<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>素顔のままで</title>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/moomin0021/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>大好きな彼と私の過去と今と未来・・・ずっと一緒にいたいです・・・</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あたたかいばしょ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>木枯らしがビル街を吹きすさび</p><p>天気予報が田舎の大雪を伝え</p><p>電気ポットの湯気とコーヒーの香り</p><p>外を歩く人の息さえ、白く白くぴーんとひきつった冷たい空気に染まっていく</p><br><p> 「おはよ」</p><p>夕べ、なかなか寝付けずに何度も寝返りを打っていた</p><p>疲れのたまった横顔に、そっとキスをする</p><p>「もう起きる時間か・・・」</p><p>高くも低くも無い貴方のソフトな声に、心が温まる</p><p>起き上がり、私を抱きしめて、おはようのキス</p><p>また今日が始まる</p><br><p> ここは朝日の当たる場所　</p><p>あたたかいばしょ</p><p>たいせつなたいせつな私たちの・・・・棲家 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008474256.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 12:28:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お料理の達人登場</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">以前、彼がポトフを作ってくれたことを書きました。<br>それから、みんながポトフのファンです。<br>何かにつけて、ポトフをお願いし、彼は一生懸命作ってくれます。<br><br>よくよく聞くと、何かいろいろなものが作れるみたい。<br>パンを作る・・・えっ？<br>お刺身もおろして、たためる・・・・えー?<br>ビーフシチューを作る・・・・・えーえーっ？<br>カレーをルーから作る・・・・ええーっ？<br>餃子を作る・・・・・・・・はぁ・・・<br>ハンバーグも作る・・・・・は、はぁ・・・<br><br>なんかトホホです。<br>それは私だって、お料理好きだから、何でも作ります。<br>上のメニューの大体も作りますが・・・こんなにいろいろ出来る人だとは<br>知りませんでした・・・<br>でも必ず、元奥様は何かクレームをつけて食べなかったそうです。<br>そうすることで、子供たちも食べない・・・<br>それでだんだん作らなくなってしまったみたいです。<br><br>もったいないね・・・その才能。<br>私のためにさらに開花させる？？？？？？<br>「んっ？作ってもいいのなら、いくらでも作るよ。何が食べたい？」<br>彼はそういう人です。誰かの喜ぶ顔が見たくて、一生懸命努力する。<br>今の彼にとっては、今の家族です。まだ家族ではないけれど・・・いいかな。<br><br>んーんー。お料理したくない時は頼んじゃおう。<br>達人がいて、良かったぁー。<br>今日もポトフの材料を、会社帰りに買ってくるそうです。<br>フランスパンと一緒に食べるととっても美味しいの。<br><br>また心を温めます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371852.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 11:47:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天使の住む場所</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">元旦那は財産分与の話のときに、娘の前でこう切り出した。<br>一回り年下の女性と結婚するから、整理したい。<br>言葉もありませんでした。<br>離婚したのだから、いずれ結婚するだろうと思っていたけれど<br>娘の顔はサッと血の気が引きました。<br>そんなことに構わず、馴れ初めから、お付き合いの状況、<br>挙句、家族でよくドライブに行った場所に連れて行ったのか<br>その場所での彼女の写真まで見せるハイテンシヨンぶり。<br>４０過ぎた父親のすることとも思えない行動に<br>娘は淡々と、聞いていました。<br>別の場所へと促しても、聞き始めたことは最後まで聞きたくなるのが心情です。