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<title>院長のブログ</title>
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<title>今月のチョット良い話</title>
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<![CDATA[ <div dir="auto"><br></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日々段々の道ご苦労様。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">命と言うものは、たった一つそして、人生もたった一度。<wbr>それを合わせて、一期一会と言う。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">たった一度の人生で、たった一つのこの命で色々な人と巡り会い、<wbr>一番先に巡り会うのが親である。親との巡り会い、<wbr>兄弟との巡り会い、その繋がりを大切にして来たであろうか？</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人間は愚かな心を先に持つ故に、その親を兄弟を蔑ろにして、<wbr>今自分達がこうして生きている、<wbr>その様な勘定で居る人の方が多い。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さあ今からでも遅くない、<wbr>一番先に出会った両親への思いを深める事、<wbr>これが残された人生に大きな灯となったり、<wbr>大きな恵となったりてして自分を助けてくれる。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この世に親は無けれども、子を案ずるは親ばかりなりけり。<wbr>と言う言葉がある。<wbr>さあどんな人だとて親が居ない人はいないのだ。<wbr>その親に自分の心を戻して、その親から恩恵を受ける、<wbr>これが今日から其方がたが、<wbr>しなければならない本当の人間ならば、<wbr>本当の人間を目指すならば、<wbr>その様な心で生きていって下さる事をば、<wbr>心より語り伝えて元の館に鎮まらせて頂きます。</span></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/moon-kokoro0521/entry-12326005659.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Nov 2017 09:23:20 +0900</pubDate>
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<title>今月のチャット良い話</title>
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<![CDATA[ <div dir="auto"><br></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日々段々の道ご苦労様。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">確実に日日という、時は一時も待ってくれない、さあ先へ先へ先へ先へと、後戻りする事もなく進んでゆく。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人生というものは、前に進むにあって後ろに退がるものでは無いのだ。これをよくよく心して、何事にも心も前に向いて物事を考え、そして物事を納めたゆく事が人間としての本当の生き方であるという事。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">後ろに退がるから、色々な事に囚われる。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前にある限りは本当の自分の道を切り開く事は出来ない、歩いてこそ道になるのだ、歩かねば道は出来ない。それ故に、人生に遅すぎという事はない。死の淵までも、一生懸命に自分を反省したり、感謝したりしていけば、さあさ大いなる助けとなるのだ。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さあ、もはや此れ迄という時まで、人間は懺悔し感謝していかれる、そういう風に出来ているのであるから、ならば今こうしている自分自身が、はっきりと神様のこうした話を耳で聞き、心で捉えられるうちに誠の懺悔を、誠の感謝を出来る様に努力していく事が大切。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">何事も明日からでは、ずっと明日からになる。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">明日からならば、今からやってこそ明日の分になるという事。これを心して今月もどうか、神様仏様の叶った心で通れる様に生きていく事をお願い致しまして、元の館に鎮まらせて頂きます。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/moon-kokoro0521/entry-12317180528.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 15:40:00 +0900</pubDate>
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<title>今月のチョット良い話</title>
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<![CDATA[ <div dir="auto"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日々段々の道ご苦労様。</span><br></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;今年も九月、長きこの一年一年の、一ヶ月一ヶ月の積み重なり、生きていればこそ感じるのだ。死んでしまった人は、自分で日を数えていかなければならない。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">生きていれば、自然に後ろから押されて、前へ前へと生きている、そして歩いているようなものであるという事。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;さあその今日まで生きた、衣食住に換算して十万人以上の人の一日に力を頂かなければ生きていく事が出来ないのだ。さあその思いで食べるにつけ、着るにつけ、住まいにつけ感謝の念を欠かさずもっていく事が大切。