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<title>As Autumn</title>
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<description>観たり読んだり聞いたりしたものの感想と、日々思うことを綴っていければ。</description>
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<title>健康診断受けた！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 23:50:20 +0900</pubDate>
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<title>銀英伝観てきました！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 23:07:33 +0900</pubDate>
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<title>あと19時間！！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 00:19:50 +0900</pubDate>
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<title>あといちにち！（と19時間）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 23:41:46 +0900</pubDate>
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<title>あとふつかーーー！</title>
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<![CDATA[ こんばんは、もりです。<br><br>銀英伝初日まであと二日！！<br>どきどきしますね。<br>わくわくしますね。<br><br>今日は予習と復習を兼ねて本伝の1巻を読みました。<br>原作を読むと、やっぱり私は提督が大好きなんだなあ、としみじみ思い知らされます。<br>視点はほぼユリアンです。<br>フレデリカではなくユリアンです。<br>提督に恋はしないけど、提督の役に立ちたいとは思う。<br><br>「ヤン」って呼べないのは、ユリアン目線で読んでるからだろうな。<br>だってそれって私にとって、例えば今だと、誠治郎さんを「中村」って呼ぶようなものなんです。<br>いや無理。<br>無理です。<br>犬みたいに、絶対的なボスを心で勝手におしいただいちゃう性格だから、自分の認めたボスに向かって無礼なふるまいなんてできません。<br>誠治郎さんはもちろん私のボスでもなんでもないので、「ボス」を「優先順位の置きどころ」って言い換えればわかりやすいかもしれない。<br><br>「誰よりも何よりも、優先してしまえるもの」を欲しがっちゃうタイプだから、そういうものを持っているひとやキャラクターに感情移入しがちです。<br>撃墜王たちの中にそういう性質のキャラクターはいないと思うからぐわわっと感情移入する相手はいなさそうだな～。<br><br>冷静さとちゃめっ気を兼ねそなえたコーネフを誠治郎さんがどう料理してくるか、本当に楽しみです。<br>はーやくこいこい8月3日！
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<link>https://ameblo.jp/morimiu0117/entry-11316896702.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2012 22:52:26 +0900</pubDate>
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<title>あっとよっか！いやみっかだった！</title>
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<![CDATA[ こんばんは、もりです。<br><br>ふと思ったけど、○○開始まであと×日！という言いかたをする時、当日を「0」とするのか「1」とするのかよく考えてなかった。<br><br>撃墜王の初回が8/3 19時ということは、2日の19時をすぎたらまる1日はないんだから「あと2○時間！」っていえばいいんだよね。<br>ということは、2日の19時までは「あと1日」で、19時を基準にして1日の19時まではあと2日、7月31日の19時まではあと3日、30日の19時までがあと4日、だから、30日が終わるぎりぎりの今は、もう「あと3日」になってるわけです。<br><br>あと3日！！<br>なんだろう、このいてもたってもいられない語感は。<br><br>あと3日！！！！<br><br>正直ちょっと、夏休みへのカウントダウンより楽しい。
