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<title>ゆるふわ⭐︎闇婚活記</title>
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<description>リアルではだせない婚活の毒と体験を書いてます。かなり自分を棚にあげてるかもですが、ネットくらい許して〜!⭐︎</description>
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<title>婚活はじめて半年たちました！</title>
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<![CDATA[ <br>久しぶりのブログです。<br>今日はわたしの婚活の進捗と愚痴を書きます。<br>愚痴って書いてる時点でうまくいってないのバレバレなのですが、えぇ、うまくいっておりません。<br>なので愚痴メインで候。<br>(※愚痴かつ口が悪いので閲覧注意です)<br>負け惜しみと思われもいい、<br>これを読んでバカにしたやつは全員明日腐ったドブに落ちます。<br><br>愚痴その1：働け。<br>お見合い予定の方が仕事を休職中。<br>お見合い直前に電話で言われた。<br>結婚相手を探してる場合？<br>ガラスのメンタルは捨てて強く生きろ。<br><br>愚痴その2：きいてねえ。<br>お断りの理由をきいてないのにわざわざ言ってくんな。お見合いして断る理由なんて大体タイプじゃなかったか結婚考えられる程好きになれなそうとかそんなもんやろ。<br>まだ具体的でこっちが参考になりそうなことを言ってくれるなら、耳が痛くてもありがたいと思いますが、聞いてもないのにわざわざ言ってきて挙句意味わかんない内容だったらうざいとしか思わないです。<br>「うめこさんには非はないです」<br>「僕のキャパの問題です」<br><br>はい？<br>きえうせてくださいまし。<br><br>まあうちの仲人が勝手にきいて勝手に伝えてる可能性もありますが笑<br><br><br>愚痴その3：奢って。ねえ、奢ってよ！<br>よくある奢り問題。私もこすりたい。<br>歳下の女の人と出かけて、お茶とかのお会計で千円〜二千円程度でも割り勘にする成人男性ってすごい。<br>私が男だったら恋愛感情あるなしに関わらずそんなんできない。情けない。<br>女である現在も(?)後輩とか歳下とご飯行ったりするときは奢ろうと思うもん。<br>相手の女性が失礼な態度だったとかなら理解できます。<br>あと完全に恋愛対象外で払いたくないってケースもあるでしょうが、私の場合は年上男に千円二千円を割り勘にされたのち、また会いたいって言われたんですよね。また会いたいならそれぐらい出そうよ…。<br><br>お前の価値観だろって言われればそれまでだけど、相手が5つ以上歳下とかだったらもはや思いやりとか器の広さの問題な気がするんですよね。<br>周りにそういう歳上がいたかっていうのも大事かもしれません。<br><br>というわけで最後に私の1番衝撃だった体験談をここに書いて成仏させたいと思います。<br><br>その男性はわたしより10歳上の人で<br>一緒に行ったお茶のお会計が1800円だったんです。<br>レジで半分ずつ出そうと言われ、マジかと思いつつ1000円出しました。<br>お釣りは200円ですよね。<br>その方、そのお釣りを持って<br><br>200円だから100円ずつ分けましょう<br><br>って言ったんです。<br><br>わたしは<br><br>いらないです。<br><br>と言いました。男性は<br><br>あ、そうですか<br><br>と財布に200円をしまいました。<br><br><br><br>マジかこいつ…すげえ…！<br><br>と思いつつ、あっちもわたしに興味なかったんかもなと考えて家に帰りました。<br><br>この方、普通に連絡してくる。<br>また会いたいとか言ってくる。<br>返事してなくても連絡してくる。<br><br>すごい(語彙力)<br><br><br>まあ私のが年収高いから仕方ないのかなっ⭐︎<br>(ゴリゴリマウント)<br><br>南無阿弥陀仏<br>ちーん。<br><br>終<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12700378099.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Sep 2021 23:27:15 +0900</pubDate>
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<title>むかつく</title>
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<![CDATA[ <br>むかつくなあ〜<br>今日ブログかこ
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12697712873.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 13:45:07 +0900</pubDate>
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<title>不安になった結婚報告</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>うめです(/・ω・)/眠れません。</p><p>&nbsp;</p><p>本日はわたしの婚活とは関係ない話を書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>去年の冬の話ですが、友人の一人であるサナちゃん（仮名）から結婚報告を受けました。</p><p>サナちゃんは2年付き合った彼氏と結婚するそうで</p><p>私もサナちゃんからたまに彼氏さんの話をきいていて2回ほど会ったことがあります。</p><p>とってもおめでたい話なのですが、私は結婚報告をきいて少し心配になりました。</p><p>理由は1年前のある事件が原因です。</p><p>&nbsp;</p><p>1年前のある土曜日、私がTVを見ながらゴロゴロしているとサナちゃんから電話が入りました。</p><p>電話にでるとびっくり</p><p>サナちゃんは号泣していました。</p><p>&nbsp;</p><p>うめ：どうしたの？？( ﾟДﾟ)</p><p>&nbsp;</p><p>さな：うめちゃん・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">彼氏がいなくなった！！</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>うめ：えぇ・・・？</p><p>&nbsp;</p><p>話を詳しく聞くと、同棲中の彼氏が3日前から家に帰ってこず連絡もとれないと。</p><p>家出の原因は、彼氏はサナちゃんに黙って仕事を辞めていたらしく</p><p>それがばれてサナちゃんは激怒</p><p>3日前の家出した日は、本当は夜に話し合いをする予定だったらしいです。