのアプリは本を開くところまでたどり着きませんでした。<br><br>なので、今回満を持して機種変したのは、SH-01F Aquos Phone Zeta です。<br>上記機種にする決め手となったのは、<br>　プロセッサが最新の Qualcomm Snapdragon 800 MSM8974 2.2GHz であること<br>　液晶が、SHARPならではのベイルビューであること（ワンタッチで覗き見防止にできる）<br>　IGZOディスプレイによる省電力<br>です。<br><br>ちなみにライバル機種としては、XperiaとArrowsがあります。ベイルビューにこだわらなければ、この２つでも良かったかなと思っています。<br><br>では、使ってみた感想、ハマった落とし穴などをつらつらと書いていきます。<br><br>(1) 電話帳の移行で、トラブル。文字化け発生。<br><br>SH12Cの電話帳バックアップのアプリでmicroSDにバックアップし、SH01Fのドコモバックアップのアプリでリストアしたところ、電話帳の名前が全員文字化けしました。<br>回避方法としては、microSDに保存されている*.vcfファイルを エディタで開いて、文字コードをUTF-8に、改行コードをLFに変更後、再度リストアすることで無事移行が出来ました。<br><br>エディタは、windowsならsakuraエディタ、androidならJota textエディタ等がよいでしょう。<br><br>このトラブルは普通の人には相当厳しいと思います。推測ですが、おそらく旧機種でSDカードバックアップアプリというアプリをdocomoのサイトからダウンロードしてバックアップデータを作っておけば回避できたと思われます。<br><br>下記に、機種A→機種B へ変更するときのデータ移行方法を調べられるページがあります。これから機種変をする人は、下記ページを見て私のようにハマらないようにしましょう（笑）<br>http://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/backup/memory_card/data_navi/index.html?icid=CRP_SUP_rec4_data_navi<br><br>(2) メールが移行できない。<br><br>いや、正確には移行できるのですけど、面倒なんです。<br>SPモードメールアプリで、eml, vmgの両方でバックアップしたのですが、肝心のドコモメールアプリでインポートしようとすると、１通ずつしかできない。つまり4000通あれば4000回インポート作業をする必要がある。無理。<br>これもおそらくSDカードバックアップアプリを使用していれば可能だったと思われますが、SIMカードが使えない今ではアプリが入手できず、後の祭り。<br>あとは、ドコモメールアプリの機能追加を待つしかない。<br><br>それにしても、公式アプリのバックアップデータでこれだけトラブルがあるのは少しお粗末。推奨手順のバックアップ手段以外は、機能削除すべき。でないと私のような被害者が増えることでしょう（笑）<br><br>(3) 性能は SH-12Cの約6倍<br><br>Antutuのベンチマークだと、ざっくり<br>   SH-01F : 30000<br>   Sh-12C : 5000<br>という感じです。4cpuで4倍、周波数が4/3倍、1cpuあたりの性能が3/2倍、というような感覚でしょうか。<br><br>ちなみに、Antutuベンチマーク、Tegra3のacer a700だと14000。Tegra3ってこんなものなのか。まぁ、結構出てから時間経ってるしなぁ。<br><br>(4) 電池の持ちが良い<br><br>CMでは3日と言っているようですが、2日くらいかなぁという感じです。ばりばり使ったり画面を明るくすれば1.5日くらいかもしれません。体感的には、ざっくり既存機種の2倍のスタミナかなぁという感じです。<br><br>(5) 軽い<br><br>大きさの割に薄いし軽いです。<br><br>というわけで、これから、色々使い込んでいきたいと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11685872444.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 00:06:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AKB48 2013/10/05  (土) 14:00 パジャマドライブ公演　湯本亜美生誕祭</title>
<description>
