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<title>気ままな女子大生ドロシーの戯言</title>
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<description>ドラマ・漫画・アニメの感想や日常などなど...なんでも綴ります♡</description>
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<title>今期のドラマは・・・</title>
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<![CDATA[ 今クールのドラマは豊作ですね～！！！！！！！！！<br><br><br><br>初回見たのは「信長のシェフ」、「カラマーゾフの兄弟」、「心療中 in the room」、「ビブリア古書堂の事件手帖」、「夜行観覧車」、「シェアハウスの恋人」 、「泣くな、はらちゃん」。<br>卒論終わって暇人なので、せっかくだからリアルタイムでドラマいっぱい見てみよーかなと。<br><br>「あぽやん」、「dinner」 、「とんび」は見てません。<br>ん～、他になんかあったっけ？<br><br>個人的に「心療中 in the room」が面白いです！！！！！！<br><br>「信長のシェフ」はキャスティングがんばってるう！！<br>プロデューサーさんに拍手。<br><br>あと、「カラマーゾフの兄弟」は音楽がいい。<br><br><br>これからどれだけ追いかけられるのかなあ・・・<br>
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<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 00:48:11 +0900</pubDate>
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<title>シニカレ　藤ヶ谷太輔と野島脚本</title>
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<![CDATA[ 野島伸司脚本が好きなわたし。<br>キスマイにはまっているわたし。<br>ずっと見たかったドラマ「シニカレ」。<br><br>年末、深夜のフジテレビで総集編が連夜放送！！！！<br>やっと見れました。<br>最終日以外は。。。。。<br>帰省で最後の2話をまだ見ていません（号泣）<br><br>ドはまりしたもので、最終日以外は全日リアルタイムで見ました。<br>もう、最高です！！！！！！<br>もいっかい言います。<br>最高です！！！！！！！！！！！！<br>まちがいなく、私の中で２０１２年ドラマNO.1作品でした。<br>ラストまだ見てませんが、言い切れます←<br>「死んだカレシ」をテーマにするなんて道徳観が抜けた一種の禁忌行為だと思うのです。<br>きっと、民放ドラマでやってたらすごく話題になってたと思う。<br>でも、野島さんの手にかかれば狂気的でメルヘンなラブストーリーに。<br>ほんとうに素晴らしいです。<br><br>桐谷美怜ちゃん演じるルリ子のキャラ言動がすっごく好きで、野島節炸裂でした。<br>「わたしは世界の中心で愛を叫ぶ女なの」とか、エキセントリックで最高にキュート。<br>やっぱり私の中で野島伸司さんの描くストーリー、セリフは群を抜いて好きです。<br>キスマイ藤ヶ谷くんは「理想の息子」出演時に野島さんのお眼鏡にかなったようですね。<br>「天性の色気のある俳優。キャラクターを追い込めば追い込むほどセクシーさが匂い立ってくる」とべた褒めしているようです。<br>藤ヶ谷くん演じる雅喜はピアノが弾けてセクシーな別れさせ屋。<br>さすが当て書き。<br>ぴったりな役ですね。<br><br>雅喜が死ぬシーンが一番きました。<br>涙がとまらなくて泣きっぱなしでした。<br>死ぬ間際のシーン、セリフが素晴らしい。<br><br>「君だったんだね」<br>「そうよ」<br>「君に…」<br>「会えたね？」<br>「君に会えた…」<br><br>思い出しただけで涙が出てきました。。。笑<br>最後までみてないのに語ってしまってなんだかすみません。<br>野島さんの「普段私たちが日常では絶対に言わないようなセリフ」がとにかく大好きな私でした。<br>こういうセリフをドラマで言わせることがいかに難しいか。<br>野島先生天才ですね。<br>「シニカレ」のDVDBOXを買うか本気で悩んでいる私です。<br><br><br><br>（ブログずっとさぼってました。。。<br>ドラマの感想などたまっているのでアップできたらしていきたい、、、と考え中です）<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 18:35:47 +0900</pubDate>
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<title>ジャニーズワールド</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>ブログずっと放置してました。。。<br>じつは.．．あれから就職が決まりました！！<br>４月からはマスコミ系の業界人です。<br>どやどや。←<br><br>就職活動のためにと始めたブログだったのですが、たまに書こうと思ってます。<br><br>明日、念願のジャニーズワールド観に行きます！！！！！！<br>シュウカツ頑張った自分へのご褒美です。<br>じつは、ジャニーズを生で観るの初めて。。。<br>どきどきどき。。。<br>でも2階席の後ろの方だから顔や表情観るのは諦めてます。<br>それよりなにより。<br>ジャニーさんの演出や舞台構成がとーっても楽しみです。<br>世界のジャニーさん。ジャニーズ帝国を築いたジャニーさん。<br><br>ジャニーズというエンタメアイドル事務所全体に興味を持ったきっかけである<br>ドキュメンタリー番組「ジャニーズJr．の真実」をもう一度観て予習ばっちりです☆<br>彼らの頑張りに刺激を受けたいな～。<br>
