<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ネットショップで売上アップブログ｜ネットショップで成功しよう！</title>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/morihannsense/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>楽天や本店サイトの売上を上げ、現在ではネットショップのコンサルティング業や、アドバイス業に努めております。現在数多くのネットショップがあるが、成功している人は少ないため、今のうちにブログを見ながら成功していってください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「儲ける」意識でECをやるよりも「好きだから」でやる方が成功する</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今日は自身で感じている点を少しわかりやすく説明すると同時に、私が必ず確認するブログなども<br>ご紹介していこうと思っております。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ECの時代は激変してきている！</span></span><br><br>まずはEC全体のことをお話しします。<br><br>EC業界全体ではモノが溢れかえっており、自社の商品を売るには大変な時代になってきています。<br>なぜかというと、楽天やアマゾン、本店サイトなどネット上にはモノがたくさん溢れかえっています。<br>これは紛れもない事実で、自身の商品を他の商品に対抗できる「強み」が必要な時代です。<br><br>もう数年前におこっていた、「商品がある」という時代が終戦を迎え、「良い商品がある」時代に<br>突入してきております。<br>これはEC業界では大変な時代だと認識しており、個々にお店さんが頭を悩ませている状況です。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></b><span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「儲ける」ってことはなんなのか。</span></b></span><br><br>儲けるって言葉はビジネスを行っている方全員にあてはまると思います。<br>だって、ビジネスすること＝お金を稼いで設けること<br>という認識が当たり前なのだから。<br><br>上記は一般的な考え方です。<br>ただし。ECやネットショップで同じ考え方をすると、うまくいかないことが多い。<br>ネットでモノを売るときに、実際はお客様に商品を伝えることが必要なため<br>モノを把握していないと売れないですよね。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></b><span style="font-size: 24px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「好きだから」は専門店の考え方</span></b></span><br><br>ビジネスを行うに当たり、「好きだから」で始めるとうまくいかないことは多いと思う。<br>好きで何でも手を出して失敗する人をたくさん見てきている。<br>でもECやネットショップでモノを売るときに「好きだから」のスキルは非常に重要です。<br><br>ネットではモノは専門家から買いたいものですよね。<br>専門家ってすごく深い知識がある。<br><br>今日お話ししたお店さんは、シルクの靴下を販売している。<br>靴下をシルクで加工することで、「冷えとり効果」があるとのこと。<br>足元がすごくあったまることで、冷え性を解消できるそうです。<br><br>それを長年経験したため、自身で研究し、工場を見つけてビジネスを始めたようです。<br>理由は簡単。<br><br><b>「靴下を世に広め、自分も好きだから」</b><br><br>この理由なだけだそうです。<br><br>これって、ビジネスの本質なんじゃないかと思う。<br>ネットの時代は時が流れ、本質がだんだん明確になりつつある。<br><br>もっと近くで本質と向き合えないお店は、つぶれていくだけだと感じる。<br><br><a title="" target="_blank" href="http://www.ex-ma.com/blog/archives/1809">マーケティングコンサルタント 藤村正宏さんのブログ</a><br><br>自分がよく見て、ビジネスを改めて感じるものになっています。<br>是非みていただけると、勉強になると思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11968646864.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 23:15:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Google検索エンジンがモバイルフレンドリー対応になる！</title>
<description>