</p><p>彼氏に連絡をしても全く返ってこずプチパニックになったサナちゃんは私に連絡してきたのでした。</p><p>とりあえずサナちゃんが不安定になっているようだったので私の家で話をすることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>家に来たサナちゃんは目を真っ赤にしていました。</p><p>サナちゃんは彼氏のことが大好きで結婚も考えていたようで落ち込んでいました。</p><p>ただ話を聞く限りどう考えてもゴミくずなので私は別れた方がいいと思うと助言し</p><p>サナちゃんも別れるしかないかも…という様子でした。</p><p>&nbsp;</p><p>なんて言っていると突然</p><p>&nbsp;</p><p>さな：うめちゃん！</p><p><span style="font-size:1.4em;">彼氏探しに行くからついてきて！！</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>うめ：えぇ…？</p><p>&nbsp;</p><p>夜中の11時、仕事を勝手に辞めて彼女から逃亡した成人男性（28）を探しにですか…？</p><p>ペットの犬か猫ならいいよ？でも人間の男はイヤだ</p><p>&nbsp;</p><p>おちつけ！そいつは探しても無駄だ！とサナちゃんを説得しようとしますが</p><p>サナちゃんは最後になっても話はしたい！と譲りません。</p><p>大体どこにいるかもわからないのに…。</p><p>勘弁してくれないか</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210518/22/monster-momo81/5c/0c/j/o0597047514944037877.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="334" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210518/22/monster-momo81/5c/0c/j/o0597047514944037877.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただサナちゃんはどうしても探しにいくと言います。</p><p>根負けした私はサナちゃんと夜の街に繰り出しました。</p><p><span style="font-size:1.4em;">私が車をだしました。</span><span style="font-size:0.83em;">ここ大事です。</span></p><p>&nbsp;</p><p>サナちゃんに指示され近所を1時間くらい走り</p><p>これ以上は無理だと私が強制終了しました。</p><p>結局サナちゃんは別れも考えているという内容を彼氏に連絡し、もう少し待つということでその日は解散になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>翌日、サナちゃんから連絡がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>サナ：彼氏から連絡きて、帰ってきたよ！</p><p><span style="font-size:1.4em;">話して、仲直りしました！</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おい！</p><p><span style="font-size:1.4em;">別れろって！！</span></p><p>&nbsp;</p><p>しかも早いわ！せめて一晩二晩くらいは考えろ！</p><p>&nbsp;</p><p>私には関係のないことですが、正直この時はそう思いました。</p><p>一応私は彼女のためを思っているつもりなのです。</p><p>まあ彼女が幸せならよいので私は特に何もいいませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして1年後、結婚報告というわけです。</p><p>家出事件後、私は仕事の関係でサナちゃんとは物理的な距離が遠くなってしまい</p><p>たまに連絡はとっていましたが彼氏のことは詳しくは聞いてませんでした。</p><p>次に会ったときに話をしてくれるようなので存分に祝いたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログを書いていてふと思ったのですが</p><p>人のひどい恋愛話（金を貸す、殴られる、ほぼセフレetc.）を客観的に聞いている時って、すごく冷静で</p><p>そんなやつ絶対別れた方がいいじゃん、だとか</p><p>なんで許しちゃうの？って思えるのに</p><p>自分のこととなると途端にIQ3になりません？</p><p>私は過去にIQ3の恋愛経験があります。</p><p>なのに人のことになると</p><p>ダメだよ？と偉そうにしています。</p><p>犬夜叉の珊瑚が持っているやつくらい特大のブーメランです（珊瑚大好きでした）。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210519/01/monster-momo81/31/a9/j/o0288050014944080794.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="382" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210519/01/monster-momo81/31/a9/j/o0288050014944080794.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>まあでも終わりよければ全てよしです。</p><p>友人たちの幸せを願いつつ、私も幸せになりたい今日この頃です。</p><p>読んでいただきありがとうございました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12675336416.html</link>
<pubDate>Tue, 18 May 2021 23:15:36 +0900</pubDate>
