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<title>ムーンストーンのブログ</title>
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<description>井上昌己さんに関連する記事などを、よく書いています。</description>
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<title>２０１７年４月９日（日）　井上昌己バンドライブ in 名古屋DOXY</title>
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<![CDATA[ <p>おそらく、２０１７年４月９日（日）に 名古屋ＤＯＸＹ で開催された、井上昌己さんのライブのセットリスト を書いてくれるひとが あまりいないと思うので、一応、書いておきますね。<br><br><br><br>２０１７年４月９日（日）<br>「井上昌己 LIVE ～ 名古屋ＤＯＸＹ ～」<br>　<br>開場　１５時　　　　開演　１６時<br><br><br>井上昌己　　　（ヴォーカル）</p><p>江口正祥　　　（エレキギター）<br>松原ひろし　　（グランドピアノ）<br>野間口ひろし　（エレキベース）<br>山下航生　　　（ドラム)<br><br><br><br>「名古屋ＤＯＸＹ」の会場に入ると、ＤＶＤの「井上昌己コンサート ～28年目の Fair Way～ with POP・BEAT LEGEND」 だけでなく、2000年以降に発売された、昌己さんのアルバムやＤＶＤなども販売されていました。<br>　<br>会場内のスクリーンには、2016年5月22日の「井上昌己 渋谷コンサート ～28年目の Fair Way～ with POP・BEAT LEGEND」 の映像が映されています。</p><p>15時47分ごろからは、懐かしい1993年ごろの昌己さんの映像を記録したビデオ 「My Dear...」 の映像も上映されました。<br>　<br>　<br>　<br>　<br>第一部　　<br>　　<br>　　<br>１６時５分ごろ、江口さん、松原さん、野間口さん、航生くんがステージに登場。　すこし遅れて昌己さんもステージに登場します。<br>　<br><br><br>　　<br>Ｍ１　　大好きじゃなくなる前に&nbsp;　<br>　　　　（昌己さんは、Ｍ２２までの全曲を、立って歌いました。）<br><br>Ｍ２　　YELL！&nbsp;－16番目の夏－ 　　　　　　　　<br><br><br>昌己）　みなさん、こんにちは。　名古屋DOXYでバンドライブをおこなうのは、２回目です。（前回のDOXYのバンドライブは2014年7月4日（金）でした）　最近はアコースティック編成でのライブが多かったのですが、今日はバンドメンバーを連れて来ました。　昨日は京都・都雅都雅でバンドライブだったんですが、久しぶりのライブだったのでリハーサルからすごくテンションが上がってしまいました。　今日は直前に約２５年前の映像を上映していて、控え室からステージに出にくかったです(笑)。　ワタシ、昔のほうがペラペラとよくしゃべっていましたね(笑)。　今日も皆さんのリクエスト中心に歌います。　今日は先日、発売されたMEG-CDを 会場内の壁に並べています。<br>　<br>　<br>Ｍ３　　扉をひらいて　&nbsp;<br><br>Ｍ４　　星空からのエレベーター&nbsp;　　　　　<br><br><br>昌己）　（メンバーを紹介する）　ドラム：山下航生　「航生くんはDOXYは２回目で、かけもちで７バンドのドラムをたたいています。」</p><p>ベース：野間口ひろし　「ピンク色のベースで、弦もピンクですね。」</p><p>ピアノ：松原博　「うしろにお客様がいるので、ついピアノでサービスプレイをしたくなっちゃいます(笑)。」</p><p>ギター：江口正祥　「エレキギターのアンプの音量が大きいので、近くのお客さんはうるさいかも？」　　<br><br><br>Ｍ５　　アウフタクトの恋　　　　　　　　 （コーラス　野間口ひろし）<br><br>Ｍ６　　瞳（まなざし）　　&nbsp;</p><p>　</p><p>Ｍ７　　Know One Knows　　　　　　　　（コーラス　江口正祥）</p><p>　</p><p>　※　Ｍ５は、昌己さんはマイクスタンドで歌っています。　この曲は昌己さんのフリツケがわりと多く、とても可愛らしいフリツケです。</p><p>　</p><p>　</p><p>昌己）　４曲連続で歌うのはきついけど、３曲連続なら、なんとか大丈夫です(笑)。　昨日は朝から車で京都に向かいました。　京都ライブ終了後、食事をしていつもの岐阜羽島のホテルに着いたところ、どうやら同じ系列の岐阜のホテルを間違えて予約してしまったみたいで、また岐阜のホテルまで移動するはめになりました。<br>　<br>　<br>Ｍ８　　いじわるなDESTINY　<br>　<br>Ｍ９　　愛してるⅡ　　　　　　　　　　　<br>&nbsp;</p><p>Ｍ１０　僕がいるから大丈夫　　　　　　　　　　（コーラス　野間口ひろし）</p><p>　</p><p><br>昌己）　一部は、残り２曲です。<br>　<br>　<br>Ｍ１１　もう一度、抱かれたい　<br>　<br>Ｍ１２　Boy Hurry Up！　　 　　　　　　　　　　（コーラス　野間口ひろし、江口正祥、松原博）　　　<br>　</p><p>　<br>昌己）　それではまた、休憩をはさんでお会いしましょう。<br>　<br>　<br>　　　　　　１７時１９分ごろ、第一部が終了<br>　　<br>　　<br><br>第二部　　<br>　　<br>　　<br>１７時４０分ごろ、江口さん、松原さん、野間口さん、航生くん、昌己さんが再びステージに登場<br>　<br><br>昌己）　あらためまして、こんばんは。　さあ、これから第二部が始まります。(今回は珍しく、昌己さんの衣装替えはありませんでした）　<br>前日の京都では歌わなかった、名古屋だけのセットリストもあります。　まずはバラードの曲です。<br>　　<br><br>Ｍ１３　あの場所へ　<br>　<br>　<br>昌己）　去年（2016年）の５月の渋谷コンサートで、ダンスを２曲踊りました。　ダンスの動きを解明するために映像をコマ送りで何回も観たりしたので、解明にものすごく時間がかかりました。　去年はスポーツジムに早朝の時間に行って、歩くマシーンに乗って運動していました。　今年はスポーツジムに通うかどうか迷っている。　今年（2017年）の５月２１日の渋谷コンサートは、バンド編成に加えて、サックス、トランペット、トロンボーンの女性ミュージシャンも参加します。　　<br>　<br>　<br>Ｍ１４　ただ若すぎた季節のメロディー　　　　<br>　<br>Ｍ１５　NO LADY NO CRY　　　　<br>　<br>　※　Ｍ１５の間奏中に、サポートミュージシャンのメンバー紹介をおこないました。<br><br><br>昌己）　江口さんの近くのお客様がギターのほうばかりを見ていて、全然私のほうを見てくれない(笑)。　今年はトーラスレコード時代の楽曲が、MEG-CDとして復刻発売されました。　私のヴォイトレの生徒がタワレコのMEG-CDの一覧が載ったチラシを見て、「こんなにたくさんのＣＤを発売していたんだ」とびっくりしていました。　おかげさまでMEG-CDの売り上げも好調です。　現在はタワーレコードに加えて、山野楽器やＨＭＶでもMEG-CDの注文ができるようになりました。　　<br><br>　<br>Ｍ１６　アナザーフェイス　　　　　&nbsp;<br>　<br>Ｍ１７　MY WAY OF LIFE　　　　</p><p>　<br>Ｍ１8　悪いひと　　　　　　　　　　 （コーラス　野間口ひろし）<br>　<br>　<br>昌己）　楽しい時間は、あっという間に過ぎ去ってしまうもので、残すところ、あと１曲となってしまいました。<br>観客：「（ものすごく長い）ええええーーーーーーーーっ！！」(笑)<br>　とても長い「ええーーっ！！」をありがとうございます(笑)。　東京以外でも、６月に大阪・博多・広島でバンドライブがあります。　それと、最近、左腕がスムーズにうしろにまわらなくなってちょっと困っています。<br>　<br><br>Ｍ１９　恋が素敵な理由　　<br>　<br>　※　Ｍ１９は、昌己さんはスタンドマイクで歌っています。<br>　&nbsp;<br>　<br><br>ーーー　アンコール　ーーー　<br><br>　<br><br>アンコールのコールに応えて、松原さんと昌己さんがステージに戻ってきました。<br>　<br>昌己）　アンコールありがとうございます。　まずは私と松原さんの二人で、ショートバージョンですが歌います。　急遽、リクエストがあったので、ワンコーラスちょっとですが、「想春譜」 を歌います。　「想春譜」 は、当時、父のことを想って作った曲です。<br>　<br>　<br>Ｍ２０（ＥＮ１）　　想春譜&nbsp;（歌詞を短縮した Short Ver.）<br><br>　※　Ｍ２０は、松原さんのピアノのみで歌っています。　Ｍ２０が終了後、江口さん、野間口さん、航生くんもステージに戻って来ました。<br>　<br>　<br>昌己）　これからも皆さんが聴きたいと思ってくれる曲を歌い続けていきたいと思っています。　あと２曲ほど歌いたいと思います。<br>　<br><br>Ｍ２１（ＥＮ２）　　恋はLiberty<br>　<br>　※　Ｍ２１の途中で、昌己さんは代表がファンと一緒に踊っていたのを見て、何回も笑ってしまいました(笑)。<br>　<br><br>昌己）　もう、代表の踊りが面白くて笑いをこらえることができませんでした(笑)。　今年も、新曲ＣＤを作る予定です。　観客：（拍手）</p><p>また、名古屋や、名古屋以外でもライブをおこなう際には、みなさん、ぜひ来てくださいね。　<br><br><br>Ｍ２２（ＥＮ３）　　忘れてあげない －Next－　 　（コーラス　野間口ひろし、江口正祥）<br>　<br>　※　Ｍ２２は、「♪　レゴタウンで　栄（さかえ）で　DOXY（ドキシー）のなかで」 と、一部の歌詞を変更して歌ってくれました。<br>　<br>　<br>昌己）　「みなさん、どうもありがとうございました。」と言って、もう一度メンバー紹介をして終了しました。<br>　<br>　<br>１８時５７分ごろ、ライブが終了しました。<br>　</p><p>　※　僕の席からは、松原さんが見えにくかったので、もしかすると、もっとコーラスをしていたのかもしれません。</p><p>　</p><p>　　　<br>その後、会場の外で、お見送り＆サイン会<br>　<br>　<br><br>「雑記」<br>　<br>今回の名古屋ドキシーライブは、バンド編成だったので、昌己さんが立って歌う姿を堪能できて、とっても良かったです。　それと、昌己さんのヴォーカルも好調でしたね。　なかなか地方ライブでは、移動手段や交通費・宿泊費などに苦慮されていると思うので、代表をはじめ、昌己さんやサポートメンバーに感謝ですね。　それと、毎回、地方ライブで物販を引き受けてくれているファンにも感謝しています。<br>　<br>今回のセットリストでは、バンド編成では珍しい 「大好きじゃなくなる前に」 や、「扉をひらいて」&nbsp;が良かったです。　それと、「アウフタクトの恋」 や 「星空からのエレベーター」、「もう一度、抱かれたい」 で、昌己さんのフリツケを観られたのも良かったです。<br>　　<br>今後も、バンド編成で、６月１６日（金）大阪、１７日（土）博多、１８日（日）広島で地方ツアーライブがあるので、お近くで都合が合うのであれば、ぜひとも昌己さんのライブに参加して欲しいですね。</p><p>また、５月２１日の渋谷デビュー記念コンサートも、年内で一番大規模なコンサートなので、ぜひ参加されることをオススメします。<br>　<br>　<br>　<br>（文中、敬称略）</p>