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<link>https://ameblo.jp/moon9-dr6cy/entry-11445176169.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 02:56:33 +0900</pubDate>
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<title>野ブタ。をプロデュース　亀梨　山P　堀北真希　戸田恵梨香</title>
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<![CDATA[ 野ブタ。をプロデュースのドラマを全部みました。<br>脚本はあの、木皿泉さんです！！！！！！<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21788996" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">野ブタ。をプロデュース DVD-BOX/バップ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F414JM010KKL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥18,060</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>私は木皿泉脚本の「セクシーボイスアンドロボ」が大好きです。<br>木皿さんは、テーマを日常を通して重構造な伏線を張って繰り返し伝える。<br>そんな描き方が好き。<br><br>たしか視聴率が高いドラマで評判が良かったと記憶していたのでかなり期待して観たけど<br>私的には、ん～それほど．．．期待したほどでは．．．という感じ。<br>１話目はすごくおもしろかったんだけど、途中でだれてきたかな。。。<br>なんとなく、よくある学園青春ドラマを今風にアレンジしたように感じた。<br>一番気になるのがいじめの犯人の蒼井さん。<br>私は誰が犯人か予想して当てたい！と思ってドラマを見る。<br>だから、急に登場してきて「私が犯人でした！」ってのがちょっと残念だった。<br>あと、なんで野ブタを自殺に追い込みたいほどいじめたいのか、理由の説明や動機付けが薄い。。。<br>ほんとに、なんでなの？<br>それが薄いとドラマのストーリーにとって都合いいキャラにしか見えん。<br>蒼井さんが「修二（亀梨）が好きだから、いつも一緒にいる野ブタが妬ましかったの！！！」<br>という展開をわくわくしながら待っていたのですが、、、、う～ん。。。<br>それがなくても、「退屈だったから」と言って蒼井さんがどんなに世界に絶望しているのか描いたりしてほしかったなあ。<br>まあ、私の個人的なだたのわがままですね。<br><br><br>年配の個性派キャラ、夏木マリと忌野清志郎は木皿節。<br>木皿さんらしい「柳の木」とか「猿の手」、「ホントおじさん」などの独特エピソードはとても好きです。<br><br><br>亀梨和也、山下智久、堀北真希、戸田恵梨香。<br>今や全員主役を張れる級。<br>こんな豪華な４人の制服姿が眩しかった。<br>特に堀北真希と戸田恵梨香は本当にかわいいし、好きだ。<br>って完全に私の好みなだけです.．．！！笑<br><br><br>ぐっときたセリフは彰が野ブタに言った、これ↓↓<br><br>「俺さ、好きな人ができたら、その人とずっと笑って暮らせるって思ってたのね。<br>でも、ほんとに暮らしたら、こんな風に泣かしちゃう日もあるんだろうな、きっと。<br>泣かしたくないのにー。泣かしちゃうんだろうな。俺は。」<br><br>めっちゃ気に入った。<br>木皿泉っぽいセリフだと思う。<br>壮大に、ドラマチックに仕立てて語るんじゃなく、日常の些細なこと。<br>彼の気持ちを飾らないで語る言葉。<br>素敵です。<br><br><br>木皿泉作品の「すいか」が見たい。<br>見たい見たいっていいながらずっと見れていません。<br>Q１０は授業で見たのも入れると２、３話しか見れてない。<br>全部見たいな～.．．<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 22:26:19 +0900</pubDate>
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<title>「黄昏の百合の骨」　著：恩田陸　</title>