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<title>近況、アプリやめました。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>久しぶりのブログ投稿。</p><p>見てくれている方がいるかはわかりませんが、ご無沙汰しております</p><p>うめこです（^^)</p><p>&nbsp;</p><p>仕事が忙しいのと、これといった婚活もしていなかったので更新していませんでした。</p><p>進捗があったのでまた書こうかなと思います。</p><p>すごく久しぶりだったので直前に書いた記事（合コンのやつ）を見返したのですが、</p><p>なんでしょう、気がどうかしていますね。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の本題なのですが、タイトルにもある通り婚活アプリをやめました。</p><p>もう使うことはないと思います。</p><p>私の婚活はアプリ中心のゆるふわ婚活だったのですが</p><p>やっぱり真剣に結婚を考えられる恋人を見つけたいならアプリはかなり効率悪いなと。</p><p>あといいねしたりやりとりしたり色々面倒くさい。</p><p>知人のイケメンだけど肉食性欲強めの公務員男性（アプリやってる）がアプリは半分がやりもくと思った方がいいよと言っていました（お前の自己紹介じゃねーか）。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">結婚相談所に入りました('Д')</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>着実に結婚できない人間のエリートコースに進学していますね！道をあけろ！エリートだ！</p><p>いいんです、</p><p>必死だね！って笑われても。</p><p>わたしは自分の性格を客観視してわたしには結婚は必要だと思ったから20代のうちにできる限り頑張ろうと思ったんです。</p><p>面白がって笑いたい人は好きにしたらいい<span style="font-size:0.83em;">（うせ〇！見世物じゃねーぞ！）</span></p><p>&nbsp;</p><p>というわけでこれからは相談所での婚活の記事を書いていきたいと思います。</p><p>自分のプロフィール用の写真を見ながら、</p><p>気持ち悪いなあ！　と早速やる気がなくなっているわたしですが</p><p>ブログで愚痴りつつ頑張ろうと思うので誰かに読んでもらえると有難いです。</p><p>というわけで、本日は近況ということでここまでです。</p><p>(@^^)/~~~</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12674878191.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2021 18:59:33 +0900</pubDate>
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<title>合コンで暴走した話②</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>前回の続き</p><p>☆合コンで負けたらテキーラのデスゲームを始めた。</p><p>酔っ払いうめこの運命やいかに（大した展開はない）</p><p>トラップカード発動！</p><p><span style="font-size:1.4em;">オーバーリミット！！</span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201023/20/monster-momo81/4b/d2/j/o0240035114839459954.jpg"><img alt="" height="351" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201023/20/monster-momo81/4b/d2/j/o0240035114839459954.jpg" width="240"></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>合コンの趣旨を忘れてハイテンションで遊んでいた私ですが</p><p>なぜなのでしょう</p><p>酔っ払い（うめこと社長）ばかりが負けるまける。</p><p>テンションは更に反比例するように私はハイに、社長はローに…。</p><p>&nbsp;</p><p>後から聞いたのですが</p><p>はじめんは社長を負かして潰そうと思っていたらしいのですが（社長が酔いつぶれてるのが面白かったらしく）</p><p>わたしが負けじと負けるのでなんだこいつと思っていたらしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>まあそんなことを数回繰り返していると</p><p>皆さんもご想像つく通り</p><p>私は急に</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">うっ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">とうめいてトイレに駆け込みました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">お店には本当に申し訳ないお話なのですが完全にリリースしました…。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">すると社長が様子を見にきました。</span></p><p>ドアを開けて顔を見せると大丈夫？と声をかけてくれました。</p><p>（※補足ですがここの居酒屋は小さ目のお店でトイレは男女共用なので男性の社長も入れます。</p><p>この時はお客さんもそんなにいなかったので許してください…）</p><p>&nbsp;</p><p>大丈夫です…</p><p>といいつつ、なんとわたし</p><p>社長の目の前でまた吐く。</p><p>&nbsp;</p><p>社長は私の背中をさすりながらトイレットペーパーをとって渡してくれました（マジでいい人）。</p><p>これ以上醜態を晒せないので大丈夫と言い張って社長に出てもらい、私は数分後にトイレを出ました。</p><p>すると社長がいませんでした。</p><p>二人にきくと、外で吐いてると。</p><p>&nbsp;</p><p>私は</p><p>どないや、この会…。</p><p>と自分を恥じました。</p><p>しかもお会計は男性陣が出してくれました。</p><p>こうして醜態だらけの合コンは幕を閉じました（無理矢理感）。</p><p>&nbsp;</p><p>相手方とは連絡先を交換していたのですが</p><p>後日、社長から</p><p>またメンバーを変えて合コンをしないか？</p><p>と連絡がきました。</p><p>若かった恩知らずな私はメンバーが集まらないからとお断りしてしまいました。</p><p>かわいい子集めて奢るべき案件でした。</p><p>時効ということで勘弁いただきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>いらない余談なのですが、数年たって私も年をとり色んな（汚い）ことを知ってふと思ったのです。</p><p>社長は実は既婚者だったのではないかと。</p><p>（根拠？雰囲気！！）</p><p>&nbsp;</p><p>わけあってはじめんに再会した際に、そのことを言ってみたんです。</p><p>はじめんは</p><p>&nbsp;</p><p>それはおもしろいね！</p><p>&nbsp;</p><p>と答えました。</p><p>&nbsp;</p><p>以上です。</p><p>&nbsp;</p><p>読んで下さってありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>合コン編完。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12633451096.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 22:00:34 +0900</pubDate>
