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<title>食べない　寝ない　やらない</title>
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<description>人間(私が)が霊的な存在であることを実感する為に日々奮闘の毎日です！</description>
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<title>年末年始に見たいTVは？</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">年末年始に見たいTVは?という「お題」。それですぐに浮かんだのが昔懐かしいフジテレビの名物番組だった「かくし芸大会」。私が子供の頃、一番の番組だった。年末年始に見たいというよりは、年末年始だからこそ、年末年始ならでは感があった。まだ子供だったから大人が喜ぶNHKの紅白歌合戦よりもずっとこちらの方が楽しみだったし好きだった。クレイジーキャッツやドリフターズのお笑いの面々、あるいは当時ファンだった歌手や俳優たちが普段とは違った顔を見せてくれたのが魅力だった。画面の中は非日常で自分たちの世界とは縁遠かったが、それだからこそ日頃の日常のうっ憤やモヤモヤをスカッと晴らしてくれたと思う。いやーホントに楽しかったなあ。また復活してくれたら嬉しいかも。…。&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;">#年末年始に見たいTVは？</span></span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.amebame.com/pub/content/5164757434/stamp1.png"><img alt="クリスマスカード画像" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.amebame.com/pub/content/5164757434/stamp1.png" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/christmas2021" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="みんなの投稿を見るボタン" contenteditable="inherit" height="42" src="https://stat.amebame.com/pub/content/5164757434/btn_post_watch.png" width="220"></a></p>
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<pubDate>Tue, 14 Dec 2021 18:17:46 +0900</pubDate>
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<title>ナマで身体を作る</title>
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<![CDATA[ <div>　最近リンゴを美味しくいただいている。以前はそうでなかった。半分以上は酸っぱく感じて甘いとは思えないことが比較的多かった。だからそんな中でも比較的甘い「王林」という品種ばかり食べていたが今年はその王林が店頭で見当たらなかった。だから買わなかった。季節的にも甘く感じる梨を選んだ。</div><div>　だが、今は進んでリンゴを食べている。甘く感じるのだ。どの品種を選んでもである。周りは梨が人気のようだが私は見向きもしないでリンゴを食べている。リンゴが社長とするなら梨はせいぜい課長止まり、柿は(今年はまだ食べてないが）まあ部長くらいだろう。あくまでも私の主観である。</div><div>　一体私の味覚はどうなったのだろう。私の直感では多分3ヶ月くらい続けている昼ごはんのローフード、生(なま）食、野菜サラダばかり食べているお陰だろう。その上夕食でも必ず大根おろしを食べている。半分以上が１日の中でローフードだからだろう。身体が生食に順応してリンゴ本来の美味しさが解るような身体になったのかも知れない。</div><div>　ちなみに私はリンゴを食べる時、皮をむいて食べている。以前は皮と実の間に一番栄養があると聞いていたのでむかないでそのまま食べていたが今は農薬が嫌なのでむいて食べているのだ。</div>
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<pubDate>Tue, 07 Dec 2021 07:06:33 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの凋落</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr" id="docs-internal-guid-e608f724-7fff-1f42-b0a5-e65e553ad927">　いよいよアメリカ大統領の新しいスタートが始まったようだが、この始まりが私には何かアメリカの凋落の始まりのように感じてならない。</p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr">　あのかつて栄えたローマ帝国。まさに現代のアメリカとダブって見えるのは私だけだろうか。どれだけ栄えて繁栄を享受しようと、栄えるものはいつかは衰えて行くのが歴史の慣わしだろう。どれだけ強大な勢力を誇ったローマ帝国でさえも、あのように最後には衰え落ちぶれて行ったのである。</p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr">　私はアメリカ国民が今回の選挙で結局トランプよりもバイデンを選んだということで、さらにより繁栄し栄えていくという選択を放棄し、逆に衰え凋落していくという方を選んでしまったという現実をまざまざと見せられたという感じがしてならない。</p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr">　あの強かったアメリカ、いつも私たちの上を前を先を行っていたアメリカ。それが今まさに終わりを告げようとしているのを感じる。