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<pubDate>Tue, 11 Apr 2017 17:26:10 +0900</pubDate>
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<title>２０１６年７月３日（日）　井上昌己ライブ in 名古屋DOXY</title>
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<![CDATA[ たぶん、２０１６年７月３日（日）に 名古屋ＤＯＸＹ で開催された、井上昌己さんのライブのセットリスト を書いてくれるひとがいないと思うので、一応、書いておきますね。<br><br><br><br>２０１６年７月３日（日）<br>「井上昌己 LIVE  ～ 名古屋ＤＯＸＹ ～」<br>　<br>開場　１５時　　　　開演　１６時<br><br><br>井上昌己　　（ヴォーカル）<br>松原ひろし　（グランドピアノ）<br>大和田亮　　（アコースティックギター）<br>那須野綾　　（パーカッション 「カホンがメイン」)<br><br><br><br>「名古屋ＤＯＸＹ」の会場に入ると、新作ＤＶＤの「井上昌己コンサート with チェンバーオーケストラ 2015」だけでなく、2000年以降に発売された、昌己さんのアルバムやＤＶＤなども販売されていました。<br>　<br>会場内のスクリーンには、2016年5月22日の「井上昌己 渋谷コンサート ～28年目の Fair Way～ with POP・BEAT LEGEND」 の映像が映されています。<br>　<br>　<br>　<br>　<br>第一部　　<br>　　<br>　　<br>１６時ごろ、松原さん、綾ちゃん、大和田くんがステージに登場。　すこし遅れて昌己さんもステージに登場します。<br>　<br><br>昌己）　「今日は名古屋ライブにようこそ」などの挨拶。　「最近はピアノを弾くことが多かったのですが、今日は松原さんがいます。　今日も皆さんのオールリクエストです。」<br><br>　　<br>Ｍ１　　YELL! －16番目の夏－　<br>　　　　（昌己さんは、Ｍ１８までの全曲を、立って歌いました。）<br><br>Ｍ２　　月とクォーター　　　　　　　　（コーラス　那須野綾）　　　　　　　　　<br><br><br>昌己）　先週からとても過酷なスケジュールで、今日の日を無事に迎えられてほっとしています。　先週は車で広島、徳島、関西、仙台に行きました。　今週は金曜日が堀江淳さんのライブにゲスト出演し、昨日が京都・都雅都雅ライブでした。<br>　<br>　<br>Ｍ３　　瞳（まなざし）（１番のみ英語、以降は日本語Ver.）　 （コーラス　那須野綾）<br><br>Ｍ４　　魚座たちの渚　　　　　<br><br><br>昌己）　（メンバーを紹介する）　パーカッション：那須野綾　ギター：大和田亮　ピアノ：松原ひろし　<br>昨日は岐阜羽島のホテルに宿泊しました。　今日、名古屋ドキシーに行く途中で、「おちょぼ稲荷」に寄ったが、全員、車から降りてはいない。　どうやら、「おちょぼ稲荷」の近くは車の通行が許されていないらしく、車をバックして戻るはめになってしまった。　<br><br><br>Ｍ５　　好きになってしまった　　　　　　　 （コーラス　那須野綾）<br><br>Ｍ６　　わがまま きまぐれ しかもLOOSE　　  （コーラス　那須野綾）<br><br><br>昌己）　昨日くらいからとても暑いですね。　今日、「おちょぼ稲荷」に行く途中で、ひまわりが咲いていました。　<br>　<br>　<br>Ｍ７　　向日葵　<br>　<br>Ｍ８　　僕たちの片想い　　　　　　　　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>　<br>昌己）　次が一部の最後の曲です。　「大和田くん、ギターにストラップが付いているし、せっかくなので立つ？」 と昌己さんが大和田くんを立つように促します。<br>　<br>　<br>Ｍ９　　想い出の続きはなくて・・・　　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>　※　Ｍ９は、大和田くんは立ってアコギを弾いています。<br>　　<br>　<br>昌己）　それではまた、休憩をはさんでお会いしましょう。<br>　<br>　<br>　　　　　　１７時１分ごろ、第一部が終了<br>　　<br>　　<br><br>第二部　　<br>　　<br>　　<br>１７時２１分ごろ、松原さん、綾ちゃん、大和田くん、昌己さんが再びステージに登場<br>　<br><br>昌己）　さあ、これから第二部が始まります。(昌己さんは、衣装を着替えての登場です）　<br>まずはバラードの曲です。<br>　　<br><br>Ｍ１０　純心（Single Ver.）　<br>　<br>　<br>昌己）　昨日、私たちも京都で呑んだ後、岐阜羽島に行く車のなかで、「2016年5月22日の 井上昌己 渋谷コンサート ～28年目の Fair Way～ with POP・BEAT LEGEND」 の映像をみんなで観ました。　松原さんは自分の演奏している映像を観て「カッケー。カッケー」と言っていた（笑）。　この渋谷コンサートのDVDも、今年中には発売します。<br>　<br>　<br>Ｍ１１　恋は Liberty　　　　　 　 （コーラス　那須野綾）<br>　<br>Ｍ１２　熱愛　　　　　　　　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>　※　Ｍ１１とＭ１２は、大和田くんは立ってアコギを弾いています。<br><br><br>昌己）　今年の６月１日に、ミニアルバム「メロディーズⅡ」を発売することができました。　観客：拍手　　そのなかの「ROWING」は「じゅん散歩」の６月と７月のエンディング・テーマになっています。　<br>そして、「アウフタクトの恋」と「燃える雨」がカラオケ化されることも決定しました。　どうやら、カラオケには昌己さんのヴォーカルもコーラスとして収録されるらしい。　<br>「アウフタクト」の意味を、松原さんと昌己さんが解説してくれます。<br>観客の「よくわからない」という声に、綾ちゃんが「（アウフタクトの意味が）わからなくても生きていけます。」　観客：爆笑　<br><br>　<br>Ｍ１３　アナザーフェイス　　　　　 （コーラス　那須野綾）<br>　<br>Ｍ１４　アウフタクトの恋　　　　　 （コーラス　那須野綾）<br>　<br>　※　Ｍ１４は、昌己さんはマイクスタンドで歌っています。　この曲は昌己さんのフリツケがわりと多く、とても可愛らしいフリツケだと思いました。<br>　<br>　<br>昌己）　みなさんの手拍子がありがたいです。　さぁ、次が最後の曲になってしまいました。<br>観客：「ええーーーーっ！！」(笑)<br>　今後の昌己さんのライブスケジュールを紹介します。　７月２３日の八幡浜の「土曜夜市ライブ」の会場は、昌己さんの実家の近くみたいです。<br>　<br><br>Ｍ１５　恋が素敵な理由　　　　　 　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>　※　Ｍ１５は、大和田くんは立ってアコギを弾いています。<br>　 <br>　<br><br>ーーー　アンコール　ーーー　<br><br>　<br><br>アンコールのコールに応えて、松原さん、綾ちゃん、大和田くん、昌己さんがステージに戻ってきました。<br>　<br>昌己）　アンコールありがとうございます。　「忘れないで　～遺言～」に付けられている、サブタイトルの「遺言」ということばですが、重いことばなのでサブタイトルをどうしようかと、いろいろと迷いました。　<br>でも、やはり、当初の「遺言」というサブタイトルに決めました。　大切なひとを思い浮かべながら聴いていただければ、と思っています。　<br>　<br>　<br>Ｍ１６（ＥＮ１）　　忘れないで　～遺言～　　（コーラス　那須野綾）　<br> <br>　※　Ｍ１６は、ピアノのソロで始まります。<br>　<br>　<br>昌己）　メロディーズシリーズは、Ⅲまでは必ず作ろうと思っています。　好評であれば、Ⅳ、Ⅴも作るかもしれません。　みなさんがライブに足を運んでくれたり、CDや作品を待っていてくれるかぎり、作品を大切に作っていきたいと思っています。　ぜひまた名古屋にも来たい、と思っています。　最後は、明るい曲で終わろうかなと思います。<br>　<br><br>Ｍ１７（ＥＮ２）　　星空からのエレベーター　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>　※　Ｍ１７は、昌己さんの定番のフリツケがあり、今回も観ることができました。<br>　<br>　<br>この曲が終了後、観客の拍手が途切れず、やがて、「もう一回コール」へと発展しました。<br>　<br><br>昌己）　「じゃあ、名残惜しいので、もう一曲、やってもいいですか？」　<br>観客：「イエーイ！！」