<![CDATA[ ここのところ仕事・家庭ともに忙しかったのですが、二週間ほど切れめがあったのでパジャマドライブ公演を応募し初めたところ、土曜日の湯本亜美ちゃん生誕祭公演に当選しました。<br><br>この日は14期三銃士こと、なまこ姫が握手会で公演をお休みなので、センターはもちろんあやなんこと篠崎彩奈ちゃん。前日点滴を打つくらい体調悪かったみたいでしたが、彼女はそれでもフルパワーでステージに立つコなので、こちらも全力で応援しなくては。<br><br>さて、公演の満足度を占う入場順ですが、ついに僕にも恐れていたこの日がやって来ました。<br>　一巡目、呼ばれない…(中央最前はないな)<br>　五巡目、呼ばれない…(中央座りはないな)<br>　十巡目、呼ばれない…(立見中央最前はないな)<br>　十五巡目、呼ばれない…(立見最前はないな)<br>　二十巡目、呼ばれない…(こ、これはもしかして優勝か…( ゜д゜))<br><br>結局、二十四巡目でした( ゜д゜)<br><br>しかも番号が後ろの方なので、入場がラストから11人目。入ってみるとどこも視界が悪い。なので上手の段差の下の立ち見エリアで、目の前の視界がわりと開けているところをセレクト。<br>だがしかし、特に中央が全く見えない( ゜д゜)せっかくのあやなんセンターが…<br><br>そんな中、隣にいた20代くらいの男性ファンと仲良くなりました。彼は、15期の福岡聖菜ちゃんのファンで、自作のかわいいうちわを持ってました。開演まで研究生公演の楽しさについて語って盛り上がりました。ちなみに公演が始まってからわかったのですが、彼が陣取っていた上手は実は聖菜ちゃんが頻繁に目の前で踊るポジションだったのです。さすが。<br><br>そうそう、ゆあみちゃんの生誕祭委員は、若い人たちだったのですがとっても雰囲気が優しそうな方々でした。特に拡声器で音頭をとっていた女の子がちょっぴりかわいいかったので、アイドルファンたちの心をさっそくつかんでいたように思います(笑)<br><br>公演の全般的な感想ですが、15期の実力が上がってきたのと、13期がメインで生き生きとやっているのとで、いい公演だったと思います。<br><br>生誕祭に関しては、研究生なので短めでしたが、いつもほんわか落ち着いたゆあみちゃんらしく、今後の抱負を語ってくれました。<br><br>今回は、とにかく視界が悪くて全体が把握できなかったので、あとは個人別の感想に行きたいと思います。<br><br>相笠萌<br><br>　視界が狭くてあまりチェックできなかったですが、踊りの美しさが周りと違うのは相変わらずでした。<br>　彼女には一度センターをやらせてみたら面白いのになぁと思います。<br>ハイタッチではいつも一番目なので、扉から彼女の所へ歩くまでずっと見つめあえるのはお得ですね(^^)<br><br>岩立沙穂<br><br>　さっほーは夜公演が生誕祭ということで、おめでとうコールが多かったです。シリアスな曲の表情がかわいいくて僕はいつも笑ってしまうのですが、相変わらずダンスも上手だし、MCではあやなんの誕生日おめでとう忘れにクレームして笑いを取っていました(笑)<br>　曲中でも、ゆあみちゃんに後ろから近づいて人差し指で角を出したり、白いシャツをさっきーに渡すときにフェイントしたりと、おちゃめな一面を見せていました(笑)。<br>　ハイタッチで、おめでとう！って伝えたら、ありがとう！って返してくれました(^^)<br>夜公演の彼女の生誕祭は、さっほーのファンならオンデマ必見です。<br><br>梅田綾乃<br><br>　うめたんのダンスのキレがどんどん良くなっているのをオンデマで感じていたのですが、やはり実際に見てもそうでした。<br>　まだユニットセンターはないですが、モチベーションを保ち続けてほしいなと思います。<br><br>岡田彩花<br><br>　さらに美少女っぷりに磨きがかかっていました。彼女はパフォーマンスに若干ムラが歩きがしますが、良い時は神がかっています。純情主義も美しいパフォーマンスでしま。<br>　MCの感じを見るとまだ自分の殻を破れていない気がするので、これからどんどん自分を出していけるようになれば、センターを狙える有望な存在だと思います。<br>　彼女がセンター候補として後に控えている辺りが、チーム４の層の厚さを物語っていますね。<br><br><br>北澤早紀<br><br>　さっきーは、最近ダンスがキレキレですね。彼女ももっとスポットライトを当てたら面白います。次のシングルのType4ではチーム曲が収録されています。彼女の歌唱力を活かした歌割りになっているか、楽しみです。<br><br>篠崎彩奈<br><br>　前日点滴を打っていたにも関わらず、体がよく動いていたと思います。