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;過去は過去、今この時点から先に、真実誠の感謝の念をもって、ある人は親から譲られたもの、ある人は自分が一生懸命に積み立てて、積み上げて築き上げたるもの、これからまた授かるもの、様々であるなれども、どんな事にしてもやはり、自分一人の力で、また家族だけの力で生きて来られた訳でも無し、生きていかれるものでもない。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;さあさ、みんなみんな其々の思いで、徳あるものは徳を、また徳があるからといって、それに甘んじ生きていたならば徳は無くなっていく、徳が無いとて悄気ていたら、その徳は増していかない。やはり、徳はどんな時も蒔いていくものである、蒔かねば生えないのだ。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">生えば実になる、その実をまた人に施し、それが徳となる。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;なれども徳の向け方が不味いと毒になってしまう。さあその毒が身に入って病となって苦しんでいかねばならない。さあ人間のこの身体の中には、目に見えない処の毒がいっぱい満ちているのだ、その毒もまた、いい働きをしてくれる毒もあるのだ。</span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;さあここの処を良く心して程々の徳を積む、程々の喜びをもって、そして程々の感謝をもって、これから先あとどれだけ生きられるかいう事は自分でも計り知れない。世の中がどんな動きになるか分からん。さあそれ故に毎日毎日を、時の廊下を確りと地に足の着いた生き方をする事を、お勧め致しまして元の館に鎮まらせて頂きます。</span></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 04 Sep 2017 11:57:35 +0900</pubDate>
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<title>今月のチョット良い話</title>
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<![CDATA[ <div>日々段々の道ご苦労様。</div><div>命というものはたった一つ、人生もたった一度きりこの世の深い深い深い想いを持って、一期一会というその四文字の文字を表してあるのだ、ただ一度ただ一回</div><div>のこの世のご縁というものを、いかにして大切に生きたということは、誰しもが自分では分かっていないのだ。</div><div>この世に生まれてきて、先祖を敬い、そして父母を尊び、兄弟睦み合って生きるということは、そう簡単なようであって簡単なものでは無い。</div><div>皆それぞれ魂が違うからである。同じ親から生まれても、魂は皆違う。それぞれが生まれながらに持ち合わしたるその魂によって諍い事になったり、またかけがえのない縁になったりして、この人生の道すがらを生きているという事。</div><div>いま生きた数だけは、どんな人であっても生きられない、ここに一番若い人でいてもいま生きた数だけは、また二度と再び同じ数を重ね事は誰しもないのだ、無いゆえに大切にしなければならない。</div><div>いま皆様がこうして聞いているこの言葉もあと何回聞けるか、これも分からん事である。皆様がずっとずっと慣れ親しんできたこの言葉、どこに行っても皆がこの言葉を聞いていられるということでは無い。それを大きく深く受け止めて、有り難く尊くこれからの人生に活かしていってもらわなければ、命がけで神様が台なる人を毎日毎日どんな想いで命を繋いできたか分からん。それはみな、其方達の為である。其方がその様な有り難く尊く受け止めて生きていかねば、神様の苦労が報われる事はあるまい。これをよくよく心して、日々生活の中で大いに活かしていってくださる事をばお願い致しまして元の館に鎮まらせて頂きます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/moon-kokoro0521/entry-12299144425.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 11:27:59 +0900</pubDate>
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<title>今月のチョット良い話</title>
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<![CDATA[ <div>日々段々の道ご苦労様。<br></div><div><br></div><div>最早七月の声を聞く、どんどんドンドンと前に前に前に時は過ぎてゆくこの様に、一時も待ってくれない。</div><div>さぁ父母から命を受けて此の方、人間は命が終わった時にこの世の行が終わる事、「行」というのは仕事ではない、「業（ゴウ）」と書いて「ギョウ」とも読むのだ。人間というこの業によって、生かされたり、また早死にしたりして計り知れない道を生きているのだ。生きている事も業なれば、死んでゆくのも業である。人間としての、この其々に課せられている重い荷物というものは、自分で計り知れるものではないなれども、知らないだけの事である。</div><div>確りと日々を生きていかねば、明日があるから、明日があるからで終わってしまう人と、明日から実行するには今から準備をしていかれる人と二道ある。</div><div>さぁどの様な事があっても、今までの様なわけにはいかない、世の中が動いているのだ。世の中がそれはそれは早い勢いで動いているのだ、巻き込まれる時代になって来ている。巻き込むより巻き込まれるほうの方が、木ならば大きいのであるという事、しかと心得納めて、日々というこの時の廊下を確りと地に足の着いた生き方をしていって下さいよ。</div><div>さぁ七月お盆、安閑な気持ちで歩いていたならば、どんな仏様やどんな迷いの人に憑かれて、病を引き起こしたり様々な事が起こりやすい、いい事は起こらない、悪い事。</div><div>それを心に納めおき、日々仏様に、孝養を尽くして自分もまた、その恩恵に預かる。そういう生き方をして下さる事をば、お願い致しまして元の館に鎮まらせて頂きます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/moon-kokoro0521/entry-12290258028.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jul 2017 21:08:50 +0900</pubDate>
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<title>今月のチョット良い話</title>