しかし、アメリカ人でさえ、そして日本の人たちでさえもが、多くの人たちは、決して私のように感じる人はいないだろう。あのむちゃくちゃなならず者のような大統領は消え、やっとまともな善良な、新鮮な大統領が出てきた、これからアメリカはまた新しく生まれ変わるだろうと思っていることだろう。</p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr">　アメリカは、アメリカ国家は、アメリカ人は本来「子供っぽい」国民である。強くて正しくてカッコよい正義の味方、スーパーヒーロー、スーパーマンが大好きな国民である。いくら言葉できれいなことを言っても飾っても以前の彼らならそんな騙しを見抜いていただろう。しかし、今の彼らは頭が良すぎるようになってしまったのではないだろうか…。頭でっかちになってしまった。特に東側に住むエリート層は。そして一般の国民もそんなエリートたちに運命を委ねてしまった。</p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr">　多分、アメリカはこのまま行けばどんどん落ちぶれて行って世界最強国から単なる先進国の中の一国になってしまうのではないか。飛び抜けて何かを発言したり動いたりするのではなく、横並びで同盟国たちと一緒に歩調を合わせて行くようになるのではないだろうか。そしてそんなアメリカを、逆に世界の中でも最強国になろうとしているあの中国は馬鹿にしたりなめて行くのではないだろうか。そんな時、私たち日本はどのような道を選んでいくのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr">　今までは強くてカッコ良かったアメリカについて行けば良かった。しかし、もうそんな時代ではなくなるだろう。私たちは嫌でも「独り立ち」しなければいけなくなる。トランプさんがまた大統領に選ばれていたら、あるいは独り立ちの時間が先延ばしできたかも知れなかった。しかし時代はあの善良そうなバイデン爺さんを選んでしまった。一見、安全を選んだように見えるが、真実は最も危険な道を選んでしまったというのが分かるだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr">　しかし、そういう意味では、危険な道、イバラな道こそが、本当の道、私たちが真実に強くなる道かも知れない。アメリカが落ちぶれることこそが、私たち日本の再生、新生の道ではないかと私は思っている。</p>
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<pubDate>Fri, 22 Jan 2021 00:17:45 +0900</pubDate>
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<title>新年に思う　オリンピックはやった方が良い</title>
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<![CDATA[ <p>　朝の情報番組を見て、落語家のしらくさんが東京オリンピックは開くべきでは無い等と意見していたが、私はそれを受けてか逆にオリンピックはしても良いと思った。百歩しらくさんに譲って万全なコロナ対策をしての開催なら彼ら「左寄り」の人達にも配慮して。<br>　ではなぜオリンピックは開いた方が良いか、となると、これは日本がいよいよ世界の「救い」となるからである。世界の希望と日本がなる為である。世界の光となる為である。今、日本が自分たちの事だけ、自分たちの国民の事だけ考えてしまえば、相変わらず日本のイメージは変わらないだろう。日本が世界の人達に心から尊敬される為にも、私はオリンピックは開いた方が良いと思うのである。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210104/12/morimori1955/2e/19/j/o2048153614876789369.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210104/12/morimori1955/2e/19/j/o2048153614876789369.jpg" width="420"></a></p><p>　３日の日に初詣に出かけた。地元の琴崎八幡宮である。流石に例年よりは参拝客は多くなかったが、それでも新年の華やかさは十分にあった。</p>
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<pubDate>Mon, 04 Jan 2021 12:20:52 +0900</pubDate>
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<title>断食始末記　食べなくても体重は増えるのだ!</title>
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<![CDATA[ <p>　不食１週間の記録だ。</p><p>昔から断食挑戦は何度も行なってきた。しかしその度、極端な体重減少に悩まされ、それが途中断念の大きな要因となった。周りの声や意見に負けるのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　それとこのまま続けたら死ぬんじゃないかという馬鹿な妄想。恐怖心。それらに負けたのだろう。しかし今回は今回だけは何か違うような感じである。</p><p>&nbsp;</p><p>　１週間の間、前半は案の定いつものごとし体重は激減していったのだが、後半は変化なしだった。これだけでも驚きで画期的なのに今日はナント、体重は増えていたのだ。スープ一杯で３００グラムも増えるなんてあり得るのだろうか!?</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<pubDate>Wed, 23 Dec 2020 10:57:47 +0900</pubDate>
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<title>１週間断食に挑む</title>
