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<title>monooyyyさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>妊娠 7ヵ月になりました。</title>
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<![CDATA[ ４月に妊娠発覚。<br><br>結婚して一年でできた赤ちゃん。<br><br>どんどんお腹が大きくなり、胎動も強くなる。<br><br>この前の検診では男の子って言われた。<br><br>私は旦那に似た強くて逞しい男の子が欲しいって思っていたからすごく嬉しいんだ。<br><br>周りは女の子がいいよ～！なんて言うけど、、ここでしか言わないけど旦那みたいな男の子がいいんだ。<br><br>世界で一番大好きで尊敬してる男の人だから。<br>そんな人がもう一人増えたらいいなって。<br><br>大好きだよ。<br>私の全てをかけて。
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-12081592071.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 17:53:57 +0900</pubDate>
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<title>ケンカを客観的にみて落ち着かせる為の日記。</title>
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<![CDATA[ いくら毎日仲良く暮らしていてもケンカするときはとんでもなく罵りあう二人。<br><br>二人とも負けず嫌いで口達者..。<br>ケンカは中々終わりません。<br><br>理由なんかとても些細なこと。<br>一つの不満がここぞとばかりに何倍にも膨れ上がる！<br><br>頭では分かってる、もう怒ってなんかない。<br>ただ負けたくない意地の張り合いになっていく。<br><br>お互い疲れ果てて「ごめんね」を言い合い仲直りするんだけど、無理矢理仲直りしたから、言い足りなくて許せなくて眠れない。<br><br>頭がふつふつ噴火しそう(*｀Д´)ノ<br><br>でももう蒸し返して旦那さまを疲れさせたくない。。<br><br>ケンカの理由を思い出す。<br>許せない言葉を思い出す。<br>自分が旦那さまに投げた言葉を思い出す。<br><br>どっちもどっち！ていうか私のほうが酷い事言ってる。<br><br>多分同じ事私が言われたら、キライになるかも。それを水に流せる旦那様はすごい。<br><br>それでも寝る前はちゃんと抱き締めてキスをしてくれた旦那様すごい。<br><br>それに旦那様のほうから折れて謝ってくれた。すごい大人。<br><br>ふぅ....書き留めたらなんだか冷静になってきた。客観的に見れてきた。<br><br>良かった、自分の中でどうにか収まりそう。<br><br><br>ケンカしたときだけタバコをふかすのが密かな楽しみ。<br><br>けむりをふわ～って口のなかに遊ばす。<br><br> 自分は吸うくせに女のタバコは許せない旦那様に少しだけ反抗して気持ちを落ち着かせる。<br><br>私はまだまだ子供っぽい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-11995837380.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 02:29:57 +0900</pubDate>
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<title>睡眠薬という呪いから解放かれたキッカケ。</title>
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<![CDATA[ 今までは私が上手に生きれない事を誰かのせいにしていた。甘えてた。<br><br>20代は精神科に入退院を繰り返していたのは、周りのせいにしていたから。<br><br>何より..。<br>母が私を見ている事が嬉しかった。<br><br>多分、私がずっと欲しかったものだった。<br><br>アパレルで店長になったのも母親に褒めてもらうため。<br><br>全速力で走るから上手くバランスがとれず、パニックを起こす。<br><br>何年もそんな風に繰り返していたんだ。<br><br>愛してくれなかった父親。<br><br>母と私は昔、父親に捨てられた。<br><br>そんな色々な出来事のせいにして母を責めていた。<br><br>そんな２０代。<br><br>一度めの離婚の時に、母にあなたは頑張った..もう頑張らなくていい。<br><br>と抱き締めてもらったとき、私は悲しい執着から解き放たれた。<br><br>何もない私でいいのだと。<br><br>それから今の旦那様に出会って。<br><br>過去の執着から、理不尽な理由で旦那を責めた時も、パニックで興奮している私に怖がらず怒ってくれた。<br><br>私が苦しみに叫んでいるとき誰にも怒られたことはなかった。<br>いつも皆優しくなだめてくれた。それを逆手にとっていた部分もある。そしてその優しさは皆が誰も私には手に負えないという諦めに似た気持ちで私を見ている事を知っていたから。<br><br>だから、そういう事は通用しない相手なんだと諦めもあった。