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<title>あー、本日は晴天なり。</title>
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<description>取り合えず日記のつもりで立てたブログタイトルのままなのでヴェルディサポらしくないタイトルですが、しっかりと緑の血が流れてます。…タイトル変えるかなぁ。</description>
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<title>ブログ休止のお知らせ</title>
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<![CDATA[ ツイッターでも書きましたが、アメブロ側の仕様変更により、自分の環境での更新が出来なくなりました。試合ごとに感想を好き勝手に書いていただけなので、別に誰も困らないでしょうが、一応ご挨拶だけでも(゜ω゜)<br><br> そんな訳ですので、一旦こちらはお休みです。これからはツイッターで細々とチャチャを入れて行こうと思います。ちなみにツイッターアカウントは「@crusher_masa」です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mono-8/entry-11255707213.html</link>
<pubDate>Sun, 20 May 2012 16:11:53 +0900</pubDate>
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<title>2012-第14節・vs.ファジアーノ岡山（味スタ）</title>
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<![CDATA[ 　アウェイで2連勝して休養タップリと舞い戻ったホームで惜敗。そりゃあ客も減りますわな。あまり多く書く気もおきないので、手短かに。<br><br>　とにかく何故だか点が入る感じはしなかった。お互いに。そんなゲームでまさかの失点を喫しては勝てるはずもなく。あれがこちらのゴール裏からだと距離感もわからず、GKの単純なミスなのか、仕方のないプレイなのかの判断はつかない。後々判明するだろう。<br><br>　負けたけど良いサッカーしてたのかしら？もう良くわかんなくなってきたね。なんだかんだ言って、2ゴールしないと勝てないのは去年と何も変わってないんじゃないかと思う。取り合えず混戦だから連敗さえしなければそこそこついていけるんだろうけど、サクッと首位に立って逃げたいのが本音だよね。だからイライラするんだよね。<br><br>　で、またしてもアウェイ2連戦。今度は日程詰って無いから、丸まる3週間空くね。長いね。
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 17:06:25 +0900</pubDate>
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<title>2012-第13節・vs.水戸ホーリーホック（ケースタ）</title>
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<![CDATA[ 　連勝！！3位再浮上！！黄金週間4連戦を3勝1敗勝ち点9で乗り切った。そして、やっと上位陣へ一太刀浴びせる事が出来た。九州で勝てないジンクスも払拭しつつあるし、このまま波に乗りたい。<br><br>　関東一帯おかしな天気に見舞われて、あちこちで中止やら中断やらの声も聞かれた中、無事に開催。…したはいいが、最悪のピッチコンディション。あちこちに水たまりが出来てボールが止まる。まともにパスサッカーなんて出来ない状態。しかし、これがパスサッカー「のみ」に傾倒してしまう傾向にある、ヴェルディの悪い癖をハナっから奪ってくれた。とにかくセーフティに、まずは前線に蹴り込む、的な戦いの中、幾度かのチャンスを創るも決め切れず前半はあっという間に終了。<br><br>　後半水戸DFが黄色2枚で退場になると、嫌な予感とは裏腹に徐々にヴェルディがゲームを創っていき、遂に切れこんで押し込んでねじ込んでの西の先制弾が生まれた。こうなればちょっと一安心。あとは得意のカウンターからの梶川のゴールで追加点を挙げ勝負を決めた。<br><br>　とにかく阿部ちゃん。あの重馬場のピッチをモノともしないゴリドリ。中盤の選手もそこここで効いていたし、サイドの選手も良く走った。そして、ヴェルディでの初出場初先発の吉弘。このピッチだったのが幸いしたのか、このくらいは出来て当然の選手なのか、いろいろ判断の難しい試合だったけど、良くやってくれたと思う。<br><br>　さて！連勝で迎える次節ホーム岡山戦。またしても超重要だ！首位も見えてきたここで連敗を止める事は出来ないぞ。5月全勝も夢でなくなってきた！