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<![CDATA[ 恩田陸の理瀬シリーズ<br>「黄昏の百合の骨」をひさしぶりに読み返しました。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21741597" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">黄昏の百合の骨 (講談社文庫)/講談社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OHoe1UFYL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥680</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>以前記事に書いた「麦の海に沈む果実」の続編です。<br><br>前作より理瀬が少しだけ悪女になっている。<br>そこがいい。<br>ダークヒロインの魅力がいっぱい詰まっています。<br>登場人物がみんないい味出してる。<br><br>恩田陸の小説はなんて耽美なんだろう。<br><br><br>「理瀬は俺の知る限り、最も完璧な女の子だ」<br>「綺麗になった。あのドイツの坊やにやるのは残念だな」<br><br>そう言った兄・稔（超イケメン外科医）にキスされそうになる理瀬。<br>兄として育った彼は本当の兄弟ではなく実はイトコ。<br><br>「亘が同じ屋根の下にいるうちは、あたしたちはきょうだいだわ」<br><br>そういって一歩下がる女子高生・理瀬。<br>つれないところがまた可愛い！<br>きゃーーーー！！！！！！♡<br><br><br>このシーンが大好きすぎます。<br>親近相姦フラグとこの距離感がたまんないの。<br>恩田さんは本当に、乙女（腐女子）のツボを押さえていると思う。<br><br>萩尾望都「トーマの心臓」のオマージュである「ネバーランド」<br>腐女子の間で密かに有名なBL?!小説「ロミオとロミオは永遠に」<br>百合好き女子の間で有名な「蛇行する川のほとり」<br><br>もう全部読み返したい．．．．．．．．．！！！！！！！！！！！！！！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 01:02:22 +0900</pubDate>
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<title>anego　赤西仁　脚本:中園ミホ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21731163" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">anego〔アネゴ〕 DVD-BOX/バップ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51WF770ZHPL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥18,060</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>「anego」は「きみはペット」見る前に見ました。<br>おもしろすぎて一気にみた。<br>リアルタイムで見てたから、初めてじゃないけど<br>当時中学生だった私。<br>感じることが全然違う。<br><br>何をとっても、素晴らしいドラマでした。<br><br>赤西仁くんの演技、私は好きです。<br>かわいい年下の男の子。<br>赤西軍団とか昔週刊誌であって、ちょっと柄悪いってイメージだったけど（笑）<br>黒沢くん役（赤西仁）演じている彼は問題児の欠片もない<br>”イマドキの好青年”でした。<br>表情も、セリフの言い回しも、かなり私の好きな演技で、、、感心。<br>ほんとカワイイ。<br>キスシーンも抱きしめるシーンも<br>とにかく上手い、絵になる絵になる、美しい絵になる。<br>今までモテモテ人生送ってきた男の子って感じだわ。<br>迷いがない。　<br>そういう絵が自然に見せられるのって一種の才能だと思う。<br><br><br>主演の篠原涼子さん、良かった。<br>いくつになってもさわやかで、セクシー。<br><br>心の中をテロップで出す演出すごくおもしろかった。<br><br>脚本は中園ミホさん。<br>「やまとなでしこ」好きです。<br>「anego」見て、中園さん脚本のドラマすごくいいなあ、好きだなあと。<br>私好みです。<br>脇役もひとりひとりキャラクターが立ってる。<br>みんなに共感でき部分があるし、なぜか愛嬌がもてる。<br>脇役それぞれのエピソードがいい。<br>それぞれの人間性がよくわかるようになってる。<br>いじわる役（？）のともさかりえも鮮烈なキャラで熱演でした。<br>脚本ほんとにひとつも文句なかった。<br><br>私、講座で中園ミホさんのお話を一度聴いたことがあるんですよ。<br>美人で毅然と堂々とした素敵な女性でした。<br>すんごい綺麗なの。年齢を感じさせない。実際よりめっちゃ若く見える。<br>クドカンドラマ「マンハッタンラブストーリー」に出てくる女流脚本家千倉先生（森下愛子）に雰囲気似てる。<br>すごくオーラがある方でした。<br><br>主人公アネゴの揺れる三十路の女心がよく描かれてたと思う。<br>毎回オープニングの独り語りがおもしろい。<br>はっとしたセリフ↓↓<br><br><br><p style="margin-bottom: 0cm;"><font size="2">こんな人がまだ残ってたんだ</font></p><p style="margin-bottom: 0cm;"><font size="2">努力すれば好きになれるかもしれない</font></p><p style="margin-bottom: 0cm;"><font size="2">私この人とキスできるかな？</font></p><p style="margin-bottom: 0cm;"><font size="2">タバコ吸う人はヤだな</font></p><p style="margin-bottom: 0cm;"><font size="2">早死にしそうだし</font></p><p style="margin-bottom: 0cm;"><font size="2">この際未亡人だっていいか、一生独身より</font></p><p style="margin-bottom: 0cm;"><font size="2"><br></font></p><br>女は、恋人ができないことに焦って無理に恋しようとする。