<![CDATA[ 皆様<br><br>お久しぶりです。3週間ぶりのブログですが、皆様今後も書き続けますので拝読お願いします。<br>今日はGoogle検索エンジンの仕様変更に伴い記事にさせていただきます。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 24px;">モバイル対応になった！？</span></b></span><br><br>スマートフォンで検索した際に、現状スマホページを最適化しているサイトは現行通り<br>検索エンジンのタイトル部分に<br><br><b></b><span style="font-size: 16px;"><b>「スマホ対応」</b></span><br><br>と言う書き込みが加わりました。<br>これは検索エンジンの仕様になり、初めての試みだと感じております。<br>今まではSEOのためのアップデートはありましたが、検索エンジンの記載変更は初めてですね。<br><br>この仕様に伴い、今後のSEO市場においてもスマホサイトの最適化が非常に重要になるのではと<br>自分自身の勝手な予想ではありますが、感じております。<br><br>実際にGoogleの最高顧問においても、若干このスマホ対応の件について意味深な発言をしております。<br><br>----------下記引用文----------<p>公式アナウンスには次の一文があります。<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「また、このモバイル フレンドリーの条件をランキング要素として使用することも実験中です。」</span></b><br></p><p><br>これは非常に重要な意味合いを持ってくると思われるため、今後スマホサイトに適していないお店は<br>重要視してきた方が良いかと思います。<br></p><p>スマホ対応のSEOランキングアルゴリズムにおいて、どのようになってくるのか楽しみです。<br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11965860543.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 23:00:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Googleが新しい新サービス「モバイル フレンドリー」実装</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>最近ブログの更新が途絶えており、すいません。<br>最近は担当のお店の施策提案に没頭しており、ブログを書けていなかったです。<br>今日はしっかりと新しい最新のニュースをお届けします。<br><br><b></b><span style="font-size: 16px;"><b>Googleで「モバイル フレンドリー」を実装します。</b></span><br><br>Googleで最近重視している、スマートフォン対応に適したページをおそらくは<br>重要視しているのでしょう。<br>例えばECサイトなどにおいて、スマートフォン用ページにしていないページなどが<br>多く存在しているかと思います。<br><br>そのようなページをGoogleでは今後、下記の項目が対象だとのことです。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b></b></span><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>1.携帯端末では一般的でないソフトウェア（Flash など）を使用していないこと<br>2.ズームしなくても判読できるテキストを使用していること<br>3.ユーザーが横にスクロールしたりズームしたりする必要がないよう、コンテンツのサイズが画面のサイズと一致していること<br>4.目的のリンクを簡単にタップできるよう、それぞれのリンクが十分に離れた状態で配置されていること</b></span></span><br><br>上記のようなページが無い場合は、今後検索結果のタイトル部分下部に<span style="font-size: 18px;"><b>【スマホ対応】</b></span><b></b>との<br>表示になるそうです。<br><br>皆様も、今後スマホサイトの注力が必須かと思います。<br>しっかりと、ECサイトや他サイトにおいても、スマホ対応にしていくようにしましょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11956959728.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 23:13:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日から使える、売上アップに欠かせない必須無料ツール5選</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今日はいつもと趣向を変えて、みなさんに私がいつも店舗さんの分析をしている際に必須としている無料解析ツールを<br>何個かご紹介させていただきますね。<br><br><b></b><span style="font-size: 18px;"><b>■Googleアナリティクス</b></span><br><a title="" target="_blank" href="http://www.google.com/intl/ja_jp/analytics/"></a><span style="font-size: 16px;"><a title="" target="_blank" href="http://www.google.com/intl/ja_jp/analytics/">Googleアナリティクス登録はこちらから</a></span><br><br>必ず必須としている無料のアクセス解析ツール。<br>まずはこの設置をしていくことが今後お店の成長には欠かせないものになってきます。<br>自分のお店に関して、どの参照元から自身のお店に来ているのか。そのお客様はどこのページに着地し、どのような行動を<br>辿って自分のお店の何を購入したのかが、わかりやすく見ることが出来ます。<br><br>設置することで、UIなども非常にわかりやすく、お店の分析に必須だと感じております。