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<title>MEWのブログ</title>
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<title>memo</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/monomohsu/amemberentry-12026036980.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2015 10:04:35 +0900</pubDate>
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<title>メモ5</title>
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<![CDATA[ 赤の他人に対してだったら適当にお茶を濁したりするのだが、<br>気心の知れた同級生だから、回りくどい言い方や期待を持たせるような表現は敢えて避けて、<br>本音でぶつけさせてもらいます。<br><br>貞金さんから最初この話があった時は、<br>東京支部の方々の故郷を憂う気持ちとその気概には感激いたしました。<br>それから貞金さんとチャットで議論したり、多久で周りの意見を聞いたり、<br>個人的にデータ分析・調査・研究等を行った結果、<br>ある答えを導き出しました。<br>結果から述べると、<br>「四季桜」が多久の町興しの起爆剤となる可能性は極めて低いと言うことです。<br>例えていうならば、「末期のがん患者に、風邪薬を飲ませる」行為に似たりですかね。<br>蛇足ですが私が作成したデータがあったじゃないですか。<br>他の事例と比較検討しましたか？<br>あれは実を言うと「四季桜」の可能性の低さを読み取ってもらいたくて、<br>意図的にそっちの方向性を内に秘めたデータだったのです。<br>話は元に戻しますが、<br>病気を治そうとする気持ちの表れで風邪薬を飲ませるのですが、<br>病根は末期のがんなので回復しないと言うことです。<br>要は原因を徹底的に突き止め、的確な治療や投薬をしなければ回復どころか更に悪化の一途を辿るとことになることでしょう。<br>とは言うものの「山本個人の意見だろうが、こいつの言うことは信用ならん。」と仰る方も多いと思いますので、そのような結果に至る要因となった根拠を幾つか掲げてみましょう。<br>①四季桜に対する希薄な関心。<br>スカイプでも述べたように都会に住む人間と、その両極にある自然に溢れた環境で暮らす人間との価値観の違いを前提として捉えてない。貞金さんと兼光さんも今回の帰省で感じたと思いますが、桜に対して都会人が思うほど田舎人（同級生たちも）は価値観を見出さないと言うことです。<br>②周辺人口の差<br>愛知県に比べて佐賀県は約10分の1の人口。小原地区の10,000本の桜に対して11月の単月で15万人の集客ならば、多久市でも10,000本植えたとして、単純計算で集客は10分の1で15,000人。ひいき目に捉えてもコストパフォーマンスではリスクしか見えてこないでしょう。<br>③これが最重要要因となるんですが、多久市の現状に全くフィットしていない。<br>ただ単に集客すればそれが町興しに直結すると言う方程式は成立しません。町興しとは何ぞや？・・・・・文化や経済の活性化を促すことにより、市民の生活や環境を向上させるのがいわゆる町興しではないでしょうか。例えば10万人の観光客が来ても今の多久市では経済効果は期待できないでしょう。観光地を目指すならばそれを支えるインフラを整えないと、せっかく観光に来てもお金も落とさずに武雄市や長崎にスルーしてしまうだけです。多久聖廟がまさしくその状態だね。全国的に話題となっている武雄市は多久市とは状況が違う。産業構成は第3次産業の構成が大きく、集客＝経済効果の方程式が通用するはずです。それが故に全国的にも稀なＣＣＣ管理の図書館で注目を集め、前年比360％の来場者のおかげで20億円の経済効果を期待できる・・・という方程式です。ところが悲しいかな多久市はその基盤が欠片すらないため、同じことをやっても効果は天と地の差が出るでしょう。ということである地域で成功したから、うまく行っているからといってコピーするのはそこいら辺の馬鹿な市会議員と同じレベルです（笑）やってみなければわからないだろうと意見もあるでしょうが、それはある程度の比率で勝算がある場合のことで、私が個人的に検証した結果ではリスクの方が大きく上回るとしか言えません。織田信長も勝算があったからこそ出陣して見事に桶狭間で今川義元を討てたのだと思います。仮にそれでも誰かが俺はやる！と言い、多久市のために尽力してくれる勇者になってくれるならば、外野から応援させてもらいます（笑）<br><br>色々好き放題言いやがるな～という批判が集中してる頃でしょう（汗）<br>ただこれだけは理解していただきたいのは、桜に対して決して「反対」だということではないのです。総論（町興し）は大賛成です。各論（桜）は反対ではなくてjust fitしていないという見解です。貞金さんには言ったのですが、桜に対する思い入れが強すぎて本末転倒しているように感じます。桜を植えて町興しをするのではなくて、町興しのために何をするべきかという発想から桜が誕生したはずです。ここはひとつ頭をリセットして本来の目的である町興しに回帰していただきたいと思います。そして町興しとは文化や経済の活性化であり、市民の生活と環境を向上させるためであるということを前提としてください。<br><br>多久市が取るべき施策・・・山本論<br>ここ15～6年、横尾市長が首長になって現在までなんら方策も取らず、その地位を脅かす市会議員や好漢もおらず、その結果人口は年々減少の一途、もちろんそれに伴い公共施設も撤退・縮小、経済も悪化、買い物難民といわれる人たちは市外で消費するだけ。