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<title>mopribellのブログ</title>
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<title>日清戦争時の李氏朝鮮事情とは?</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">話はまた前後しますが、ロシアは<br><br>１９世紀後半から南下政策を始め虎視眈眈と<br><br>朝鮮半島や日本を狙っていました。<br><br>シベリアのウラジオストックにも進出していたのですから、<br><br>イギリスやドイツ、オランダ、米国よりも極東の日本には近いために、<br><br>江戸後期からも明治政府からもロシアの脅威を<br><br>より強く感じていたはずです。<br><br>当時李氏朝鮮では明の時代に高麗の武官の<br><br>李成桂が明との戦いに出陣した折に裏切りにより<br><br>王を倒し、明と手を結び建国した国ですので、<br><br><font>明国の属国</font>となり、<font>李氏朝鮮国</font>を建てましたが、<br><br>清の時代にもそれが受け継がれ<u>500年余り</u>にわたり<br><br>（今の北朝鮮のような国でしょうか？）厳格な身分制度の元に<br><br>庶民たちは隷属状態で夢も希望もない国だったようです。<br><br>明や清からの搾取も酷かったでしたでしょうが、<br><br>朝鮮民族が古代から高麗に至るまで連綿と続けた自尊心の放棄し、<br><br>属国としての堕落の始まりでした。&nbsp;<br><br>科学・社会・宗教・芸術を虐待し続け、<br><br>両班階級がその下層の者たちをウジ虫のように扱った500年もの間、<br><br>人口は搾取と飢餓によって 、なんと<u>１８世紀末</u><font>1,800万人</font>が<u>１９世紀中頃</u><font>1,700万人</font>、<br><br><u>後ほど説明しますが</u>、<font><u>日韓併合時</u></font>1910年に<font>1,800万人<br></font><br>日本に併合わずか30年後の<u>1942年</u>には　<font>2,553万人</font>と<font>倍近く</font>になった。</span><br style="font-family: Arial; background-color: rgb(255, 255, 255);">
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<pubDate>Sun, 07 May 2017 05:57:10 +0900</pubDate>
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<title>日露戦争の実状とは</title>
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<![CDATA[ <p>バルチック艦隊撃滅の裏では、日本帝国陸軍は惨憺たる状況で、<br><br>一度戦いだしたら止めることがなかなかできないようで、<br><br>第３次総攻撃までに発展してしまった。<br><br>これに対して帝国海軍は、海軍陸戦重砲隊が陸に大砲を運び、<br><br>山越しに旅順港に停泊中の軍艦に向け網の目状にぼかすかと打ち込んだら、<br><br>炎上大破して誘爆を恐れたために、<br><br>弾薬、火薬、大砲までの旅順要塞に揚げられていたため<br><br>ロシア旅順艦隊は無力と化していたんですね。<br><br>当時は電話も無線もない時代ですもんね、情報が２０３高地を挟んだ<br><br>乃木さん達に届いていなかった。<br><br>１５万の参加兵力のうちの約半数の７万人もの死傷者を出しているんですって。<br><br>信じられますか？<br><br>一方ロシアはというと参加兵力４万４千人の内<span style="text-decoration:underline;">３万</span>にを越す死傷者です。<br><br>まさに<span style="color:#ff0000;">屍山血河</span>ですね。<br><br>他にも３つの会戦遼陽・沙河・奉天とありましたが、<br><br>それらも日本陸軍参加兵力<span style="text-decoration:underline;">５８万６千人</span>、死傷者<span style="text-decoration:underline;">１１万４千人</span>、<br><br>一方ロシアは参加兵力<span style="text-decoration:underline;">７６万人</span>死傷者<span style="text-decoration:underline;">１１万５千人</span>、<br><br>しかも補給が効かない状態の全軍をあげての戦いでした。<br><br>ロシアの方も同様に補給も増兵もできません。どうしましょうか？<br><br>まだロシアバルチック艦隊がバルト海から遠路はるばるウラジオストック港に<br><br>向かってきています。日本海軍はほとんど無傷ですが、<br><br>バルチック艦隊は世界に冠たる艦隊です。<br><br>当時イギリスは清朝の権益に対してまだまだ貪欲に貪り取ろうとしていました。<br><br>ロシアもドイツもオランダアメリカもです。<br><br>日清戦争に勝った日本は西欧先進国にも列強の植民地となったアジアの国々には<br><br><span style="color:#ff0000;">一目置かれる存在</span>となりましたが、<br><br>イギリスにとって日本は、ロシアによる清の東北部や朝鮮半島に南下するのを阻止す</p><p>&nbsp;</p><p>る国として便利な存在であったためもあり同盟関係にありましたので、<br><br>ロシアバルチック艦隊がウラジオストック港に入港するのを遅らせるため<br><br>に食糧補給制限や給水制限、寄港を拒否といろいろと邪魔をしてくれました。<br><br>旅順港のロシア艦隊は無力化しましたが、<br><br>その前にバルチック艦隊が近海に来ていたら日本は敗戦国となっていたでしょうね。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mopribell/entry-12272046361.html</link>
<pubDate>Sat, 06 May 2017 02:17:53 +0900</pubDate>
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<title>列強の横槍</title>