<br><br>帰りに歩きながら、いろいろ話しました。<br>「はじめはショックだったけれど、でも大丈夫だよ。離婚も３人で決めたんだから<br>　いいんだよ。また離婚になっちゃうかもね。あれじゃあ・・・」と。<br>いじらしいくらい、大人の振りをしています・・・<br>悲しかったら、泣いていいよ・・・「悲しくないよ。ホントに大丈夫」<br>帰ってきた彼はその話を聴いて、すぐに娘のところに。<br>「大丈夫かい。私は○ちゃんからすれば、どうしても実のお父さんにはなれないけれど<br>　でもお父さんがわりにはなりたいと思うよ。○ちゃんの力になりたいし、何でも言ってほしい<br>　親父ギャグを言うなとか、何でもいいから」<br>「大丈夫だよ。・・・・ありがとう。ちょっとショックだったけれど、もう落ち着いた」<br><br>決して、これ以上悲しい思いをさせたくない・・・彼とふたりで、そう決めました。<br><br>大人の身勝手で傷を負わせた天使がいます。<br>でも今、この子が彼と私には大切な天使・・・・大人子供のかわいい天使。<br>この子の存在がどれだけ、彼や私を救っているか・・・<br>だからストーカーの件は、私たちを余計に悩ませました。<br>私たち、３人で幸せになろうねととてもいい笑顔で言う天使。<br>まっすぐ育つように、ひとつひとつ大切に育てていくつもりです。<br><br>今日は彼が娘を連れて、スキー道具を見に行っています。<br>躊躇なく、彼を慕い、ついていく娘の後姿、ごめんねとそっと言いました。<br><br>今日は特別に普段お見せしない、彼の父の顔と私の母の顔をご紹介しました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371840.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 11:45:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>離婚記念日</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">今日は離婚記念日。<br>知ってか知らずか、元旦那から　先日電話があった。<br>会って話がしたいとのこと。彼と相談し、まだ片付いていないこともあったので<br>会うことにしました。<br><br>財産分与についてです。たいした資産もないのですが<br>なかなか元旦那が話しに応じなかったので、そのままになっていました。<br>それが突然、整理したいと言うのです。<br>理由は、再婚でした。<br>ひとまわり下の女性と再婚すると言うのです。<br>それもいいのではないかと思います。<br>そしてスムーズに話は終わりました。<br>以前なら、なかなか動かない人だったのに、自分が全部手続きをするからと<br>動くのです。<br>なんだやる時はやれるのに・・・なんだかみょうに変わったなぁと思ってしまいました。<br><br>自分は元旦那に内緒で、お付き合いしている人がいるのに<br>元旦那の再婚の話で、なんだかちょっと胸の辺りがモヤモヤしているのは何でなんでしょう。<br>結婚して１５年・・・離婚して１年・・・そんな年月の重さかな・・・<br>自分から離婚を申し出ておいて、身勝手な思いですね。<br>帰ってきた彼にそのことを話すと、「ショックだった？」と。<br>なぜと聞くと、「いつもよりも饒舌だから」うーん。。。図星<br>でも、ううんと答えました。今、大変な彼に精神的な負担をかけたくない・・・<br><br>でも幸せになって欲しいと思います。今度こそね。<br><br>昨夜はなんだか寝付けずに、いつものように彼の腕のなかでいつまでも<br>もぞもぞしていました。<br>早く寝てっと叱られたけれど・・・・でも彼はわかっているのでしょうね。<br>いつもよりきつく抱きしめて寝てくれました。<br><br>届けを出して、ちょうど１年。これで本当に終わるんだなと実感しました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371793.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 11:44:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストーカー</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">新年早々、彼にあらぬ疑いをかけてしまった私ですが、<br>なかなかここ１０日くらい、日記を書く気になれませんでした。<br>彼が悪いわけではないのですが、なんだか大変なことに巻き込まれてしまい<br>まだ完全に解決できたわけではなく、困っています。<br>表記の通りのことです・・・・・<br>彼に好意を持つ若い女の子ですが、独身になったことがわかり、一気に上り詰めています。