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<title>合コンで暴走した話①</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>うめです('Д')/</p><p>今日はいつもの婚活アプリではなく</p><p>友達に誘ってもらった合コンで大はしゃぎした話を書こうと思います。</p><p>若い時の話なので生暖かい目で見てもらえると有難いです。</p><p>&nbsp;</p><p>きっかけは前述した通り、友達が知り合いから2対2の合コンをセッティングしてもらったから行こうと誘ってくれました。</p><p>相手方はSEのお仕事をしていて年齢は28歳と30歳とのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>当日、仕事終わりに友達と一緒に指定の居酒屋に行きました。</p><p>緊張の対面ですが、相手の印象は</p><p>28歳→イケメンというわけではないが雰囲気が若い。ちょっとやんちゃしてそう。</p><p>30歳→落ち着いた雰囲気。EXILEのLDHの社長に似てる。</p><p>このブログでは28歳をはじめさん、30歳を社長と呼ぶことにします。</p><p>私の友達はももちゃんにします。</p><p>&nbsp;</p><p>軽く挨拶して、お酒と食事を適当にオーダーしました。</p><p>私たちより年上というのもあって</p><p>いっぱいご飯食べな～</p><p>と優しい対応。</p><p>お互いの仕事の話などよくある何てことない会話をしていました。</p><p>しばらく話して程よくお酒が入った頃合いに、恋愛関連の話になりました。</p><p>最初は元カレ元カノの話をしてみんなであーだこーだ言っていました。</p><p>するとはじめさんが私の友達に</p><p>&nbsp;</p><p>は：そういえばももちゃん、ラインで言ってた話だけどさ～</p><p>&nbsp;</p><p>ときりだしました。</p><p>この二人は幹事ポジなので知り合い経由で連絡先を既に交換しており会う前から連絡をとっていたようです。</p><p>何の話をしだすかと思いきや</p><p>なんとこの二人、もうすでに会う前からラインで下の話をやりとりする仲になっていたのです。</p><p>話の内容は、友達が元カレと相性が悪かった話を若干相談ちっくに話していたようで</p><p>その話をはじめさんがはじめたんです。<span style="font-size:0.83em;">(はじめたん…笑)</span></p><p>&nbsp;</p><p>おい！　正気か？( ﾟДﾟ)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は心の中で面くらいつつ、</p><p>おそらくはじめたんは私たちに気はないのかなあ～などと思いました。</p><p>そこから下ネタを絡めつつ特に雰囲気が悪くなるということもなく1次会が終了しました。</p><p>この時点でありえない！と思われる方もいると思いますが</p><p>私は頭のフィルターがザルなので細かいことはあまり気になりません()</p><p>&nbsp;</p><p>そしてもう1件行こうとなり、4人で別の居酒屋に入ることに。</p><p>お酒が進みフランクな雰囲気になってきたところで</p><p>はじめさんがゲームをやろうと言い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>どんなゲームかというと</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>バリチッチで負けたらテキーラ一気飲み（略してバリチキーラ）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>みなさんご存じ、バリチッチ。</p><p><span style="font-size:0.83em;">面倒なので説明はしません（おい）</span></p><p>&nbsp;</p><p>いい成人たちが</p><p>&nbsp;</p><p>ちっちっちっちっ</p><p><span style="font-size:1.4em;">ばりちっち！♪</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">あ～　０か～！</span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201020/22/monster-momo81/3c/c2/g/o0240032014838020993.gif"><img alt="" contenteditable="inherit" height="320" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201020/22/monster-momo81/3c/c2/g/o0240032014838020993.gif" width="240"></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このあたりから酒の回った私はおかしくなっていきました。</p><p>テキーラをあおり私はハイテンションに。</p><p>同じく酒が回り私とは逆にテンションダウンしてうなだれ始めた社長に対して</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">おきて！！</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">はやく次の手を考えなさいよ！</span><span style="font-size:0.83em;">（ばりちっちの話）</span></p><p>&nbsp;</p><p>と絡みだしました。</p><p>&nbsp;</p><p>俺のターン！！とばかりに元気よく音頭をとって勝負に挑み</p><p>もはや私にとってそこは恋人を探しに来た会ではありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか続きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12632819624.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2020 22:49:41 +0900</pubDate>
