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<title>青のりグリーン</title>
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<description>約一日に一言、いいコトバを紹介。その他気になった情報などを発信していきます。</description>
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<title>幸せ</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font size="5" color="#ff1493">幸福の日々を逆境のときに偲ぶことほど、大きな苦しみはない</font></strong></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ダンテ　『神曲』より</p><br><p>幸せを感じているとき、だれしもこの幸せが永遠に続いてほしいと思うでしょう。<br></p><br><p>でも、幸せの絶頂があるなら、それが下がることもあるのは、不変の法則のようでもあります。<br></p><br><p>だからといって幸せになることを恐れたり、いつか仲が悪くなって別れることを恐れ、人との出会いを避けてしまうよりは、前向きに幸せを掴みとっていきたいですね。<br></p><br><p>でも、ある期間だけと始めから分かっているような刹那的な喜びにすべてを費やして、その結果より不幸になってしまうことは避けたいものです。<br></p><br><p>何が幸せで、どれだけの幸せを願うかは人それぞれだと思いますが、みな幸せ（喜び）が大きいことと、その幸せがずっと続くことを願っていると思います。</p><br><p>さて、この世の中で最も幸せなこととは何でしょうか。</p><br><p>ふと考えると、やっぱり、すべての人々が、他人の幸せを自分の幸せと感じながら、それぞれが最高の幸せを掴んでいる状態が最も幸せなことだと思います。</p><br><p>それが即ち「平和」な世界でしょうか。それは、ほとんど無理というのはあまりにも単純なので言わないようにｗ</p><br><p>そしてまず、戦争がまったくないという意味での平和な世界、これを何とかしたい、何とかできると思いたいですね。<br></p><br><p>私も初代ガンダム世代ということで、ご多分にもれずダブルオーを毎週欠かさず見ていますが、今回のガンダムは、本当に戦争の悲惨さと平和への願いを改めて伝えようという意気込みがすごく感じられて、見ていてすごく感銘を受けています。<br></p><br><p>話はそれましたが少し戻って、最近、ある人の言葉で、「死ぬまで一生懸命生き切ったら、それは素晴らしい人生だったと言えるだろう」という言葉を聞き、確かにそうだなと思いました。<br></p><br><p>だれでも幸せの絶頂は永遠に続くことはなく、どんな幸せな人でも、最後は死んでしまいますが、どんなときでも一生懸命生きていられれば後悔はないのかなと思います（ある一定の年代を超えてからの話でもありますが）。<br></p><br><p>幸せの絶頂を過ぎたとしても、その時を振り返り偲ぶのではなく、その瞬間からでも、自分の気持ちを前に向けていれば、小さなことからでも幸せを感じられることがあるでしょうし、全てを失ったように思える時でも、一生懸命頑張れていれば、そこからまた何かを掴みとることができるのだと思います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10083365242.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 20:03:49 +0900</pubDate>
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<title>信念</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff1493" size="5">「こうでなければならない」と焦ることはない。</font></strong></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　加藤諦三（早稲田大学教授）</p><br><p>この人の本は、大学生のころよく読んでいました。</p><br><p>生き方に悩んだりしたときに、どんどん心に響くことを書いてくれていて、大変参考になりました。</p><br><p>　「こうでなければならない」って、自分でも無意識にこれまでの自分のやってきたことや、常識に縛られていることで、次の一歩が踏み出せないでいることって結構あると思います。</p><br><p>自分のこだわりを持つのも個性として大切な部分ですが、それに必要以上に捕らわれて、自分が幸せでなかったり、周りに迷惑がかかったりすることは、避けたいですね。</p><br><p>要は、バランス感覚が大事ということでしょうか。</p><br><p>話はそれますが、それでも私は、「主人公が、自分の信念を貫くことで、大変なことになってしまうハードボイルドな映画が結構好き」という嗜好は昔から変わっていません。<br>　<br>実生活では、自分の理想と現実の折り合いを、いいにも悪いにもつけてしまっていることが昔より多くあるような・・・。</p><p>　<br>チャレンジ精神を失うことなく、『「こうでなければならない」と焦ることはない。』というこの言葉にも縛られないようにしたいですね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10081203191.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 18:45:34 +0900</pubDate>