<br>今の若い子は、相手がどうなのかとか関係ないのでしょうか。<br>この子だけなのだと思うのですが。<br>相手の迷惑、相手の気持、相手の事情・・・まったくお構いなしに猪突猛進型で<br>押し出し、寄り切ろうとしています。<br>そう・・・飲み会で、携帯アドレスと番号のメモを無理やりポケットに<br>押し込んできた子です。<br><br>当の彼は、無視・・・でもさすがにややキレ気味です。我慢はしているのですが・・・<br>それは私にも影響が出てきているから。<br>知り合いの弁護士にも相談をはじめました。<br><br>飲み会で、きっぱりと断った（らしい）彼ですが、ドジなことに携帯を職場のデスクに置き<br>ちょっと席をはずしたようです。その間に携帯番号とアドレスを探されたらしく<br>その夜から、電話とメールが・・・<br>メールはアドレスが変わればいいのですが、電話は仕事に使っているので<br>なかなか変えられません・・・・<br>逢って下さい。話しを聞いてください。私の気持を受け止めてください・・・なとなど<br>そのたびに「いい加減にしてくれないか」と切る彼。<br>あまりのことに、本当に何もないのねと確認した私。<br>信用できないのかと怒った彼。<br><br>どうしたらいいのか、信じたいけれど、どうしたらいいのかわからない私。<br>でも今までの彼のことを考えると、そんなことはない。そんなはずじゃないと<br>彼を信じることにしました。<br><br>そして彼の携帯を盗み見たときに、気がついたのでしょうね。<br>私に宛てた「これから帰るよ」というメール。<br>私に対しても、何か妄想半分な状態で、メールや、職場で耳打ちするようになりました。<br>「のんのんさん、昨日、彼ったら　接待の後、誘うんですよ」そんなはずはありません。<br>接待の後、必ず電話を入れて、時間通りに戻ってくるのですから。<br>彼女はそれを知らないのでしょうね。<br><br>そして彼の後を尾行して、彼が私のアパートに入るや、とうとう尋ねてきました。<br>毎日・・・・・「私に彼をください。彼がいないとだめなんです。」<br>「あなたが好き。どうしようもないほど好きなんです・・・」と・・・<br><br>もはや異常な世界です。<br><br>その後、別の部署に勤める親御さんにお話させていただいて、彼女に引き取っていただきました。<br>もはや職場でも仕事にはなりません。しかも、そんな騒ぎを起こされてはこちらの立場も。<br>無論、ふたりの関係も知られるところとなります。<br>専門医にかかり、みて頂くことに。<br>まったく悪魔に魅入られたような日々です・・・・<br><br>彼女のお父様からは、あなたの仕事ぶりがとてもバイタリティあふれるもので<br>その魅力に取り付かれたのでしょう。でもあの子は思いつめるところがあり<br>こんなことで、ご迷惑をおかけしてしまい、申し訳なかった。<br>マイナスイメージをつけてしまったのではないか、心配です・・・と彼に謝罪があったそうです。<br>ひどい噂は、彼が彼女を遊んだのではないかなどと言う話もありましたが<br>まったくどこまで人を傷つけるのでしょうか・・・無責任な・・・・<br><br>私は疲れ果てて、今日はお休みしました。<br>昨日は彼は上司に呼ばれて、事情を聞かれたそうですが、彼女のご両親から<br>診断書と謝罪文が届き、無罪放免みたいですが、<br>実は昨日、また彼女がアパートに来ました。<br>自宅療養ですから、いつでも出られますよね。<br>刃物でも持たないか、心配です・・・・・<br><br>あーあ・・・楽しいことで日記が書きたいです・・・・<br>今日はお夕飯に何か温かいものでも作って、待っていてあげようと思います・・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371767.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 11:43:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きな言葉</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">好きな言葉って、ありますか？<br>文字ですきなのは「奏でる」「育み」「ぬくもり」という感じです。<br>言葉は温かみのある言葉が好きです。<br><br>日本の言葉って難しいですね。<br>単純に表現しようと思っても、幾通りも微妙に意味合いの違うもので<br>こちらの意図が相手には伝わらないことも。<br>外国の言葉は、日本人から見ると数も少ないし、使い方がわかれば<br>何とか意味をはずさずに伝わるのですが・・・・<br><br>なるべく意味をはずさないように、温かい言葉を選んで使うようにしています。