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<title>Tetsuの新聞ピックアップ</title>
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<description>毎日気になった記事を備忘録的に私見も交え、ブログを書いています。とっても簡単に、かつ簡潔な文を心がけて書いております。新聞はA新聞を購読しております。</description>
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<title>12/31 今日のおもろ記事2選【住宅ローン遺言・マヨネーズ並みの地盤】</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.96em;">①住宅ローン遺言</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>これは、三井住友信託銀行が始めた、将来の住宅にまつわる相続管理を円滑にするための、無料サービスを指す。</p><p>内容としては、家を買った人にローンの案内とともにに、住まいの管理に関する、遺言を書くようにすすめるというもので、毎年、遺言内容に変更がないかローン契約者との確認がとられるのだそう。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のお葬式を考えてみたり、家の整理をしたりと、死への身支度をすることを終活というが、言葉だけ聞くと、もの悲い。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、実際に欧米ではもっとポジティブな受け止め方で、自分の将来と向き合うために、必要な準備と考えられているそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、遺言を管理してもらう際には、銀行から相続についての説明や相談機会の提供はなされるのだろうか。</p><p>私はこの記事を読んだとき、銀行の打ち出したこのサービスは、死後の身辺管理を一元化するためにも、とても使い勝手のいいものだと感じた。</p><p>しかし、遺言を管理するのだって相手との相当な信頼関係がないと、こちらとしても安心ないし、無料の預かりサービスなだけに、管理体制が手薄にはならないだろうかという不安も残る。</p><p>&nbsp;</p><p>そのため、利用時にはサービス内容の十分な理解が必要だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffe57f;"><span style="font-size:1.96em;">②マヨネーズ並みの地盤！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>「マヨネーズ並みの地盤だ！」</p><p>辺野古の地盤を表現するときに使われたこの言葉をご存じだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>地盤の柔らかさを図る値にはN値というものがある。</p><p>Ｎ値とは、30センチの杭を打ち込むのに、必要な、6.35キログラムのハンマーのたたく回数を指す。</p><p>たとえば、Ｎ値ゼロは、ハンマーを置いただけで、杭が自然と地盤に沈んでいくということだ。</p><p>&nbsp;</p><p>辺野古の地盤はまさに、そのN値ゼロあたる。</p><p>そのため、マヨネーズ並みといわれたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>素人目線で考えると、建物をたてるのにはあまりにも恐ろしい地盤なのではないだろうか。</p><p>今日では、素晴らしい科学の発展とともに、そうした地盤でさえも建築を行える技術があるのだとは思うが、このN値を知ってしまった以上、辺野古には明らかに基地を立てるべきではないと感じてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>以上本日のピックアップ記事でした。</p><p>ありがとうございました。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" loading="eager" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>Tetsu</p>
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<link>https://ameblo.jp/moon3ty55/entry-12719182901.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2021 11:15:22 +0900</pubDate>
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<title>12/30 今日のおもろ記事2選【タイニーホーム・ガス料金の秘密】</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff7fbe;">①タイニーホーム</span></span></p><p>”タイニーホーム”この考えは、戸建てを夢に何十年のローンに縛られるのではなく、小さな家で自由に暮らそう！ということから来ている。</p><p>家が小さいほど、一緒に暮らす人との距離も近くなる。</p><p>そのため、おのずと話し合うことが多くなる。</p><p>また、共同スペースが多い分、自分たちの生活空間をより快適なものにしようという協力意識も芽生えてくるのだそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>記事内では、空き地問題にも触れられていた。</p><p>ケースとしては、子供の巣立ちと熟年離婚が重なり、一人で住むには広すぎる、一軒家はやがて空き地と化したといったものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>その点、タイニーホームはそうした空き地問題には柔軟に見える。</p><p>家族と暮らすには少々の不都合はあれど、同居人が減っても、広すぎるといったことはない。</p><p>また、家を売る場合も、一人暮らしからタイニーホームを望む家族まで、需要の幅も広がるのではないか。</p><p>&nbsp;</p><p>夢のマイホームも魅力的に映るが、タイニーホームというのも一つの選択肢として、中々に惹かれるものがある。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffe57f;"><span style="font-size:1.96em;">②ガス料金の秘密!</span></span></p><p>この記事には非常に驚いた。</p><p>地方に暮らす人が多く利用しているプロパンガス、実は、この料金には、ガスとは関係のない費用までも加算されていたのだ。</p><p>この話の要は、ガス料金は料金詳細を公開する義務がないところにある。</p><p>そこに目を付けた不動産会社が、プロパンガス会社の料金にガス料金とは関係のない、通信費などを加算させたわけである。</p><p>&nbsp;</p><p>また、この問題は、我々が抱く、ガス料金は”公共料金”であるというイメージにもあった。