<br>”努力すれば好きになれるかも”<br>”私この人とキスできるかな？”<br>無理に好きになろうとする。<br>このセリフはめっちゃ共感した。<br>恋を無理矢理するという無駄な努力。<br>大勢の中から選ぶのではなく、目の前の男性で妥協できるのか見極める。<br>女は初対面で”この男性は恋愛対象か”評価する、見極める。<br>（世の女性全員がそうじゃないと思うけど、私含め半数の女性はそうだと思う。）<br>私はまだ２０代前半の大学生なのに、３２で結婚を焦るアネゴに痛いほど共感してしまった。<br><br>今、私の中でジャニーズが熱い！！！！！！！！！（笑）<br>とにかく若くて綺麗な男の子が複数でいちゃいちゃわいわい騒いでいるのを見るのが好きなのです。<br>グループでいちゃいちゃしてほしい、、、←<br>アニメ「つりたま」みたいな男の子同士の友情とかね、好きなんですよ。<br>事務所の先輩後輩の関係も．．．いいね。<br>あの、BL目線入ってます．．．はい。。。<br>「anego」見て、ジャニーズタレントが主人公の年下の恋人役ドラマって、たくさんあるなあと。。。<br>それでこの前「きみはペット」見てみたわけですが。<br>これからちょいちょい見ていけたらなあと思っています。<br><br><br><style type="text/css">&lt;!--@page { margin: 2cm }P { margin-bottom: 0.21cm </style><br>
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 00:07:52 +0900</pubDate>
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<title>きみはペット　松潤　大森美香</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21717391" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">きみはペット DVD-BOX/ビクターエンタテインメント<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21QXZ90PB8L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥19,950</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>９年くらい前のドラマ<br>「きみはペット」みました。<br><br>松潤が可愛いのなんの..．<br>このドラマ当時２０歳ですから。<br>今とも、花男の道明寺の時とも、顔つき全然違う。<br>まだ若くて少年。。。まさに美少年って感じ。<br>少年の可愛さや危うさ、少年の色気ってアンバランスで<br>私はすごく好き。（ショタコンですもの.．．！）<br>松潤ははっきりいってそんなにタイプの顔じゃないけど<br>このドラマ見てたらほんと可愛くて飼いたいと思った（笑）<br>松潤てそこまで演技上手いと思えなかったし、クセのある演技（それが彼の個性か。）<br>でも、この役は彼しか演じられなかっただろうなくらいのはまり役だし、<br>理想のペット男子をこんなふうに表現できて素晴らしい！！！！<br><br>脚本は大森美香さん<br>このドラマ、脚本的にはまあまあおもしろかった。<br>あきないし、どんどん続きみたくなった。<br>二人の関係も上手い。<br>欲を言えば、脇役をもっともっとスポット浴びせてよかったんじゃないかな。<br>う～ん、大森美香さんだから私はもっとコミカルにしてほしかった。<br>あと、いじわる役の女の子（酒井若菜）はもっと魅力的に共感できるように描いてほしい。<br>４年前の大森脚本「ブザービート」のいじわる役（相武紗季）は超いいキャラだと思った！！！！！！！<br>あとね、最終回ちょっと気になった。。。<br>留学キャンセルと事故。。。。。。。<br>　三年後に留学から帰ってきてまた二人は一緒に暮らす．．．のほうが私はしっくりくるかな。<br>まあ、どっちにしてもハッピーエンドでよかった！！<br>私何様．．．？って感じですがドラマちょっと好きなただの女子大生です<br>聞き流してやってください。<br><br>このどらま見てて、「ペット」って言葉の響きがすごいシュールだと思った。<br>「彼は、、、、実は私のペットなんです」<br>ってスミレ（小雪）が彼氏（田辺誠一）に告白した時が一番シュールだった。<br>現実でそんなこと言われたら「何冗談言ってんの？」って笑うか<br>どん引きするかのどっちかだと思うんだ。<br>真剣なシーンだけどなんか不埒でエロいセリフでなんか笑っちゃった。<br>このドラマは描きたいものはっきりしてるし少年をペットにするってテーマが斬新でおもしろいけど<br>特にいいなあと思うセリフはなかったな．．．<br><br>とにかく！！！！！！！<br>少年の松潤がこんなに可愛かったなんて知らなかった。<br>人は平等に歳をとる、成長する。なんて残酷なのでしょう。<br>彼のあの時の若さと輝きを感じられて、いいドラマでした。<br>あとね、瑛太の好演が目立ってた。<br>彼はやっぱり存在感のある役者だね。すごい。<br>そして田辺誠一かっこいい、乙葉ちゃんすんごくかわいいって思いました。<br><br>２０歳の松潤がペットだったらっていう夢と妄想を与えてくれてどうもありがとう。<br><br>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 23:49:33 +0900</pubDate>