基幹産業である農業も高齢化の問題等で右肩下がりと、いいところを探そうとしても見つかりません（汗）<br>この状況の中で行政の施策はというと、①多久駅前の区画整理＆活性化②定住促進③18歳までの医療費援助（横尾の選挙前の公約だった）④多久聖廟のピーアール⑤下水道整備⑥形だけの町興し条例の制定（恐らく策定までいってないはず）・・・etc<br>なんといいましょうか、横尾のやる気云々より能力自体に問題があるんでしょうね。お勉強はできるんですが、発想力・創造力・実行力に欠け、恐らく志は極めて低いとしか思えない。<br>それに輪をかけて市会議員のレベルの低さ、七転八倒してしまいますよ（笑）武雄市がそうだけど、やはり市長がリーダーシップを取り、カリスマ性を発揮しないと現状打破はできないんじゃないかしら。<br>それでは何をするべきなのか。<br>①基幹産業のてこ入れ。昔から国策である農業は常に保護され、甘やかし体質が染み込んでいる。補助金で守られ、農協の指導さえ守ってればその地位は保障される。そしてＴＰＰに代表されるように保護貿易が通用しない時代の到来。これからはポジティブな経営が要求される。そこで法人化、付加価値の高い農作物の作付け、独自の販売流通の確保、直販店の設立や拡充、各研究機関との技術提携、法人化による雇用促進、・・・etc.これを短期・中期・長期に渡り各具体的に目標管理して活性化させる。<br>②第2次産業の充実。企業誘致は待つものではなくて攻めるべきものである。日本だけに留まらず、中国や東南アジアから誘致してもいいのじゃないかな。また地元企業のための海外進出の後押しや仲介なども手がけるべきでしょう。プロジェクトチームを設けて徹底的にフォローするべき。<br>③医療・福祉施設の拡充。市立病院の北多久町（多久駅周辺）への移設及び診療科の拡充。民間の医療施設との業務提携。<br>④教育の充実。武雄市に先を越されたが民間との業務提携、小学・中学・高校までの市立では日本初の一貫教育。第２外国語の導入。<br>⑤産業が活性化して市民の生活が向上し、雇用が発生して人口が増えれば販売やサービス業は自然と増加する。<br>・・・etc・・・言い出せば政治家のマニュフェストみたいになるのでこれは終わり。<br><br>最後に何を言いたかったというと、<br>多久に住んでいる我々が一番危機感を感じています。<br>何かで貢献したいと、力になりたいと常に思っていますし、市長や市会議員そして区の役員と話す機会がある度に問題点を提議して頑張っているのですが、私の力が及ばないのか、相手がお馬鹿なのか、気持ちが通じないでストレスが溜まります。所詮私は1市民。どれだけ正論を吠えても流されてしまい影響力を行使できません。口惜しくて口惜しくて眠れない日もありました。私にも家族がいます。養うべき家族がいます。仮に独り身ならば何にも縛られずに戦いを挑んでいるかもしれません。桜を植えるにしても何かを犠牲にする人がいなければなりません。アフターの責任や費用も派生するかもしれません。そこに何かを犠牲にする人が存在することも考慮しなければならないと思います。その辺りを配慮してもらえれば嬉しいなと（笑）<br><br><br>なんだかとんでもない方向に行ってしましたが（笑）<br>貞金さんにも言ったのですが、故郷を思う気持ちにはとてもとても感謝しております。<br>今後ともご指導頂きたく思います。<br><br>これはあくまで山本個人の心の中の暴露なので、多久の同級生の総意と捉えないでください。<br>　　　　　　　<br><br>・・・追記・・・<br><br>これはあくまで「四季桜」を町興しの一環と捉えた場合の意見であって、<br>記念樹としてならば、現場の人間の手間や責任という負担を負わせない方法はノープロブレムです。<br><br><br>最後に貞金さんとの日々のチャット内容を貼り付けておきます。<br>俺から罵声を浴びせられながらでも、忙しい最中でも故郷を憂い、坂本竜馬のごとく維新精神を貫く姿勢に感謝したいと思います。<br>ですから飲み会ではガバイ飲ませてください。ガバイ歌わせてください。<br>大変な割には・・・痩せないけどな・・・・・<br>ネットを繋げている人は是非ともスカイプを始めてください。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monomohsu/entry-11874796450.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 21:22:24 +0900</pubDate>
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<title>メモ4</title>
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<![CDATA[ 町興しプロジェクト<br><br><font color="#0000FF">町興し</font>：地域の文化や経済を活性化させること。<br>　　　　今回の目的は、過疎化解消等が背景となるため<br>　　　　経済の活性化が主目的となる。<br><font color="#0000FF">経済の活性化とは何か？</font><br>　その地域の企業や団体等の営利法人の利益が増大し、<br>　従事する職員の収入が増え地域で消費する機会が増え、<br>　3次産業である販売やサービス業等が潤い、<br>　最終的に地域の住民の収入や生活環境が向上すること。