</p><p>つまり、我々は、多少費用がかさんでも、公共料金なのだから仕方がないと考え、それを疑うことはないのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>記事には書いていなかったが、このことはつまり、不動産会社の掲げる、引っ越し祝いに、「通信料半年無料！」や「家具付き！」といった看板は全て無料のようでいて、実はガス料金に加算されているということだろうか！？</p><p>&nbsp;</p><p>そうするうと、携帯ショップにも似たように、「最新機種１0円！」といった信じがたい文句があるが、やり方はまさしく、この記事で紹介したことと同じなのだろうか。</p><p>しかし、これもまた同様に一見すると甘い蜜のようでいて、気が付かないところでは今回のガス料金の費用加算のような落とし前がつけられているのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこの記事を読むまで、こうした慣行が行われていることなど、思いもしなかった。</p><p>人間の思い込みや、イメージの隙間をついたかしこいやり方である。</p><p>&nbsp;</p><p>以上本日のピックアップ記事でした。</p><p>ありがとうございました。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" loading="eager" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>Tetsu</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/moon3ty55/entry-12718723423.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2021 20:13:19 +0900</pubDate>
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<title>12/29 今日のおもろ記事3選【ワクチンアプリ・講師と研究者・パンダ引っ越し】</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.96em;">①ワクチンアプリ</span></span></p><p>最近ワクチン接種記録アプリ（VRS）が話題になっていますね。</p><p>接種記録がデータ化されたことで、お店での割引から海外渡航時にも使えるなど、汎用性が高まりました。</p><p>ところが、ここ数日に、データミスが相次いで発覚しています。</p><p>原因は、各自治体で接種記録の形式が異なっていたことから、データに起こす際の誤認が生じてしまったころからくるそうです。</p><p>また、紙媒体の記録用紙をデータ化する際には打ち間違えなども起こることでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこの記事を読んで、選挙会場を思い出しました。どうして選挙管理のように、ワクチン接種記録も管理できないのでしょうか。</p><p>選挙は午後8時まで投票を受け付けており、その日のうちに開票されます。とてもスムーズで統一化されています。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ライブ会場でも使われているＫYC（本人認証システム）を導入するのもいかがでしょう。</p><p>ワクチンの予約をして、会場に向かいKYCを通してデータを管理する。とてもスムーズな流れです。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも同じワクチンを打っているのにもかかわらず、自治体ごとに記録様式が異なるというのも疑問です。</p><p>&nbsp;</p><p>現場で働いている方々には感謝してもしきれません。ただ、せっかくのシステムも些細なほころびでなおざりになってしまうのは残念です。</p><p>なお、浅薄な知識なため、ご容赦ください。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffe57f;"><span style="font-size:1.96em;">②講師と研究者</span></span></p><p>どうやらとある大学の講師が、条件を満たしたのにも関わらず、無期契約の申し込みを大学側に拒否されたことで、訴えを上げているそうです。</p><p>無期契約とは、ずっと働いていいですよ。という契約のことをいい、「５年以上」勤務すれば、無期契約の申請が可能になるのだそうです。</p><p>では今回、その講師は、なぜ大学側に拒否されてしまったのか。</p><p>&nbsp;</p><p>大学側はどうやらこの講師を「研究者」をみなしていたそうです。</p><p>「研究者」であれば「１０年以上」の勤務が無期契約申請の条件になります。</p><p>そのため、「５年以上」では条件に満たないとして大学は講師の申請を拒否したということです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、調べによるとその講師はいわゆる"研究"には関わっていなかったそうな。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも「研究者」の定義は何なのでしょう。</p><p>明鏡国語辞典によると、物事を学問的に深く調べたり考えたりして、事実や理論を明らかにすること。また、その内容。　　だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>"その内容"とは、論文のことを言っているのでしょうか。</p><p>しかし、”また”とかいているので、論文を書くことが必ずしも必須じゃないようにも取れます。（屁理屈に近い考察をしています笑お許しを。）</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると、講師が学生のために<span style="text-decoration:underline;">学問を日々調べたり考えたりして</span>、その学問について<span style="text-decoration:underline;">自分が分かったことや勉強法</span>なんかを生徒に<span style="text-decoration:underline;">明らかにすること</span>（教える）ことはまさに研究者なのでは！？</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、記事には大学側が何をもって講師を研究者と見なしたかや、他の講師の事例などについては触れられいたなかったので、真相はわかりません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;"><span style="font-size:1.96em;">③パンダ引っ越し！</span></span></p><p>上野公園のパンダ、シャオシャオとレイレイが来年一月の公開にむけてお部屋の引っ越しを行いました。</p><p>まるっこくてふわっふわなその愛くるしい姿には、思わず笑みがこぼれます。</p><p>&nbsp;</p><p>記事には二匹の写真が掲載されていたのですが、それをみて、以前、記事に取り上げられていた、二匹のテナガザルの写真を思い出しました。</p><p>こちらも引けを取らぬあいらしさ。</p><p>一匹は人間でいうおばあちゃんで、もう片方は小娘ほどの年齢だそうです。</p><p>血のつながりはないものの親子のような関係性を築いているのだとか。