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<link>https://ameblo.jp/mono-8/entry-11243653185.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2012 21:51:03 +0900</pubDate>
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<title>2012-第12節・vs.ロアッソ熊本（KKウイング）</title>
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<![CDATA[ 　前節のサッカーは監督曰く「良いサッカー」だったらしいけど、あれとあの結果と今日のサッカーとこの結果、どっちが現実的なのかな。<br><br>　まあ今日だって前半はシュート1本か2本、それも可能性があったのは最初の阿部ちゃんのヘディングだけだった。その後は相変わらずサイドに展開しても寄せられて上げられず戻してコロコロ。ストレスばかりが溜まる展開だった。で結局は中盤で奪って素早く縦に攻めにいった結果の、飯尾の枠内シュートがゴールに繋がった。「素早く」「縦に」「枠内に」「シュート」、この一連の流れがゴールを産むと良くわかったと思う。<br><br>　更に相手が一人少なくなってスペースが出来た。こうなると活きるのが純輝。ハーフウェイ付近右の祐希に渡ったボールを素早く左で待つフリーの純輝に展開。そのまま持ち込みつつ、中央に走り込む南を囮に逆サイドにパス＆ゴーで走り込んでいた祐希に丁寧にスルーパス。これを祐希が綺麗に流し込んでの追加点。またしても終了間際に得点に絡みアシスト。<br><br>　勝つサッカー、それで良いと思う。省エネサッカーだっていいじゃない。ましてやこの連戦。勝つ事で疲れがどれだけ癒せるか。次節、またしても中二日でアウェイ柱谷水戸。ここも嫌なサッカーしてきそうだけど、連勝だ。
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<link>https://ameblo.jp/mono-8/entry-11240341024.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2012 15:35:39 +0900</pubDate>
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<title>2012-第11節・vs.モンテディオ山形（味スタ）</title>
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<![CDATA[ 　甲府に完敗、京都に惜敗、湘南にも負け、そして今日山形にしてやられた。まぁここまで綺麗に上位対決をモノに出来ないと、いくら悪く無いシーズンスタートをしたとはいえ暗雲立ち篭めるよね。もう、「攻撃のカタチは創れている」とか「DF陣がゼロに抑えていてくれるから云々」なんてセリフは聴きたくもない。結果、それだけが欲しいし、見たい。<br><br>　失点するまでのゲームの流れにしてもヴェルディペースであったかの様に見えるけど、実際どれだけ「惜しい」シーンがあったか。逆に山形は1度のチャンスで強烈なミドルからCKを獲得し、それを得点に繋げた。2失点目は、DFかGKか、どっちの判断ミスか、連係ミスかわからないが、とにかくお粗末、そして迂闊。これまでのゲームでも時折ああいったプレイは見せるけど、それをしっかり見抜かれていたのが、また悔しい。<br><br>　そして、湘南戦では返せた1点も今日は挙げる事も出来ずに完封負け。とにかく、先制しないと勝てない。先制されるとまず負け。去年までと何が違うのか。メンタルが何も成長していないんじゃないだろうか。別に自分達は攻撃のカタチが見たくて、毎回スタジアムに足を運ぶ訳じゃない。泥臭かろうが、PKの1点だろうが、とにかく勝利するゲームが見たくて行ってるのだ。それは自分達だけでなく、一見さんもそうだろう。いや一見さんこそ、そうかも知れない。そういった集客を考慮しても、残念な敗戦だ。<br><br>　今節のせめてもの救いは湘南が破れて首位との差が開かなかった事くらいしかない。ただ、その下の団子状態に拍車は掛かってしまったけれど…。とにかく、連敗しないのが良かった、と前節思ったが、結局連勝出来なければ同じ事。周りがどうなろうと、自分達が上がって行く為にはやはり勝つしかない。怖い相手が続々だけど、5月は全勝目指して、いや、絶対全勝で行くしかない。
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<link>https://ameblo.jp/mono-8/entry-11237906731.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 21:51:20 +0900</pubDate>
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<title>2012-第10節・vs.アビスパ福岡（レベ5）</title>