<br><br><b></b><span style="font-size: 18px;"><b>■Googleアドワーズキーワードプランナー</b></span><br><a title="" target="_blank" href="https://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner"></a><span style="font-size: 16px;"><a title="" target="_blank" href="https://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner">キーワードプランナーを活用の場合はこちらより</a></span><br><br>キーワードプランナーはリスティング広告を活用する場合や、SEOのキーワード選定の場合にすごく活用することが<br>出来ます。リスティングで活用の場合は、そのキーワードに対してどのくらいのクリック単価なのか。どのくらいのボリュームなのか<br>しっかりと確認することが出来ます。<br><br>SEO対策の場合はボリュームによってキーワードの選定の指標となってきます。<br>自分のお店さんにおいてもかなりの方に使用して頂くようにお伝えをしているツールです。<br>ちなみにアドワーズに登録するだけで実際にリスティングを行わなくても問題ありません。<br><br><span style="font-size: 18px;">■Goodキーワード</span><br><a title="" target="_blank" href="http://goodkeyword.net/"></a><span style="font-size: 16px;"><a title="" target="_blank" href="http://goodkeyword.net/">グッドキーワードの活用の場合はこちらから</a></span><br><br>グッドキーワードは基本的にSEOにおける、サジェスト機能となっております。<br>サジェストとはどんな検索ワードで検索されているのかをしっかりと把握することが重要です。<br>例えば、「ブリザーブドフラワー」と検索している人がどのような複合語で検索されているのかを確認するツールです。<br><br>「ブリザーブドフラワーとは」「ブリザーブドフラワー 通販」「ブリザーブドフラワー 作り方」<br>など、複合語を確認して、それに見合ったコンテンツを作成し、しっかりとSEO対策することをおすすめします。<br><br><span style="font-size: 18px;">■SEOチェキ</span><br><a title="" target="_blank" href="http://seocheki.net/"></a><span style="font-size: 16px;"><a title="" target="_blank" href="http://seocheki.net/">SEOチェキ活用の場合はこちらから</a></span><br><br>SEOチェキに関しては最近は使われなくなってきてますが、お店のタイトルやディスクリプション、キーワードなど<br>しっかりと設定できているのか、また被リンクなどがどのようなページから来ているのか。<br>インデックスされているのかなどをしっかりと確認するツールになります。<br><br><span style="font-size: 18px;">■Googleウェブマスターツール</span><br><a title="" target="_blank" href="https://accounts.google.com/ServiceLogin?service=sitemaps&amp;passive=1209600&amp;continue=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fwebmasters%2Ftools%2F%3Fhl%3Dja&amp;followup=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fwebmasters%2Ftools%2F%3Fhl%3Dja&amp;hl=ja"></a><span style="font-size: 16px;"><a title="" target="_blank" href="https://accounts.google.com/ServiceLogin?service=sitemaps&amp;passive=1209600&amp;continue=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fwebmasters%2Ftools%2F%3Fhl%3Dja&amp;followup=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fwebmasters%2Ftools%2F%3Fhl%3Dja&amp;hl=ja">Googleウェブマスターツール登録はこちら</a></span><br><br>GoogleウェブマスターツールはSEO対策における重要なツールとなります。<br>どのような検索キーワードで自分のお店が設定されているのか、ページはGoogleからどのように思われているのかを<br>確認することが適います。<br><br>また、GoogleよりHTMLの記述などで不正があった場合に、このツールにしっかりとメッセージが来ます。<br>そのため、SEO対策においてはかなり重要な指標となるため、確実に登録してください。<br><br>上記５個については、今後の分析や対策のために必須のものになります。<br>必ず設定をしていくようにしましょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11954091671.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 22:12:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SEO対策】Googleの検索エンジンで重要なのかトップページなのか</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>最近ブログ更新をおろそかにしてしまっています。