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<link>https://ameblo.jp/morimiu0117/entry-11316162689.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 23:58:19 +0900</pubDate>
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<title>あっといっつか！</title>
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<![CDATA[ こんばんは、もりです。<br><br>銀英伝の初日まであと5日だと気がついてテンションがふわっふわになりました。<br>わー、あと5日なんだ。<br>あと5日で、またあのコーネフに会えるんだ。<br><br>しかも今度はスパルタニアン中心で、公式のStoryページを見た感じだと内容的にはアムリッツァ～捕虜交換式あたりまでをやるっぽい。<br>けっこう広範囲をカバーすることになると思うんだけど、どんな風にまとめてくるのかも楽しみ！<br>撃墜王が決まってあらすじが出てから本伝1・2巻とイゼルローン日記を重点的に復習してきたので「ああ、この台詞を誠治郎さんが…！」などと考えてかなり楽しくなってました。<br><br>個人的には、コーネフがユリアンを「ミンツ君」って呼ぶのがやけに好きなので、それが聞けるって想像だけで実はだいぶ満足しています。<br>私の満足は安い。<br><br>はー、あと5日だ！<br>明日からそわそわしっぱなしの1週間が始まります。<br>体調だけは万全にして初日に備えよう。<br><br>しかし銀英まであと5日ってことは、私が裏僕を観劇する日まではあと4日ってことになるんでした。<br>裏僕はどうしても都合がつかなくて1公演だけの観劇なので、1回でどれだけ焼きつけられるか自分の限界に挑戦したい。<br>原作ものは予習ができて物語の大枠を頭にいれておけるから、お芝居を集中して観られるところがいいなあ。<br><br>誠治郎さんと根本さんが、暑さなんかに負けずに最高の初日を迎えられることを祈ります。
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<link>https://ameblo.jp/morimiu0117/entry-11315327765.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jul 2012 23:58:17 +0900</pubDate>
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<title>舞台「DREAM」3章を観てきました。</title>
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<![CDATA[ こんばんは、もりです。<br><br>実は寝落ちしてしまって、下書きしてたのは夜中なんですが実際に公開状態にしたのは朝です。<br><br>舞台「DREAM」の3章を観てきました。<br>1章・2章と観てきて、ものたりなく思っていた部分がいくらか補完されていて、3章の中ではいちばん好きです。<br><br>ここから下はネタバレを含みますので、未観劇でネタバレを避けたい方はそっとお戻りください。<br>ものたりなさが先に立って、部分によってはからめな評価もつけていますが、貶める意志はまったくないのでご理解いただければと思います。<br><br><br>＊　＊　＊　＊　＊<br><br><br>3章では雄吾が大活躍で、それだけでわりと嬉しかったです。<br>あんなにきわだった個性を持っているのに、1章・2章ではあまり物語を進める駒としては機能していないチョイ役になってしまっていた気がしたので、残念だったんですね。<br>3章は彼のおかげできちんとコメディー色がつき、シリアスとのバランスが以前よりとれていました。<br><br>1章・2章もシリアスに傾けすぎず、コメディー要素と融合させていたら、もっと楽しかったろうなあ。<br>この「DREAM」はシリアスパートでの人間の描き方が、わたしの好みの問題だと思うんですけど、どうしてもものたりなかったので、みんながドタバタ駆けまわって状況や周りの人間に振りまわされて慌てふためくさまを多めに見られた3章はよかったです。<br>和樹と謙二と亮のあたりはもっともっと掘りさげて、1章分それでお話作ったってよかったんじゃないかなあと思ってます。<br>それでいったら智史が1章で抱えていた葛藤だって、別の章を立てるレベルのものではないだろうか…。<br><br>あと、今日子さんの事情を知ることができたのはよかったな。<br>一緒に上京してきた7人のバックグラウンドを知りたいと思っていたので、今日子さんだけでしたけど、それを描いてもらえてほっとしました。