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<![CDATA[ <div>日々段々の道ご苦労様。<br></div><div><br></div><div>こうして穏やかな日は、何時迄も続くものでもない、また大振りも三日続くものでもなし。有為転変とよく言ったものである。</div><div>人間こうしていても一寸先がわからない、神とて世の中を読む事が出来ないくらいに、難しい難しい世の中になって来たものだ。それ故に毎日を大切に生きる事、一生の中の一日である、一日一生と言う言葉がある一生一日と言う言葉、一日一生同じ様でも違うのだ。さあ毎日毎日が同じでは無い、なれども人というものは、我儘故に毎日同じ日ばかりで面白くない、なにか変わった事がないか、さあ有れば良いと思う人も居る。</div><div>ならば変わった事というのは、やはり事故とか様々な悪い事しか変わり様が無いのだ。何故ならば、良い種は蒔いていないからである、皆自分本位な種ばかりである、世の中の為に、周りの為に蒔く種を蒔いている人は、居ないな等しいものである。蒔いていると思う心が蒔いていないのだ、蒔くのでは無い、蒔かせて頂くのだ。するのでは無い、させて頂くのだ。</div><div>さあその言葉の使い方、心の使い方で人間一人がこの世を生きていく、本筋と言うものが分かれていくのだ。やはり、人の為に生きてこそ人である。自分を一番後にすれば、かえって自分が一番護られていく事になる。自分を先にすれば、人から疎まれて自分が悲しい目に合うことになる。</div><div>やはり、人を活かしてこそ自分が活きていく、活かされていく。今日からその様な心で頑張りなさい。</div><div>こうしている間に時は刻々と過ぎているのだ、さあそうして時を日を重ねているうちに寒い冬がやって来る、さあそれは確実にやって来るのだ、やって来る人は良いなれど、その冬を迎えられずに終わる人も居よう。そうならば、自分いまこうして生きていて、こうして神様の言葉を聞いていて、反省の念が起きる人は本物である。</div><div>反省の念が起きなかったならば、今まで何を聞いて来たのであろうか、何を学んで来た事であろうかと思う心に切り替えて頂きたい。これが神からの願いであるという事、さあ厳しい厳しいこれからである事を教えおきまして元の館に鎮まらせて頂きます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/moon-kokoro0521/entry-12282942853.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 02:54:54 +0900</pubDate>
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<title>今月のチョット良い話</title>
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<![CDATA[ <br><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日々段々の道ご苦労様。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最早五月となった、光陰矢の如し。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一日一日の積み重なりが一週間、一週間の積み重なりが一カ月、一カ月の積み重なりが一年、一年一年の積み重なりが人生である。さあ一分一秒の重さを知っているようで知らないであろう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この吐く息吸う息が続いているから生きていられるのだ、どちらが止まっても終わりである。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こうして今生きている事、それは生きているので無い、生かされているのだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">生かされているうちに、たった一度でも神様仏様世の中に通用する真実誠の感謝の心をもって頂きたい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">これが各神々様の願いであるという事、不足は教えなくても上手である、感謝は教えても下手である。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">此処の処を、よく善く善くと噛みしめて、さあ感謝を上手に出来る様に成るには、不足の心を減らせば良いのだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">不足の心は、多いから感謝の念がなかなか遠退いているのだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さあ不足を感謝の心に切り替える心こそ、手を合わせる者の真髄であるという事、今日の日のこの言葉を今月の心の養いにし、その心の養いが命を護り、そして家族を守って行くのだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">食べる物だけが栄養分ではない、心こそ真の心身を作る栄養元である事を教えおきまして、さあ不足は減らし感謝は増やす。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その心のノートに書き込んで今日の日お帰り下さる事をばお願い致しまして、元の館に鎮まらせて頂きます。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/moon-kokoro0521/entry-12272959294.html</link>
<pubDate>Mon, 08 May 2017 23:41:44 +0900</pubDate>
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<title>今月のチョット良い話</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日々段々の道ご苦労様。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さあ、日はどんどんどんどんと重なって、最早こうして月々と重ね一年が終わり、一年が重なって行くあては、人生の末路となっていくのだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">毎日毎日の積み重なり、この毎日毎日の価値ある生き方をする人と、流されて生きて行く人と二道ある。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ならばこうして、神様が表に現れて、微細に説いて聞かせてもらっている其方方は、決して無闇に過ごしてはなりませぬ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">神様はちゃんと見ている聞いている知っている、秩序ある生き方をして、そして１日１善という言葉があるように、一言の言葉が、さあ一言のその言葉が、どんなにか生涯を忘れられない良き種を蒔いて、生涯…いや孫、末代もあの人のお陰と言われる。その方が余程価値あるのだ。その一言の言葉で、人を傷付け人を殺めいく事は、生涯のまた傷になっていく事になる。さあ今からでも遅く無い、これから良き種を蒔いて、良き自分もこの世に足跡を残していかれる様に、御励み下さいよ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">たった一言の言葉が、自分のこれからの人生を決めるという事を今日の日聞いて頂きまして、元の館に鎮まらせて頂きます。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/moon-kokoro0521/entry-12262928781.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 22:00:09 +0900</pubDate>