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<title>年下自衛隊員かんた君③</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>かんた編つづき</p><p>☆湖の真ん中でアヒルに乗って「俺と一緒にアプリをやめないか」と言われた。</p><p>&nbsp;</p><p>余談ですが</p><p>湖　と　アヒル</p><p>というワードを出して、ふと頭に私の大好きな映画が浮かびました。</p><p>みなさんは「君に読む物語」という映画をご存じでしょうか。</p><p>有名な映画なのでご存じの方も多いと思いますが、私はあの映画が自分史上映画TOP５に入るくらい大好きです。</p><p>私はあまりラブストーリーを観ませんが、そんな私でも虜になるくらい最高に良い作品です。</p><p>その映画の中で、主人公とヒロインが小さなボートに乗って湖を散策するシーンがあるんです。</p><p>湖にはたくさんの白鳥がいて、このシーンがまたすごく綺麗なんです。</p><p>好きすぎてスクショがあります。</p><p>これです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/12/monster-momo81/d8/c9/j/o4096230414833117371.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/12/monster-momo81/d8/c9/j/o4096230414833117371.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/12/monster-momo81/c7/5e/j/o4096230414833117518.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/12/monster-momo81/c7/5e/j/o4096230414833117518.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/12/monster-momo81/a3/32/j/o4096230414833117599.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/12/monster-momo81/a3/32/j/o4096230414833117599.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>かんたくんとアヒルボートに乗った回を書いていて、ふとこのシーンを思い出しました。</p><p>映画は白鳥だし、私の場合はこれです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/12/monster-momo81/92/3b/j/o0640048014833120212.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201011/12/monster-momo81/92/3b/j/o0640048014833120212.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>何で私の脳は「君に読む物語」を回想させたんでしょうか。</p><p>嫌な気持ちになりました。</p><p>それだけです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>気を取り直して、かんたくんとのお話の続きです。</p><p>前回のデートでアプリをやめようと言われ、実際にかんたくんはやめたわけですが</p><p>私はやはりかんた君を恋愛対象とは見ておらず</p><p>はっきりと付き合ってほしいであったり好きだと言われたわけではないので</p><p>デート後はのらりくらりとかわしておりました。</p><p>しかしその後もお誘いの連絡がちょくちょくきており、私は考えた末決めました。</p><p>もう一回だけ会おうと。</p><p>もう一回デートして気持ちが変わらなければ終わりにしようと。</p><p>というわけで平日の夜にご飯に行くことになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>当日、仕事終わりに一緒に居酒屋さんに行きました。</p><p>主にかんた君のお仕事のお話を聞いていました。</p><p>話をしていて、かんた君は本当にまっすぐで純粋だなと思いました。</p><p>ただその純粋さ故に人とぶつかりそうだなとも思いました。</p><p>（背が高かったら彼はモテてるかもなあ…）</p><p>&nbsp;</p><p>話の流れが変わり、私の髪型の話になった時に</p><p>かんた君がふと私のことをかわいいと言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>気が重くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その時にやっぱり彼は違うんだなと思いました。</p><p>本当に、調子こいてるわけじゃないんです。</p><p>見下しているわけでもない。</p><p>ただただ、恋愛対象として、男の人として意識していない男性に</p><p>そのように見られると私は何とも言えない気持ちになります。</p><p>私の心は決まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>居酒屋を出るとかんた君が少し歩きたいと言い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>どこに行くの？</p><p>&nbsp;</p><p>ときくと</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとこっちに行こう</p><p>&nbsp;</p><p>と言うのでかんた君について歩きます</p><p>かんた君は駅前のさびれたアーケードの方向へ進んでいるのですが見える先は</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">まっくら　＆　人がいない</span></p><p>&nbsp;</p><p>おいおいおいおい</p><p>&nbsp;</p><p>私がそっちは真っ暗だしいきたくないというと</p><p>かんたくんは謝りつつあまり人がいない場所で話がしたかったと言いました。</p><p>いやそれにしたってよ。こわいわ。</p><p>&nbsp;</p><p>少し道を戻ったところでかんた君に</p><p>付き合ってほしい</p><p>と告白されました。</p><p>私は私なりに精一杯言葉を考えてごめんなさいしました。</p><p>お互い何とも言えない表情でした。</p><p>帰り道も気まずいものではありましたがこればかりは仕方ないです。</p><p>&nbsp;</p><p>ばいばいして自宅に帰るとかんた君から電話がきていましたがもう折り返しませんでした。</p><p>かんた君に良い人があらわれて幸せになってくれてたらいいなと思います。</p><p>というわけでかんたくんとのお話はこれにて終了です。</p><p>読んで下さってありがとうございました(#^^#)</p><p>&nbsp;</p><p>かんた編完。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12630844491.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 16:53:10 +0900</pubDate>