<br>それと共に、妙に恥ずかしくなった。<br>自分勝手で子供過ぎる自分に。<br><br>自分の中で感情がいっぱいになったとしても周りを巻き込んでいけない。<br><br>落ち着いていつもの自分として、相手に伝えないと正確な感情は伝わらないということ。<br><br>私のパニックは幼いときに身につけた逃げだったんだ..。<br><br>もうしない。<br>する意味がないんだ。<br><br>そう思えた時に薬は必要なくなっていた。<br><br>しばらくは禁断症状に悩まされたが、体が自然に戻っていく過程なんだと思ったら強くなれた。<br><br>薬なして、はじめて昼寝ができたとき。<br>(睡眠薬を飲まないと昼寝さえできなかったから)<br>中学生の時に部活からｸﾀｸﾀで帰ってきてソファでうとうとした心地よさを思い出した。<br><br>お母さんが作る夕飯の匂いで起きて、幸せな寝起き。<br><br>疲れてるから夜もぐっすり眠れる気持ちよさ。<br><br>もう10年以上忘れていたよ。<br>昼寝ってこんなに幸せだったんだ！<br><br>土曜日に旦那と一緒にする昼寝。<br>旦那は外に出たがるけど、昼寝は今の私にとっての大ブーム(笑)<br><br>仲良しの猫みたいに一緒に寝よう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150218/16/monooyyy/2b/78/j/o0800045013221836360.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150218/16/monooyyy/2b/78/j/o0800045013221836360.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-11991492806.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 15:31:03 +0900</pubDate>
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<title>再婚しました。</title>
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<![CDATA[ また随分空いてしまいましたが、書こうと思います。<br><br>最後に書いたのは確か、離婚してカーヴィダンスでダイエットして..。<br><br>あの頃の体重は88キロ、マイナス30キロのダイエットに成功しました。<br>約２年ですね。<br><br>段々とカーヴィダンスだけでは物足りなくなり、ビリーに移行してさらにはジョギングを平行してやるようになりました。<br><br>お陰で体は大分引き締まり、体調もいいです。<br>それにカーヴィもビリーも未だに続けている習慣にもなりました。<br><br>そんななか、さらに新しい出逢いがあり今年無事に入籍したんです。<br><br>私には勿体ないくらい素敵な旦那様。<br><br>彼も体を動かす事が好きで、毎日一緒にジョギングしてます。<br><br>二年前のあの頃には考えられない位の幸せな毎日です。<br><br>さらに！精神安定剤、睡眠薬を15年間飲み続け依存していたのですが、彼と暮らしはじめて辞めることができたのです。<br>勿論病院にももう通ってはいません。<br><br>以前の日記を読み直してみても分かりますが、まるで別人のように元気になりました。<br><br>今は午前中のアルバイトをして、ほとんど主婦として旦那様を支えています。<br><br>とても幸せです。<br><br>前はカラオケが大好きで一人で何時間もいくほどだったのですが、今は行かなくなりました。<br>多分満たされているのでしょう。<br>昔は歌詞のなかに自分の思いを見つけて、泣きながら叫んでたようにおもう。<br><br>歌詞のなかに満たされない誰かの気持ちを探していた気がする。<br><br>今はもうそんなことなんかしなくていい。<br>もう試さなくていい、疑わなくていい。<br>目の前のあなたに全てをぶつけ、大きな腕に抱き締めてもらえる..。<br><br>30年以上生きてきてはじめて他人からもらう安心感。どんな言葉で表現できるのかな？<br><br>なんだか急に書き留めておきたくなって。<br>誰の為でもない、たった一人の私の為に..。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/12/monooyyy/d5/e3/j/o0333050013219797782.jpg"><img width="333" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/12/monooyyy/d5/e3/j/o0333050013219797782.jpg"></a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-11990582517.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 12:20:04 +0900</pubDate>
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<title>日本の夢を</title>
