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<title>moriakiの非日常的なつぶやきのブログ</title>
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<title>&lt;p&gt;この掲示により、私がこのサイトの所有者であること、およびこのサイトが Google AdS</title>
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<![CDATA[ <p>この掲示により、私がこのサイトの所有者であること、およびこのサイトが Google AdSense のプログラム ポリシーと利用規約に従っていることを確認いたします。ca-pub-5868292288790195</p>
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<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 08:15:01 +0900</pubDate>
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<title>グーグルアドセンスのポイント</title>
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<![CDATA[ 9.アドセンスで稼ぐポイントは？<br>今回は、アドセンスで稼ぐための<br>ポイントをいくつかお伝えします。<br><br>■１ページには１つのテーマでまとめる■<br><br>アドセンスって、ページ内のテキストを分析して<br>広告を自動的に配信するシステムになっているのです。<br><br>つまりコンテンツがとても重要なのですね。<br><br><br>１つのページにたくさんの情報を詰め込むと<br>どうなるかというと・・・<br><br>たくさんのテーマの広告が<br>表示されてしまう可能性があるわけです。<br><br><br>たとえば、1ページ内で5つのテーマの記事を<br>書いたとします。<br><br>すると５つのテーマの広告が表示される可能性が<br>あるわけで、テーマが分散し、クリックされる可能性が<br>少なくなってきます。<br><br><br>ですから、テーマが別のものであれば<br>新しくページを作って、そちらに書くようにします。<br><br><br>各テーマで５つのページに分かれれば、<br>各ページで、そのコンテンツにあった広告が掲載される<br>ことになりますね。<br><br>そのページに必要な広告が掲載される、<br><br>つまり、訪問者様の求めている情報に<br>あった広告が掲載されやすくなる、ということなのです。<br><br><br>求めている情報（広告）があれば、そこへ見に<br>行くわけです。<br><br><br>これはアドセンスに限らず、他のアフィリエイトでも<br>言えますね。<br><br>属性が合わなければクリックすらされません。<br><br><br>■タイトルは分かりやすく■<br><br>これはSEO対策にも通じるものですが、<br>「テーマを明確にする」つまり<br>訪問者の方にわかりやすいタイトルをつけることです。<br><br><br>このページで何の情報を書いているのか、ということが、<br>一目見て分かるようなタイトルを考えます。<br><br>その他のアフィリエイトにおいても重要ですね。<br><br><br>タイトルが分かりやすいことは、<br>アドセンスを活用する上でとても重要です。<br><br><br>■リンク先を作らない■<br><br>稼ぐための仕掛けを作りましょう。<br><br>まず、他にリンク先を作らないことです！<br><br><br>他にリンク先があると、訪問者様の逃げ道に<br>なってしまいます。<br><br>アドセンス広告をクリックさせたいなら、<br>アドセンス広告以外のリンク先を作らないようにします。<br><br><br>物販サイトでアドセンスも貼る場合など、<br>他のリンク先のクリック優先の場合もありますが、<br><br>ほかのリンク先に行ってしまうと、アドセンス広告は<br>クリックしてもらえないままです。<br><br><br>せっかく、来てくれた訪問者様を<br>別のサイトに行かせてしまっては、もったいないですね。<br><br><br>もし、ＳＥＯ対策として相互リンクなどを依頼し、<br>設置する場合は、相互リンク集ページを作ります。<br><br><br><br><br><br><p>この掲示により、私がこのサイトの所有者であること、およびこのサイトが Google AdSense のプログラム ポリシーと利用規約に従っていることを確認いたします。ca-pub-5868292288790195</p>
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 12:10:11 +0900</pubDate>
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<title>海外不動産のメリット</title>
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<![CDATA[ <br><font color="#0000FF">1. 経済成長による不動産需要の拡大<br> <br>近年アジア諸国の経済成長はめざましく、外国企業の進出や観光施設の開発が増えてきつつあり、<br>また、人口増加や都市化などを背景に、不動産の需要拡大が見込まれています。<br> <br></font><br><br><font color="#800080">2. 不動産価格の低さ、将来における大きな価値上昇<br> <br>アジアは現状。発展途上段階にあります。故に先進国に比べ物価価値も低く不動産価格も低いので<br>物件価値に比べ比較的低価格での購入が可能です。<br> <br>しかも力強い経済成長を続けている為、各国で不動産バブルのようなものも起こっています。<br>カンボジアに関しては半年で100％の価格上昇などが平然と起きています。<br> <br>このような事例は投資として効率がいいのは言うまでもありません。また国や地域により異なりますが、<br>マカオなどは不動産売却益などへのキャピタルゲイン税がなく、タイなどは固定資産税等もゼロです。<br>また、法人税や、住民税もきわめて安いというメリットもあります。</font><br> <br><br><br><font color="#FF1493">3. 物価上昇率が金利を上回る<br> <br>アジアでは、インフレにより物価価値が上昇を遂げておりますが、それに反して現在、融資における金利は非常に低い状態です。フィリピンの不動産投資を例に挙げますとデペロッパーが5年という長期にわたり無金利でお金を貸してくれる事もあります。<br> <br>無論、アジアが全てにおいて無金利で融資をしてくれる事はありませんが、非常に低金利で融資を受ける事ができます。すなわち、支払う能力があることを前提にすれば、インフレ率、上昇率が金利を上回る為、その差額で儲ける事が可能になるのです。</font><br>
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 21:47:15 +0900</pubDate>
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