（拍手）　<br><br><br>Ｍ１８（ＥＮ３）　　忘れてあげない －Next－　 （コーラス　那須野綾、大和田亮）<br>　<br>　※　Ｍ１８は、一番が終わると大和田くんは立ちあがってアコギを弾きますが、終盤のコーラスのところでは、再び座ってアコギを弾き、コーラスしていました。<br>　<br>　<br>昌己）　「みなさん、どうもありがとうございました。」と言って、もう一度メンバー紹介をして終了しました。<br>　<br>　<br>１８時３３分ごろ、ライブが終了しました。<br>　<br>　<br>その後、会場の外で、お見送り＆サイン会<br>　<br>　<br><br>「雑記」<br>　<br>今回の名古屋ドキシーライブは、松原さんが参加してくれたので、昌己さんが立って歌う姿を堪能できて、とっても良かったです。　なかなか地方ライブでは、移動手段や交通費・宿泊費などに苦慮されていると思うので、代表をはじめ、昌己さんやサポートメンバーに感謝ですね。　それと、毎回、地方ライブで物販を引き受けてくれているファンにも感謝しています。<br>　<br>今回のセットリストでは、昌己さんの哀歌（エレジー）の代表曲である、『僕たちの片想い』 が良かったです。　それと、「アウフタクトの恋」や「星空からのエレベーター」で、昌己さんのフリツケを観られたのも良かったです。<br><br>名古屋ドキシーの会場は横が広く、グランドピアノも置いてあるので、席によっては昌己さんが見えにくかったりしますが、１５曲目の「恋が素敵な理由」と、１８曲目の「忘れてあげない －Next－」を歌うときに、昌己さんはグランドピアノが置いてある、ステージの左側に移動して歌っていました。　そういう昌己さんの配慮も嬉しいですね。<br>　　<br>今後も、昌己さんのフリーライブやワンマンライブがまだまだたくさんあるし、週末は過密スケジュールみたいなので、体調に気をつけながら頑張って欲しいと思っています。<br>　<br>　<br>　<br>（文中、敬称略）
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<link>https://ameblo.jp/moonstone1969/entry-12177738530.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 04:57:44 +0900</pubDate>
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<title>雑誌 『 おとなの流儀  vol.19 』 に、井上昌己のコンサート情報が掲載されています。</title>
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<![CDATA[ 　　<br>雑誌 『 おとなの流儀  vol.19 』 に、井上昌己さんの５月２２日（日）の渋谷コンサート情報がカラーページで掲載されていますね。（僕も記念に購入しました）<br><br><br><br>２０１６年５月２２日（日）<br>「井上昌己デビュー記念日コンサート ～２８年目の Fair Way～　with POPBEAT LEGEND」<br>　<br>会場　渋谷マウントレーニアホール プレジャープレジャー<br>開場　１５時　　開演　１６時<br><br><br>井上昌己　（ヴォーカル）<br>江口正祥　（ギター）<br>松原博　　（キーボード)<br>白船睦洋　（ベース）<br>山下政人　（ドラム）<br>　　<br>ｺｰﾗｽﾐｭｰｼﾞｼｬﾝ　那須野綾　　<br>ｹﾞｽﾄﾐｭｰｼﾞｼｬﾝ　沖祥子（ヴァイオリン）<br>　<br>　<br>　<br>すでにチケットは完全ソールドアウトなので、今年も超満員になるのは確実です。<br>　<br>今回のコンサートのテーマは、「２８年目の Fair Way」ということで、１９９４年から１９９５年にかけて全国で開催された伝説のツアー「Fair Way Live」をオマージュしているということなので、当時の Fair Way Live を思い起こさせてくれそうな仕掛けが随所にありそうです。<br>　<br>　<br>公式情報によると、どうやら昌己さんは、２曲ダンスをしながら歌ってくれるみたいですね。<br>果たして昌己さんは、現在でもダンスをしながら歌うことができるのか？<br>このダンスは、今回のコンサートの見どころのひとつになりそうですね。<br>　<br>　<br>それと、バンドのメンバーもとても豪華ですね。<br>元祖POPBEATが集結するのは、「2015年1月16日（金）の井上昌己祭り」以来ですね。<br>元祖POPBEATのメンバーのスケジュールを調整するのは至難の業だと思うので、今後、何回、元祖POPBEATのメンバーのライブを観ることができるのだろうか？などと思ってしまいますね。<br>　<br>　<br>まさに期待度MAX、盛り上がること間違いなしのコンサートですね。<br>個人的には、この渋谷コンサートは必ずDVDで発売して欲しいです。<br>　<br>ただ、この会場では毎回、音響で苦労しているみたいなので、そのへんが心配な点ですね。<br>　<br>それと、この会場で先行販売される、『MELODIESⅡ』も超楽しみですね。<br>　　　　<br>　　　　<br>　　　　<br>　　　　<br><font size="3">動画は、　井上昌己　「もう一度、抱かれたい」</font>　　<br>　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　<br><iframe width="559" height="419" src="https://www.youtube.com/embed/VOwFCdV44J0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>　<br>　<br>　<br><br>　<br>（文中、敬称略）
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<link>https://ameblo.jp/moonstone1969/entry-12160792577.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 06:21:10 +0900</pubDate>
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<title>２０１６年２月１２日（金）　井上昌己　バレンタインライブ in 名古屋DOXY</title>
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<![CDATA[ おそらく、２０１６年２月１２日（金）に 名古屋ＤＯＸＹ で開催された、井上昌己さんのバレンタインライブのセットリスト を書いてくれるひとがいないと思うので、一応、書いておきますね。<br><br><br>２０１６年２月１２日（金）<br>「井上昌己 LIVE 2016　ちょっと早いバレンタインライブ ～ 名古屋ＤＯＸＹ ～」<br>　<br>開場　１８時　　開演　１９時<br><br><br>井上昌己　（ヴォーカル、グランドピアノ）<br>大和田亮　（アコースティックギター）<br>那須野綾　（パーカッション「カホンがメイン」)<br><br><br>「名古屋ＤＯＸＹ」の会場に入ると、新作のカバーアルバム「彼女の島 English Ver.」だけでなく、2000年以降に発売された、昌己さんのアルバムやＤＶＤなども販売されていました。<br>　<br>会場内のスクリーンには、2015年5月24日に渋谷で開催されたコンサートのＤＶＤ「井上昌己コンサート リクエストTOP25+1」の映像が映されています。<br>　<br>　<br><br>第一部　　<br>　　<br>　　<br>１９時ごろ、昌己さん、綾ちゃん、大和田くんの３人がステージに登場<br>　<br><br>昌己）　「今日は名古屋ライブにようこそ」などの挨拶。「今日も皆さんと楽しく過ごせたら、と思います。」<br><br>　　<br>Ｍ１　　恋が素敵な理由（歌詞を短縮した Short Ver.）　　　　（コーラス　那須野綾）　<br>　　　　（昌己さんは、Ｍ１８までの全曲を、グランドピアノで弾き語りしました。）<br><br>Ｍ２　　純心（Single Ver.）　　　　　　　　　<br><br><br>昌己）　名古屋は、去年の９月以来ですね。　大和田くんは名古屋ドキシーは初めてです。　<br>　　　　（メンバーを紹介する）　今日もオールリクエストです。　「月と話す」は、デビュー前のオーディション用に１８歳の時に作った曲です。<br><br><br>Ｍ３　　月と話す　　　　　　　　（コーラス　那須野綾）<br><br>Ｍ４　　抱きたい　　　　（コーラス　那須野綾）<br><br><br>昌己）　昨日は岐阜羽島のホテルに宿泊し、１４時まで延長して滞在したけど、昌己さんは朝食を食べなかった。　少し前に東海ラジオなどの収録のために名古屋を訪れ、大好きなひつまぶしを食べました。<br><br><br>Ｍ５　　雪の朝に思うひと　　　　（コーラス　那須野綾）<br><br>Ｍ６　　えにし ～春夏秋冬　　　 （コーラス　那須野綾）<br><br><br>昌己）　今年の１月６日に、カバーアルバムの「彼女の島 English Ver.」を発売しました。　昌己さんは2000年ごろ、ロンドンに３ヶ月、英語とヴォイトレを習うために留学した。　英語はあまり上達しなかったがヴォイトレは楽しかった。　次に歌う「忘れてあげない」は１９歳の時の曲、「matiere21」は２１歳の時の曲です。<br>　<br><br>Ｍ７　　忘れてあげない（１番のみ英語、以降は日本語Ver.）　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>Ｍ８　　matiere21　　　　　　　　　　　　　 （コーラス　那須野綾）<br>　<br>　<br>昌己）　次が一部の最後の曲です。<br>　<br>　<br>Ｍ９　　想い出の続きはなくて・・・　　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>　<br>昌己）　それではまた、休憩をはさんでお会いしましょう。<br>　<br>　<br>　　　　　　２０時１０分ごろ、一部が終了<br>　　<br>　　<br><br>第二部　　<br>　　<br>　　<br>２０時２９分ごろ、昌己さん、綾ちゃん、大和田くんが再びステージに登場<br>　<br><br>昌己）　さあ、第二部が始まりました。