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<![CDATA[ <br>今日は待ちに待った、 <br>藤原選手の走りが見れる。 <br><br>こんなに熱い気持ちになれて、感謝しかない。 <br><br>樫木先生の色をしょって、藤原選手が走るんだ。 <br><br><br>想像しただけで、胸が熱くなる。 <br><br><br>同じ空の下、 <br>日本の夢を叶えて下さい。 <br><br>私は、 <br>胸を高鳴らせ <br>藤原選手の走りを <br>この目に焼き付けます。 <br><br><br>心から応援しております。 <br><br>フレーフレー！ <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-11326531978.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 12:46:43 +0900</pubDate>
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<title>カーヴィダンス1ヶ月目</title>
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<![CDATA[ <br>カーヴィダンスをはじめて1ヶ月。 <br><br>周りから、 <br>「痩せたね～」<br><br>って言われるようになった!<br><br>体重計もメジャーも余り使わなくなった。 <br><br>デニムをはくだけで、体型が変わったのが分かるから。 <br><br>先生の言っていた、 <br>「体重に振り回されないで」<br><br>という意味が分かった。 <br><br>今までは、体重や数字にとても振り回されていたから… <br><br><br>お腹の真ん中に、一本の可愛い筋ができた(*^^*) <br><br><br>体が喜んでるよ！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-11320598564.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 11:18:40 +0900</pubDate>
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<title>何にもないって事そりゃ何でもありってこと</title>
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<![CDATA[ <br><br>弱い所は見せられないという小さなプライドだけで生きていた。<br><br>プライドだけで強く見せようとするから、<br>崩れ落ちるのはとても簡単。<br><br>そして、一度おちるとそこから中々立ち上がれない。 <br><br>崩れ落ちないように、いっぱい予防線をはって、 <br>何重ものバリアをはって… <br><br> <br><br><br>息苦しかった。 <br>不安だった。 <br>空っぽだった。 <br>泣きたかった。<br>だけど泣く場所がなかった。 <br><br><br>本当の事を言ったら、全てなくなってしまうと思ってた。<br><br><br>いつも強い子だねって <br>言われ続けてた <br><br>泣かないで偉いねって <br>褒められたりしていたよ <br><br>そんなふうに周りが言えば言うほどに <br>笑う事さえ苦痛になってた <br><br>浜崎あゆみさんの歌。 <br><br>当時、この歌を聞いて自分を重ねていた。 <br><br><br>そんな20代だった。 <br><br>アパレルのマネージャーの私をやめて<br>結婚もやめて<br><br><br>何もない今。<br><br>あの頃のスリムな体ではないし<br>お洒落な洋服も似合わない。<br><br><br>お母さんに<br><br>「華はもう頑張らなくていいよ。今まで辛かったね。」 <br><br>そう抱き締められた時に、何年ものプライドという重りが消えていった。 <br><br><br>仕事頑張れなくても、結婚うまくいかなくても、 <br>いいんだ… <br><br>何もない私でも認めてもらえるんだ… <br><br><br><br>何もないってこと <br>そりゃ何でもありってこと <br>君の行きたいところにどこでも行ける <br><br>hideさんの歌を口ずさむ。 <br><br><br>何もない私になってから、はじめて夢中になれた事がある。 <br><br><br>カーヴィダンス。 <br><br><br>途方に暮れていた私に一筋の希望の光を与えてくれた。 <br><br><br>樫木先生の笑顔には <br>何の曇りもなく <br>何の迷いもなく <br><br>ただそこにいる私を抱き締めてくれた。 <br><br><br><br>引きこもりがちだった私の心をもう一度外に解き放ってくれた。 <br><br><br>今日もバイトを終え、<br>カーヴィダンスをする。<br><br><br>お母さんが私の不器用なダンスを笑う。 <br><br><br>私は今とても強い。 <br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-11309153086.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 18:50:05 +0900</pubDate>
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<title>「もしも」</title>