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<![CDATA[ その頃明治20年代ですが、列強によって東南アジア諸国は次々と植民地になり、<div>日本にもロシアがいつ攻めて来るか分からない恐れがありました。</div><div><br></div><div>陸軍軍備では7個師団15万人わ倍の14個師団30万人に増強、海軍は船がなければ成り立ちませんよね。当時、重工業は日本なは存在しませんでした。軍艦を列強から大枚のお金を叩いてどうにか作り上げました。</div><div><br></div><div>凄いですよね、軍備と同時に練兵も同時に進めたんですよ。今の世界にそんな気概気迫あることが出来る国はあるんでしょうか？</div><div><br></div><div><div><br></div><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00qcdb3.3r3i8e98.g00qcdb3.3r3i9c1b/2418195?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fmariri-nz%2F1396889%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fmariri-nz%2Fi%2F10000292%2F"><img alt="マヌカハニー MGO600 MGS16+ (250g) モラン博士公式認定 無添加 非加熱 はちみつ ニュージーランド産 【送料無料】【内祝い】【母の日】" border="0" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" data-img="affiliate" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/mariri-nz/cabinet/manukahoney/itemthumbnail/pp_16p250g1s.jpg?_ex=128x128"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00qcdb3.3r3i8e98.g00qcdb3.3r3i9c1b/2418195?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fmariri-nz%2F1396889%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fmariri-nz%2Fi%2F10000292%2F">マヌカハニー MGO600 MGS16+ (250g) モラン博士公式認定 無添加 非加熱 はちみつ ニュージーランド産 【送料無料】【内祝い】【母の日】</a><div style="padding: 3px 0;">9,398円</div><div style="font-size:0.83em;">楽天</div></td></tr></tbody></table></div><div><br></div><br></div><div><br></div><div>時代は前後しますが、明治27年日本は日清戦争に勝った、が、フランス、ドイツ、ロシアから三国干渉という圧迫を受けて、1度中国から手に入れた遼東半島を放棄しろと恫喝して日本は受け容れざるを得ませんでした。それを機に、ロシアは遼東半島をそっくり占拠、イギリスは九龍香港周辺を租借、ドイツは膠州湾、フランスは広州湾を租借、まるで病める象に群がるハイエナのようですね。</div><div>そして日清戦争勝利で得たものは朝鮮の独立、台湾と周辺諸島の割譲等の賠償でした。</div><div>そして遼東半島まで進出してきたロシアの脅威は依然として続くんですよね。</div>
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<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 01:59:24 +0900</pubDate>
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<title>ポーツマス講和会議</title>
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<![CDATA[ <p>ルーズベルト大統領の仲介で、ポーツマス講和会議が開けれました。</p><p>&nbsp;</p><p>小村寿太郎外相とニコライ２世の特使　ウイッテとの交渉です。</p><p>&nbsp;</p><p>日本は国家予算の６倍という<span style="color:#ff0000;">軍費１９億８千４百万円</span>を費やしたのですから</p><p>&nbsp;</p><p>国民のためにも賠償金は当然もらわなくては合わない論理となりますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、当時は戦争を続ける余力はもうない。ロシア側は戦争継続も辞さない</p><p>&nbsp;</p><p>となれば、幾つもの偶然のLUCKによって辛うじて勝ったように思われる勝利が、</p><p>&nbsp;</p><p>（もちろん、二〇三高地もとり、さはりんも取り、ロシア船団も壊滅的に</p><p>&nbsp;</p><p>やっつけましたが）戦争再開すると、２００パーセント負ける状況だったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>日本国民全体が一等国のロシアに勝ったと熱狂していたでしょうね。ここで</p><p>&nbsp;</p><p>変な講和を結んだらそれこそ反発を招くでしょうし、難しい決断を迫られた</p><p>&nbsp;</p><p>ことでしょうね。</p>
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<pubDate>Tue, 25 Apr 2017 18:33:01 +0900</pubDate>
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<title>敗戦までの真実</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">色々と話は飛びますが、江戸から明治にかけての移行期や</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">日清戦争の苦労の末の勝利、その後の３等国からアジアでの</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">先進国への移行、まだ高度に機械化されていないのに自分たちが</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">政治家も官僚もそして、国民が勝利に酔ってしまった所謂勘違い</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">が（勝って兜の緒を締めよ）勝利の神話を作ってしまったようですね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">国民も政治家も美談を作ってしまって、まるで講談の世界のように作り話に</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">酔ってしまったんですね。日露戦争でも、国民が食うにも困るほどの</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">貧しい中で軍備費を捻出するために税金を払い、自分たちは腹一杯に</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">食べれなくても軍人さん達にはたくさん食べてもらいたいと、、、</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mopribell/entry-12267523917.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Apr 2017 04:11:16 +0900</pubDate>