(昌己さんは、衣装を着替えての登場です）　今日は、FMななみのパーソナリティーのMASAさんが会場に来てくれています。（客席にいたMASAさんが自分のラジオ番組の紹介などをしました）　２部もリクエストにお応えしていきたいと思います。<br>　　<br><br>Ｍ１０　軌道（みち）　　　　 　  （コーラス　那須野綾）<br>　<br>Ｍ１１　願いにかえて　　　　　　 （コーラス　那須野綾）<br><br><br>昌己）　今日はバレンタインライブということで、手作りチョコを作りました。　今回は転写シートを使ってチョコの表面に模様を付けたい、と思いカップにチョコを流しこんで作りました。　でも、転写シートを使うのは初めてだったので、上手くできたチョコは２割ぐらいしかありません（笑）。　でも、味は大丈夫ですよ（笑）。　来年、またリベンジしたいと思います（笑）。<br>　<br>　　<br>Ｍ１２　Wish　　　　　　　　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　　　<br>Ｍ１３　僕と別れてくれ　　　　　  <br>　<br><br>昌己）　現在、「メロディーズⅡ」のアレンジが出来上がりつつあります。　アレンジャーは水島さんや松ケ下さん、江口さん、松原さんなど、いろんなひとにアレンジをお願いしています。　次の曲の「TO・SHI・SHI・TA」は、手拍子が難しい曲です。（ということで、昌己さんが練習と称して、観客と一緒に手拍子の練習をおこないました）<br><br><br>Ｍ１４　TO・SHI・SHI・TA　　　　　 （コーラス　那須野綾）<br>　<br>　<br>昌己）　残り、２曲になってしまいました。　観客：「ええーーーーっ！！」(笑)<br>　　　　今年の５月２２日に、渋谷で元祖POP BEATと 伝説の1995年の「Fair Way Live」を再現しようというコンサートをやります。　名古屋からはちょっと遠いけど、ぜひ来て欲しい、と思っています。<br><br>　<br>Ｍ１５　遠く離れていたって　　　　 （コーラス　那須野綾）<br>　<br>Ｍ１６　瞳（まなざし）（１番のみ英語、以降は日本語Ver.）　  （コーラス　那須野綾）<br>　 <br>　<br><br>ーーー　アンコール　ーーー　<br><br>　<br><br>昌己）　アンコールありがとうございます。　私たちも、このあと名古屋で食事をしてから、車で東京へ帰ります。　<br>　<br>　<br>Ｍ１７（ＥＮ１）　　忘れてあげない－Next－　　（コーラス　那須野綾、大和田亮）<br>　<br><br>昌己）　ライブをつづけられるのも、来てくれる皆さんや応援してくれるみんなのおかげです。　ぜひまた名古屋にも来たい、と思っています。　今日は本当にどうもありがとうございました。　最後は、この曲で締めましょう。<br>　<br><br>Ｍ１８（ＥＮ２）　　恋はLiberty　　 （コーラス　那須野綾）<br>　　　　※　昌己さんはマイクを持って立って歌おうとするが、マイクのケーブルが短かったため、結局、グランドピアノの弾き語りで歌いました。<br>　<br>　<br>昌己）　「みなさん、今日は本当にありがとうございました。」と言って、もう一度メンバー紹介をして終了しました。<br>　<br>　<br>２１時３５分ごろ、ライブが終了しました。<br>　<br>　<br>その後、会場の外で、お見送り＆サイン会<br>　<br>　<br><br>（文中、敬称略）
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<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 20:15:51 +0900</pubDate>
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<title>２０１５年９月２３日（水・祝）　井上昌己ライブ in 名古屋DOXY</title>
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<![CDATA[ たぶん、２０１５年９月２３日（水・祝）に 名古屋ＤＯＸＹ で開催された、井上昌己さんのライブのセットリスト を書いてくれるひとがいないと思うので、一応、書いておきますね。<br><br><br>２０１５年９月２３日（水・祝）<br>「井上昌己 LIVE 2015 秋のツアー ～ 名古屋ＤＯＸＹ ～」<br>　<br>開場　１５時３０分　　開演　１６時３０分<br><br><br>井上昌己　（ヴォーカル、グランドピアノ）<br>江口正祥　（アコースティックギター）<br>那須野綾　（パーカッション「カホンがメイン」)<br><br><br>「名古屋ＤＯＸＹ」の会場に入ると、新作ＤＶＤの「井上昌己コンサート リクエストTOP25+1」だけでなく、2000年以降に発売された、昌己さんのアルバムやＤＶＤなども販売されていました。<br>　<br>会場内のスクリーンには、新作ＤＶＤの「井上昌己コンサート リクエストTOP25+1」の映像が映されています。<br>　<br>　<br>第一部　　<br>　　<br>　　<br>１６時３１分ごろ、江口さん、綾ちゃん、昌己さんがステージに登場<br>　<br>　　<br>Ｍ１　　星空からのエレベーター　　　　　（コーラス　那須野綾）　<br>　　　　（昌己さんは、Ｍ１８までグランドピアノでの弾き語りです。）<br><br>Ｍ２　　神様のミステイク　　　　　　　　（コーラス　那須野綾）　<br><br>昌己）　「今日は名古屋ライブにようこそ」などの挨拶。「今日もオールリクエストです。」<br><br><br>Ｍ３　　月とクォーター　　　　　　　　　（コーラス　那須野綾）<br><br>Ｍ４　　YELL! －16番目の夏－　　　　　※　珍しくコーラスは無しでした<br><br><br>昌己）　夏も終わってしまいましたが、季節に関係無くリクエストにお応えします。<br><br><br>　　　　（メンバー紹介）<br>　　　　<br><br>昌己）　大阪ライブ後、打ち上げをしてから車での移動中、お酒を持ったまま眠ってしまったため、お酒がこぼれてしまい、服も車もびしょぬれになってしまった(笑)。<br><br>江口）　魚のはらわた入りのたまごかけごはんが美味しいと力説。<br><br><br>Ｍ５　　古書の町<br><br>Ｍ６　　ＬＯＶＥ　　　　　　　（コーラス　那須野綾、江口正祥）<br><br><br>昌己）　次に歌う「月と話す」は、デビュー前のトーラスレコードのオーディションの時に作って歌った曲です。（※　昌己さんは「月と話す」と「儀式」の２曲をトーラスレコードのオーディションで弾き語りで歌ったそうです。）<br>　　　　「二人の世界」は、夢のなかで作曲した曲です。<br>　<br><br>Ｍ７　　月と話す　　　　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>Ｍ８　　二人の世界　　　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>　<br>昌己）　次が一部の最後の曲です。<br>　<br>　<br>Ｍ９　　つながりたい　　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>　<br>昌己）　それではまた、休憩をはさんでお会いしましょう。<br>　<br>　<br>　　　　　　１７時３６分ごろ、一部が終了<br>　　<br>　　<br>第二部　　<br>　　<br>　　<br>１７時５４分ごろ、江口さん、綾ちゃん、昌己さんが再びステージに登場<br>　<br>　　<br>Ｍ１０　恋が素敵な理由　　　　 　（コーラス　那須野綾）<br>　<br><br>昌己）　さあ、第二部が始まりました。衣装も着替えてきましたよ。　「井上昌己アプリ（時計とパズル）」がアンドロイドで販売中です。　また、「彼女の島」を英語ヴァージョンでレコーディングする予定です。　次からの曲は名古屋のみのリクエストです。<br>　<br>　<br>Ｍ１１　夕立<br>　<br>Ｍ１２　夏休みの贈り物<br>　<br>　<br>昌己）　次の「ヒミツの気持ち」は、大学１年生のときに好きな男性と初デートしたんだけど、人見知りと話し下手のせいでふられてしまった。そのときの強がりな気持ちを歌った曲です。<br><br><br>Ｍ１３　ヒミツの気持ち　　　　　  （コーラス　那須野綾）<br>　<br>Ｍ１４　騙されてあげる　　　　　  （コーラス　那須野綾）<br>　<br>　<br>昌己）　残り、２曲になってしまいました。　観客：「ええーーっ！！」(笑)<br>　　　　今年の８月からヴォーカルスクールの特別講師をしています。ヴォーカルスクールの生徒には、声優志望のひとが多い。<br><br>　<br>Ｍ１５　僕がいるから大丈夫　　　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br>Ｍ１６　Up Side Down -永遠の環-　 （コーラス　那須野綾、江口正祥）<br>　<br>　<br><br>ーーー　アンコール　ーーー　<br><br>　<br>昌己）　アンコールありがとうございます。またアルバムなどを持って名古屋に来たい、と思います。<br>　<br>　<br>Ｍ１７（ＥＮ１）　　Ｍｅｒｒｙ　Ｘ’ｍａｓをあげたい　　（コーラス　那須野綾、江口正祥）<br>　<br><br>昌己）　また会える日を願って、この曲をお送りします。<br>　<br><br>Ｍ１８（ＥＮ２）　　恋はLiberty　　（コーラス　那須野綾）<br>　<br><br>昌己）　ツアーの最終日ということもあり、特別にもう一曲歌ってもいいですか？<br>　　　　観客：「イエーイ！！」（拍手）<br>　<br>　<br>Ｍ１９（ＥＮ３）　　忘れてあげない－Next－　　（コーラス　那須野綾、江口正祥）<br><br>※　「忘れてあげない－Next－」のみ、昌己さんはピアノを弾かずに立って歌います。<br>　<br>　<br>昌己）　「みなさん、今日は本当にありがとうございました。」と言って、もう一度メンバー紹介をして終了しました。<br>　<br>　<br>１９時５分ごろ、ライブが終了しました。<br>　<br>　<br>その後、会場の外で、お見送り＆サイン会<br>　<br>　<br><br>（文中、敬称略）
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 15:23:01 +0900</pubDate>
