<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Moonのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/moon722/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/moon722/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人と。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>この世界を探したら<br><br>魅力的な人なんてごまんといる。<br><br><br>でもね、君が魅力的なことには変わりはないんだから、自信をもって。<br><br><br>人と比べるだけが、自分の価値じゃない。<br><br>だから人気者の子じゃなくても好かれることがあるんだよ。<br><br>価値は自分できめるんだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moon722/entry-11988299397.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 23:45:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悪口はループの始まり</title>
<description>
<![CDATA[ <br>悪口はループの始まり<br><br>誰かが悪口を言えば、相手はそれを誰かに相談する<br><br>相談はいつしか悪口になって<br><br>また悪口が生まれて、また悪口が生まれて...<br><br><br>悪口は、生まれたら誰かが止めるまで増え続ける。<br><br>周りの自分にとって大切な人までループに巻き込んで増え続ける。<br><br>大好きな人まで悲しくて醜いループに巻き込んで増え続ける。<br><br><br>そんなの悲しいよ。<br><br>このループを止めるのは誰だっていい。<br><br>その人はものすごく勇気とエネルギーを使わなきゃいけないけれども。<br><br><br>でも、大切な人を巻き込みたくないなら、汚してしまいたくないなら<br><br><br><br>私は何が何でも自分の所で止めたいと思う。<br><br><br>そんなもの、笑い飛ばしてやる笑<br><br>笑いで福のループをつくってやる笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moon722/entry-11985265969.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 20:22:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほんとの自分。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>悩み事をしてるひとがね、<br><br>『色んな自分を演じ過ぎてほんとの自分を見失った』<br><br>って言ってた。<br><br>ほんとの自分って何だろう？<br><br>私が思うにはね、人間生まれてくるときはまん丸の粘土のかたまりみたいな物だと思うんだ。<br><br>みんな同じ、ママもパパもご近所さんもみーんな、丸。<br><br>生まれたては同じ形。<br><br>でもそこから、人それぞれの道を歩んで、人それぞれの環境で、経験を積んで、<br><br>人それぞれの『カタチ』を作ってく。<br><br>ここでいう『カタチ』は、自分っていう『意識』の事。<br><br>だから家族は環境が同じだから自然と似てくる『カタチ』があるし、一緒にいる友達にも少し『カタチ』の影響が加えられる。<br><br>つまり、『カタチ』は自分自信で日々作っていってるものだと思うんだよね。<br><br>環境によって、生活によって、人間関係によって、丸だった粘土に少しずつ少しずつ『カタチ』を加えていく。<br><br>だから人は、ひたすら毎日進化していってることになるんだ。<br><br>だからね、ほんとの自分っていうのは今の自分もなんだと思うんだ。<br><br>改良を重ねた1段階の自分が今。<br><br>ただそれだけ。<br><br>だから今の自分がいくら嫌だって、逃げ出しちゃいけないよ。<br><br>改良を加えて、上手く今を生きていける自分を作るんだ。<br><br>嫌な自分も全部全部自分なんだってちゃんと受け止めて、前を見て。<br><br><br><br>そしたら今度は、楽にいられる自分を見つければいいよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moon722/entry-11983236822.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 22:40:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>泣くってこと。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>『泣くな、男だろ。』<br><br>って変な言葉だと思う。<br><br>泣くのは自然現象、言い換えれば泣かないなんて自然じゃない。<br><br>そもそも泣くっていうのは感情の整理に使うんだと思う。<br><br>私は一度、泣くもんか泣くもんかって感情を押し殺した時期があった。<br><br>でもね、その時期は一日中ずっと悲しいことや嫌なことが頭から抜けなくて苦しんでたんだ。<br><br>だから一度大泣きして、全てを吐き出して、心の奥から嫌なことを洗い流して。<br><br>そしたら雲の切れ間から太陽が覗いたような気分になって、事を冷静に見られるようになったんだ。<br><br>泣くって大事なこと。<br><br>自分の脳だけで、泣くな泣くなって言ってはいけないよ。<br><br>自分の中の自分が泣きたいって言ってたら泣かせてあげなきゃ。<br><br><br>泣いたって何も変わらないかもしれない。<br><br>でも、泣かなかったって何も変わらないんだよ。<br><br>だったら好きなようにすればいい。<br><br><br>思う存分、泣けばいいよ。