<br>言葉の暴力に苦しんだこともありましたから、<br>なるべくなら、人にはそんな思いをさせたくない・・・<br>消極的な感じですけれども、今まで生きてきて、嫌だったこと、辛かったこと<br>人にはしたくないです。<br><br>好きな文字、好きな言葉は、言葉の響きもそうですが<br>必ず複数で感じられるものだと思います。<br>奏でるのも二つ以上の音色が重なり合い、調和が取れたすばらしい、そして優しい音色を・・・<br>育むものもふたりで、又はひとりでも必ず相手のあることで、ゆっくりと温かく育てるもの<br>ぬくもりも複数で感じあうものだと思います。<br><br>「ぬくもりを感じて、大切なものを育み、奏でる」そういうことでしょうか?</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371758.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2006 11:43:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>濡れ衣</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">職場の女性職員の間で、独身になった彼のうわさが蔓延していることに<br>気がついてしまった私・・・<br>そして昨夜、飲み会から午前様で帰宅した彼のポケットから<br>女性文字の携帯メールアドレスのメモ<br>彼の携帯は電源が切ってあり、それが意味するものってと考えると<br>ものすごく不安になった・・・<br>でも、かなり酔っていたし・・・浮気して来れる状態でもなかったような。<br>そういう人じゃないしなぁ・・・・<br>でも綺麗でかわいい子に、口説かれたらどうなんだろうと思ったり・・・<br>そんなこんな、考えているうちに起きてきました。<br><br>濃いお茶を出してあげると、いつものように「ありがとう」と。<br>「昨日はたくさん飲んでしまったよ・・・久しぶりに二日酔いだな・・<br>　でも酒に弱くなった気がするから、ちょっと自重しないとだね」と。<br>うん・・・ホントにそうです。体は正直だから、無理はしないで欲しい。<br>具沢山のお味噌汁を朝食に出しました。<br>美味しいと言って、ゆっくり食べる彼。<br><br>昨日は女性もたくさんいた？「うん、いたね」<br>だぁれ？と聴くと 、何人かの名前が出てきた。昨日、聴いた名前もある。ん～～っ<br>ポッケに、これが入っていたよとメモを差し出す。<br>「あ～っしつこくてさ、携帯番号教えろとか、メルアド教えてとか・・・<br>　うるさいから携帯の電源を切って、電池が無いから見れないと言ったんだ」<br>あ～そういうことだったのか・・・・・・ため息・・・・<br>「あ～、のんのん。変な想像したんだろっ。浮気したんじゃないかとかっ」<br>うん・・・・ご名刹のとおり・・・・・<br>「ばかだなぁ・・・そんなこと、あるわけ無いだろ。」と言って、頭をなでなで・・・<br>でもちょっと心配だった・・・昨日の昼休みのこと、そのあとのメモ、携帯・・・<br>「バカ・・・・のんのんだけでしょ」そう言って、抱きしめてくれました。<br>あはは・・・・・・相当の独り相撲です・・・・<br>「でも、そんなにモテるの？私・・・・」と彼。<br>あ゛～っ・・・・・・<br>「うそうそうそうそ・・・」と笑う彼。<br>まったく新年早々、お騒がせです・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371745.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2006 11:42:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>衝撃的な仕事始め</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">今年は少しプロジェクトで忙しかったりして、お休みが取れなかったので<br>お正月休みにくっつけて、のんびりと仕事始めを迎えました。<br>１月６日、二人そろって、のんびりと仕事に出ました。<br>ところが、職場では大変なことに<br>そうなんです。ふたりそろって・・・がいけなかった。<br>疑われることは無かったのですが、からかいの対象になっていました。<br>昨日のお昼休みのこと、後輩の女の子とお弁当を食べていると<br>「のんのんさん、(彼のこと)と何かあるんですか？<br>たまたまなんだと思うんですが、お休み一緒だったのかなって<br>みんな言っていましたよ。(彼のこと)も独身になったって、うわさですしね。」<br>えーっ・・・・誰がそんなこと言っているの？<br>「部署(彼の部署)の人とうちの課のだれぞさんとだれそれさん」<br>ふーん・・・・汗<br>尊敬してますけどね・・・・どちらとも取れない中途半端なコメント。