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<title>　さ だ ま さ し　</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">さて、今回の記事ですが、「さだまさし さんの曲」 を紹介してみよう、と思います。<div>　　</div><div>さだまさし さんの代表曲といえば、「関白宣言」、「防人の詩」、「案山子」、「雨やどり」、「親父の一番長い日」 など、たくさんありますね。<br>　　<br>その他の、僕が好きな、 「さだまさし さんの曲」 は、以下に紹介する曲です。</div>　　<br>　　<br>　　<br><strong>動画は、　さだまさし　「<font color="rgb(0,191,0)">とてもちいさなまち</font>」<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WhThuggcK6Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>この曲の歌詞を、僕なりに解釈すると、「自分の夢を叶えるためにはつらくても、愛する恋人と別れ、故郷を離れる決心を歌った曲」 なのかな。<br>　　　　<br>　　　<br><strong>動画は、　さだまさし　「<font color="#ff1493">椎の実のママへ</font>」</strong>　　⇒　　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ANZtEN_NomU">http://www.youtube.com/watch?v=ANZtEN_NomU</a><br>　　<br>この曲を初めて聴いたのは、僕が小学生のころでしたが、とても強く印象に残っている曲です。とても寂しい曲のように感じましたが、なぜかこころに深くしみる曲ですね。この曲では、ギター、ヴァイオリンも、さだまさし さんが演奏しているようですね。　「真相」 はわかりませんが、この曲の歌詞は、ほぼノンフィクションのような気がします。<br>　　　<br>　　<br><strong>動画は、　さだまさし　「<font color="#ff0000">生生流転</font>」</strong>　⇒　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=J37ezfgtZYY">http://www.youtube.com/watch?v=J37ezfgtZYY</a><br>  <br>ウィキペディアによると、 この 「生生流転」 は、さだまさし さんが制作した、中国大陸を流れる大河を<br>舞台にしたドキュメント映画 『長江』（1981年11月公開）の 主題歌ですね。<br>この映画 『長江』は、制作費をかけ過ぎたため、約28億円もの負債が残ってしまったそうです。<br>そのため、さだまさしさんは、これ以後、借金返済のために、年間100回以上のコンサート を行なうようになったようです。<br>そして、ついに、映画の借金を完済した際には、「完済ライブ」 ということで、 「関西でライブ」 を開催した、と思います。<br>さだまさし さんのコンサート回数は、2011年には3900回（オリコン調べによると、3000回を超えている<br>日本人のプロ歌手はさだまさしのみ） を超え、現在も日本記録を伸ばし続けているようです。<br><br><br><br><strong>動画は、　さだまさし　「<font color="#0000ff">眉山</font>」</strong>　⇒　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=pdj2c1Jjdag">http://www.youtube.com/watch?v=pdj2c1Jjdag</a><div><div>　　<br>さだまさし さんが、2004年に発表した、「眉山（びざん）」という小説は、後に、同名タイトルで映画化、テレビドラマ化されましたね。<br>僕は、映画の 「眉山」はまだ観ていないのですが、フジテレビで放映された、テレビドラマの 「眉山」 は観ています。<br>テレビドラマの 「眉山」は、常盤貴子さんが二役で出演し、富司純子さんなども出演していますが、叶わぬ恋を描いた人間ドラマ で深い感銘をおぼえました。<br>さだまさしさんは、トークも面白いですが、作詞、作曲、唄に加えて、小説まで執筆してしまう、マルチな才能に脱帽してしまいますね。<br><br><br><br><strong>動画は、　さだまさし　「<font color="rgb(0,191,0)">道化師のソネット</font>」</strong><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_vISJ3TQ5EE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><div><div><div><div><div><div><div><div><div><div><div><div>　　<br><div>「道化師（どうけし）」 とは、 「ピエロ」 という意味ですね。　　　</div><div>約30年前に、僕が小学生か中学生のころ、テレビで放映された、さだまさし さんが主演の映画 「翔べイカロスの翼」 を観ました。<br>さだ さんが、サーカス団のピエロの青年役で主演した映画ですが、この映画もよく覚えています。<br>この映画 「翔べイカロスの翼」 の主題歌が、 『道化師のソネット』 ですね。<br>　　　　</div><div>この 『道化師のソネット』 は、さだまさし さんの曲のなかで、僕が一番好きな曲かもしれません。<br>そして、個人的にちょっと気になっているのは、さだまさし さんをものすごくリスペクトしている岡村孝子さんが制作した、 「ピエロ」 という楽曲は、 「道化師のソネット」 となにか関係があるのかな？ ということです。<br>それと、実は、僕の場合、コメントなどでは、あえて 「ピエロ役」 を演じている部分もあるのです。</div><div>（わざと、笑いをとろうとして、面白おかしなコメントを投稿することがある、という意味です。）　　<br>　　　<br>　　<br><strong>動画は、　さだまさし　「<font color="rgb(255,0,255)">しあわせについて</font>」</strong><br>　<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BLe5Xn72LIs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>僕は、最近、この曲を聴くと、 「2009年10月12日に開催された、南青山マンダラライブ」 で昌己さんが、「みなさんは今、しあわせですか？」 と 観客 に問いかけられたＭＣ を思い出すのです。　　　<br>　　<br>　　<br>　　<br>　　　<br>やはり、 井上昌己さんの曲 も紹介したいな。<br>　　<br>この記事で紹介したい曲は、 「<font size="2">High Heel ーもうひとつのSweetー」 という楽曲です。<br></font><br>「<font size="2">High Heel」 はとても切ない曲ですね。<br>おそらく、昌己ファンのほとんどのひとが大好きなバラード曲だ、と思われます。<br>　　　<br>そういえば、 「High Heel」 は、<span style="font-size: 14px;">2008年10月13日に開催された、「舞浜イクスピアリライブ」 で歌った後、<br>約１年ぶりに歌ったのが、 <span style="font-size: 14px;">「2009年10月12日に開催された、南青山マンダラライブ」 でしたね。</span><br>　　<br>　　<br><strong><font color="rgb(0,0,191)">動画は、</font>　<font color="rgb(0,191,0)">井上昌己</font>　「<font color="#ff0000">High Heel ーもうひとつのSweetー</font>」　　<br>　　　</strong><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/vL9dTxWwuLY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></span></font></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div>　　　　　<br>　　　<br><font size="4">（文中、敬称略）　　</font></div></div></strong></span>
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<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 01:00:12 +0900</pubDate>
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<title>２０１２年９月 の 井上昌己ライブ</title>