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<title>友</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff1493" size="5">友人とは、あなたについてすべてのことを知っていて、それにもかかわらずあなたを好んでいる人のことである。</font></strong><br>　 <br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　エルバード・ハーバード </p><br><p>うーん、確かに。なかなか自分のことをすべてさらけ出しても、受け入れてくれる人って、やっぱり数少ない気がしますね。<br></p><br><p>相手に、これでもかというほど醜い部分をさらけだされても、困るところもありますが、親や親友なら、それでもその人のことを嫌いにならないということですね。</p><br><p>親友の定義とは、やはり字のごとく、お互いを親のような目で見つめ合える友人ということでしょうか。</p><br><p>そうすると、好みつつ、すべてを受け入れつつも、その人のために、間違いはしっかり正せる感覚と、行動が伴っている人でもあらないといけないですね。</p><br><p>親の子どもへの接し方も、今と昔ではちょっと違う感じのようで、なかなか難しい気がしますが、本質的には変わることはないでしょうから、どんなときも、愛しているという思いを、子どもや、より多くの人に有形にも無形にも伝えられるようにできたらいいでしょうね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10079860226.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 16:02:02 +0900</pubDate>
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<title>花粉症対策</title>
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<![CDATA[ <p>花粉症の季節になってきました。私は、いつも4月～5月くらいになりますが、すでに職場でも何人か花粉症に悩まされている人がいます。</p><br><p>それで、いろいろ花粉症対策などを調べていると、変わったもののなかで、<strong>チョコレート</strong>や<strong>カレー</strong>を食べると効果があるという情報があったので、早速、その同僚に勧めてみました。</p><br><p>まずコンビニでチョコレートを買って食べると、確かになんとなく落ち着いてきたらしく、昨日の夜と、今日の昼にカレーを食べたようですが、さらに落ち着いているようです。</p><br><p>特に他に薬とかも飲んでないようなので、これで花粉症の症状がおさまったり、軽減されれば、とてもいい話ですね。</p><br><p>個人差もあるかと思いますが、今もし花粉症でお悩みの方は、ぜひお試しを（＾ー＾）/</p>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10078073303.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 14:36:55 +0900</pubDate>
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<title>運</title>
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<![CDATA[ <p>＜今日の一言＞</p><br><p><font color="#ff1493" size="5"><strong>一生懸命努力すればするほど、運は味方する。</strong></font></p><p>　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 </p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ゲーリー・プレーヤー(プロゴルファー) </p><br><p>私は、ほとんどゴルフの知識や経験はありませんが、プロゴルファーの語った言葉のなかには、名言がたくさんあるようです（スポーツ選手全般かな）。</p><br><p>ゲーリー・プレーヤーは、アフリカ出身の最初の本格的なプロゴルファーであり、メジャー9勝を含むPGAツアー通算24勝を挙げた、ゴルフ界を代表する偉人の1人。毎年、ワールドカップ女子ゴルフが開催されているのもゲーリー・プレーヤー・カントリークラブ。ハニカミ王子こと石川遼選手は昨年、ゲーリー・プレーヤーと初対面し、「ゴルフはアプローチとパットが勝負なんだ」とアドバイスを受けたそうです。</p><br><p>努力は自分を裏切らないとか、努力は報われるという言葉もよく耳にしますが、実際に、日々のたゆまぬ努力によって、知識や技術を習得するということに加えて、自分自身のなかに自信と確信が具わってくるということも、総合的な実力に結びついてくるのでしょうね。</p><br><p>そして、運も実力のうちとも言われますが、その結果、何か目には見えない力が働くということなのだと思います。