本人は全力が出せなかったとモバメで語っていましたが、いい感じに力が抜けていてよかったのではないでしょうか。<br>　昼公演では、右サイド編みこみで左はウェーブにして下ろしている髪型でした。研究生時代の雰囲気を残しつつ大人っぽいアレンジで良かったです。<br>　アンコールまで、体力をふりしぼって頑張っていましたが、青空カフェのラストの踊りのところで、眉間がピキッってなっていたので(^^;)、体力的に相当きつかったのではないかと思います。<br>　ハイタッチでは、何を伝えようか迷った結果、「夜公演もがんばって！」と伝えました。彼女は、うなずきながら合わせた手を軽く握ってくれました。<br>　あやなんは14期を意識して悩みながら、自分のセンター像を徐々につかみ始めています。最近ルックスが急激に大人っぽくなっており、その系統の表現をさせたらチーム4では彼女が一番でしょう。もちろん岡田奈々には歌唱力が及ばず、レスの射程範囲は小嶋真子に及ばず、パワーは西野未姫に及ばず、と、弱点はありますけどね(笑)。<br><br><br>高島祐利奈<br><br>　ゆーりんは、柏木ポジションということで中央での出番が多かったです。最近MCで滑らなくなりましたが、と同時に、少しMCで目立つ機会も減ったように思います。(ポジション上MCの出番が減っただけかもしれない)<br>　と思っていたら、その日の夜に、最近の公演に関する想いを告白。やはり、自分とまわりとのバランスを試行錯誤しているようです。彼女は公演をさらに上のレベルへ上げるために、周りよりも先に壁に挑戦していたんですね。<br>　ところで、ゆーりんにハイタッチで言葉を伝えたいのですが、あやなんのところで粘るので、なかなか上手く時間配分が取れません…。こじまこ→あやなん→ゆーりんの順番は、みんな好きなのでちょいとつらい(笑)<br><br>橋本耀<br><br>ぴかりんは、すっかりかわいいくなりましたね。MCも最近上手になってきたように思います。彼女は親しみやすいキャラクターですし、今後がもっともっと楽しみですね。<br><br>前田美月<br><br>最近美人になっただけでなく、踊りも大きくなったし、MCで暴走することもなくなりましたね。公演当日お誕生日だったので、おめでとうコールがいっぱいでした。<br><br>村山彩希<br><br>らぶたんポジションということで、ゆいりーのパフォーマンスの高さがいいポジションで目立っていました。この日のコールの大きさは、ゆあみの次はゆいりーが一番だったと思います。<br><br>茂木忍<br><br>　あまりよく見ることが出来なかったのですが、上手の方に来たときには、良い笑顔でパフォーマンスしていました。<br>　最近メディア出演も多く、出た時には必ず結果を出すコなだけあって、MCでも少ない言葉で笑いをとるので流れがいいですね。<br><br>大和田南那<br><br>なーにゃのルックスは神がかっていますね。パフォーマンスに関しては、まだこれからって感じかなぁ(^^)<br><br>佐藤妃星<br><br>小さい体でがんばってました。最近ぽっちゃりしてきましたね(笑)<br>きーちゃんも、まだまたこれからが勝負ですね。<br><br>土保瑞希<br><br>　お誕生日当日の公演でした。6月に見た時は、15期でダントツトップの実力という感じでした。今回もその地位はキープできていて、いいパフォーマンスでした。<br>　MCで物怖じせず行くところがよいですね(^^)<br><br>福岡聖菜<br><br>実に生き生きとした表情で踊ってました(^^)結構キャラも面白くてメンバーからいじられているし、これからもっと色んな一面が出てくると思うので、次回が楽しみなメンバーです(^^)<br><br>湯本亜美<br><br>じゃんけん大会の時のメイクで、実は彼女も美人さんだと気づいた方も多いのではないでしょうか。ダンス経験者なので、パフォーマンスは安定してて綺麗。性格も穏やかかつ面白いので、15期のリーダー的存在として期待してます。また、あやなんと帰り道が同じの妹分としても応援してます(笑)<br><br>　というわけで、今回はこんな感じで。<br>　次回公演に行くとしたら、久々にA公演にも行ってみたいですね。チーム4と比べてどれくらいのレベルが高いのか。<br>　でもパジャマドライブがもう少ししたら千秋楽になりそうな予感もあるので、パジャマドライブも見たい。<br>　いずれにせよ、運が良ければ今年中にあと一回くらいかなぁ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11630656129.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 10:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日からAKBGの東京ドームコンですね</title>
