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<title>pandaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>密着</title>
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<![CDATA[ あー<br>また 起こされ 腰振られ<br>自分の 気まぐれだけで<br>幾度となく抱かれ<br>自分の 彼女が 生理で できないからって<br>私の体で 代用<br>ここは寒い雪山<br>嫌でも 密着していないと寒くて 寝れない<br>と 男が 言う<br>またまた 私は 都合のいい女<br>わかっているけど 今は 密着して ずっと一緒に 寝ていたい<br>もう少し 暖かくなるまで
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<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 06:16:07 +0900</pubDate>
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<title>六甲山</title>
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<![CDATA[ 仕事 何時に 終わるの<br><br>何 問いかけ<br><br>終わる頃に 迎えに 来るから 神戸に行かない<br><br>どこに<br><br>六甲山<br><br>そこは 私の テリトリーだよ<br>って いいたかったけど<br><br>ごめんなさい<br>私 今日は 予定が あって<br>また 次回に<br><br>いいよ 僕は 明日でも 明後日でも<br><br>私は よくないょ<br><br>君が 風俗で 働いていたら必ず指名しているよ<br><br>何 私と したいの<br>だったら そう言えばいいのに<br><br>六甲山に なんて 行かなくても<br>ラブホで いいじゃん<br><br>まぁ いいか<br>今日は とりあえず パス<br><br>最近の私 <br><br>何も 考えずに 行動して<br>最後は ため息ついて<br><br>同じ事の 繰り返し<br><br>心配していた 生理もきた<br>また いつもの 私に 戻る<br>誰にでも 体を 預け<br>心は 空っぽのまま<br><br>今 私の頭の 中は 嫉妬でいっぱい<br><br>しょうもない 男を 好きになりはじめている<br><br>毎日 抱かれ 快感を 得る<br>だんだん ひかれていく<br><br>自分が 怖い
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<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 01:06:18 +0900</pubDate>
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<title>私 ですか？</title>
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<![CDATA[ ｢はい 私ですか？｣<br><br>｢そうそう あなたです｣<br><br>｢私が あなたと 結婚するんですか？｣<br><br>あなたは 誰なんですか<br>私 あなたの事は 存じあげませんけど<br><br>変な男<br><br>｢なぜ 私が あなたと 結婚するんですか？｣<br><br>矛盾してますよね<br>どこか おかしくありません<br><br>｢あなたは 僕の事は 何もしらないだろうけど 僕はあなたの事 ずっと見てましたから｣<br><br>ええっ・・<br><br>｢また 改めて 伺います｣<br><br>なんの 事だか<br>隣に いた バイトの 女の子が 私の事 マジマジ見て<br>｢知ってるんですか？ 今の人｣<br><br>まさか 知るはずもない<br>なんだか 変な 胸騒ぎが する<br>仕事が手につかない<br><br>今 私には 一週間の内 四日間 一緒に 過ごしている男がいる<br><br>でも この男とは 体以上の進展は 期待できない<br>男には 女が いる<br>私も 承知している<br><br>知ってるんだろうか<br>私の 私生活<br><br>ちょっと ちょっと 気持ち悪い<br><br>誰に 聞いたら<br>あっ 社員の オバチャンに聞いて みよう<br><br>でも 私は 相手の 名前も何もわからない<br><br>今日 1日 不安な気持ちだかえたまま ８時まで はたらくのか<br><br>頭が 痛い
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<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 12:25:39 +0900</pubDate>
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<title>雪  山</title>
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<![CDATA[ 今朝も ５時起き<br>外に 出れば まだ 真っ暗一歩 足を 踏み出せば <br>雪が 足首まで<br>一体 私は こんな 雪山で何してるんだろう<br>今まで 経験したことのない 場所での 生活<br>私の 夢は 南国で 暮らす<br>はず<br><br>中々 うまく いかないものだなぁ<br><br>まぁ いいか<br><br>これも 私が 通らないと いけない 道だとしたら<br><br>今 自分のいる場所<br>自分の 周りに いる人達<br>自分に ふりかかっている事<br><br>素直に 受け止めて 生きるしかないかな<br><br>雪山での 生活も まんだら捨てたものじゃないかも
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 12:00:38 +0900</pubDate>
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<title>私 の 今</title>