<br><br><font color="#0000FF">四季桜に関してのデータ</font><br>　場所：愛知県豊田市小原地区<br>　人口情報：愛知県-726万人<br>　　　　　　豊田市-42万人<br>　　　　　　小原地区-3900人<br>　場所：佐賀県多久市<br>　人口情報：佐賀県-85万人<br>　　　　　　多久市-20,000人<br>　　　　　　近接県・・・福岡県-504万人<br>　　　　　　　　　　　　長崎県-143万人<br>　検証結果・・・周辺人口だけを鑑みれば商圏人口に圧倒的な差がある。<br><font color="#0000FF">桜の比較情報</font><br>　小原地区：10,000本<br>　小城公園：3,000本<br>　　※小原地区の集客数：15万人（11月）<br>　　　　　　　　　　　　4月は殆ど集客には貢献しない<br>　　　　　　　　　　　　（他の地域でも桜があるからと予想）<br>　　　経済効果は記載されたいないため不明<br>　　　小原地区は過疎特定地域に指定されていて、<br>　　　主な産業は農業であるため、桜の集客による経済効果は<br>　　　希薄であると予想される。<br><br><font color="#0000FF">全国の娯楽＆商業？施設の集客数および年間売り上げ比較</font><br>　ＴＤＬ：2,800万人（年間売り上げ2,900億円）<br>　ＵＳＪ：1,000万人（年間売り上げ700億円）<br>　ハウステンボス：220万人（年間売り上げ189億円）<br>　佐賀バルーンフェスタ：期間中80万人（経済効果60億円）<br>　唐津くんち：期間中60万人（経済効果非公開）<br>　有田陶器市：期間中131万人（経済効果非公開）<br>　吉野ヶ里遺跡：年間60万人（経済効果非公開）<br>　まっちゃん（三瀬村にあるちっぽけな道ノ駅）　<br>　　　　　　：30万人（年間売り上げ7億円）<br>　コッコファーム（熊本県菊池にある卵メインの道の駅みたいなもの）<br>　　　　　　：93万人（年間売り上げ27億円）<br>　武雄市図書館：年間来場者数92万人・・・前年度比360％<br>　　　　　　　　経済効果20億円（リサーチ会社17億円）<br>　小城公園：来場者数不明（経済効果不明）<br>　多久聖廟：来場者数不明（経済効果不明・・・公表するに値しない）<br><br><font color="#0000FF">※多久市が現在人口減少対策と称して取り組んでいる事業</font><br>　・多久駅前開発<br>　・小規模宅地整理や下水道等のインフラ整備<br>　・多久聖廟や論語を掲げた観光アピール<br>　・定住化政策（転入者に戸建てを条件として数十万円の助成金）<br>　　・・・etc<br><br>・・・・・<font color="#FF0000">以上、現状を客観的に分析した上で対策を講じる</font>・・・<br><br>対策まで書いてしまうと筆者の主観に傾倒してしまうので、<br>深く言及はしないが考察に当たる前提だけは踏まえてほしい。<br><br>①目的の明確化<br>②コストパフォーマンス<br>③自主性<br><br>　　　　　　　<br>文責　　山本<br><br><br>　　<br><br>　<br>　　　
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<link>https://ameblo.jp/monomohsu/entry-11873615711.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 10:19:23 +0900</pubDate>
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<title>メモ３</title>
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<![CDATA[ 町興しプロジェクト<br><br>　　　多久（過疎地）の問題<br>・・・・人口の減少・・・・<br>Ｑ：何故人口が減少したのか？<br>　<br>Ａ：産業の衰退・・・炭鉱閉山<br>　　　　　　　　　　バブル崩壊<br>　　　　　　　　　　企業・工場の撤退・倒産<br>　　　　　　　　　　公共事業の減少<br>　　　　　　　　　　みかん等の農作物の価値低下<br>　　　　　　　　　　etc<br>更なる影響<br>・市の財政の悪化<br>・販売業・サービス業の衰退<br>・農家の跡取り問題<br>・少子化問題<br>・放置空き家の増加<br> etc<br><br>※人口を増加させるためには何が必要か<br>　①産業の復興（人口減少の最大の原因）<br>　②インフラの整備<br>　③定住者促進活動<br>　　etc<br>参考資料添付<br>https://www.city.taku.lg.jp/main/1491.html<br><br>https://www.city.taku.lg.jp/main/1481.html<br><br>https://www.city.taku.lg.jp/main/1543.html<br><br>https://www.city.taku.lg.jp/main/1483.html<br><br>https://www.city.taku.lg.jp/main/1484.html<br><br>https://www.city.taku.lg.jp/main/1485.html<br><br>一番上の経済活動・・・に関しては最新のデータでＨ２１年<br>現在に至るまでＳＣコーリーの閉店、谷口の衰退等があり、<br>さらに悪化していると予想できる。