<br>理由は単純なのですが、ネットショップにおいて売れていないお店さんを分析していくのはかなり大変です。<br>なんでかというと、しっかりと施策提案を実施できないから。<br><br>やはり施策を行ってくれないと実際に訪問数も伸びなければ、売り上げも上がりにくいのは定かです。<br>絶対に施策を行ってほしいため、資料などを作っている次第です。<br><br><b></b><span style="font-size: 18px;"><b>今日はSEO対策における、重要度の再確認です。</b></span><br><br>皆様はビックキーワードで対策を行いたいところですが、前にもお伝えしましたがビックキーワードでは<br>狙わないようにとお伝えしましたね。<br>前回の復習は以下の情報よりご確認ください。<br><br><a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/morihannsense/entry-11948231706.html"></a><span style="font-size: 16px;"><a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/morihannsense/entry-11948231706.html">ビックキーワードよりもロングテールキーワードを意識しよう</a><br></span><br>ただし、1つのキーワードでどうしてもあげたい場合は通常トップページを検索順位の上位になりたいですよね。<br>それは当たり前のことですが、やはりトップページの流入は大前提ですよね。<br>でも、もっと重要なページを検索エンジンの上位表示にさせることで、売り上げを上げれる可能性があります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">それはカテゴリーページです。</span></span><br><br>カテゴリーページは名の通り商品を分類するための商品一覧ページになります。<br>実際に商品一覧ページがわかりやすければその分、お客様は商品を買えますよね。<br><br>そうすることで、SEO対策でしっかりと上位表示されていれば多くの商品を購入できるチャンスだと思います。<br>まずは、しっかりとタイトル・ディスクリプションを適切に入れること。<br>その後は、カテゴリーの専用ヘッダにテキストや下層リンクを挿入するなどしっかりと入れ込むことで<br>カテゴリー上位表示も可能だと考えられます。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11951213099.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 23:18:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビックキーワードよりもロングテールキーワードを意識しよう</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>結構最近意識的にSEOの話題で持ちきりですが、やはりみなさん気になっているようです。<br>特にビックキーワードでSEOの上位表示を叶えたいと思いますので、それについて書いていきます。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">ビックキーワードの検索をしてみたことはありますか？</span></span><br><br>まずは自身で上位表示されたいキーワードを確認したことがありますか。<br>その<span style="color: rgb(255, 0, 0);">検索順位上位５位</span>くらいまで、確認してみましょう。<br>自分のお店の状態でその検索順位に来れると思いますか。<br><br>まずはこの点を確認しなければなりません。<br>上位５番目くらいを確認してみると、<b>情報量やコンテンツの質</b>などはどうでしょうか。<br>多分、自分のお店よりもかなり情報量が多いと思います。<br>その分だと結局その検索キーワードでは勝つことが出来ないです。<br><br>その場合は、上位表示されやすい、<span style="font-size: 18px;">ロングテールキーワード</span>を意識してページ毎に記載しましょう。<br>ロングテールとは、複合語の検索キーワードのことを指します。<br>たとえば、「SEO」で検索結果に出したいと思っている際は以下のことが複合語です。<br><br>「SEO 上位表示」「SEO 重要度」などのことを指します。<br><br>要するに、来てほしいキーワードの２語以上のものを言います。<br>このようなキーワードであれば、少なからずビックキーワードと呼ばれるものよりも検索結果の<br>ボリューム数はビックキーワードに比べると少ないと思いますが、約80％くらいは２語以上で検索されている<br>データなどもございますため、まずはしっかりと複合語で対策することをお勧めします。<br><br>○検索ボリューム数の調べ方<br><br>1.グーグルアドワーズに登録します。<br>2.グーグルアドワーズの運用ツールより「キーワードプランナー」をクリックする<br>3.調べたいキーワードを入れる<br>4.月間ボリューム数を調べます。<br><br>詳しくは以下のリンクよりご確認ください。<br><a title="" target="_blank" href="http://detail-cc.com/seomaster/info/archives/112">SEO対策のボリューム数を確認する|キーワードプランナーで検索語を調べよう</a><br><br><br>そのように対策することで、少なからず競合と差を生むことが出来ます。<br>まずははじめたてのお店さんだと少なからず、ビックキーワードで対策するよりも<br>ミドルキーワードやスモールキーワードなどのロングテールキーワードで対策を行っていきましょう。