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<![CDATA[ 　　　<br><font size="3"><span style="font-size: 14px;">今回の記事は、２０１２年９月に開催された、「井上昌己さんのライブ」 の感想などについて書いてみよう、と思います。<br>　<br>９月８日（土）に開催された、「京都・都雅都雅ライブ」 ですが、<br>オープニング・アクトは、 ブギウギ（江口健太郎、松原博、那須野綾） でしたね。<br>　　　<br>「OH！ MY GOD！」 の１曲だけの披露でしたが、 ９月８日は、江口健太郎さんの 「３４歳の誕生日」 だったので、サプライズで、松原さんや綾ちゃんに 「バースデーソング」 を歌ってもらえて良かったですね。<br>　　<br>その後、ギターは、師匠の江口正祥さんが 「都雅都雅ライブ」 に間に合ってしまったので (笑)、<br>健太郎さんは、オープニング・アクトだけで 「お役御免」 になってしまいましたね。<br>　　<br>「都雅都雅ライブ」 では、全部で１９曲を歌ってくれましたが、「アナザーフェイス」、「たった一行のノンフィクション」、「哀しいひと」、「土曜夜市」、「<font size="2">MISS SEPTEMBER」 などを聴けて嬉しかったですね。<br>　　　<br>「都雅都雅ライブ」 のサイン会で、僕は、昌己さんに、「ライブで、Suspicion、 眠りたい、壜の中の二人 を歌ったことはありますか？」 と質問したところ、<br>昌己さんの答えは、「Suspicion は、ライブで一度も歌ったことが無いかもしれない。」 とおっしゃっていました。<br>　　<br></font><br><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 14px;"><font size="3">９月９日（日）に開催された、「名古屋DOXYライブ」 では、<br></font>ギターのサポートは、江口健太郎さんでしたね。</span><br>　<br>「名古屋DOXYライブ」 でも、全部で１９曲歌ってくれましたが、「<font size="2">Up Side Down ー永遠の環ー」</font>、「キッチンで泣いた」、「忘れてあげない」、「言えないことがひとつある」 <font size="2">などを聴けて嬉しかったですね。</font><br>　　<br>「名古屋DOXY」 には、グランドピアノがあるので、ピアノが主体の曲、「僕と別れてくれ」、「千年情緒」、「願いにかえて」、「世界にひとつだけの涙」 なども良かったですね。<br>　　<br>でも、一番印象に残っているのは、やっぱり、「キッチンで泣いた」 かな。<br>　　<br>昌己さんが、「京都・都雅都雅ライブ」 でファンからもらった、「さば寿司とカツサンド」 を、<br>「おなかがすいた」 という理由で、勝手にひとりで全部食べてしまった、健太郎さん。<br>　　<br>この事件（？） を MC で打ち明けた直後の曲が、「キッチンで泣いた」 だったので、<div>『真夜中に おなかがすいた』 という歌詞 が、「健太郎さんの事件」 とシンクロして思わず笑みが浮かんでしまいました。(笑)<br>　　　<br>昌己さんは、わざと、 「健太郎さんのサバ寿司事件」 の MC を、 「キッチンで泣いた」 を歌う直前に準備して打ち明けたのかな？ と思っていましたが、どうやら、 「たまたま」 だったようです。<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　<br>他にも、昌己さんがパーカッションをたたきながら歌った、「恋が素敵な理由」 など、見どころ・聴きどころがいっぱいのライブでしたね。<br>　　<br>今回、昌己さんは、手が痛くなるという理由で、軍手をはめてパーカッションをたたいていましたが、<br>やっぱり、シンバルはあまり鳴らなかったですね。<br>　　<br>でも、パーカッションをたたくと、いつも指が内出血してしまうなんて・・・・・・、とっても痛々しいです。<br>　　　<br>　　　<br>９月１５日（土）に開催された、「ラゾーナ川崎プラザソルライブ」 では、久しぶりに、沖祥子さんが共演してくれましたね。<br>　　<br>やはり、昌己さんの曲にはヴァイオリンの旋律がよく似合いますね。<br>　　<br>バラードを中心に、全１８曲を聴けてとても嬉しかったです。 <img class="yiv910638828emoticon yiv910638828happy01" alt="happy01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fhappy01.gif"><br>　　<br>ヴァイオリンの音色はとても多彩なんですね。<img class="yiv910638828emoticon yiv910638828notes" alt="notes" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fnotes.gif"><br>　　<br>弓と指の使い方によって、すごくいろんな音色が聴けて、あらためて沖祥子さんのテクニックに驚嘆してしまいました。<br>　　<br>特に、「願いにかえて」、「遥かな瞳のファナナ」、「想春譜」などは、ヴァイオリンの音色がとても多彩だったように思います。<br>　　<br>僕が一番印象に残っているヴァイオリンの音色は、「想春譜」の間奏で弾いてくれた、「キュルキュルキュルキュル」 という高音の音色ですね。<br>（やはり、文字だけで音楽の音色を表現するのは難しいですね。(笑)）<br>　　　<br>　　　<br>９月２３日（日）に高田馬場で開催された、 「音楽室マンスリーライブ２０１２ Vol.９」 でも、沖祥子さんが共演してくれて、いろんな曲を聴けたので楽しかったですね。<br>　　<br>沖祥子さんのヴァイオリンに関しては、「あなたが教えたこと」 で披露してくれた、弓を使わずに指だけで弾いてくれた演奏がとても心地良かったですね。<br>　　<br>それと、昭和歌謡の 『浅香唯 C-Girl』 でも、<br>サビの 「CーCーC！　噂のCーCーGirl」 の直前で、ヴァイオリンにしては、ものすごく低い音色を弾いていたのが、びっくりしたというか、新鮮でした。<br>　　<br>昭和歌謡の 『浅香唯 C-Girl』では、昌己さんも楽しそうに歌ってくれたし、サビでは大きく右手を上にあげてノリノリだったので、見ている僕も嬉しくなりました。 <img class="yiv821653182emoticon yiv821653182happy01" alt="happy01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fhappy01.gif"><br>　　　<br>アイドルちっくな昌己さんも・・・、とっても可愛いですね。<img class="yiv821653182emoticon yiv821653182lovely" alt="lovely" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Flovely.gif"><br>　　　　<br>昌己さんは、来年に発売予定の 「カヴァーアルバム」 のレコーディングで、連日、大変だと思いますが、スタッフとコミュニケーションなどを密にして、ぜひ、「良い作品」 を作り上げて欲しいですね。<br><span style="font-size: 16px;">　　<br>　　<br>　　<br><br><strong>動画は、　<font color="rgb(0,191,0)">井上昌己</font>　「<font color="rgb(255,0,255)">キッチンで泣いた</font>」　　</strong>　<br>　　<br><iframe width="500" height="375" src="https://www.youtube.com/embed/L8EEwq2LZQY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span style="font-size: 18px;"><br>　<br>　<br>　<br>（文中、敬称略）　　</span></span></div></span><div></div></span><div><br></div></font><div></div>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 23:55:15 +0900</pubDate>
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<title>浴衣 と 「スプリング・サンバ」</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 10px;"><span style="font-size: 14px;">　　　<br>７月２９日に、東京キネマ倶楽部 で開催された、「井上昌己さんのバースデーコンサート」、とっても素敵なライブでしたね。<br>　　<div>「もう一度、抱かれたい」 をダンスパフォーマンスしながら歌ってくれたし、 「愛してる」 も歌ってくれましたね。</div><div>　　</div><div>今回の 「愛してる」 は、コーラスの Yuka-ri さんの声量のボリュームも大きかったし、すごく良かったですね。</div><div>　　</div><div>個人的には、 「恋のゆくえ」 をもう一度、聴きたかったのですが・・・・・・、「まぁいいか」 (笑)</div>&nbsp; 　<br>　　<br>　　<br><br><span style="font-size: 16px;"><strong>動画は、　<font color="#ff1493">井上昌己</font>　「<font color="rgb(96,0,191)">愛してる</font>」<br></strong></span>　　<br>　　<br><iframe width="500" height="375" src="https://www.youtube.com/embed/fmabhgLQAvs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>　　　　　　　<br>　　　　　　　　　<br>　　　　　　　<br>　　　　　　　<br>　　　　　　　　　<br>　　　　<br>　　　　　　<br>　　　　　　　　　　<br>さて、８月２６日（日）に、音楽室DX で開催された、「井上昌己マンスリーライブ 2012 Vol.８」 では、<br>昌己さんが浴衣を着てライブをしてくれましたね。<br>　　<br>ライブは、昌己さんが 「浴衣」 を着て、いろんな曲を歌ってくれたので、とっても楽しかったです。<br>　　　<br>特に、『スプリング・サンバ』 では、振り付けをしながら歌ってくれたので、とっても可愛かったです。 <img class="yiv1736066354emoticon yiv1736066354lovely" alt="lovely" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Flovely.gif">　<br>　　<br>踊りながら楽しそうに歌う昌己さん・・・、やっぱり、とってもイイですね。 ＼(^o^)／<br>　　<br>また、ぜひ、振り付けしながら歌って欲しいですね。　