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<![CDATA[ <p>　体重変わらず。不思議。今までは今回のように断食や減食などを実践した時は、必ず体重も激減したものだが、今回に限って変わらない。</p><p>　断食開始時は５３キロ台。４日目辺りまではズンズン減っていたが、そこからは完全ストップ。この世界で言われる「甲田カーブ」というものか。この甲田カーブ、今まで何度も試してきても一度も実現したことがなかった。だから内心「こんなものホントにあるのだろうか」なんて疑っていたのが正直なところだ。しかし、実際、自分の身に現実に起こってみると、不思議感や一種の感動がある。な〜んにも食べていないのに体重が減らないのである。ほ〜んと不思議。今朝の測定では４９．８０キロだった。本日で断食１週間。およそ３キロ強の減量となった。</p><p>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201222/12/morimori1955/64/c0/j/o1024076814870120330.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201222/12/morimori1955/64/c0/j/o1024076814870120330.jpg" width="420"></a></p><p>　断食前は血圧は１６０だったが、５日目に測定した時は、写真のように１３０を示した。もう一度測ったら１２８だった。もしかしたら今はまだ下がっているかも知れない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/morimori1955/entry-12645501722.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2020 12:44:24 +0900</pubDate>
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<title>食べないで身体を鍛える</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201211/20/morimori1955/01/48/j/o2048153614864954773.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201211/20/morimori1955/01/48/j/o2048153614864954773.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　山陽小野田の「花の海」に訪れた。</p><p>季節はずれの「菜の花」が今、満開である。</p><p>前にもここで書いたが、ホントにいつ来てもキレイである。</p><p>&nbsp;</p><p>　既に時刻はお昼前。お腹は適当に空いているが、</p><p>その空腹感が快感かも知れない。</p><p>　お腹を減らして胃腸など内蔵を細胞を鍛えるのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　人間の本質は肉体ではなく、「霊」である。</p><p>食べて栄養をつけようとする行為は人間が肉体なのだと</p><p>信じ切っている証拠である。</p><p>人間は霊なのだから、反対に食べないことこそが、</p><p>本質を鍛えることなのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　本質そのものを鍛えることこそが、実は肉体を元から</p><p>鍛えることになる訳である。</p><p>&nbsp;</p><p>　できるだけ食べないことこそが、霊質を鍛えひいては</p><p>肉体を鍛えることになる訳である。</p><p>&nbsp;</p><p>　もっと分かりやすく言えば、肉体を「おろそかに」することである。肉体を主に考えるのではなく、霊を主体に考えることである。その訓練の一つが、この食べないことである。</p><p>&nbsp;</p><p>　訓練を重ねて行けば、人間は歳と共に「老化」するのではなく、肉体そのものが霊化するのである。これが本当の進化だと思う。</p>
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<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 20:36:14 +0900</pubDate>
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<title>日々是好日</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201128/18/morimori1955/64/0f/j/o1024076814858396870.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201128/18/morimori1955/64/0f/j/o1024076814858396870.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　この寒空の中、山陽小野田の「花の海」に訪れた。</p><p>驚くことに、そこには季節はずれの菜の花畑が広がっていた。</p><p>まだコスモスが楽しめるかなとシロウトは思っていたのだが、目の前に広がってくる、近づいてくるその景色は、紫色ではなく、まさに黄色そのものだったのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　聞くところによると、最近では、あの春の代名詞とでもいうべき桜の花も、一年の内に２回、春と冬に咲くというではないか。だったら、菜の花も冬に咲いても不思議ではないだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかし、よおく考えれば、人間だって、一年中、元気な人もいたりする。春だけ生きて冬は死んでたり、死にはしないまでも、仕事もせず生きたシカバネなんて奴は中々いないだろう。たまにはいるかもしれないが。</p><p>&nbsp;</p><p>　同じように、人間が出来るのだから、植物だって出来て不思議はないだろう。人間も植物も他の動物たちだって、一年中元気にイキイキとして生きても可笑しくはないだろう。</p>
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<pubDate>Sat, 28 Nov 2020 18:54:13 +0900</pubDate>