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<title>年下自衛隊員かんた君②</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>かんた編つづき</p><p>☆恋愛対象として見てないのに断れず</p><p>ご飯→映画→公園のフルコースをくらい次の日も会うことに。</p><p>&nbsp;</p><p>後になってみると、断ればいい話なのにって自分でも思うんです。</p><p>明日は予定が～とかいえば言いのに、なぜ断れないのか。</p><p>ラインとかだったら100％断ってたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そして2日目のデートですが、お昼ご飯を食べた後、遊園地も併設してある大きな公園に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>公園内の施設で、よくチーム〇ボとかがやっている光のアートのイベントをしていたのでまずそこに行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>学校の教室が１/3小さくなったくらいの広さで</p><p>薄暗い部屋に通されました。</p><p>内容は、部屋の壁に触れると</p><p>フワッと光の文字や花びらなどが浮かんできて消える</p><p>というものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>壁に触れると</p><p>&nbsp;</p><p>フワッ　「<span style="font-style:italic;">時雨</span>」</p><p>→雨が降り出して消える</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おいなんじゃこりゃ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私たちはカップルっぽく寄り添って綺麗だね～</p><p>とかは一切なく</p><p>別々でしばらく壁をサワサワサワサワサワサワ</p><p>浮かんでは消える文字と絵の種類をひとしきり視認した後</p><p>よしいこうか～と部屋を出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>これで入場料500円ですよ？</p><p>冗談きついぜ！！</p><p>&nbsp;</p><p>その後公園内をぶらぶら話しながら歩きました。</p><p>するとかんたくんが</p><p>&nbsp;</p><p>うめさん！あれ乗りましょう！</p><p><span style="font-size:1.4em;">アヒルボート！</span></p><p><img alt="あひるボート に対する画像結果" src="https://th.bing.com/th/id/OIP.Q1gq_gZ6oPXXSBf7dwpi_wHaEx?w=266&amp;h=180&amp;c=7&amp;o=5&amp;pid=1.7"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">え～～</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">ヤダ～～！</span></p><p>&nbsp;</p><p>私は別にアヒルボートは嫌いではないです。</p><p>むしろ好きです。</p><p>でもこの時のシチュエーションでは乗りたくなかったです。</p><p>だってある意味完全な二人きりの空間ですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>でもかんたくんは私があまり乗り気でないのも感じてないようで</p><p>元気にアヒルにRIDE&nbsp;ONしてしまいました。</p><p>係のおじさんに私は乗車せずに</p><p>出してください。と言おうかとも考えましたが仕方なく乗りました。</p><p>かんたくんは</p><p>&nbsp;</p><p>いきましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>と元気にアヒルを漕ぎだしました。</p><p>&nbsp;</p><p>ああ～～</p><p>ヤメロ～～～</p><p>そんなにしゃかりきに漕ぐんじゃねえぇぇ～～</p><p>&nbsp;</p><p>わたしはできるだけ遠くに行きたくなかったので</p><p>ペダルに足を置いて漕ぐフリをして一切漕ぎませんでした。</p><p>無意味ですが。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は</p><p>午後の1番ギラギラ輝いている太陽を見ながら</p><p>&nbsp;</p><p>わたし、何やってるんだろう…</p><p>&nbsp;</p><p>と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>アラサーでさあ</p><p>&nbsp;</p><p>こんなアヒルボートとか乗って…</p><p>&nbsp;</p><p>湖に浮かんで…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">水きったねえしよお！！</span><span style="font-size:1em;">（正解：自分が断ればよかっただけ。）</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">かんたくんはひとしきりアヒルを走らせて湖の真ん中あたりで止まりました。</span></p><p>すると、何か空気感が変わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>…？</p><p>&nbsp;</p><p>かんたくんが話はじめました。</p><p>&nbsp;</p><p>かん：今日は、ほんとに楽しかった。</p><p>俺はうめさんといると本当に楽しいし、うめさんのこといいなと思ってる。</p><p>だから、一緒にアプリをやめてほしいな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>…！！(; ･`д･´)</p><p>&nbsp;</p><p>そう言うとかんたくんは携帯を取り出し本当にアプリを解約しだしました。</p><p>そして</p><p>&nbsp;</p><p>ほら、できた！</p><p>&nbsp;</p><p>と私に画面を見せてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>私は軽くパニックになりながら、</p><p>あ、ぉ、おん…と彼に答えながら、気持ちはわかったからもう少し時間をかけよう的な返答をしてその場を終わらせました。</p><p>&nbsp;</p><p>あの時を振り返って、彼はアプリを消すまでしているのに</p><p>私のあやふやな態度は本当によくなかったと思います。</p><p>かんたくんは良い人ですし、若干ひとりで突っ走り気味なところはありましたが私も悪いので反省しています。</p><p>&nbsp;</p><p>何だか予想外な展開になってしまい</p><p>私はテンションがあまり上がらず</p><p>アヒルボートから上がったら、そろそろ帰らないとと言ってお開きにさせてもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>以上が2日目デートの出来事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>続きます…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12630726033.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 00:13:09 +0900</pubDate>