<br>「素敵ですよね。いつも大きくて、任せて安心という感じですよね」<br>えーっ・・それは私が一番感じているところなのに・・・<br>興味ある？「興味ありありですよ・・・・独身になったんですよ。何人かは狙っていますよ」<br>えっ、そうなのぉ？汗汗<br>歳かなり上だよ　「関係ないですよ・・・あの包容力で守って欲しいっていう感じですよ」<br>えーっ　ど、ど、ど、どうしよう・・・・・・・・泣<br>内心は大騒ぎ・・・でも外には出せない・・・・これもくーるびず？？<br>「問題はですね・・・」彼女は続ける<br>「あれなんですよ」指差す先にはお弁当を子供のように食べている彼<br>えっ？なぁに？<br>「あのお弁当を誰が作っているかなんですよ」あ・・・汗<br>本人じゃないの？<br>「そんなわけ無いでしょ？」そうかな・・・「そうですよ、それが問題なんです」なるほどね。<br>そして激動の・・・衝撃の・・・お昼休みは終わりました。<br><br>午後は仕事どころではなくなっていました。<br>夜は飲み会だと言っていたなぁ・・・・・帰りは遅いのかな・・・・<br>誘惑されないかなぁ・・・・<br>なんだかいろいろなことが、渦巻いていました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371732.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 11:42:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スキーに行ってきました</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">新年早々、大雪だわ・・・雪崩だわ・・・救急車だわ・・・帰省ラッシュだわ・・・<br>なんだかさんざんな感じで、帰ってまいりました・・・<br>新潟県は大雪警報・・・大丈夫なんだろうかと内心ドキドキ・・<br>大雪のため滑走不可なんて書いてあるコースもあり、<br>スキー場にたくさん幸が降ればいいものでもないのだと初めて思いました。<br>前回行った苗場では人が雪崩に巻き込まれて、怪我をされたとか<br>私たちは湯沢のスキー場に行っていました。<br>温泉に入って、スキーをして・・・とのんびりしようと思っていたのですが<br>ものすごい吹雪・・・降雪・・・帰れるのかな・・・と少々不安。<br>滑っていても前がよく見えず、人にぶつかりそうになってしまったり<br>顔に雪が当たって、痛いやら・・・・泣<br>夜は温泉であったまり、美味しいものをいただいて、贅沢させていただきました。<br>彼は思う存分のスキーができずに残念・・・<br>でも、命には代えられませんから。仕方ないですね。<br>彼は疲れて、ここで大の字に寝ています・・・(笑)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371721.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2006 11:41:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あけましておめでとうございます</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="justify">どんなお正月をお過ごしでしょうか？<br>初めて彼とふたりのお正月になりました。<br>おとといから、がんばっておせち料理を作り<br>今朝はお雑煮とお煮しめ、お節料理を出しました。<br><br>昨夜はおみかんを食べながら、テレビを見て<br>ふたりでお風呂に入って、眠りました。<br>寝る前に少し、口げんかをしてしまったのですが<br>そのあとのエッチはちょっと激しかったです・・・照<br>年越しではなく、年明けてエッチでした(笑)<br><br>今朝は何事も無かったように彼はすっきりした顔で<br>朝から忙しく台所にいる私の後ろから抱きしめながら<br>「今日はずっとベットにいる？」などと元旦から<br>エッチモードです・・・<br>一年の計は元旦にありと言うけれど<br>今年は１年エッチで過ごすことになっちゃうかな・・・こわっ<br>まじめに過ごさなくちゃ。<br>まだまだ困難なことが続きますものね。<br><br>がんばりますっ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moomin0021/entry-10008371696.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2006 11:40:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