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<![CDATA[ 　一先ず、連敗を止められて良かった。でも3-1と勝利しつつも、いろんな課題を残すあたりが、まだまだ成長途中のチームって事なんだろうね。<br><br>　五輪候補コンビをサクッと外し、梶川諒太とジョジマールを入れての新布陣。連敗したとは言え、ここ最近はゲームへの入りは悪く無く、今日も良いカタチでゲームに入れた。ほぼ圧倒しながらゲームを進め、先制、追加点を奪い、隙を突かれファインゴールを許すも、更に追加点を挙げ勝利を手繰り寄せた。途中投入された中谷、巻、小池も良い仕事をしたと思うし、良い交代だったんじゃないかと思う。<br><br>　ただ！やっぱりもっと早くゲームを終わらせる事が出来たはず。「これはもう決まったろ？」って思う展開のシュートはきっちり決めて欲しいね。今日、幾つあったかっつう話です。取れたから、勝ったから良い、ではなく、その辺の詰めはきっちりお願い。<br><br>　そしてスタメンを外され、途中交代でも使われなかった五輪代表候補2名。連戦でなかなか布陣の変更もなさそうだけど、逆に連戦だからこそ奪い返すチャンスでもあるし、この2人の活躍なくして昇格はない。奮起しろ。<br><br>　次節、今日を含め4連勝中で2位に浮上した山形を迎え撃つ。勝って初黒星の付いた湘南を追い掛けるぞ。
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<link>https://ameblo.jp/mono-8/entry-11235141467.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 22:45:31 +0900</pubDate>
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<title>2012-第9節・vs.湘南ベルマーレ（駒沢）</title>
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<![CDATA[ うーん、見応えのあるゲームだったし、意地も見せてくれたと思うんだけど、逆に京都戦を「惜しくも落とした」印象から、「やっぱりあれも今日も、落とすべくして落とした」って印象に変わりつつある。いや、変わったかな…。<br><br>　得点上も紙一重の0-1に1-2のスコアで、最後まで勝ち点を掴めそうな勢いでゲームは運ぶんだけど、結局届かない。そして思う事は「先制点が取れていたら…」。まだ序盤、そういう思いと裏腹に「ヤバくね？」と言う思いが交錯する。采配についてもいろいろ思う所はあるけど、一先ずおいておく。<br><br>　今日の結果を受けて湘南は一つ抜きん出て単独孤高の首位だ。しかしその下は相変わらず1点ずつの差で団子状態。もう負けられない。マジで。
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<link>https://ameblo.jp/mono-8/entry-11230538424.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 18:58:38 +0900</pubDate>
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<title>2012-第8節・vs.京都サンガ（西京極）</title>
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<![CDATA[ 　敗因はスーパーサブ、選手層の差。スタメンでは互角のゲームをしていただけに残念。あと、京都のGK水谷が当たり過ぎてた…のか、ウチのFWが当て過ぎていたのかわからんが、1stチャンスから決めれていたら楽勝してたかも知れないゲーム。<br><br>　それでも今季初めて前半からキチンとサッカーをしていた。ファイトしていた。それだけにせめてドローで勝ち点1を持ち帰って欲しかった。またしても上位に勝てない、とウンザリしがちだけど、あと一歩…そのあと一歩がまた大きいのかも知れないけど、もう一度やり直して次節湘南を叩こう。
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<link>https://ameblo.jp/mono-8/entry-11223821602.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 16:30:18 +0900</pubDate>
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<title>2012-第7節・vs.徳島ヴォルティス（味スタ）</title>