<br><br>7人がどうしてあんなに強い結びつきを得たのか、そのきっかけの出来事や事件があるのかなと思いながら3章まで観てきたんですが、それは最後まで明かされることがありませんでした。<br>年齢にばらつきがあるみたいだし、どうしてあの7人でつるむことになったのか、すごく気になったんですよね。<br>個人的には、1章に1章＆2章の内容を詰めて、2章で7人の過去の物語をやって、3章で今回の話をやってくれていれば、主人公の智史がもう少し理解できたのかなあと思います。<br>みんなが智史を頼りにしたり慕ったりする理由が、わたしにはよくわからなかったので…。<br><br>キャストの皆さんは頑張っているな～とすごく思いました。<br>広瀬さんの智史が息継ぎなしで延々と自分のプランを語っていくテンポのよさ、すばらしかったです。<br>智史は私には理解できない人間だったけど、台本を読んで周りのひとと稽古を重ねた彼には、彼なりの智史という役がきっとできあがっていたんですよね。<br>それを自分がわかれなかったのが、くちおしいです。<br><br>あっ、あと加藤さんのダンス！<br>MASH UPで何度も見ているので、加藤さんのダンスが始まったときにはなんだか安心してしまいました。<br>その前にコスプレで登場した時は笑いをこらえるのに必死でしたが。<br>加藤さんのJINと寿里さんの雄吾がやりとりするくだりは、もう膝を叩いて笑いたかったです。<br><br>ダンスといえば篠谷さんのダンスもすごかったなあ。<br>逆立ちでリズム取りながら足も動かすなんて、いったいどういう体の構造をしてるんだろうかと思いました。<br>篠谷さんも加藤さん以上に強烈なコスプレで出てきて、即レッドカード出したい気分でした。<br>あの半ズボンは反則、ずるいです…！<br>反射的に噴いてしまいました。<br>そのコスプレをしてる理由自体はシリアスなものでしたけど、見た目というのは強烈ですね、シリアスな展開を演じている場面でも半ズボンからにょきっと生えた太ももを目にすると笑いそうで危険だったので、そっと焦点をぼけさせながら観ていました。<br><br>そして個人的に奥野さんが好きなので、3章通して拝見できてうれしかったです。<br>実際の年齢差を存じあげているので、智史が勝を呼び捨てにしたり逆に勝が智史をさん付けで呼ぶたびに違和感はあったんですが、涙もろくて常識人っぽい勝は「夢を追う」ことに躍起になる若者たちよりも私にとっては身近で、理解しやすかったです。<br>いつかDREAMの公演がまたあるなら、こんどは勝にもスポットをあてた物語があったらいいな。<br><br>そういえば1章2章ではキャストの通路降りがわりとちょこちょこあったけど、3章では1回もなかったです。<br>3章のドタバタ雰囲気の部分なら、客席を巻きこむために通路降り多用しても違和感ないのに、どうしてなくしたんだろう？<br>雄吾が歌の練習を邪魔されつづけるとき、いろんなとこからひとが出てきたりしたらおもしろそう。<br>「もうアンタたち、いったいどっから出てきてんのよ！」って雄吾が怒るさまが目に浮かんでしまった。<br><br>あ、雄吾は3章のほとんどのコメディーパートを持っていくひとり勝ちでした。<br>寿里さんってあんなかっこいいのに、なんであそこまでオカマキャラがハマるんだろう…。<br>変な照れや遠慮をせず堂々とオカマを演じるところが、本当に胸を張って生きてるオカマさんに通じるものがあるからかなあ。<br>ちっちゃいサンダルからおおきな足がはみ出しているのが、妙にかわいらしかったです。<br><br>すごい辛口になりそうな気がしてたからさら～っと流すつもりが、案外書いてしまった。<br>スペシャルイベントには行かないので、わたしの「DREAM」観劇はこれで終了です。<br><br>キャスト・スタッフの皆さん、千穐楽までお体に気をつけて、そして悔いのないよう、全力で駆けぬけてください！
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<link>https://ameblo.jp/morimiu0117/entry-11313845892.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 23:44:58 +0900</pubDate>
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<title>暑かった。</title>