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<title>年下自衛隊員かんた君①</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>うめこです(/・ω・)/</p><p>&nbsp;</p><p>突然ですが私は昔から年上の男性が好きです。</p><p>過去に年下の方と付き合っていたこともありますが、惹かれるのは断然年上。</p><p>なのでアプリでも年上狙いなのですが、今回は年下男性とのお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>名前はかんたくん、20代前半。</p><p>お仕事は自衛隊員です。</p><p>相手からいいねをもらってプロフィールを見た時点では</p><p>お顔が野球部の学生といったかんじで子供っぽく見えたので正直好みではありませんでしたが</p><p>自己紹介文などでしっかりしてそうでお話してみようと思いました（懲りない女）。</p><p>&nbsp;</p><p>会うまでのやりとりは特筆するようなこともなかったので省きます。</p><p>お互いの休みのお昼にカフェレストランでお昼を食べることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>当日お店に行くとそれっぽい方が店先に立っていたので近づくと</p><p>&nbsp;</p><p>あ！うめさんですか？</p><p>&nbsp;</p><p>と青年。</p><p>&nbsp;</p><p>おお、</p><p>&nbsp;</p><p>小さいな…。</p><p>&nbsp;</p><p>私は日本人女性の平均身長である158cmですが、かんたくんと目線が同じでした。</p><p>確かにプロフィールに身長160cm代と書いてありちょっと小さいなとは思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログをご覧になっている方の中には、前回の古川さんを含め</p><p>&nbsp;</p><p>いやわかってたやん</p><p>顔とか身長とか事前にわかっているのに会って、それが理由でがっかりって性格悪いな</p><p>&nbsp;</p><p>と思われる方もいるかもしれません。</p><p>おっしゃる通りです。</p><p>&nbsp;</p><p>が、私は自覚がある上で思うように書きたいと思います。</p><p>それではここで一曲お送りしたいと思います。</p><p><span style="font-size:1.4em;">お聴きください、うめこさんで</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">「ボスビッチ」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-style:italic;"><span style="font-size:1.4em;">I'm a bitch！ I'm a boss！</span></span></p><p><span style="font-style:italic;"><span style="font-size:1.4em;">I'm a bitch and a boss, I'ma shine like gloss！♪</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そんな かんじでかんたくんは身長が低かったのですが、あと私が気なった点を挙げると</span></p><p>かんたくんは七分丈のぴったりしたジーパンを履いていました。</p><p>すごく似てる画像がありました。</p><p>これです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201010/18/monster-momo81/e5/ef/j/o0413046514832768097.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="248" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201010/18/monster-momo81/e5/ef/j/o0413046514832768097.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この画像の男性は身長がありそうですので、かんたくんはもっとぎゅっとしています。</p><p>男性が履くこのタイプのジーパンはもう絶滅したと思っていました。</p><p>私はあまりかっこいいとは思いません。</p><p>&nbsp;</p><p>お顔はオードリーの春日似で、春日の顔のバランスをもう少し崩したかんじです。</p><p>感じの良い青年ではありますが個人的には男性として見るのは厳しいなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえずお店に入ってご飯を一緒に食べることに。</p><p>かんたくんは自衛隊の話を色々きかせてくれました。</p><p>少し前に災害地への派遣に行ったそうで、若いのにお仕事を頑張っているようでした。</p><p>話していて、本当に見たままの良い青年というかんじで</p><p>性格が純粋でまじめで優しい人だなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただやはり、恋人としては見れないなと。</p><p>良い方だけど、私は別の方を探そう　と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>なので私はご飯を食べたら解散かなと思っていたのですが</p><p>お店を出たところでかんたくんが</p><p>&nbsp;</p><p>この後映画見にいきませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>と言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>う…。</p><p>私の悪い癖なのですが、こういう時に私は断れないんです…。