<br><br>そうすることで、自身のお店のSEOが少しずつ良くなってくる。<br>まずは自身のお店を確認してみることをお勧めします。<br>何を検索されるように対策されるのか、確認しましょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11948231706.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 22:46:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の商品の価値をお客様に届けてますか</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今日は１日中お店訪問に行っておりました。<br>お店さんとお話ししている中で、すごい感じることがありましたので、今日はみなさんにも共有します。<br><br><b></b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;"><b>しっかりとお店で商品の価値やお店の価値案内出来てますか。</b></span></span><br><br>まず、ネットショップを運営している中で感じることがあります。<br>みなさんの中で商品の価値を頭の中で閉じ込めちゃってるな～と感じます。<br>なぜかと言うと簡単で<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「当たり前だから」</span></span><br><br>なんです。<br><br>当たり前となると、人はその価値を勝手に頭の中で判断して、みんなが欲しい情報を開示せず<br>そのままの状態になる。<br>でも、その価値は、一般的には凄い情報ですよ。<br>その価値を勝手に頭の中で当たり前だと感じ、そのまま普通に記入する。<br><br><b>「このお米は○○だから～」とか「この蟹は○○で生産されてて～」</b>とか。<br><br>みなさんは価値を勝手に当たり前の情報と理解し、閉じ込めちゃう。<br>そのため、<b><span style="font-size: 16px;">お客さんには理解できない＝購入されないのです。</span></b><br>お客さんにとって当たり前の情報は生産者や経営者にとってかなり小さいことかもしれない。<br><br>でも、その価値は相当凄い独自のお店の強みや価値ですよと伝えていきたいです。<br>じゃないと、お店はそのまま情報を開示せず、閉じ込めちゃうから。<br><br>みなさんもネットショップで売れていない理由とは情報開示できていないからじゃないでしょうか。<br>一度お店の中を見直してみてください。<br><br>お店の強みや価値が伝えられていないかもしれません。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11945203887.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 21:06:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【リスティング広告の成功方法】検索クエリから除外設定をしよう！</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>最近かなり、リスティング広告を行っていく企業が増えてきている。<br>クリック単価もかなり高くなっているので、リスティング市場が全体的に活発化している。<br>今日はリスティング広告の初級として、何を行っていくことが重要か考えていく。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">リスティング広告＝改善していくことが大事</span></span><br><br>リスティング広告を行っているが、成果が出ていないとおっしゃる事業者様が多いのが事実です。<br>でも、正直言うとリスティング広告の成果を出せない方には理由があります。<br><br>1.ただ、なんとなく費用を掛けている<br>2.どうして成果になっていないのか考えていない<br>3.数か月で辞めている。もしくは費用対効果がないため、やめる。<br><br>上記の理由が考えられます。<br><br>この考え方は非常に危険です。<br>まず、一般的に成果が出ていない人は、上のような考え方の方が多いです。<br>リスティング広告は一番分析しなければ、成功する人は限られています。<br><br>分析しながら、何が良くないのかをしっかり考えていき、費用対効果を最大限に発揮することが<br>最善案です。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">まずは検索クエリより、必要ないキーワードを除外しよう</span></span><br><br>最初にキーワードを決めて広告出稿してきましたら、最初に行うことが除外設定です。<br>除外設定とは、必要のないキーワードを出稿させないという意味です。<br><br>たとえば、「米」というキーワードを設定するとしましょう。<br>「米」というのは、品種を調べる人や、通販サイトを知りたい人など様々です。<br>「米」を買ってほしい人に、品種を調べる人などに自身のお店の広告をクリックされることは無駄ですよね。<br><br>そのようなクリックを最小限に抑えるために、除外設定をし、自身の広告を出さないようにするのです。<br>そうすることで、費用を最小限に抑えれることが出来ます。<br><br>リスティングの効果を高めるのは色々な施策が重要ですが、まずは設定を行ってみてください。<br>また、ネットショップのアドバイスを以下のページで説明しています。<br><br><a title="" target="_blank" href="http://coconala.com/services/35300">ネットショップで成功するためのアドバイスをします！