<br><br>武雄市図書館のＣＣＣ提携<br>　初年度入館者数：92万人<br>　経済効果：武雄市試算では20億円（リサーチ会社：17億円）<br>　図書館の（貸し出し）利用登録者状況<br>　　市内：35.1％<br>　　市外：64.9％<br>http://www.city.takeo.lg.jp/toukei/h23/02jinketu.pdf<br><br>武雄市も1次2次産業の構成比は落ちている<br><br>熊本県菊池コッコファーム<br>　年間来場者数：93万人<br>　年間売り上げ：27億円<br><br>http://cocco-farm.co.jp/<br><br>佐賀バルーンフェスタ<br>　経済効果：約60億円<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monomohsu/entry-11863707660.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2014 10:15:49 +0900</pubDate>
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<title>メモ2</title>
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<![CDATA[ 主だった観光地・イベント会場・テーマパークの来場者数比較<br><br>ＴＤＬ：年間2,800万人<br>ＵＳＪ：年間1,000万人<br>ハウステンボス：年間220万人<br>佐賀バルーンフェスタ：期間中80万人<br>唐津くんち：期間中60万人<br>有田陶器市：期間中131万人<br>吉野ヶ里遺跡公園：年間60万人<br>まっちゃん：年間30万人（年間売り上げ7億円）<br>　　　　　　背振村にあるちっぽけな道の駅<br><br><font color="#FF0000">小原地区四季桜：11月単月15万人（4月はほとんど見込めない）<br>　　　　　　　　典型的な一季型の観光特性</font><br><br>※いくつかのデータを分析した結果、周辺人口の多さの割にはボリュームに欠ける印象<br>　好みの違いはあるものの、本当に付加価値に魅力があるのかどうか？
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<link>https://ameblo.jp/monomohsu/entry-11862873907.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 12:05:14 +0900</pubDate>
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<title>色々メモ</title>
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<![CDATA[ 町興しプロジェクト<br><br>　町興しとは？：地域の文化や経済を活性化させること。<br>　　　　　　　　<br>愛知県豊田市小原地区<br>　　<font color="#0000FF">四季桜情報：10,000本</font><br>　　人口情報：<font color="#FF0000">愛知県（726万人）</font><br>　　　　　　　<font color="#FF0000">豊田市（42万人）</font><br>　　　　　　　<font color="#FF0000">小原地区（3,900人）</font><br><br>佐賀県多久市<br>　　人口情報：<font color="#FF0000">佐賀県（85万人）</font><br>　　　　　　　<font color="#FF0000">多久市（20,000人）</font><br>　　隣接県人口：福岡県（504万人）<br>　　　　　　　　長崎県（143万人）<br>　　※　佐賀県+福岡県+長崎県＝732万人・・・愛知県の人口に匹敵<br>　　<font color="#0000FF">参考例　小城公園の桜：3,000本</font><br>　　　　　<br>データ分析から導き出される傾向<br>　①周辺人口の圧倒的な差<br>　②桜園のボリューム<br>　　・小城公園より大規模なエリアが必要になる<br>　　・尚且つ分散させるより集約させるほうがベター<br>　　・数百本レベルの本数では集客は期待できない<br>　　　数千本規模の桜をできれば分散させないで集約させる方がよい<br>　　・用地の確保の問題<br>　　・予算の確保の問題（3,000本×1,200円＝360万円）<br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/monomohsu/entry-11862281105.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2014 22:33:32 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして！</title>
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<![CDATA[ 以前やっていたのですが、<br>心新たに再開しました。<br>よろしくお願いします
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<link>https://ameblo.jp/monomohsu/entry-11612708519.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 10:02:49 +0900</pubDate>
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