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<title>monkissさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>高熱</title>
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<![CDATA[ 今年２度目の高熱だ。<br><br>４０.９℃もう一度測っても同じ、少し焦って測ったら４１.０℃あがってるし。<br><br>体温計壊れてるかと思った。<br><br>眠ってなおるといいな。<br>
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<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 23:13:48 +0900</pubDate>
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<title>無理</title>
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<![CDATA[ もう悩むのはやめた。<br>無理だった。<br><br>君にはつたわらなかったから。<br><br>君は僕に死んでくれといった。<br><br>僕はなら死ぬ。といった。でも君は、だからってホントに死ねっていみじゃないし、死ぬなといった。<br><br>面倒くさいといった。<br><br>僕はちかった、君には、もうふれないし、なにも言わないよ。<br><br>静かに終わるのをまつよ。<br><br>君が後悔しても知らないよ。君がそう仕向けたのだからね。
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<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 23:03:52 +0900</pubDate>
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<title>夏風邪</title>
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<![CDATA[ 今日は朝から頭が痛くて、体温も下がったままだった。33.5℃死体みたいだ。<br><br>仕事に行くのに体温をあげるために、42°のシャワーを浴びて仕事にいった。<br><br>なんとか仕事をこなして家に着いたら、寒いのに顔が熱くて、熱を測った38.4℃高熱だ。風邪をひいた。<br><br>君にメールを送ったけど、なんの連絡もこない。<br><br>君の冷たさに熱が下がりそうだ。<br>どんな熱さましより冷えてるよ。<br><br>明日は熱下がっていればいいな。<br><br>それから、今日は君を信じるよ。朝きたメール、明日は必ず会いに行くからね。という言葉。<br><br>待ってるから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monkiss/entry-10589930963.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 00:00:17 +0900</pubDate>
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<title>温もり</title>
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<![CDATA[ 昨日もその前もその前も君はいない。<br><br>今日もいない。<br><br>毎日ただまつだけ、もうたえられないよ。<br><br>頭が痛い、なんだろうストレス性の病気だということはわかる。<br><br>病院ではうつだと言われて、君はそれでも全く協力はしてはくれない。<br><br>君の帰るという言葉を信じてしまうから余計に悪化してしまって。<br><br>笑うこともできなくなってしまったよ。<br><br>君に触れたいよ。もう、君の温もりをわすれてしまった。一緒に朝を迎えたのは４ヶ月もまえになるね。<br><br>本当はやさしい君を知ってるから、この裏切りみたいな行動が余計に辛い。<br><br>嘘がいっぱいで辛い。間もなくこの僕の温もりも消そう。<br><br>体温を消そう。存在を消そう。
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<link>https://ameblo.jp/monkiss/entry-10589061186.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 23:11:43 +0900</pubDate>
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<title>未遂で</title>
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<![CDATA[ 僕は生きてた。<br><br>すごくすごく君が好きで毎日毎日会いたいと思う気持ちがあるのに。<br><br>死のうとした。<br><br>手首を切った。<br><br>カッターナイフは僕の腕を簡単に裂いて赤い血が流れた。<br><br>ポタポタ落ちる血を眺めて、何もしない僕は君のようだった。<br><br>いくら僕が涙を流しても、何もしてくれない、君のようだった。<br><br>起きてしまったことは過ぎ行くのを待つだけだったんだ。 <br><br>手首の傷は綺麗に切れたせいか、すぐに閉じて今はあざのようになっている。<br><br>でも、君がつけた心の傷は深くて錆びたナイフで切ったように、痛々しいように思えた。<br><br>もう、信じるとか待つとか、君に期待するのはやめよう。裏切られた時、僕は手首に錆びたナイフを使いそうだ。<br><br>今夜も君は帰らない。<br><br>あぁ君に会いたい。<br><br>死んでしまえばいつもそばにいれるのだろうか。<br><br>生きていても温もりがないなら、死んでしまっても同じだろうと思う。<br><br>君に会いたい。<br><br>会いたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/monkiss/entry-10585480546.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 00:21:11 +0900</pubDate>