<br><br>泣きたい時は笑うんじゃないよ、<br>泣いてから笑ったって、遅くないんだから笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moon722/entry-11982779392.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 20:44:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>聞いた話だけど。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>人は、人生に送り出されるとき、<br><br>どんな道を歩むか、どんな生活をするか、ある程度シナリオと役を作って降りてくるらしい。<br><br>天界ではみんな仲良しで、人間界では暴力を振るっていた人間も、振るわれていた人間も、みんな手をつないで笑っている。<br><br>『あの時はわるかったね』<br>『いやいや、しょうがないよ。次は俺が悪い役になるから、その時はごめんよ』<br><br>なんて裏舞台みたいな会話をしているらしい。<br><br>色んな役を演じて、転生するたび色んなことを学んでいく。<br><br>それが人生らしい。<br><br>だから、<br><br>いまとてもとても許せない、人のしていることとは思えない事件が起こっているのも<br><br>なにかの学びのためなのかもしれない。<br><br><br><br>なにをまなびたくて、学ばせたくて、神様はこの事件を作ったのかなって<br><br>少し考えてみた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moon722/entry-11982415285.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 22:00:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正義の裏は悪だから。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>人間には、正義と悪は分けられないと思う。<br><br>だってね？<br><br>向こうの国が正義だと思って行っていることは、こっちの国では悪になる、なんてこと、よくあるんだ。<br><br>向こうの国では英雄で、こっちの国では悪魔だなんておかしな世界だ。<br><br>でもみんな、自分の世界の正義しか信じない。<br><br>何故って？<br><br>だって、その世界しか知らないんだもの。<br><br>その世界の正義を小さな頃から教え込まれて、その他の正義の存在なんて知る余地もない、小さな箱で育った子供たちは<br><br>その、悪にでもなる正義の存在を疑うことも知らないんだ。<br><br>なんて理不尽な世界だろう。<br><br>ひょっとしたきっかけで生まれた正義と悪は、今も理不尽な世界を彩っている。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>いつになったらこの無言の戦いは終わるんだろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moon722/entry-11981527123.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 19:12:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1/19 気づいたこと1</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日気づいたこと。<br><br><br>人を機械として大切にするか、<br>人を1人の人間として大切にするかでは、全然違うってこと。<br><br>『君の変わりはいくらでもいるんだからな？頑張らないとすぐに交換してしまうぞ』<br><br>と、機械を動かす命令のように、替えはいくらでもいるんだと言われながら働くのではモチベーションだって上がらない。<br><br>自分でなくてもいいんだ、自分はその程度の人間なんだと悲しくなる。自己肯定感が崩れてしまう。<br><br>でも、『君を育てたいんだ。君のいいところを伸ばして、もっと出来るようにさせてあげたい。』<br>と1人の人間として語りかけてくれれば、<br><br>自分を認めて、進化することを望んでくれて、楽しみにしてくれてるんだと思えるから、モチベーションも上がる。<br><br>自分にしかできないこと、自分は必要とされているんだと嬉しくなる。自己肯定感がぐんとあがる。<br><br>仲間のためにという言葉を糧にして、お前が頑張らないと迷惑をかけると毎日罵られたんじゃたまらない。<br><br>逃げ出したくなってしまう。<br><br><br><br>まずは、1人1人を見てあげること。<br><br>それが大切なんだよ？<br><br><br>って言ってあげたい人がいる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moon722/entry-11979249316.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 22:32:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めまして笑</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは、気分屋のmoonです笑<br><br>本日ブログを始めさせて頂きました。<br><br>毎日気付いたことをちょこちょこと書いていけたらなと思っています笑<br><br><br>よかったら見てやってくださいm(_ _)m<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moon722/entry-11978308360.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 17:03:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