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<![CDATA[ 何も 変わらないまま<br>新しい 年を 迎え<br>誰と 一緒にでもなく<br>平和だった <br>来る者 拒まず 元旦 夜から 来る 男と 3日の間 一緒に寝て <br>だらだら 過ごした<br>4日目には 女の元に 帰る男 見送り バイバイ<br>年が 明けても 私の 生活に 何の 変化もなし<br>馬鹿な 男に 飯 食わせて遊びに連れて行き 体 提供して <br>おかげさまで 正月明けには 私は スッテンテン<br>お金が なくなりゃ <br>知り合いの 社長に 泣きつき お小遣い もらって<br>また 他の男に つぎ込む<br>早く この生活から 逃げなきゃ<br>私は 3月には 新しい <br>生活が 約束されている<br><br>新しい マンションに住み<br>毎月 決まったお小遣い もらって なんの 不満もない生活が 待っている<br><br>一人の 男に 縛られる<br><br>何も 不満はないはずなのに<br>素直に 喜べない <br>私から 自由を とったら<br>私じゃなくなる 気がして<br>だから<br>もっと 今 大きな悩みが<br>生理が こない<br>誰の子供<br>わからない<br>不安 不安 不安<br>どうにか しなきゃ<br>気持ちばかりが あせりだす
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<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 23:42:10 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/moon1127right/entry-10416601392.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 00:01:34 +0900</pubDate>
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<title>こだわり</title>
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<![CDATA[ なんだ かんだ 言っても<br>仕事して いたら <br>嘘でも 笑う<br>無理に 笑う<br>いやらしい 目付きで 見つめられ<br>私の 体は 微妙に 反応している<br>誰でも いいから<br>抱かれたく なる<br>淫乱な 血が 騒ぎだす<br>体とは かけはなれた場所で 駄目って 小さな脳が言う<br>こんな 体に <br>嫌だ<br>私は 今 この ブログを 書き上げれば<br><br>もう 今日 寝る 男 探して電話しているはず<br><br>明日は パパに 会えるのに<br>やる  寝る  は 別のものなのかも<br><br>私の中では<br><br>嫌な こだわりは 捨てて<br>私は 私に 戻ろうと 思った
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<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 15:57:22 +0900</pubDate>
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<title>何もかも</title>
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<![CDATA[ あれから 何日たったのだろう<br>何日も 何日も<br><br>結局 私の周りに いた男は私の体 お金<br><br>それだけ<br><br>あれ以来<br>私は パパを 避けてきた<br>違う男と 一緒にいた<br><br>パパに 会う事が 私に とっても パパにとっても<br><br>いい事じゃないと<br><br>私の体<br>乳首 腹 背中 お尻 陰部 足 足の指<br><br>乳首は 咬まれて 血塗れ<br>腹 背中は 爪痕だらけ<br>お尻は 叩かれすぎて 猿のお尻<br>足の指 歯形が 消えない<br><br>私の 体は ぼろぼろ<br><br>何より 私の持病が 悪化<br>おしっこが でない<br>体中に 湿疹<br>かきむしり 血塗れ<br><br>鏡 見るのが こわい<br><br>顔や 首には しめられた後<br>ろくな 男じゃなかった<br><br>挙げ句の果てに<br><br>私の 全財産まで 持ち逃げもう 笑うしかないって<br><br>あの日から 私は笑う事も泣く事も 怒る事も<br>全くの 無表情で 誰からの電話も でて いない<br>でないんじゃなくて でられなかった<br><br>何度も 何度も パパから<br>でられなかった<br><br>持ち逃げ男からも 何度も<br>子供達からも <br>家にも 何度も パパと子供が<br>出なかった<br>居留守 使った<br><br>職場にも 子供達が<br>さすがに 隠れきれずに<br>お母さんは 大丈夫だからと 嘘ついて<br><br>大丈夫な訳なかった<br><br>何度も 何度も パパの電話に 出ようとした<br><br>パパの事 考えると<br><br>わかってる<br>パパに 言えば すぐ 逢いに 来てくれる<br><br>今にも 死にそうな体 ひきずって 逢いに 来る<br><br>また 血を 吐きながら 私の体の上で<br>パパの 生臭い 息を 私はおもいっきり吸い込み 吐き気を こらえて 腰を振る<br>パパの 体はもう 極限まできている<br>私に パパの命 縮める 権利なんて どこにもない<br><br>ただ もう一度だけでいい<br>パパの 腕の中でゆっくり何もかも 忘れて 寝たい<br><br>あの 腕の中で 永遠に寝ていたい<br>今の 私の部屋は 寒い<br>他の 男と寝ていても 寒い<br>私を 温めてくれる腕は パパの 腕しかない<br><br>約にたたない 下半身<br>臭い 息<br>今にも 倒れ込みそうな 大きな 体<br><br>今日 かかってきた 知らない 番号<br>私は パパと信じて でた<br><br>｢どうしてた 大丈夫か？何か あったのか｣<br><br>｢ううん 大丈夫、 パパにずっと 逢いたかった｣<br><br>｢わかった、 もう 大丈夫だから 明後日 電話するから｣<br><br>｢パパ 体 大丈夫、無理しなくて いいから｣<br><br>｢無理 そんな事心配しなくて いい、お前の側で死ねるなら それで いい｣<br><br>｢テレビドラマだね 臭いセリフ (笑) 私も パパと一緒なら 何も 怖くないよ｣<br><br>私は 明後日 パパに 逢う<br>多分 これが パパに逢う<br>最後になるかな<br><br>入院すれば 私には もう<br>立ち入れない<br><br>できるなら 一緒に ずっとパパが いなくなるまで<br><br>側に 居させて<br><br>神様と 言う者が いるなら叶えてほしい<br><br>他には もう 何も 望まないから