</a><br><br>是非、個別でご提案できますので、ご相談くださいませ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11944399754.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 22:47:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SEOにおいて】外部施策を何かに例えてみよう</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>最近ブログを更新できなくなってきており、非常に申し訳なく思っております。<br>最近気になることが多く、残業も続いてきていることが気になります。<br><br>今日は前回お伝えした、内部施策のたとえに関しての続きで<br>外部施策を何かに例えてきようと思っております。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">外部施策＝人気投票だと思えばいい<br></span></span><br>まずは一般的にいう、SEOにおいての外部施策とは<b>被リンク</b>というものです。<br>被リンクとは、相手から「このサイトいいなぁ」とか「誰かに紹介したい」などを思った時に<br>SNSやブログなどのページから、自分のお店のリンクをつけてくれるといったものです。<br><br>被リンクの良いところは、Googleは現在でも内部施策などを重視しているとおっしゃっておりますが<br>現状も外部施策の優先順位は高いと言われております。<br>なぜ、優先度が高いというと、人気投票だからです。<br><br>人気投票ってわかりますよね？純粋に周りの人からこの人いいよね？とかかっこいいなど<br>世間一般的に会社などでもある、人気投票の意味です。<br>人気が高ければ、純粋に周りから評価されていきます。<br><br>Googleの検索順位も同じで、人気投票のように人気があるサイトを評価する傾向にあります。<br><br>現在はペンギンアップデートやパンダアップデートなど、内部施策を重要度に掲げようと<br>Googleも頑張っておりますが、実際には<b>3：7</b>くらいで被リンク施策は重要度が高いと<br>推察しますね。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b></b></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>内部施策も外部施策も一緒なのかもしれないね</b></span></span><br><br>前回もお伝えしておりますが、結局のところ<br><br>内部施策＝内面を磨いていくこと<br>外部施策＝人気投票<br><br>というロジックがある以上、内部を磨けば磨くほど人気も上がるだろうと私自身思っております。<br>だって、内面がよくなれば、こいつ変わったな！とかこいつ実はいいやつじゃん！<br>など、みんなからの評価も変わりますよね？<br><br>Googleも人間味のあるロジックを組んでいるため、実際は上記のことをコツコツやっていくが<br>重要なんだよ～と伝えているような気がします。<br><br>SEOなども実際は考えなくても上位検索になっていたりするため、難しいことがありますが<br>最低限はしておいた方がいいよーということです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11943790667.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 16:55:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SEOについて】内部施策と外部施策を何かに例えて伝える（内部施策）</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今日はSEOの施策についてわかりやすく伝えたいので内部施策と外部施策を<br>恋愛で例えていこうかと思います。<br><br><font color="#FF0000"><b><font size="3">内部施策＝自分磨き</font><br><br>外部施策＝他人からの評価</b></font><br><br>まずは内部施策から伝えます。<br><br>内部とは人間でいうと、自分磨きです。<br>自分はどうゆう人間なのかをみんなに思わせることが大事。<br>まずはタイトルやディスクリプションは自分の自己紹介や自分の趣味などを指す。<br>みんなに対して自分はどのような人間なのかを伝える。<br><br>グーグルはそれを元にこの人いい人か悪い人かを判断します。<br>グーグルは女の子だと思って結構です。<br><br>女の子に好かれていくためには、自分磨きは大事です。<br>次は服装などです。<br>お店づくりと思っていて大丈夫です。<br><br>服装は春夏秋冬季節などにもよって変わっていきますよね。<br>ちゃんとグーグルちゃんに好かれるように服＝お店ページはどんどん変えていかないと<br>いけません。<br><br>また、バナーや画像＝自分の持ち物<br>などにもしっかりと相手にこうゆうものを持っているよ！？と伝えます。<br>ここでいうと、altタグやアンカーテキストですね。<br>結局何の持ち物なのかを伝えていきましょう。<br><br>グーグルちゃんには好かれるようにしていきましょう。<br>明日は外部施策などをもっとわかりやすく伝えていきます。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morihannsense/entry-11941249951.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 20:28:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