<description>
<![CDATA[ いよいよ、明日からAKBグループの東京ドームコンサートですね。<br><br>きっと色んなサプライズが仕込んであるのでしょうが、私がもっとも関心があるのはもちろん研究生の昇格。<br><br>武道館に昇格＆プチ人事がありましたが、兼任を中心とした人事のため、現状では正規チームの公演が回せていない状態が続いています。<br><br>一方、その間劇場公演を回していた研究生は、全員がかなりレベルアップし、もはやチーム研究生が一大ブームになっています。<br>おそらく、彼女の中からAKB本体にとって救世主となるメンバーが生まれることでしょう。<br><br>そこで、今回のコンサートでサプライズ人事があるとしたらどうなるか？を予想してみたいと思います。<br><br>(1)14期三銃士が昇格<br><br>14期三銃士こと、小嶋真子(こじまこ)、岡田奈々(なぁちゃん)、西野未姫(みきちゃん)の昇格、これが一番確率が高そうです。3人ともパフォーマンス・アイドル性が抜群で、研究生公演の魅力の中心といっても過言ではありません。<br>悩ましいのは、彼女たちがばらばらのチームに昇格させるか、3人セットで同じチームに昇格させるか。個人的には、セットにしたほうが花開くと思っています。<br><br>(2)13期から何人かが昇格<br><br>14期三銃士がとかく注目を浴びがちですが、研究生公演の土台となっているのは13期のメンバー。その中で、昇格があるとしたら下記のメンバーではないかと予想しています。<br><br>・すぐに活躍できるメンバー<br><br>　岩立沙穂(さっほー)<br>　　ブリちゃんキャラが確立され、ファンが多い。パフォーマンスも○<br>　相笠萌(もえちゃん)<br>　　板野友美っぽくなってきた。キャラが熱い。ダンスの力が◎<br><br>・昇格してひと頑張りしたら確変しそうなメンバー<br><br>　茂木忍(もぎちゃん)<br>　　パフォーマンスは普通だが、MCの発言の頭がよく、キャラ立ちは◎<br>　篠崎彩奈(あやなん)<br>　　キャラはまだ少し目立たないが、顔や声がかわいい。書道が上手く頭もよい。<br>　高島祐利奈(ゆーりん)<br>　　歌唱が弱いが、ダンスが上手かつ器用。MCは昔のたかみな・指原を彷彿させる。<br>　村山彩希(ゆいりー)<br>　　ポジション的に目立たないが、歌・ダンス・MCともに○。実力は即戦力。<br><br>(3)1期+13期+14期でチーム8<br><br>可能性は少ないと思いますが、一番見たいのはこれ。<br>ですが、完成したものを壊すのがお家芸な48Gが、これを実現する可能性はかなり微妙。<br><br><br>さて、実際にはどうなるか。<br><br>もし、昇格が実現しなかったとしても、これからも変わらず劇場公演で会えるという点においては嬉しいのですけどね(^^;)<br><br><br>　　　　<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11597204705.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 23:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AKB48 2013/08/05(月) 18:30 パジャマドライブ公演</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事が最近忙しいのですが、上司が休みの間に何となく応募してみたら、当選しました！<br>これは行くしかない！<br><br>今回は、14期以上は前田美月以外全員出演という組み合わせでした。<br>今回の楽しみにしていたポイントは、<br><br>・久々に見るなまこ姫のパフォーマンスは？<br>・いち推しのあやなんは元気かな？<br>・研究生選抜に漏れたゆーりんも元気かな？<br><br>といったところです。<br><br>今回の入場順は、10順。センターブロックの上手側一番端の立見最前を確保しました。<br><br>ここ最近センターの座り席が多かったので、久々の立ち見は少し遠い(笑)。普通のコンサートなら、劇場立見の一番後ろでも超S席クラスの距離ですから、劇場公演は本当に贅沢です！<br><br>前回の公演はあやなんばかりが目につきましたが、今回は全てのメンバーがレベルが高いので、目移りしっぱなしでした。