</p><br><p>ちなみに、ゴルフは、風やボールのライなどが打った結果を大きく左右するため、他のスポーツに比べても、運の要素も大きい競技のようです。</p><br><p>日々努力することによって、自身の潜在意識への刷り込みが強まるという観点からも、努力により運を呼び寄せる力がより強まると考えられますが、そうなると、人間（の潜在意識）というのは、自然や、時間や、空間とも深く連動したり、影響を与えることができるということなのでしょうか。すると、心の持ちようなどもやはり大切だと言えますね。</p><br><p>ともあれ、日々の努力が、技能の向上だけではなく、自分の想像以上にプラスのものを生み出していると思うと、すぐに効果が現れない状況でも、根気よく努力していく力にもなりますね。（＾～＾）</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10077818291.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 14:28:22 +0900</pubDate>
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<title>罪</title>
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<![CDATA[ <p>＜今日の一言＞</p><p><br><font color="#ff1493"><strong><font size="6">どうか子どもたちに 本当の罰は心と記憶に下されると伝えてください</font></strong> </font></p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ドラマ白夜行より</p><br><p>これは、ドラマ「白夜行」（2006年TBS放送)の中で、最も重要なテーマでもある、主人公・亮司が語った言葉です。</p><br><p>現代版「罪と罰」とも評される同作品ですが、亮司は、愛する女性・雪穂の幸せのために多くの罪を重ねつづけて、最後、この言葉を小さいころに教えてくれた図書館員の女性に残します。</p><p><br>この言葉に続くのは、</p><p>「飲み込んだ罪は魂を蝕み、やがてその体さえ命さえ喰らい尽くす。どうかその前にどうか親たちに伝えてください。」</p><p>です。</p><br><p>たとえ、犯罪を犯しても罪に問われなかったり、裁判で無罪となっても、罪を犯した本人自身が、心の最奥では自分を許せず、すべてを失ってしまうことになるのだということですね。こうしたことを教育の場でも、もっと訴えていくことは本当に大事だと思います。</p><br><p>また、法令をやぶったり、やってはいけないことに手を染めて、たとえ栄光栄華を極めたとしても、それは永遠には繁栄しないでしょう。</p><br><p>でも、自分ももし、子どもや家族を養っていくためとか、戦時下のような生きるか死ぬかの場面で、選択に迫られたときにどうなるのかは、本当にその瞬間にならないと分からない気もします。</p><br><p>「白夜行」は、名台詞が多く、様々に考えさせられる作品でした。原作は、まったく感情の描写がなく、あえて起こったことだけが時系列で書かれていて、主人公の気持ちを想像するといっそう悲しくなりますね。</p><br><p>見てないけどこれから見る、読むという人は、より想像力をかきたてる原作からのほうをおすすめします。もし、どちらか一つだけと言われれば、ドラマのほうですが。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10077113569.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 19:35:04 +0900</pubDate>
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<title>才能</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#808000" size="2"><strong>＜今日の一言＞</strong></font></p><p><strong><font color="#ff1493" size="2"><br></font></strong></p><p><font color="#ff1493"><strong><font size="5">才能とは、自分の力を信じることである。</font></strong><br></font><br>                                       ―ゴーリキー（ロシアの作家）―<br></p><br><p>「才能を発揮するためには、まず何よりも自分を信じて行動すること。信じることから才能が発揮されるようになる」ということですね。<br><br>自分の才能を信じることって、なかなか私は小さいころはなかったですね（今もあまりないかも）。実際すごく有能な人や、実績を立てられた人なら、それゆえに、自分を信じることができるのは、当然ですが、この言葉からすると、原因と結果がどちらかはよく分からないということになりますね。<br><br>何かを好きになることも、一つの才能であると思います。またとことんそれに向き合ったり、深くはまっていくということも、才能を発揮するためには不可欠なことでしょう。<br><br>以前、見たモーツアルトの人生についての特集番組の中で、天才の才能の一つとして、「とことん練習すること」というのが挙げられてました。確かに、持って生まれた才能を開花させるためには、それに磨きをかける生活習慣や環境がなければ一流にはなれませんね。　