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<![CDATA[ <br><br> <br>以前働いていた仕事の上司からメッセージがきた。 <br><br>元旦那と付き合いはじめた時に、告白された人。 <br><br><br>仕事を適度に手を抜きながら、結果を残せるちょっとズルい人。<br><br>少し惹かれたけどあの時私が選んだのは仕事は出来なくても優しい安全そうな旦那だった。 <br><br><br>恋愛ってタイミングもあると思う。 <br><br>あの時だから好きになった人<br><br>だからこその人。 <br><br>今は… <br><br>元旦那とやり直す気も <br>元上司と連絡を取り直す気も全然なくて。 <br><br>きっとこの先も気持ちは変わらないんだと思う。 <br><br><br><br><br><br>でもね、<br>初恋の人には会ってみたいと思う。 <br><br>色々、恋愛の経験を積んでも <br>初恋ってすごく特別。 <br><br>思い出すだけで、甘くて酸っぱい気持ちになれる。 <br><br><br>もしかしたら、遠いどこかで繋がって <br><br>「久しぶり！」<br><br>だなんて会える日がくるかもしれない。 <br><br>そんな素敵な「もしも」の為に、出来るだけ自分を磨いていよう。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-11308990906.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 15:29:34 +0900</pubDate>
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<title>大好きに年齢性別関係ない</title>
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<![CDATA[ <br>離婚したり、悲しい別れや、悔しい事だっていっぱいあったんだけど、<br><br>また懲りずにも人を好きになりたい。<br><br> <br><br>もう31才、まだ31才。 <br><br>人は年齢じゃないんだね。 <br><br>いくつになったって、可愛くいたいし、<br>子供みたいに我が儘に甘えてみたい。 <br><br>私は笑顔の可愛い女性が好きで<br>好きになるとその人を真似したくなる。 <br><br>私は樫木先生みたくなりたい。 <br><br>あの日、本の表紙で笑う樫木先生に一目惚れしたのかもしれない。 <br><br>先生が好き<br>先生に近づきたい <br><br>そんな気持ちが強くて、<br>強いから、カーヴィダンスを好きになったのかな。 <br><br>だから人を好きになるって嬉しい。 <br><br>いつか自分がカーヴィボディになれたら<br>樫木先生に会えるんだって信じて。 <br><br>そんなふうに憧れの人がいるって、支えになる。 <br><br>毎日が輝きだすから。 <br><br>先生見ててね(^-^) <br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 19:51:58 +0900</pubDate>
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<title>安定剤やめられたよ</title>
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<![CDATA[ <br>カーヴィダンスをはじめて、１２日目<br><br>体の変化が分かる様になった。 <br><br>肩こり腰痛が激しくて、寝る前に必ず湿布を貼って寝てたけど<br>必要なくなった。 <br><br>朝起きて、体が軽くて爽快感を感じる。 <br><br>ガチガチに固まった辛さがほどけた感じ。 <br><br>こんなに体を身軽に感じたのはいつ以来だろう。 <br><br>体が軽く感じると心も軽いんだね。 <br><br>私は20才頃から安定剤を飲んでいた。 <br><br>だけど、やめられたんだ。 <br><br>今日、病院に行って今の状況を先生に話したら、 <br><br>「もう薬は必要ないね。いい事に出会って良かったね」<br><br>いい事っていうのは、もちろんカーヴィダンスのこと！ <br><br>安定剤は緊張からくる肩こりをほぐしたり、気持ちを落ち着かせたりする作用のもので、 <br>軽いとはいえ、飲まないに越した事はない。 <br><br>ないと不安だったものを、 <br>「もう大丈夫です!」<br><br>って先生に言えて良かった。 <br><br>あとは睡眠薬を少しずつでもやめられたらいいな。 <br><br>でもやめられそう、と思う。 <br><br>絶対やめられないと思っていたのだから、凄い進歩だよね。 <br><br>体と心が元気になっていくのが分かる。 <br><br>もう、うつむいて歩かない。 <br><br>前を向いて進め!<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monooyyy/entry-11305863397.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 19:18:34 +0900</pubDate>
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