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<title>✴︎スピリチュアルカウンセラー✴︎ 神谷奈月のオフィシャルブログ　【言霊結び *¨*• ✴︎*¨*】　Powered by Ameba</title>
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<description>修験道祈祷師の霊能家系に生まれる。占術歴35年、2万人以上の鑑定実績。家系から継承した霊能力と氣功や祓い、また和洋統合占術などから、スピリチュアル総合ケアをしています。</description>
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<title>運気を上げるために必要なこと｜六感を開く</title>
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👇リンク先の前回の記事から続き、五感から六根を養った先にある六感について、解いていきます。運気を上げるために必要なこと｜五感と六根六感の開花六感(シックスセンス)は、感覚、感性、霊感的なものとして認識している方も多いかと思います。それ故、誰にでもあるわけではない、特別な人にしかない感覚だと思っている人も多いのかもしれません。ですが、六感は人であれば、誰にでも備わっているものです。 私には霊感はない、直感力はよくないと思っている方もいますが、その感覚を普段意識しているかどうか、使っているかというこ
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<dc:date>2026-09-14T14:20:30+09:00</dc:date>
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<title>運気を上げるために必要なこと｜五感と六根</title>
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最近流れがよくないとか、ぱっとしない、物事がスムーズにいかない、思ったように進めない、トラブルが多いなど…なぜ上手くいかないのか、どうしたら運気が上がるのか！？このようなご相談は、日々多くあります。まず、このような流れになってしまう原因のひとつとして考えられるのは、五感の乱れです。今回は、五感や六根を整えることから、六感を開くことで、運気を上げることについて、順番に解いていきたいと思います。 五感を整える五感→目　耳　鼻　口　身日常生活の中で使っている、これら5つの感覚が五感です。視覚 → 目で
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<dc:date>2026-09-04T18:50:47+09:00</dc:date>
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<title>お盆の蜻蛉</title>
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お盆シーズンは、呼ぶ御霊が増えるからなのか、不思議と忙しくなる傾向があります。 暦の上では立秋を迎え、まだまだ暑くて、陽射しの強いお盆ですが、涼しげな秋風の中に、人恋しさを想うような風を感じることもある季節です。 風が何かを、語りかけるような季節の足音 淡い揺らぎと語らいのお盆 日常の中で、蜻蛉を見かけるようになりました。 そんなお盆の仕事帰りのことです。  愛知県、定光寺から定光寺駅に向かう下り坂からの交差点、赤い手すりの城嶺橋が見えます。 川を隔てて向こう側には、霊験あらたかな山々と、猫神社
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<title>ライオンズゲートと蝕の月</title>
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ヘリアカルライジング - 神月【神谷奈月の公式HP】近年、ライオンズゲートやシリウスのヘリアカルライジングの観測が注目されますが、本当に大きな変化が起こるのは、そsprit.work先月の星よみの記事より、陽の引力が強く働く不可視期間以降、早朝の東の空、オリオン座の恒星たちやシリウスが太陽と同じ方角から順番に昇ってくる現象について書きました。ヘリアカルライジングは、7月25日前後となりますが、今月はその流れでライオンズゲートに入るということから、賑やかな期間になっています✨ ライオンズゲート西洋
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<title>シリウスと太陽の統合</title>
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近年、ライオンズゲートやシリウスのヘリアカルライジングの観測が注目されますが、本当に大きな変化が起こるのは、その前にある『不可視期間』なのかもしれません。  今日あたりから、明け方の東の空では、オリオン座の恒星たちやシリウスが輝き、その後に太陽が星々を包み込むように昇ってくる時期です。この現象について、不可視期間という視点を含めて紐解いていきたいと思います。4月末頃から精神的な揺らぎや体調の不調、何か変化を感じていた方は、その期間を通して、内面で何かが動いていたのかもしれません。特に夏至付近に大
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<title>もうすぐ節分！</title>
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2026年を迎え、もうすぐ節分です。節分までの期間は、心身を整え、あらゆる整理をしておくとよい時期なので、私も年末あたりからは禊の期間に入ります。 最近はとても寒いのですが、陽だまりのような陽氣を感じる日も多いです。本年は丙午の年です。強い陽氣と激動の変化の年。節分を境に、立春から流れは変わっていきます。今年は特に精神面、心と感情のバランスを取ること、特に40代半ば以降の女性は要注意であり、またチャンスの年でもありますので、楽しんで参りましょう！  毎年この時期に、祈念石のご注文を多く頂くのです
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<title>2026年　丙午は激動</title>
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2026年になり、もうすぐ節分です。暦の上では2月4日立春より、改めて丙午の年に変わり、いよいよ本格的に年の氣が流れ、動き出すタイミングです。 丙と午の組み合わせは、太陽が２つ並んでいるような、非常に強く、独立的な陽のエネルギーの象徴となります。独立的な強い火のエネルギーが流れる。 【特にエネルギーが高まるタイミング】✴︎5月、8月上旬 　個人に起こることこの火の象徴は、自分の意識や想いが強くなり、溜まっているエネルギーが発散されやすくなります。 今まで頑張ってきたこと、変えたかったこと、結論を
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<dc:date>2026-01-11T22:52:41+09:00</dc:date>
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<title>魂を癒すリトリートの旅/スリランカ編⑧最終話</title>
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ネゴンボにあるホテル。ジェットウィングラグーンからの景色です。ブログには、自然豊かな写真を中心に掲載しましたが、初回の記事に書いたように、スリランカでは雨の影響から停電が多く、水捌けのよくない地域では、水溜りが沢山できることもあります。ベントータからゴールに向かう際に、ツナミミュージアムを通りました。2004年12月26日に起きたインド洋大津波において、大きな被害を受けた海沿いの地域です。日本の国旗が目にとまりました。この震災の時、日本はスリランカへの大規模な支援活動があり、その後日本が東日本大
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<title>魂を癒すリトリートの旅/スリランカ編⑦アーユルヴェーダ</title>
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スリランカには、アーユルヴェーダを目的に行かれる方も多いです。アーユルヴェーダというと、マッサージの手法だと捉えられがちですが、生命の科学という意味合いがあり、インドやスリランカでは、国家資格として歴史ある伝統医療となっています。体質に合わせた食事法、生活習慣、ヨガや瞑想、マッサージなど、心と身体のバランスを整え、健康を維持する為の生活哲学。マッサージはそのうちの健康法の一部であり、アビヤンガやシロダーラは有名ですが、体質に合ったオイルを選び、流していく。アーユルヴェーダ専門の宿泊施設に行くと、
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<title>魂を癒すリトリートの旅/スリランカ編⑥ダンブッラ寺院</title>
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ユネスコ世界遺産　ダンブッラ石窟寺院正式には黄金寺院ということですが、巨大な岩山の中に石窟が5つ掘られ、その中に150体以上の仏像が安置されています。紀元前1世紀からの歴史があり、なんと2000年以上の古寺院です。仏像だけではなく、壁や天井一面に描かれた色鮮やかな仏教壁画にも魅せられます。ダンブッラ寺院に行く為には、長い階段を登らなければ行けませんが、わりと緩やかな階段なので、そこまで厳しい道のりではありません。道中は沢山の猿がお出迎えしてくれます。ダンブッラ寺院は、当時の王が反乱によって王座を
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<dc:date>2025-12-11T17:58:36+09:00</dc:date>
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