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<title>健康の元は、脱低体温から</title>
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<![CDATA[ <p>　今頃は至る所で検温システムがあって、これもまたコロナのお陰だろう。私の職場は病院だから当然検温もバッチリだ。玄関で職員が交代で検温してくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>　プライベートでも遊びでも今はどこでもお陰で自分の今日の体温が分かるから、体温を気にしている私としてはある意味良い時代である。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんな中、遊びで行った道の駅で検温用の機器がセットしてあった。ユニクロなどで設置してあるのはスマホくらいの大きさの画面に自分の顔が映り体温がわかるというタイプだが、ここのはそれよりも画面サイズが大きいテレビを使用していた。</p><p>&nbsp;</p><p>　当然画面が大きいから自分のが写っている時も他人も入って来たりする。私が終わった後、続いて二人の若いカップルがやって来た。私もたまたまその二人の様子を見ていたのだが、彼女の体温が目に入ったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　３５．２とか３５．３という数字が入って来た。そうなのだ、３５度台なのである。最近はこのように低い体温、低体温が多いということなのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　またある時こんな事もあった。街中でよく出会うシーンである。携帯ショップの店頭で若いスタッフから営業で声をかけられた。その若い男性スタッフと私の二人でスマホプランでトークが盛り上がっていた時、ふと私たちの前に例の検温器があったのだ。ちょうどそれは私たち二人を検温できる場所にあった。もちろん私の体温も画面に出てくるが、彼のも出る。それがやはり３５度台なのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　このように、今の人、特に若者に低体温は多いように感じる。まさにゴロゴロしているというのが現実かも知れない。しかしこれは心配でもある。ガンは聞けば３５度台で一番増殖するそうである。ガンは低体温がすきなのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　また現代に多い不妊症、不育症である。不育症というのは、流産のことだ。体の中が寒いと胎児も上手く育たないのかも知れない。昔NHKドラマのおしんで、産んではならないとされた胎児を堕ろすために、冷たい川の中に入ったというシーンがあるが、さもありなんと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>　今もそしてこれからも元気に健康に生きようと思えば、先ずは体温、体の中から温めることかも知れない。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201122/17/morimori1955/b1/e9/j/o1944259214855198654.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201122/17/morimori1955/b1/e9/j/o1944259214855198654.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　山口県西部で一番の標高を誇る「華山」を背景に</p>
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<pubDate>Sun, 22 Nov 2020 18:23:05 +0900</pubDate>
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<title>コロナに負けるな!?…いやいや勝つと思うな、思えば負けよ　By 美空ひばり</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201122/12/morimori1955/35/25/j/o2592194414855051403.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201122/12/morimori1955/35/25/j/o2592194414855051403.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　山陽小野田のサンパークに来た。ご覧の通りの「大密」である。</p><p>テレビで、特に左の局が盛んに報道ともオドシとも取れるコロナ関連ニュースにも負けず、我々日本国民は中々タフである（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>　今朝見たある番組では、コロナがたとえ陰性になったとしても、後の後遺症が彼らに言わせれば「悲惨」な状況らしい。髪の毛が抜けたり息苦しさがなくならなかったりだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかし、これらはもしかしたら、悪い兆候ではなく、良い方向に体の方が勝手に進めてくれる、いわゆる「好転反応」かも知れないではないか。ハリウッド女優が髪の毛が抜けて、コロナのせいだと、ギャーギャー騒いていたが、まあカッコ悪いね。庶民に夢と憧れを与える人間が寂しいね。コロナのお陰でそういう症状が現れ、それが排毒や細胞転換、果ては遺伝子組み換えまで行くかも知れないきっかけになるなどとは、思いもよらないだろうね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/morimori1955/entry-12639518618.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2020 13:00:35 +0900</pubDate>
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