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<title>企業内社労士登録予定者おけいです</title>
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<description>社労士は企業からのニーズが高いらしいという噂を聞いたものの、実際合格してみて今後企業内社労士としてどう身を振って行くのか立ち止まってしまった…そんな私のブログです。</description>
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<title>独学勉強法</title>
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<![CDATA[ 勉強で使用した教材は市販のものです。<br><br>1.市販テキスト(１冊にまとまった物の方が横断学習しやすい！)<br>2.法改正対応のための月刊専門誌<br>3.テキストとは別会社発行の予想問題集、模試<br><br>◼︎ポイント<br><br>1.複数社教材を併用する！<br><br>１社のものだけを使用すると論点の取り上げ方や出題の仕方に各会社ごとの癖が出て偏る傾向であるため、複数社のものを併用。<br><br>2.努力の見える化をする！:自分の努力の全てをテキスト１冊に注ぐ※この作業によりテキストがヨレヨレのボロボロになり、自分がすごく努力した雰囲気になります（笑）！<br><br>・市販テキストはノートとして使用<br><br>ノート作成はテキスト記載事項の焼直しになるだけで無意味。テキストに記載されていない他社の予想問題集・模試で出題された論点をテキストに書き込んだりポストイットを貼ったりしてノート代わりにして知識の集約をします。<br><br>・ラインマーカーによる見える化<br><br>見出しの大きさ、テキスト赤字記載箇所、主語、取扱の違い、自分の弱点、要注意事項ルールごとにマーキング(マーカーは5色以内)。<br>一度マークすればどこに何が書いているかすぐわかります。<br><br>３.記憶のメカニズムを駆使する！<br><br>・変なゴロ合わせをつくる！<br><br>暗記事項、割と多いです。オリジナルでできるだけバカバカしいゴロ合わせを作ります。(面白ければ面白いほど記憶の定着に役立ちます。多少下品と思えるくらいが良いとか)<br><br>・記憶が定着しやすい勉強方法を心がける<br><br>この3点<br>勉強の最後はその箇所を軽く見直す。<br>勉強した内容は、翌日、1週間後、1ヶ月後に復習する。<br>勉強の時間と睡眠の時間が近ければ近いほどよい。<br><br>単なる暗記法？。。。
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<link>https://ameblo.jp/mononofree/entry-11749279404.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 18:52:00 +0900</pubDate>
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<title>独学で勉強</title>
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<![CDATA[ さて、産休開始とともに勉強スタート。<br><br>産休育休の間は子どもが寝たら勉強！の繰り返しで、平日毎日3時間（調子いいときは5～6時間の日も！）、夫が休みのときは私もお休みしてました。<br><br>何かを犠牲にしたり好きなことは我慢せず、 何年かかるかわからないけど、受かるまでできる努力をすればいいかな♪<br>という感じで、無理なく継続をモットーに、毎日自分が決めている時間に学習することを心がけ、毎日の勉強の記録を手帳につけました。<br><br>本気になってからの1年目は択一の一科目が足切りで不合格、2年目はわりとギリギリで合格しました。<br><br>累計勉強時間は1年目で1000時間、2年目で1400時間程でしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/mononofree/entry-11745960957.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 21:32:00 +0900</pubDate>
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<title>本気出すまでの日々</title>
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<![CDATA[ 25歳くらいには社労士ゲットだぜ！<br>とか思いつつ、ユーキャンに申し込んだりしたけど、開始1ヶ月しないうちの超序盤で挫折。<br>しかも全然勉強しないで試験受けましたが、当然のごとく不合格（笑）<br><br>その後もテキストさえ開かない癖に、いつか合格と根拠のない自信を持ちながら、数年ほど毎日ダラダラ過ごしてました。<br><br>が、妊娠発覚で趣味の色々やビールとも当分のお別れ。しかも育休の予定もある。<br><br>これは、チャーンス！！<br><br>というわけで、ついに2010年6月、本気になりました！！<br><br>次は、実際の勉強方法について。
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<link>https://ameblo.jp/mononofree/entry-11745286440.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>社労士を目指したきっかけ</title>
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<![CDATA[ 昨年11月に合格して年は明けたものの、特にそれまでと変わることなく過ごしてます。<br><br>何故社労士を受験しようと思ったのか書いてみます。<br><br>とりあえず、学生の頃から結婚しても出産してもずっと正社員で働きたいと思ってました。<br>↓<br>でも、女性の出産や育児のライフイベントはハンデになるかも？<br>↓<br>じゃあ、そのハンデを補うには？<br>↓<br>そうだ、資格を取ろう<br>↓<br>企業人気が高くてそこまで難しくなさそうなのは資格は簿記か社労士あたりか<br>↓<br>簿記は持ってる人多いし、数字は嫌いだから社労士かなぁ<br><br>…多分ありがちですよね^^;
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<link>https://ameblo.jp/mononofree/entry-11744601477.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 21:49:00 +0900</pubDate>
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<title>企業内社労士として生きる という本を購入</title>
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<![CDATA[ 企業勤務の社労士…ネットを検索する限り無意味だとか、あまり良いイメージはなさそうだけど、実際のところどうなんでしょう？！<br><br>著者の方も結局２年程企業内社労士だっただけで結局開業してるわけだし、やっぱりあんまり意味ないのかな？等思ってしまったり。<br><br>昨年末申し込んだ事務指定講習の教材もそろそろ届きそうだし、登録までに身の振り方を考えねば…<br><br>それにしてもこの著者の方まだ若いのにすごいなぁ…。爪の垢を煎じて飲ませていただきたい。
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<link>https://ameblo.jp/mononofree/entry-11743589990.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 13:41:00 +0900</pubDate>
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