<br>　　<br>　　<br>そして、井上昌己さんの楽曲で 「浴衣」 といえば、　「花火」 や 「土曜夜市」 が思い浮かびますね。<br>　　<br>「花火」 や 「夏祭り」 には、 「浴衣」 がとっても似合いますね。<br>　　<br>　　<br>　　<br>　　<br><span style="font-size: 16px;"><strong>動画は、　<font color="rgb(0,191,0)">大場久美子</font>　「<font color="#ff1493">スプリング・サンバ</font>」</strong></span><br>　　　<br><br><iframe width="500" height="375" src="https://www.youtube.com/embed/c0aLY7C6Ufw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>　　<br>　　<br>　　<br>　　<br>　　　　　　　　<br><span style="font-size: 16px;"><strong>動画は、　<font color="#ff1493">井上昌己</font>　「<font color="rgb(0,0,191)">土曜夜市</font>」 </strong></span><br>　　　<br>　<br><iframe width="500" height="375" src="https://www.youtube.com/embed/TjSK7kOVh-Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>　　　　　<br>　　　　<br>　　　　<br><strong>（文中、敬称略）　</strong><br class="codelinebreak"></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/moonstone1969/entry-11342721182.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 21:29:26 +0900</pubDate>
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<title>７月２９日（日）は、井上昌己 Birthday LIVE in 東京キネマ倶楽部 へ！！</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 10px;"><span style="font-size: 14px;"><font size="2">　　　<br class="codelinebreak"></font><span style="font-size: 10px;"><span style="font-size: 14px;">いよいよ、「井上昌己さんのバースデーライブ」 が近づいてきましたね。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">今年（2012年）は、７月２０日（金）から、大阪、松山、広島でバースデーライブツアー、<br class="codelinebreak">７月２９日（日）は「東京キネマ倶楽部」で、バースデーバンドライブが開催されます。<br class="codelinebreak">　　<br>　　　　<br class="codelinebreak">大阪、松山、広島のバースデーライブの会場は、全てライブハウスですね。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">昌己さんのエンジェルヴォイスを堪能したいのであれば、個人的には、ライブハウスで聴くのが最適だと思います。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">大阪、松山、広島のバースデーライブでは、ライブが終了後、おそらく、会場内で、「サイン会」が開催される、と思われます。<br class="codelinebreak">　　　<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">一方、７月２９日（日）の「東京キネマ倶楽部」 で開催されるバンドライブは、いわゆる、ホールコンサートですね。<br class="codelinebreak">&nbsp; 　<br class="codelinebreak">サポートメンバーに、 江口正祥（Gt）　松原博（Pf）　山下政人（Dr）　野間口浩（Ba）　吉光緑(Sax）　<br class="codelinebreak">Yuka-ri（Cho）　が参加してくれるので、とても豪華なバンドライブですね。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">それと、オープニングアクトに、大和姫呂未 さんが出演してくれることが決定したようです。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">どうやら、「東京キネマ倶楽部」 では、「あの曲」 をダンスパフォーマンスしながら歌ってくれるようです。<br class="codelinebreak">（ 昌己さんのレギュラーラジオ 『井上昌己の precious moment』 で語っていました。）<br>&nbsp; 　<br>「東京キネマ倶楽部」 では、新曲はもちろん、90年代のアップテンポな曲、代表曲をたくさん歌ってくれる、と思います。<br>　　<br>昌己さんのバンドライブでは、アップテンポで盛り上がる曲が多いので、オールスタンディングになると思いますが、バラード曲もあると思うので、「着席タイム」 もある、と思われます。<br>（あくまでも、僕の勝手な予想です。）<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">その他の詳細情報や最新情報は、「井上昌己オフィシャルサイト」 でチェックしてください。 （<a href="http://www.shokoland.net/">http://www.shokoland.net/</a>）<br class="codelinebreak">　　　<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">今年（2012年）は、三部作のＣＤ<img class="emoticon cd" alt="cd" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fcd.gif">を製作・発売することもあり、地方ライブは、それぞれの会場では、１～２回しか開催されない、と予想されます。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">また、昌己さんの 「バンド編成の<font size="2">ワンマンライブ」 は、今年（2012年）は、「１月８日の汐留ブルームード」、<br class="codelinebreak">「５月３日の渋谷ﾌﾟﾚｼﾞｬｰﾌﾟﾚｼﾞｬｰ」 につづいて、「７月２９日の東京キネマ倶楽部」 で、三回目ですね。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak"></font>おそらく、昌己さんの 「バンド編成のワンマンライブ」 は、年内（2012年）は、あと一回、あるか無いか、だと思われます。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">「一期一会」や、「千載一遇」 などのことわざがあるように、ご都合のあうひと は、「井上昌己さんのライブ」 に足を運んでくれると嬉しいです。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">　　　<br class="codelinebreak">そして、昌己さんの誕生日<img class="emoticon birthday" alt="birthday" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fbirthday.gif">でもある、７月２１日は、新曲ＣＤ<img class="emoticon cd" alt="cd" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fcd.gif">「<font color="rgb(255,0,255)">ただ若すぎた季節のメロディー</font>」 の発売日です。<br class="codelinebreak">&nbsp; 　<br class="codelinebreak">熱心な昌己ファンは、７月１５日（日）に仙台、泉中央駅前で開催された、「いず★ちゅう祭のミニライブ」 で入手していると思いますが、<br class="codelinebreak">２０日（金）からの大阪、松山、広島のライブ会場や、２９日（日）の東京キネマ倶楽部でも購入できます。<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak">「昌己さんの誕生日<img class="emoticon birthday" alt="birthday" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fbirthday.gif">」 は、毎年、バースデーライブが開催されることが、とっても嬉しいですね。 <img class="emoticon happy01" alt="happy01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fhappy01.gif"><br class="codelinebreak">&nbsp; 　<br class="codelinebreak">　　　<br class="codelinebreak">　　　<br class="codelinebreak">　　　<br class="codelinebreak"><span style="font-size: 16px;"><strong>動画は、　<font color="#ff1493">井上昌己</font>　「<font color="#6000bf">もう一度、抱かれたい</font>」</strong></span><br class="codelinebreak">　　　　<br class="codelinebreak">　　<br class="codelinebreak"><iframe width="500" height="369" src="https://www.youtube.com/embed/VOwFCdV44J0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>　　<br>　　<br>&nbsp; 　<br><span style="font-size: 16px;"><strong>動画は、　<font color="rgb(0,191,0)">井上昌己</font>　「<font color="#ff1493">願いにかえて</font>」 PV<br></strong></span>&nbsp; 　<br>　　<br><iframe width="500" height="369" src="https://www.youtube.com/embed/qQZiYowZrJI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>&nbsp;　<br class="codelinebreak">　<br class="codelinebreak">　　　　<br>　<br><strong><span style="font-size: 16px;">動画は、　<font color="#ff1493">井上昌己</font>　「<font color="rgb(0,0,255)">ただ若すぎた季節のメロディー</font>」 PV</span></strong><span style="font-size: 16px;">&nbsp; </span><br>　<br>　　<br><iframe width="500" height="369" src="https://www.youtube.com/embed/oRNE0tVl2F0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span style="font-size: 16px;"><strong>　<br><br><br>　　<br></strong><span style="font-size: 14px;">「ただ若すぎた季節のメロディー」の PV を見ていると、３分４秒辺りで、昌己さんがカメラに向かって、楽しげな表情で何かしゃべっている 『セリフ』 が 非常に気になりますね。　果たして、セリフの 「真相」 は？<br>&nbsp; 　　<br><br></span><strong>（文中、敬称略）　</strong></span></span></span></span></span></p>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 18:29:03 +0900</pubDate>
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<title>井上昌己 『ただ若すぎた季節のメロディー』 が、テレビ東京系列の釣り番組で放映中！！</title>
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<![CDATA[ 　　　<br><span style="font-size: 10px;"><span style="font-size: 14px;">上野動物園で、７月５日に、ジャイアントパンダの「シンシン」が、赤ちゃんを無事、出産しましたね。<br>　　<br>上野動物園でパンダが生まれるのは２４年ぶりみたいなので、<br>「パンダ、パンダ」 と日本のメディアを中心に、日本中がパンダでフィーバーしていますが、<br>僕は、どちらかというと、「パンダ」よりも 「ゴハンダ」 のほうが好きですね。(笑)<br>（最初から、おやじギャグで、すみません。 m(_ _)m ）<br>　　<br>　　<br>冗談はさておき、井上昌己さんの新曲 『ただ若すぎた季節のメロディー』 が、テレビ東京系列の番組 「釣りロマンを求めて」 の エンディングテーマ に決定しましたね。 <img class="emoticon happy01" alt="happy01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fhappy01.gif"><br>　　<br>僕も、７月７日に、「釣りロマンを求めて」 をテレビで見ましたが、番組の最後に、４５秒ですが、<br>昌己さんの『ただ若すぎた季節のメロディー』が、ちゃんと放映されたのを確認しました。<br>　　<br>そんな、井上昌己さんの新曲 『ただ若すぎた季節のメロディー』 を視聴できる、「釣りロマンを求めて」 の放送局リストは、以下のアドレスで確認できます。　<br>⇒　<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/tsuri/oalist/oalist.html">http://www.tv-tokyo.co.jp/tsuri/oalist/oalist.html</a><br>　　<br>　　<br>「釣りロマンを求めて」 を視聴して、昌己さんの新曲に興味・関心をもってもらえたのなら、<br>『こんなに嬉しいことは無い』 ですね。<br><font size="1">　　</font><br>そんな、井上昌己さんの新曲 『ただ若すぎた季節のメロディー』 の発売日は、<br>昌己さんの誕生日でもある、７月２１日です。<br>　　<br>『ただ若すぎた季節のメロディー』 の詳細情報は、以下の 「井上昌己オフィシャルサイト」 で確認して下さい。<br>⇒　<a href="http://www.shokoland.net/discography.php">http://www.shokoland.net/discography.php</a><br>　　<br>　　<br>僕は、昌己さんのレギュラーラジオ 「井上昌己のprecious moment」 などで、 ｢誕生日｣ 以外の収録曲を聴いていますが、「井上昌己サウンド」は、いつも、「聴くひと」 の期待を裏切りませんね。<br>&nbsp; 　<br>また、今回のCDは、「遠くを見つめる昌己さんのジャケット写真」 が、すっごく良いですね。 <img class="emoticon happy02" alt="happy02" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Femojies.cocolog-nifty.com%2Femoticon%2Fhappy02.gif"><br>&nbsp; 　<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br>井上昌己さんの新曲 『ただ若すぎた季節のメロディー』 は、アマゾンや、HMV などでも購入できます。<br>　　<br>アマゾン　⇒　<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%9F%E3%81%A0%E8%8B%A5%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%9F%E5%AD%A3%E7%AF%80%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC-%E4%BA%95%E4%B8%8A%E6%98%8C%E5%B7%B1/dp/B008EJS272/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1341746811&amp;sr=8-1">http://www.amazon.co.jp/%E3%81%9F%E3%81%A0%E8%8B%A5%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%9F%E5%AD%A3%E7%AF%80%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC-%E4%BA%95%E4%B8%8A%E6%98%8C%E5%B7%B1/dp/B008EJS272/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1341746811&amp;sr=8-1</a><br>　　　<br>HMV　⇒　<a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/5113631">http://www.hmv.co.jp/product/detail/5113631</a><br>　　　<br>　　<br>また、特別先行発売ということで、７<span class="pink">月１５日（日）に、仙台の泉中央駅前広場で開催される、「いずちゅう祭り」 でのフリーライブで、一番最初に、新曲 『ただ若すぎた季節のメロディー』 が販売されるようです。<br></span>　　<br>そして、７月２０日（金）からの 「大阪、松山、広島バースデーライブツアー」 や、<br>７月２９日（日）の 「東京キネマ倶楽部バンドライブ」 でも販売されます。<br>　　<br>　　<br>いよいよ、昌己さんの新曲CDの発売日や、バースデーライブが近づいてきましたね。<br>　　<br>う～ん、新曲CDも早く入手して、じっくりと聴きたいし、バースデーライブもすっごく楽しみですね。<br>　<br>　<br></span></span>　　<span style="font-size: 14px;"><br>　　<br><span style="font-size: 16px;"><strong>（文中、敬称略）　</strong></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/moonstone1969/entry-11297524878.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 21:07:07 +0900</pubDate>
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