<br><br>僕も出来れば推しのあやなんだけを追いかけたいのですが、あやなんが遠くにいる時に目の前にいるコがいいパフォーマンスをしていると、どうしても応援してしまいますね(^^;)<br><br>あと、今日はオンデマで声を良く聞くヲタの人が二人も来てました(笑)。<br>一人は、<br>　あやな、あやな、あやなーん<br>の人で、もう一人は、ガラガラ声で<br>　さっきー！<br>って叫ぶ人です。ヲタの人の観察も劇場公演の醍醐味です(^^;)<br><br>ステージ全体の出来としては、ユニットは文句なし、全体曲はフォーメーションがごくたまに数人乱れるものの、振りがきれいにそろっていました。特に中盤曲3連発が良かったです。<br><br>あとアンコールの白いシャツのあとは、さよならクロールではなく、恋するフォーチュンクッキーのプロモ上映でした。<br>良い曲だけど、出来れば最後にさよならクロールを見たかったなぁ。<br><br>それでは、メンバー一人一人を思い出しながら、今日の公演を振り返りたいと思います。<br><br>・相笠萌<br><br>　今日はまた一段ときれいになってました。中3とは信じられないですね(笑)。<br>　がんがん踊れるのに、かわいいダンス・美しいダンスに徹しているところに、表現力の余裕を感じます。<br><br>・市川愛美<br><br>　透明感のあるコですね。意外にもお笑いとかも好きなコらしいです。15期から二人だけ選ばれるだけあって、振りが美しいです。アイコンタクトもがんばっているみたいで、いっぱい目が合いました(^^)<br>　純情主義のターンの速度が、右左ともに先輩に追いついていました。これから、どんどん伸びてきそうです。<br><br>・岩立沙穂<br><br>　さっほーは今日もかわいいかったです(^^)<br>　MCでのあやなんとのからみ(仲良しアピール)が妙な間があいてて笑いを誘っていました。<br>　キスして損しちゃったでは、さっほーが名前を叫ぶ番でした。彼女は他のメンバーと異なり、メンバー意外の名前を叫びますよね。そこが想像かき立てられますね。一体誰なんだー、って(笑)。<br>　パフォーマンスも、元気の良いダンスとさっほーらしい表情で良かったです。天使のしっぽでは、他の2人と比べるとステップがジャンプ気味になっていて、ふわふわした感じを表現していましたね。<br>　ハイタッチでは、良かったよ！って伝えたら、ありがとう！って返してくれました。<br><br>・内山奈月<br><br>　なっきーも最近伸び盛りですね。立ち姿が美しいのと、最近魅せるポージングを研究しているのか、とっても綺麗でした。<br>　相変わらずMCでは会場を笑顔で包んでくれますね。彼女の性格の良さを表しています。<br>てもでもの涙もかなり良くなっていましたが、歌唱ではまだ岡田奈々に声量・テクニックで及ばない感じですが、平均以上。伸び代が十分にあるのでさらにパワーアップを期待してます。<br><br>・梅田綾乃<br><br>　うめたんも最近伸び盛りのメンバー。背が高いので、きれのある動きをすると目を引きます。以前よりダンスのムラが無くなってきましたね。MCでも話が暴走することなく笑いを取っていました。<br>　歌声がけっこう良い気がするので、もっとレベルアップして、新しい曲が来た時には、良いパートをゲットしてほしいです。<br><br>・岡田彩花<br><br>　初日が始まった瞬間、こじまこよりも、あやなんよりも誰よりも、目に入ったのは彼女の姿。彼女の美少女っぷりは健在でした。<br>　ポジション上、見せ場が少ないのが残念ですが、ステージ上で曲中にメンバーとからんだり、楽しんでパフォーマンスしていました。<br>　MCでは暴走が無くなった分、話がしりすぼみで終わってしまうことがあって、少しもったいなかったかなぁ。<br>　これからポジションチェンジなどもあると思うので、チャンスが来るまで待ち続けてほしいですね。<br><br><br>・岡田奈々<br><br>　当然、安定のパフォーマンスでした。歌は右に出るものなし、ダンスも派手に踊っていました。<br>　一方、表情のバリエーションを曲によって追加していったり、まだまだ貪欲に表現を研究しているみたいです。ストイックです。<br><br>・北澤早紀<br><br>　さっきーは、相変わらず素朴な女のコでした。キャッチフレーズでは素朴を取ってしまったけど、入れておいたらいいのになぁ。<br>　パフォーマンスでは、それほど派手さはありませんが、特に中盤全員曲の表情には惹かれるものがありますね。彼女は歌が美味いので、もっと実力が発揮できるポジションが来たらいいのになぁ。<br><br>・小嶋真子<br><br>　午後にお台場でイベントがあったためか、序盤は少し体が重そうでしたが、尻上がりにパフォーマンスがよくなって行きました。