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<link>https://ameblo.jp/moon1127right/entry-10415785555.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 22:10:51 +0900</pubDate>
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<title>10分の1</title>
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<![CDATA[ また 高い確率で 不幸せまっしぐら<br>メール 送っても 返信なし電話かけても でない<br>いつも そう<br>4  5回 寝たら はい さよなら<br>慣れてるんだけど やっぱり ちょっとつらい<br><br>きっと また 自分が やりたい時は 連絡してくる<br><br>その パターンだ<br><br>私の 体は 絶えず 誰かを欲しがってる<br>エロイ 体だ<br><br>頭と 体は 全く別で<br><br>やってらんない<br><br>今も 泣きたい症候群に 襲われて いる<br><br>仕事中には 泣けない<br><br>化粧が おちる<br><br>私が 不幸に なる確率は 並じゃない<br><br>ちっちゃな 幸せが 来た後は 大きな 不幸が 影を 潜めて 待っている<br><br>不幸には 慣れている<br>幸せには ちょっと 不馴れで すぐに 手放す<br><br>パパは 入院だし<br><br>クリスマスもお正月も また 一人で 過ごすんだ<br>10分の1の 確率が 幸せ 不幸せ 逆ならいいのに<br>贅沢だよね<br>あー<br>また 今日から 一人の夜が寒い
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<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 15:17:41 +0900</pubDate>
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<title>優越感</title>
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<![CDATA[ 何なんだろ<br><br>この 優越感<br><br>今までにない 気持ち良さ<br>今朝 パパを 通した 知り合いから 電話が あった<br><br>私は 仕事してる手を止め電話に 夢中に なる<br><br>｢昨晩ね パパの奥さんが べろんべろんに 酔っぱらって パパの会社の 社員に言ってたよ｣<br><br>｢何を 言ってたの｣<br><br>知り合いは クスクス笑いながら <br>笑い声は さらに大きくなり<br>あんたには 嬉しい話しだよ<br>って <br>私は 以前 何も 知らずに奥さんの 親友のお店に パパに 連れて行かれた事がある<br><br>知り合いが 言うには<br><br>奥さんの 親友が 私の事を綺麗で スタイルが 良くてあんたの 負けだって <br>奥さんに 言ったらしい<br><br>そりゃ そんな話し されたら 私だって きっと 親友に 腹が立つ<br>でも この 奥さん 変わってて 自分で 親友に 文句言えばいいものを 社員に言いに 行かせ<br><br>とんでもない 人<br><br>そんな事すれば 惨めになる<br>わからないみたい<br><br>私なら 奥さんと 逆で かなり へこむ<br>顔もスタイルも 負けているのなら 性格だけでも良い女で いようと 思う<br><br>私は 以前に 自分の旦那を20も年下の 女に 持っていかれた 経験が ある<br><br>私は 完全に 私の負けだとすぐ 悟ったし 女に対して何の 感情も もたなかった<br>どんなに 自分が あがいても 旦那の 気持ちが 変わる事などないと<br><br>知り合いに 奥さんは 言ったらしい<br>｢私の方が 綺麗だし胸も大きいし そうじゃないの｣<br>って 側にいる人みんなに聞いて いたらしい<br><br>知り合いは 何も 返事できなかったらしい<br><br>私 確かに 奥さんは 綺麗だとは 思う<br>でも 私の見る限りは もう女じゃない<br>私が もし 男なら 遠慮してしまう<br>オバチャンなんだ<br>女の だしかたを 間違っている<br>偉そうに 私も言えないが私は そのへんに ものすごく 気を使う<br>女らしさ 色気のある女はやはり もてる<br>私は 過去に 色々な 仕事を して色んな事を 学ばせて もらった<br>できる事なら 奥さんに 会って 話し したい<br>まだ 今なら 大丈夫<br>パパは あなたの元に 帰る<br>でも これ以上 あなたがパパを 縛りつけたり 攻めたりすれば 必ず パパは あなたから 逃げるよ<br>って<br>生意気だけど 私には 見える<br>私が いい見本だから<br><br>私は 優越感に したらせてもらったけど<br><br>何か 腑に 落ちない<br><br>どうしてだか 自分でも わからない
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<link>https://ameblo.jp/moon1127right/entry-10408497495.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 09:39:07 +0900</pubDate>
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