また、自分の才能を疑うことは、いい努力を続けられない原因にもなりそうです。</p><br><p>また話はそれますが、たまに、何を根拠にして、そんなに自信があるのかと思える人に出会うときもあります。しかし、その人の親は、おそらくその人をとても愛して、　ほめて育ててきたのかなとも思えますね。</p><br><p>私も、まだ小さい自分の子どもに、自信を持ってもらいたと思い、何かにつけて極力ほめています。でも、そのほめ方も、ただ単に「すごいねー」とか「かわいい」とか、「できるよ」とかだけでは、子どもの自信にならないようにも思います。また、人に対して悪いことや、危ないことをしたときは、しっかりしからないと、将来子どもが困りますね。</p><br><p>でも、できるかぎり、その子の才能を見つけてあげられるように、いろいろなことに触れさせてあげて、いろいろなことを積極的に学べられるよう勧めてあげたいと思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10076125408.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 20:56:43 +0900</pubDate>
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<title>薬</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>＜今日の一言＞</strong></font></p><br><p><font color="#ff1493" size="5">心の楽しみは良い薬である。</font></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　―旧約聖書　箴言17章22節―</p><br><p>自分が楽しいと感じることは、心を癒す薬となる、ということですね。</p><p>当たり前のことですが、大切なことだと思います。</p><br><p>忙しい日々の中で、心からの楽しみを見出せず、時間に追われて過ごしている人は数多くいることでしょう。</p><br><p>もちろん、仕事や家事、勉強など、一日のうちでほとんどの時間を費やす、いわば本業自体に、心からの楽しみを感じられる生活を送っている人もいるでしょう。それは本当に幸せなことだと思います。でも、すべての人がそうではない事実があってか、人々はいろいろな病を患っていますね。</p><br><p>そんなとき、何か一日のうちで少しの時間でも、自分なりの楽しみを作ってそれを実践したいものです。</p><br><p>どんなことでも何か心が楽しんでいるなぁと思えたら、それは「良い薬」であるということなので、その瞬間の幸せと、自分の健康や未来への投資になっているということですね。</p><br><p>では、心から楽しめることってなんでしょうか…</p><p>ひまつぶしとか気晴らしとかですることなどは、心からの楽しみとは言えなさそうですね。</p><br><p>あまり大したとは思いつかないですが、私が心から楽しく思えることは、子どもと接したり、スポーツをしたり、本当に面白い本や映画、音楽に触れたりしているときなどです。それから、何か自分にとって、とても難しいことに挑戦してそれを達成できたときには、心からの喜びが得られますね。</p><p><br></p><p>また、この言葉は、後に、「たましいの憂いは骨を枯らす。」と続きます。</p><br><p>骨を枯らすということは、芯がなくなるということでしょうか。マンネリでモチベーションが高まらないまま仕事をこなしたり、良心に反する行いばかりを続けていると、いつのまにか心身が不健康になって、取り返しがつかなくなってしまうことは、想像に難くないことです。</p><br><p>余談ですが、どうしてもやらないといけないことだけど、しんどいなぁと思うこと、しかも多くの時間が割かれることには、とにかく意識的にでも、<strong><font size="4">それがすごく面白いことであると思う。</font></strong>これは気持ちの持ちようという話ですが、結構効果的だと思います。先延ばしにしてしまいがちな仕事などにも取り掛かりやすくなりますよ。</p><br><p>心から楽しくて、自己成長を感じられ、良心が納得できる生活を送れたら、たとえそれほど裕福でなくても（ある程度の暮らしが保たれれば）、それが一番幸せなのかなと思います。(^ー^* )</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10075772585.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 12:14:25 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ <h2 class="date-header"><font size="2">＜今日の一言＞</font></h2><div class="entry" id="entry-15789822"><div class="entry-content"><div class="entry-body"><p><span style="FONT-SIZE: 1.2em; COLOR: #ff3399"><font size="5">それを夢見ることができるならば、あなたはそれを実現できる。　　　</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 1.4em; COLOR: #ff3399"><font size="5">　　</font></span>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　―ウォルト・ディズニー―</p><p>皆さんご存知の、ミッキーマウス、ディズニーランドの生みの親による名言です。