</p><p>おばあちゃんテナガザルは、近くに、伴侶をなくしたそうで新しい同居人にこの小娘テナガザルがやってきたというわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、カーネギー「道は開ける」の一節に「現実から目をそらさずにすべてを受け入れるべし」という言葉があります。</p><p>これは、最悪の事態を想定して現実を受け入れることで、今自分にできる最善の一手を繰り出すことができるという趣旨なのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>動物は生来すでにそうした態度をとっているように思われます。</p><p>激しい嵐の日や、こごえる冬の日も、彼らは、いつだって自然を受け入れ、じっと耐え、懸命に生きていますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかすると、私たちが動物をみて感動をするのは、その見た目の愛くるしさだけではなく、彼らの達観した姿があってからこそなのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>以上本日のピックアップ記事でした。</p><p>ありがとうございました。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" loading="eager" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>Tetsu</p>
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<link>https://ameblo.jp/moon3ty55/entry-12718262909.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2021 16:15:58 +0900</pubDate>
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<title>12/28 今日のおもろ記事３選【天の声・イラン乾燥・ミャンマーの味】</title>
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<![CDATA[ <p>【はじめに】</p><p>&nbsp;</p><p>私は、基本的には一面から最後まで（スポーツ面を除く）飛ばさずに読むようにいしているのですが、おもしろい！すごい！へぇ～！と特に思った記事はスマホで写真を撮るようにしています。</p><p>というのも、大学で先生が撮りためた切り抜きはアイディアのヒントになるとおっしゃられていたので、その影響でとり始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、このブログには私が写真を撮った記事を私の感想や意見と共にご紹介いたします！</p><p>&nbsp;</p><p>さて！今日ご紹介するのはこちらの３選！【天の声・イラン乾燥・ミャンマーの味】</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.96em;">①天の声</span></span></p><p>天の声といえばA新聞を購読の方はお分かりになるでしょう笑</p><p>&nbsp;</p><p>今日はドストエフスキーについて書かれていました。</p><p>彼は、生涯、賭博にはまった根っからのギャンブル狂だったそうです。</p><p>そのため、出版社に巨額の前借をしてまでギャンブル通いをしてお金がつきれば、小説を書いていたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>世に名を残す偉人にも、そのような人間くささというか、どうしようもない一面を持ち合わせた人が少なくないように思われます。</p><p>たとえば、キング牧師は女癖の悪さで有名だったそうです。また、アインシュタインも中学まではまったくお勉強が出来ず、言葉もままらなかったそうな。おぼろげな記憶なので、情報は確かではありませんが。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、偉人であれ所詮は人間、そうした人間味ある逸話を聞くと普段私たちが抱く彼らに対する洗練されたイメージとのギャップにくすっと笑ってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffe57f;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">②イラン乾燥！</span></span></span></p><p>イランは今、地球温暖化も相まって、干上がっているそうです。有名な美しい川もいまでは陸地と化し、その川にかかる橋も今や橋とは言えません。国民の怒りも高まっているそうな。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、以前ため池が干上がっているのを見たことがあります。ため池なのでそりゃ干上がるのは当然なのですが、その光景たるや、羽をむしられたダチョウのような。どうしようもない悲壮感を感じました。ダチョウは羽をむしられでもすれば、すぐにでもその固いくちばしで反撃を仕掛けてくるにちがいなですが、自然は時として無表情です。人間にされるがまま、ひどい仕打ちをうけたその姿はとても心が苦しくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>美しい川であるのならなおさらです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;"><span style="font-size:1.96em;">③ミャンマーの味！</span></span></p><p>ミャンマーの料理はめちゃくちゃ油を使うそうです。カレーのルーもほとんどが油だそう。</p><p>油ってそんなに摂取していいのでしょうか？何か病気になりそうな気もしますが、私たちのたべる揚げ物も相当な油がつかわれていますよね。ミャンマーのように直接油を摂取するのは揚げ物と比べれば、健康にさほど害がないのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>油といえば、調味料ですね。？？調味料ってことにさせてください。</p><p>先日私はたこやきをつくったのですが、だしの分量を勘違いし、白だしを全部投入し、世にも恐ろしい殺人毒たこやきをつくってしまいました。</p><p>クックパッドをみれば料理なんて作れるだろうと高をくくっていたのですが、母の偉大さを改めて知ることとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上本日のピックアップ記事でした。</p><p>ありがとうございました。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>Tetsu</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/moon3ty55/entry-12718078253.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2021 15:09:28 +0900</pubDate>
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