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<![CDATA[ 　3連勝！3連勝！！って訳で、快晴の桜日和に快勝の喜び。桜満開の東京で桜の戦士が一足早く緑の葉桜になり勝利の立て役者になった。<br><br>　前節町田戦を経て、当然の様にスタメンを確保した健勇。ハナっから警戒されていたからか、前節ほどの無双っぷりは影を潜めていたかの様に見えたが、相手が一瞬でも気を抜けばそこはキッチリ仕事をこなす。巧みなボールコントロールから素早い振り抜きのシュートで先制弾をたたき出した。ビハインドとなった徳島が攻めにかかってきてからは、更にやりたい放題で攻撃の起点になり続けた。<br><br>　そして途中投入された純輝。リードしていれば持ち味が活きる。何度も勇介とのコンビネーションや単独の突破を繰り返し、ゴールに迫った。左サイドで阿部ちゃんが粘った後のクロスに飛び込んだのも、SHとしての仕事をキッチリこなしてくれた。あとは何といっても、深津。試合を重ねるごとに頼もしくなってくれる。緑の壁、稲城の壁、東京の壁になれ。影のMVPは西だろうなぁ。60分限定のプレイヤー、とか磐田サポは仰ってたけど、全然そんな事ないわ。<br><br>　…とまぁここまでの7試合を5勝1分1敗と、申し分のない調子できてはいるものの、まだまだ改善を見せないのが試合の立ち上がり。ここまで先制された試合は富山戦だけで、それも逆転勝ち出来たし、立ち上がりスロースターターでも結果が出ているのがまた微妙なところなんだけど、ここから先はさすがに心配。力関係がハッキリしていない序盤ではあるけど、ここまで勝利した相手は全て現在14位以下のクラブなのよね。次節アウェイとはいえ、この京都戦、完敗だった甲府戦の様な事になってはいけない。チカラを見せつけるのだ。駒沢での首位決戦に繋げる為にも。
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 18:49:08 +0900</pubDate>
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<title>2012-第6節・vs.FC町田ゼルビア（町田市陸）</title>
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<![CDATA[ 　少年サッカーで有名なFC町田として知ってはいても、10年くらいヴェルディサポしてて、ヴェルディ自体は20年くらい知ってても、そのFC町田との浅からぬ因縁はあまり良く知ってはいませんでした。そんなFC町田ゼルビアとのゲームが「東京クラシック」と冠されて、また新たなる歴史が始まったのでした。<br><br>　「より美しいフットボールはどっちだ」…そう題されたこの対戦。おそらく、美しいフットボールをしたのは町田なのだと思います。ヴェルディは酷いもんでした。前半はパスミスの連続、シュートまで行けた攻撃も僅か数える程。またしてもハーフタイムに監督の雷が落ちて、ようやくマシになって見えたヴェルディ。<br><br>　マシになったのは監督の雷以上に杉本健勇の投入が効いたのだと思います。187cmは伊達じゃない。セレッソサポ曰く「ポストは上手く無い、全部やりたがるがどれも…」。しかし彼らの基準は元日本代表の西澤明訓なんです。基準が高過ぎます。今のうちには充分なレベルでした。果たしてその最初とも言える競り合いで落ちたボールが得点に繋がりました。あれだけ「デカい」と言うだけで、DFは吸い寄せられざるを得ないのです。その後も頭に足元にスペースに、と前線での起点になりまくり、攻撃の中心になっておりました。合流して4日目の選手がです。更には西が蹴ったCKをヘッドで決めて、移籍後初出場＆初ゴールまで達成してしまいました。これはもう健勇祭り以外の何ものでもありません。<br><br>　かくしてヴェルディは勝利する事が出来…たのですが、「勝つには勝った…が、美しいフットボールでは完敗だった」のではないでしょうか。勝ち負け以前にタイトルに泥を塗ってしまうレベルの力技でのフットボールです。『でも』いいんです！「勝ちは勝ち」なんです。美しいサッカーを魅せて負け続けた過去を考えたら、泥臭く勝って何が悪いか。勝つのです。美しさ、格好良さなんて二の次三の次です。<br><br>　それにしても、久しぶりのアウェイ参戦。楽しかったわぁ。野津田車庫からの山登りも、登り始めは「うーん、こんなもんなのか？噂と違うじゃねーか」とか言いながら歩いていましたが、徐々にその野津田山はその本性を表わし、我々に牙を剥いてきました。一瞬、「本当にスタジアムに辿りつけるのか？」と不安にさせてくれるあたりは完璧です。<br><br>　今日の勝利を受けて、順位も2位に躍進！！これからはこれ以上下がる事のないようガッツリ連勝しないとね。
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<link>https://ameblo.jp/mono-8/entry-11210573917.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 22:30:52 +0900</pubDate>
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