<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>思い出のみたらし団子の作り方</title>
<link>https://ameblo.jp/morimoto-hisako85/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/morimoto-hisako85/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>思い出のみたらし団子の作り方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　６０年前になります。</p><p>私が、小学生だった頃、家を引っ越すことになりました。それまでは町の周辺の住宅地だったのが、急に街中の家になりました。新しい小学校に転校に行ってみると、校庭はコンクリートで、</p><p>休み時間は子どもたちは校舎の片隅にたむろして、うつろな目をしている子が多い感じがしました。それで、私は元の学校がいいと親に談判して、わずか一日行っただけで、バス通の暮らしになりました。</p><p>　誰も友達もいない、寂しい通学になったのですが、唯一、降りるバス停の前に商店があり、</p><p>老夫婦の営む団子屋さんがあったのです。そのお団子を食べてびっくりしました。あまりに美味しかったのです。これが楽しみになって通えていたのかもしれません。</p><p>　以来、私はお団子屋さんを見ると思い出して、食べてみるのですが、いまだにあのお団子の味に</p><p>行き着かないのです。</p><p>　子供の時の味の記憶なんて、、、と思われるかもしれませんが、これが馬鹿にできないのです。</p><p>それからというもの、あのお団子を再現したいと思い続けてきました。</p><p>将来は、私自身があのお団子を再現してみたいと思っています。</p><p>以前、子育てに苦労していた経験があり、食べ物や教育などの根底に環境問題にぶち当たり、</p><p>子ども達に安心、安全なものを食べさせたいとの思いから、現代のファーストフードから、日本のお米離れを食い止めるべく、子ども達のみならず、お団子の普及を願っているのです。</p><p>　今は研究をし、実際に食べ歩きをして究極のお団子の再現にまい進していきたいと思っています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morimoto-hisako85/entry-12812333116.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jul 2023 21:27:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何故、お団子なのか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回書きましたが、お団子は米粉や餅粉でできています。</p><p>その米が、どんな風に作られているのか知りたいと思いました。ちょうど６月は食育月間であり、環境月間でもあります。日本の主食でもあるお米がここ数年で危機的状況にあることを知りませんでした。食事が洋風に傾き、お米の消費量が減っているのです。さらにダイエットブームで、糖質制限が声高に叫ばれています。</p><p>お米はパンに比べて、栄養価が高いことは以前お伝えしましたが、筋トレの人が米の糖質を取らないと、冷えて風邪をひきやすいと言われています。</p><p>ともあれ、お米を目の敵にだけはしないでいただきたい。それでなくても減反の影響もあって、高齢化や耕作放棄地も農業従事者も少なくなっています。</p><p>　ですが、米は人々に農耕を教えた神様からのプレゼントなのですし、古代から神様に感謝をささげる為に、国中の土地で盛大に祭りが催されてきました。</p><p>そのたびに、コメや農産物を神前に供え神様を敬い、感謝をしてきたのです。</p><p>団子の起源は、その年の五穀豊穣を願い、五つ玉の人型になぞらえて、団子として</p><p>奉納されたのです。京都の下賀茂神社の「御手洗祭」「葵祭」が発祥とされています。また三色団子をご存知でしょうか、赤・白・緑で紳・幽・現として表し、願いを竹串で貫き天に通じるとされてきました。</p><p>米作りは、日本人の心と深く結びついていることを、思い出してください。</p><p>なので、コメ作りをもっと応援するために、一番手っ取り早い方法が団子をみんなが食べていくことで、コメの需要を高めて行けると思ったのです。</p><p>如何でしょうか？だから、団子なのでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morimoto-hisako85/entry-12807144074.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jun 2023 23:39:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>だんごの材料は、米粉</title>
<description>
<![CDATA[ <p>団子は米粉で作られています。米粉といってもうるち米です。玄米を精製して、表皮やぬかを取ってしまいますがそうすることで、食べた時に舌触りのいい触感になります。</p><p>それに、餅粉をブレンドするなどして、団子に作られますが、原料となる米は生産地によって異なります。よく知られているもので、コシヒカリ・ササニシキ・つや姫・はえぬき・ゆめぴりかなど</p><p>昨今、テレビでもCMなどで名前が知られるようになってきました。ササニシキはお寿司屋さんでよく好まれていましたが、冷害や風水害に弱いので、最近はあまり作られなくなってきました。その代わり、改良された作りやすい品種がでてきたのです。</p><p>　ここで、少しだけ玄米について知っておいてほしいことがあります。</p><p>栄養面では、ダントツであの小さな一粒の籾から、３０００粒の米ができるのはご存知ですよね？</p><p>一粒万倍という宝くじを購入すると、縁起がいいとされている通り、栄養も満点なわけです。</p><p>白米を食べだしたのは、江戸時代に生活が安定し、贅沢になってきたからですが、お陰で人々の健康がおかしくなって、脚気（かっけ）が広がってしまいました。</p><p>お米の栄養が取れなくなって、沢山のおかずを食べねければならなくなったわけです。</p><p>補足ですが、玄米を食べていた飛脚、人力車夫のパワーは途轍もなく、一日に数十キロを走り、</p><p>百キロもの荷物を運ぶことができていたのです。お米のパワー恐るべしです。</p><p>私達現代人もお米を見直し、もう少し日頃の食事内容を考えてもいいかもしれませんね？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morimoto-hisako85/entry-12806999817.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jun 2023 23:33:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人気のお団子屋さん紹介（東京編）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading--left" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading--left" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:left;background-position:left bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block"><span style="color:#000000;">まずは、東京の人気店のいくつかをご紹介します。<br>以前、私が行ったことのある団子屋さんで、昔から有名です。<br>新宿の「追分だんご本舗」です。２０種類ある団子はどれも<br>飽きない味です。次は護国寺駅すぐの「群林堂」は昔からの固めの味が<br>好まれています。湯島駅からすぐの「つる瀬」も人気です。<br>あとは浅草寺仲見世の「喜久屋」も賑わいます。餡が中身のみたらし団子も<br>あります。北千住駅のそばに「かどや」があります。ここの団子は醤油が<br>辛めで柔らかい団子で昔から江戸っ子に愛されていました。<br>餡だんごで有名なのは「言問だんご」です。３種の餡が上品で、個人的には<br>好きな味です。将来はお団子好きのための団子ツアーをやってみたいと思って<br>います。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上。</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morimoto-hisako85/entry-12806857762.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jun 2023 01:03:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>tesuto</title>
<description>
<![CDATA[ <p>aaue</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/morimoto-hisako85/entry-12806783861.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2023 18:14:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