</p><p>（早い時間に会ったのは失敗だった）</p><p>&nbsp;</p><p>そしてなんとこの後、</p><p>映画を見に行く</p><p>→その地域では割と有名な大きい公園に行く</p><p><span style="font-size:1.4em;">→そしてなぜか次の日も会う約束をする</span></p><p><span style="font-size:1em;">ということになりました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>断れなかったんです。ボスビッチなのに。</p><p>唯一、会うけど15時までしか無理だと言い張って時間制限を設けました（どこの箱入りビッチだよw）</p><p>この日のデート内容は大したことないので得意の割愛です、</p><p>最後らへんはもう私は疲れてました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして次の日のデートで更なる展開が。</p><p>&nbsp;</p><p>つづく。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12630689886.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 21:12:52 +0900</pubDate>
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<title>古川さんと帰りたい私③</title>
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<![CDATA[ <br>古川編つづき<br>⭐︎ブルジョアの呼吸　一の型<br>安いチェーン店居酒屋の刺身は不安<br><br>オーダーした料理がきて食事を始めましたが、お腹がすいてない古川さんはあまり手をつけてませんでした。<br>私は気にせず自分のペースで食べました。<br><br>会話の流れは学生時代の話に。<br>古川さんは頭が良かったようで大抵の科目はテストの点もよく評価5の満点だったようです。<br>そんな古川さんがこんなことを言いだしました。<br><br>古：俺さ、美術とか音楽の授業(多分感性を磨く系の授業ですかね)嫌いだったんだよね。<br>美術とか評価2とかだったよ。<br><br>UMEの心：ふーん。<br><br>古：やる意味もわからなかったし、美術の授業の時は英語とか他の科目の勉強してた。<br><br>UMEの心：え〜<br><br>古：でもさ、ちょっと頑張ってみるかと思ってちゃんとやったら評価上がったんだよね。<br><br>UME心：やるやん<br><br>古：でもそれからまた少し手をぬいたら評価下げられてさ、腹たったからもう美術の時間は背中向けて他の科目のことしてたわ。<br>そしたら最後も評価2だったw<br><br><br>おお〜い<br>人間性〜〜！<br><br>それ1じゃないのが奇跡じゃね？？<br><br>最後の「背中を向けて」って言葉でもわかる通り、古川さんの話のニュアンスからは美術の先生も彼が授業中に別科目のことをしているのを知っていると受け取れました。<br>とんでもないKUSOGAKIです。<br>加えて気になったのが、私から見て古川さんは「あの時の自分の行いはあまり良くなかった」という気持ちがなさそうに見えました。<br>つまり彼の精神はクソガキ時代からあまり変化していないのではと私は思いました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/19/monster-momo81/9d/31/j/o0384038414832310579.jpg"><img width="384" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/19/monster-momo81/9d/31/j/o0384038414832310579.jpg"></a><br><br>私はほろ苦笑いしながら<br>そうなんですか…笑<br>と返しました。<br><br>食事も終盤に差し掛かり、私の中の帰りたいポイントはもうカンストしてるのでこれ以上は上げなくてよいのですが<br>古川さんは更にポイントを稼ぐべく、サバを一生懸命食べている私にこう言いました。<br><br>意外と食べないんだね。<br><br><br>はい〜？<br><br>ｲﾏﾅﾝﾂｯﾀ!!<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/19/monster-momo81/ad/74/j/o0300019914832319430.jpg"><img width="300" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/19/monster-momo81/ad/74/j/o0300019914832319430.jpg"></a><br><br>いやね、こんなんでムキになって私は太ってないですよとか書くのどうなんだって話かもしれませんがムキになって否定します。<br><br>私は細身です<br><br>太ってないんじゃない！<br><br>ほ　そ　み　なの！！<br><br>最近も会社の人にほっそいねって言われたの！<br><br>だからあ<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/20/monster-momo81/b3/f1/j/o0529027814832327779.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/20/monster-momo81/b3/f1/j/o0529027814832327779.jpg"></a><br><br>急な痩せてるアピール失礼しました。<br>まあ彼にとって何気ない一言だったのかもしれませんが、ここまでの負の積み重ねを無駄にしない完璧な言葉選びで私はコイツヤダと思いました。<br><br>私はもはや古川さんはどうでもよかったので、その前日に職場の上司に裏切られて腹が立った話を若干kemio風にアゲめで話して愚痴吐きしました。<br>まぢでシャバくないですか〜〜？<br>(※普段は仕事の愚痴とかネガティブな話題は苦手な方もいると思うので話しません)<br><br>他にもお話はしましたが特になんてことない会話ですので割愛です。<br>そんなこんなで始終テンションの上がらない会でございました。<br><br>食事が終わりお店を出たら<br>じゃあここで！<br>とすたこら帰りましたとさ。<br>もちろんこれっきりでございました。<br><br>やっぱりアプリのプロフィールの時点でタイプじゃないなと思ったらやめておこうと反省した出来事でした。<br>みなさまも刺身が不安とか言われないようお気をつけ下さい(?)<br>それでは読んで下さってありがとうございました(・∀・)<br><br>古川編完。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/monster-momo81/entry-12630484406.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2020 21:16:00 +0900</pubDate>
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