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<title>今月のチョット良い話</title>
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<![CDATA[ <br><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日々段々の道ご苦労様。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今こうして、一寸先がわからないのだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さあ、それ故に神様の前に灯す明かりは、今より先を見通す明かりである。神様がこれから色々の事で言葉にして、また影と形の如く、人を使って様々な事を、この世の中を仕組みというか、この先に起こってくる問題とか、そういう事を教えていく。ある時は夢で、ある時は不思議で、ある時は音で、様々に変化していく世の中を教えていく。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">安閑として生きられない世の中にきているのだ。それ故に、人の事に囚われていられない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;さあ、自らの心を律し、自らの心と対話して、神様に無条件で護ってもらえる、そういう生き方をして行かねばならない。無条件で護られるという事は、天理天則に基づいて、そして世の中のルールに従って生きる事である。世の中に背を向ければ、世の中から背を向けられる。世の中と胸を付き合わせば、世の中が受け入れてくれるものであるという事。自分一人の知恵は無きに等しい、その自分の知恵を信じて生きている人は、こんなに危険な事は無いのだ。やはり、人の言葉の中で、人の文字の中で、一つ一つ拾いながら生きて行く事、それが成道の大人の生き方である事を教えおきまして、元の館に鎮まらせて頂きます。</span></div>
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<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 19:31:20 +0900</pubDate>
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<title>チョット良い話</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日々段々の道ご苦労様。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こうして、生きていればこそ、健康であればこそ、こうして神様に導かれて今日の日、自分だけのお参りにあらず、家族代表のお参りであるということを心して、尊き時の廊下を歩いて下され。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">尊き時の廊下とは、真実誠の心より他ならない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして、真実の心で感謝し、真実の心で懺悔する。感謝と懺悔の心で神様は、大きくその人の運命を、その家の運命を背負ってくれるのだ。神様は頼まれずとも、それぞれの家を、それぞれを、それぞれのまたこの先を不思議な力、いや不可思議と言った方が良いほど深いものである。不可思議という事は、深い深い念の事、その不可思議の力をもって導いて下されるのだ。生も死も紙一重で高いところから…</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ここから、話がガラッと変わります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前の話は途中で、終わってしまいます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;ここに一人の女子（おなご）の方が居られる。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今日の日を境に、あの世とやらへ赴く人がここに居られる。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">皆様よ、生きていればこそ、こうして神様の言葉が聞ける。そして生きていればこそ、楽しい時の廊下を歩ける。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人間というものは、儚もの。儚という字は、人が夢を見ると書いて人間に夢と書いて儚いという字の如く、ほんに儚いものである。いかにして生きる事の難しさ、いかにしてそれぞれの人生の狭間の中で、思いもかけない世の中を、日々を歩かなければならぬ、そういう運命の人もいる。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なれどもこうして今、自分達が生きている事、生きている事は生かされている事。生かされているこの御身は、これからの命は、今まで生かしてもらった大勢の神仏、そして世の中の人々に恩返しの為に生かされているのだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それを心して、どんな小さな事でも真心で、人の為になる事は、人の為になる行い。それに謹んで生きる事わお勧めいたしまする。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;今年は、どの様な事が起きるかわからない。それがたった一言の言葉で決まって行く事。さあ、大切な大切なこの一年であるということ。しっかりと自分の身は自分で守るという。そういう心で、医者頼みばかりせず、自分の身体は自分で守るという。最後は自分で判断下せる様な生き方をしなければならない。これを今日の日、皆々様に聞いて頂きまして、元の館に鎮まらせて頂きます。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/moon-kokoro0521/entry-12246193236.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2017 18:30:48 +0900</pubDate>
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