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<title>とどかない思い</title>
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<![CDATA[ 帰ると伝えた君をずっとずっとまった。<br><br>でも君は帰らなかった。<br><br>僕はうつがひどくなり、もうたえられない、きみにとどくといいのにって留守電にも助けを求めたけど、君はこなかった。<br><br>みんなに別れを告げた、ここが最後。<br><br>さようなら
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<link>https://ameblo.jp/monkiss/entry-10581841144.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 01:22:46 +0900</pubDate>
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<title>熱中症</title>
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<![CDATA[ 昨日は仕事中に熱中症で病院に運ばれた。<br><br>君は昨日休みだった、連絡をしたのにきては、くれなかった。<br><br>大丈夫？ゆっくり休みなね。<br><br>それだけだった。<br><br>本当に心配ならすぐに駆けつけてくれるかと期待したのに。<br><br>かなしくなった。<br><br>一人ぼっちだ。今日もまた一人。<br><br>今願いが叶うなら、愛が欲しいな。うざいくらいの愛がほしい。あたたかい温もりつきで。
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<link>https://ameblo.jp/monkiss/entry-10577062434.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 22:28:30 +0900</pubDate>
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<title>一人の食事</title>
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<![CDATA[ 今日は一緒にご飯食べよって君はいったのにもうすぐ終わるよとメールがきたきり、１時間がたった。<br><br>仕事の定時の時間から３時間も過ぎた。<br><br>夕飯は一人で食べてしまった。<br><br>待つことが、趣味になった。<br><br>メールや、電話は君が僕を嫌いになるような言葉でしか伝えられなくなってしまった。<br><br>何もかもが嫌で、ホントに死にたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monkiss/entry-10570721439.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 23:53:19 +0900</pubDate>
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<title>なみだいろ</title>
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<![CDATA[ いつも君のそばにいたくて、笑顔でいたけど。<br><br>君がいない時間は涙が流れてきてしまう。<br><br>君の言葉を信じて毎日頑張っているけど、僕ウツになっちゃった。<br><br>君の電話を待っていて、眠れない。睡眠薬も効かない。<br><br>夢の中では愛してると言ってくれているのに、現実は違う。<br><br>涙に色をつけるなら、僕は前も後ろも見えない、黒、と答えるだろう。<br><br>その前に君は涙のいろなんて知らないと答えるだろう。<br><br>電話ではいつも怒り口調で、一方的に話される。<br><br>言い返せば、一般的な答えじゃないと言われる。<br><br>僕の事どんどん嫌いになってるんだろうな。<br><br>悲しいけど、君を思えば想うほど遠くなる。離れていく。遠くに行かないで、そばにいてよ。<br><br>苦しいよ、解ってくれる日がくるって信じてるよ。まってるよ、ずっと。<br><br>君の事大好きだから。永遠に。
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<link>https://ameblo.jp/monkiss/entry-10569894433.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 23:32:16 +0900</pubDate>
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<title>いいわけ</title>
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<![CDATA[ いつも同じ台詞、いつも同じ時間、君は僕に連絡しないまま朝になること多いよね。<br><br>僕は心配で電話もメールもするけれど、君は次の日にならないとくれない。<br><br>それに、出勤時間の定まらない君は僕からの電話を拒否するかのような一言だ、昨日はごめん今から仕事入るね。と。<br><br>どうしてなんだろう。<br><br>もう１ヶ月以上こんなやり取りだ。<br>君はどうして言い訳が寝てしまっていて、なのかわからない。<br><br>それに、仕事場の駐車場の車の中で。<br><br>嘘みたいな言い訳をつく必要があるのだろうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monkiss/entry-10569042570.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 01:50:00 +0900</pubDate>
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