ダンスはきれいだし、アイコンタクトも相変わらずすごいし、表情やフリも工夫をしているし、本当に意識が高いですね。ポジションがセンターでなくてもあれだけ輝けるのはさすがだと思います。<br>　天使のしっぽでは、他の2人とくらべて、手の使い方や肩や首をすくめる動きで、可愛いらしい表現をしていました。<br>　ハイタッチで、よかったよ！って伝えたかったのですが、あやなんの一つ前だったので、ここはがまんして普通にハイタッチしました☆<br><br>・篠崎彩奈<br><br>　前回見たときはセンターでしたが、今回は正規ポジション。天使のしっぽがとってもかわいいかったです。前日、模試で寝てしまったり、自己採点の結果が良くなかった話も関係しているのか、少しMCの時に元気がなかったかなぁ。でも、パフォーマンスはあやなんらしい動きや表情で、良かったです。<br>　天使のしっぽでは、他の2人に比べると、腰の動きが細かいところが特徴的でかわいいかったですね。<br>　ハイタッチでは、勉強がんばってね！って伝えることが出来ました(・-・*)<br><br>・高島祐利奈<br><br>　ゆーりん、絶好調でしたね。ダンスは相変わらずキレがあるし、MCでもすべらなくなってきました。立ち位置上、目が合う機会が多かった気がします。<br>　彼女は、歌唱力は普通だけど、ダンス・MCともに得意で、複数ポジションをこなせます。しかも、どのポジションに出ても良いパフォーマンスを見せます。スタッフとしてはもっとも信頼しているメンバーの一人ではないでしょうか。<br>　先日の青空カフェ選抜には漏れてしまったり、僕の太陽千秋楽に出れなかったり運の悪い彼女ですが、チャンスを待ち続けてほしいと思います。<br>　ハイタッチで、応援してるよ！って伝えたかったのですが、あやなんの直後だったのと、流れが速かったのとで、普通のハイタッチになってしまいました(T T)<br><br>・土保瑞希<br><br>　15期からのもう一人ですね。彼女も堂々とパフォーマンスしていますね。ダンステクニックもまずまずですし、ルックスの良さとMCでの良さが光ります。もっと先輩に溶け込んだら、さらに面白い彼女が見られそうです。<br><br>・西野未姫<br><br>　相変わらずテンションMAXですね。あれだけ動いても可愛いらしさを失わず笑顔を全快なのは素晴らしい☆一年で本当にものすごい成長をしましたね。<br>　ハイタッチ待ちで劇場内で待っていると、外から「あー！」って叫んでいる声が聞こえて来ますが、もちろん彼女の声です(笑)。<br>　度胸満点なみきちゃん、これからもっともっと人気が出てきそうな気がします。僕はあやなん推しですが、みきちゃんセンターにはもちろん納得ですね。<br><br>・橋本耀<br><br>ぴっかりんは最近MCが面白いですね☆この前のモバイルサイトの記念公演でのゲームコーナーではどっかんどっかん笑いを取っていました。<br>今回はMCは普通に面白かったし、鏡の中のジャンヌ・ダルクのダンスがかっこよかったです。<br><br>・村山彩希<br><br>ゆいりーは髪型がショートになっていました。純情主義では軸のブレないダンスがスキルの高さを表していますね。白いシャツのフリーダンスでは格好良いスピンを3人で披露していましたが、ゆいりーは速度が速いだけでなくスピンに入る前の動きもカッコ良かったです。<br>僕の桜の前のMCを回していましたが、ゆいりーの仕切りは、テンポよくたくさんのメンバーを当てようとするので、その真面目さが好きです。あと最後に強引に話を締めようとするのも好きです(笑)<br><br>・茂木忍<br><br>もぎちゃんは、MCの安定感がさらに増しました。彼女がいる時は、安定して笑いがとれていますね。彼女も青空カフェ選抜からは漏れてしまいましたが、次のチャンスを待って欲しいですね。<br><br>とまぁ、こんな感じでしょうか。<br><br>総括としては、<br><br>・やはり、いまのチーム研究生は、正規チームひとつ分くらいの魅力が十分ある。<br>・あやなん、今回は少し元気がなかったような気がするので、早く元気だしてほしいなぁ。<br>・やはり、中央の座り席の前から3列目までの席は最強だ。<br><br>ですね。<br><br>では、次はいつになるか。また次回！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mongara9640/entry-11587021133.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 20:50:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