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<![CDATA[ こんばんは、もりです。<br><br>夏らしい暑さになってきましたね。<br>夜になって、いくらか涼しい風が吹くとほっとします。<br><br>家に帰るまでは、今日こそはあれをしよう、これをしようと思うのに、いざ我が家に着いて腰を落ちつけてしまうと、もうごはん食べてお風呂入ってちょびっとだけお酒飲んで寝る以外になにもする気が起きなくなってしまいます。<br>お酒を飲んで眠くなるのがいけないんだとわかってはいるのですが、夏場のビールだけはやめられない！<br><br>ビールといえば、今年も夏のオクトーバーフェストが始まりますね。<br>芝も豊洲も通勤経路からはちとはずれているのですが、隙をみて一度くらいは足を運びたいです。<br>ひとりで行くのも楽しいけど、今年はできれば友達を連れていけたらいいなあ。<br>ビール好きな友達がすくないのが難点です。<br><br>実はこの記事も1杯飲んでふわふわした眠気のなかで打っているので、あしたの朝確認したら「いつのまに書いたんだろう」と頭をひねるかもしれません。<br>睡魔にたいしてはいくつになっても耐性がつけられません。<br>いったいどうしたら睡眠欲に勝てるようになるのだろうか…。<br><br>ということで、今晩もおやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/morimiu0117/entry-11312727224.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 22:34:10 +0900</pubDate>
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<title>J☆Page読んだ！</title>
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<![CDATA[ こんばんは、もりです。<br><br><br>巷で噂のJ☆Page7月23日号を読みました。<br>冊子版は手に入らなかったので、電子ブック版です。<br>こういう時、インターネットが普及して本当によかったな～と思います。<br><br>インターネットは情報の受発信がとても手軽だから、使いかた次第で悪いほうへもかんたんに傾いてしまうけど、私はおいしいところを受けとりつつ、悪いほうへ傾くのを食いとめる力のひとつでありたいなあ。<br>でも、どうやったらそうあれるのかは、まだよくわかりません。<br><br><br>それはそれとして、J☆Pageです。<br>見開き2ページで誠治郎さんのインタビューが載っており、フリーペーパーなのにこれだけの読みごたえがあるのはうれしい！<br><br>カルテットで「悪目立ちしすぎず、いかに足跡を残すか」を話しあったというお話を読んで、誠治郎さんをますます好きになりました。<br>舞台には主役がいて、主役を取りまく人々がいて、それぞれはそれぞれの役割を果たさなくちゃいけない。<br><br>あの同盟編の河村ヤンは、アニメ版をあまり知らない私でも（2、3回飛び飛びで見たことがあるくらい）「あ、これ提督だ！」と感じられるヤン・ウェンリーでした。<br>その彼の姿がもっともよく記憶に残るよう配慮しつつ、自分たちは自分たちにできることをやるっていうのは、実際、同盟軍の姿そのままだなと思います。<br><br>もちろんスパルタニアンの乗り手たちは提督を立てようなんてことは思ってなくて、ただ、提督には自分たちにない才能があり、自分たちには提督にない才能があるってことを、熟知している。<br>提督がスパルタニアンに乗ろうものなら初陣で撃墜されちゃうだろうし、コーネフがエル・ファシルで指揮を任されたら、ううん、こっちはどんな手段で切りぬけようとするかちょっと想像つかないけど、きっとフレデリカが持ってきたコーヒーをなにも言わずに飲みほしてしまう、というところは間違いないんじゃないかな。<br><br>それぞれが自分の立場に合った能力を発揮して、なにかを完成させる。<br>それは同盟軍にとっては戦闘だけど、演者の皆さんにとっては舞台で、そこに無駄なピースがひとつもないっていうのが「現実」と「作品」の違うところですよね。<br>とても能力があるのにたとえば企業という場には合わないとか、現実にはそういうことがあるけど、舞台のうえではそういうことがない。<br>ないっていうか、あってはならない、のかな。<br><br>そういう法則をわきまえて、主役を食わずただの影にもならず存在するのって、とても難しいんだろうと思うんです。<br>だからその役割を自覚し、皆で話しあい、それを実現できてしまう、ていうのが本当にすごい。<br>私があの舞台から「バランスのとれた感じ」を受けたのは、きっとそういう理由からなんだろうと考えています。<br><br>さして論拠のないただの直感を並べてきてしまいましたが、ともかく、J☆Pageを読んでますます誠治郎さんに惚れなおしたってことが言いたかったんでした。<br>深夜のラブレターみたいになった！<br><br>あと、どうでもいいけど、J☆Pageって出すのに「JほしPage」って毎回打っているので、いいかげん辞書登録しようかな、と思いました。
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<link>https://ameblo.jp/morimiu0117/entry-11311973206.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 23:43:04 +0900</pubDate>
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