ウォルト・ディズニーは、まさしく夢を現実化したような人でもありますね。(*^～^*)</p><br><p>夢を持たなければ、夢を実現すことはできない。夢を見ることができるならば、それを実現する可能性はすでにある―どんなことでも、まずそれができることをイメージしたり、成したいと思わなければ、何も始まらないけれど、思えばそれは動き出すということだと思います。</p><br><p>そして、それを実現したいと思う心が強ければ強いほど、その夢が叶いやすくなるということですね。</p><br><p>このことは、すなわち、自らの潜在意識に自ら働きかけていく作業が重要だということであると思います。</p><br><p>そこでおススメなのが、「自分の夢リスト」。大きなことから小さなことまで、できるだけ多くの自分の夢や、やりたいこと、ほしいものを紙に列挙していきましょう。それも期限つきで。</p><br><p>たとえば、「明日、ステーキが食べたい」、「1か月後に、何か新しい仕事を見つけたい」、「「半年後に、○○の資格を取得したい」、「１年後に、今の２倍の収入にしたい」、「5年後に、自分の船を持ちたい」、「10年後に世界一周をしたい」など。</p><br><p>さらに細かく、30個、50個、100個と思いつくだけ、書いていきましょう。</p><p>実際、私も1年前くらいに書いて、そのいくつかが、多少形が変わっても実現していますから、何かしらの効力があると思います。</p><br><p>当然ですが、夢見ること、夢を書き出すことは、まったく、コストやリスクもありませんので、　</p><p>ものは試しに・・・v(*'-^*)！</p><br><br><br><br><br><br><br><br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10075770816.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 12:02:40 +0900</pubDate>
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<title>一日一言</title>
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<![CDATA[ <h2 class="date-header"><font size="2">これから一日に一言ずつ、自分が見聞きした、いい言葉、感銘を受けた言葉を取り上げていきたいと思います。</font></h2><div class="entry" id="entry-15668812"><div class="entry-content"><div class="entry-body"><p>まず初日の今日の一言は、</p><br><p><span style="FONT-SIZE: 1.4em; COLOR: #ff00ff"><strong><font size="5">塞翁が馬(さいおうがうま）</font></strong></span><span style="COLOR: #000000"><br></span></p><p><span style="COLOR: #000000"><br></span></p><p><span style="COLOR: #000000">普通に良く聞く、中国の故事成語です。「人間万事（じんかんばんじ）</span>塞翁が馬」とも言います。</p><br><p>広辞苑によると、「人生は吉凶・禍福が予測できないことのたとえ」。</p><br><p>＜由来＞</p><br><p>ある塞（城塞）のほとりに、老人とその息子とが暮らしていました。ある日、彼ら親子の馬が突然逃げ出してしまったため、周囲の人々は馬を失った親子を気の毒がったが、当の老人は「不幸かどうかは果たして分からんよ」と、意にも介しません。</p><br><p>間も無く、逃げ出した馬は立派な馬を連れて戻ってきました。不幸が転じて幸運となったために周囲の人々は親子の幸福を感心しました。けれど、老人はやはり意に介しません。</p><br><p>間も無く、息子がこの馬から落ち脚が不自由となってしまったため周囲は同情しました。っけれど、また老人はそれも意に介しません。</p><br><p>その後、戦争が始まって村の若者は皆兵に徴収され、ほとんどが戦死してしまいましたが、息子は脚が不自由であるため村に残り、老人と息子は共に生き長らえ暮らしたという話。</p><br><p>要するに、目の前の出来事に対して、一喜一憂することなく、すべてを受け入れ、より長きを見据えて過ごしていくことが大切ということですね。</p><br><p>さらに、いい事も悪いことも身の回りのことすべてを、できるだけ感謝して受け入れることができれば、物事がいい方向に進むようです。</p><br><p>いろいろためになる情報やグッズの紹介、生活に役立つ知恵、くだらない出来事なども発信していければと思います。(=´ー｀)ノ　ﾖﾛｼｸ </p></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/monochro24/entry-10075770280.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2008 11:53:35 +0900</pubDate>
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