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<title>敗戦までの真実</title>
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<![CDATA[ 咋今のヨーロッパ、中東、極東の情勢の気な臭さ、特に日本にとっては北朝鮮の情勢はどうなるのか予断できませんね。北朝鮮 韓国 中国 日本そしてロシアも抜きには出来ませんよね。中国がジョンウンを懐柔しようとしているようだけれども、どうなっていくのか解りません。<div>TVで放送していたけど、核シェルターっていうのはキット日本には首相官邸くらいにしか無いんじゃあないかなぁ。韓国にでも結構数設置されていたようだけど、日本の危機意識っていうのは幕末や明治の頃と比べて何がキッカケで希薄になったんでしょうかね。アメさんの占領で憲法も勝手に作らされたようだし、自分たちの生き方を見失ってしまって今に至っているような気がしますが。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mopribell/entry-12266933219.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 04:14:49 +0900</pubDate>
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<title>ウチの長男声優に夢中</title>
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<![CDATA[ <p>ウチの長男声優に夢中</p>
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<link>https://ameblo.jp/mopribell/entry-12265446597.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2017 06:18:48 +0900</pubDate>
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<title>敗戦までの真実</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">明治維新から第二次大戦敗戦迄の経緯に夢中です</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b>文春の編集者でもあった作家の半藤一利さんの</b></p><p><b>あの戦争と日本人</b>　を読んでる最中なのですが、</p><p>衝撃的な報告に唖然としてしまいました。実際のところ、</p><p>中学時代高校時代を通して近世の歴史の授業は明治維新や</p><p>せいぜい日清日露戦争くらいまでしか教わりませんでしたよね。</p><p>&nbsp;</p><p>その西欧文化を追いかけていた日本が、いかにして日清日露戦争や</p><p>その後の第一次大戦、などの泥沼に踏み出していったか世界情勢や</p><p>日本の状況などが書き表されていて、とても読みやすく目から</p><p>ウロコ状態になります。実際に戦後も生き残った方々に日本国内はもとより</p><p>わざわざアメリカやヨーロッパまで飛んでインタビュ取材をしたりと、</p><p>生の声を聞いてらっしゃるし、とても説得力がありますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>他にも西　鋭夫さん（フーバー研究所教授）のPride&amp;Proudno</p><p>サイトは西さんが封印が解けた情報にいち早く接することができるので</p><p>へえ〜そうなんだ　目からウロコ状態になる事がよくありますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、日清戦争ですが、日本は明治維新からまだ二十数年しか経っていません。</p><p>西欧に早く追いつけ追い越せと躍起になっていた頃でしょうか。しかし列強諸国</p><p>はすでに産業革命を終えて、巨大な軍事力でもって植民地政策で虎視眈々でした。</p><p>もちろん、ロシアも英仏などに遅れじと東アジアに勢力を</p><p>広げようとしていました。ロシアでは冬の間に利用できる港が必要でした。</p><p>&nbsp;</p><p>それよりも前の江戸後期ですが、中国の清朝では英国との交易で好き勝手にされていたようで、お茶はとても高価なものだったようです。今じゃぁ考えられない程に。英国は</p><p>その貿易の対価で銀を清朝に払うのが嫌で、当時すでに英国の植民地だったインドから</p><p>阿片を持ってきて売りつければ清国は阿片中毒になってしまうだろうと思い、中毒になれば、高くても買わずにいられないでしょうから、恐ろしいことを考えましたよね。日本でも覚せい剤は禁止されているのはご存知ですよね。そんな状況を江戸から明治にかけて生き抜いた知識人や政治家、役人たちは危機を感じずにはいられなかったのは明白ですよね。黒船や維新の際に供与されていた銃や大砲武器は驚くほどだったでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 14 Apr 2017 06:17:27 +0900</pubDate>
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<title>ウチの長男声優に夢中</title>
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<![CDATA[ <p>ウチの長男声優に夢中</p>
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<pubDate>Fri, 14 Apr 2017 05:43:43 +0900</pubDate>
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<title>敗戦までの真実</title>
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<![CDATA[ <p>明治維新から第二次大戦敗戦迄の経緯に夢中です</p>
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<pubDate>Fri, 14 Apr 2017 05:40:51 +0900</pubDate>
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