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<title>水城せとな「脳内ポイズンベリー①」</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21638455">脳内ポイズンベリー 1 (クイーンズコミックス)/集英社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51QnWyjvolL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥440</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>おひさしぶりです<br>ブログ放置してすみません<br><br>サンキュータツオさんがいつかおすすめしてた<br>脳内ポイズンベリー<br>読んだ<br>めっちゃおもしろかった！！！！！！！！！！！！！！！！<br><br><br>最近はジャニタレと<br>パワーストーンにはまってます<br>美しい男の子たちががわきゃわきゃしているのって<br>いつもみてもいいですね<br>あと、スピリチュアルなものに頼りたくなるくらい<br>就職追いつめられていますが<br>美少年に癒され<br>夢を追いかける彼らに勇気もらっていますwwwww<br>
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<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 03:03:57 +0900</pubDate>
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<title>あなたといると苦しいです</title>
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<![CDATA[ セクシーボイスアンドロボのドラマ「プッチーニ後編」の回で<br><br>ロボが昭子に伝えたストレートな恋心。<br><br>「あなたといると苦しいです」<br><br>脚本家・木皿泉の言葉はやっぱりいい。<br><br><br>恋するとハッピー。だけど苦しい。<br><br>ちょっとのことで喜んだり落ち込んだり。<br><br><br>最近、好きな人ができて彼のこと考えるとすごく幸せな気分になって。<br><br>でも、彼の笑顔が他の女の子に向けられているところを想像して<br><br>苦しくなった。<br><br>きっと、今度会うときも大人数で<br><br>他に可愛い女の子たくさんいて。<br><br>みんながわいわい楽しんで飲んでるのに<br><br>私は作り笑顔で内心はまたそんな苦しい想い抱えてるんだろうなって<br><br>何だか怖くなった。<br><br>彼に会うのが。<br><br><br>でもね、好きだからやっぱり会いたいし<br><br>誰のものにもなって欲しくない。<br><br>とられたくない。<br><br>こんなわがままで黒い独占欲<br><br>本当に恋愛はアートじゃなく人生そのものだね。<br><br>きっとチョコレートみたいにどろどろだね。<br><br>やっぱり今日も彼の幸せ祈ろう。<br><br>宇多田ヒカルが歌うように<br><br>わがままで欲張りかもしれないけれど。<br><br><br><br>今日も彼が笑顔で幸せでありますように。。。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20974550" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">セクシーボイスアンドロボBOX [DVD]/VAP,INC(VAP)(D)<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41KjUw6xkhL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥19,110</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 04:07:00 +0900</pubDate>
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<title>好きから逃げない</title>
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<![CDATA[ 図書館戦争の劇場版のコピー<br><br>「好きから逃げない」<br><br>この言葉はかなり心にずしんときました。<br><br>今まで好きになっても逃げてばっかりで<br>向うから来てくれることを待つばかり。<br>来てくれなかったら諦める。<br>そんな恋を繰り返してきました。<br><br>好きって気持ちから逃げないで<br>彼に好きになってもらう！<br>って気持ちでがんばれたらいいな。<br>今はそんな気分です。<br><br>それにはまず<br>同じ土俵に立たないと。<br>希望職に内定したい！！！！！<br>釣り合うくらい綺麗でいい女になりたい！！！！！！<br>努力あるのみ！！！！！！！<br>自分、がんばれ。<br>彼はモテるから早くしないと誰かにとられちゃうよ？<br><br>あのきらきらした笑顔がみたい。<br>ずーっとみていたい。<br>明日も彼が幸せでありますように。<br>彼が笑顔でいられますように。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 00:04:30 +0900</pubDate>
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