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<title>旅ログ～とある京都フミンの奇妙なおでかけ☆</title>
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<description>とあるフミンの「おでかけ」にまつわる四方山噺☆</description>
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<title>かくも長〜き不在</title>
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 2014年6月28日以来、長らく放置されていたこのアメブロに久しぶりに訪れました。今回約9年ぶりの更新です。 2014年から時間が経ち、Web投稿の主流はブログからtwitter や Instagram, YouTubeへと移り変わり、すっかりブログは時代遅れのメディアになってしまいました。 しかしながら今年2023年の4月以降少し時間ができそうなので、このブログ空白の9年間を、今更ながらブログで少しづつ埋めてゆこうかと思っております。
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<dc:date>2023-03-21T18:11:50+09:00</dc:date>
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<title>W杯2014よもやま噺・その③～敗北決定★ニッポン壊滅篇</title>
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残念ながら…期待されたにも拘らず、日本代表のW杯は２週間ほど早く閉幕いたしました。早期敗退の原因については色々と語られておりまして、「本田圭祐に仕切らせ過ぎ論」「ありもしない自分たちのサッカーと言うものに拘り過ぎ論」「某電通が選手起用に口出しし過ぎたから論」「代表選手がCMタレント化しすぎて本業がおろそかになり過ぎだ論」「やっぱりまだ世界との差は縮まっていなかった論」「気合いが足りない論」など多々ありますが、 私としては「強くなったけど攻撃のヴァリエーションがやっぱり少ないな～論」を採りたいと思
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<dc:date>2014-06-28T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>W杯2014よもやま噺・その②～敗北寸前★ニッポン袋小路篇</title>
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さて２戦目・ギリシャ代表との一戦。大会開催前、グループリーグの組み合わせが決まった時点で、日本のマスコミが「一番勝てそうなチーム」として挙って名前を上げたのがこのギリシャ代表でした。スペインやドイツ、イタリア、オランダといった国々と較べると、ギリシャのサッカーについては情報が乏しく、一般の人々やマスコミのスポーツ担当者に「ギリシャ&#61;サッカー」という図式が思い浮かばなかったので、そういった判断がなされたのでしょう。ギリシャといえばこんなイメージ実際には、国内リーグにオリンピアコス、パナシナイコス、
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<dc:date>2014-06-23T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>W杯2014よもやま噺・その①〜敗北寸前★ニッポン地獄篇</title>
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サッカー男子日本代表・通称「サムライブルー」、6月19日で2戦終了いたしました。さて、現時点での結果は!?0勝1敗1分・勝ち点1で3位に付けております…こんなはずでは…(￣_￣ i)。ギリシャ戦での塩っぱい試合内容と引き分けはある程度予想はしていたものの、初戦のコートディヴォワールでいきなりつまづくとは★試合は予想通り、コートディヴォワールが司令塔ヤヤ・トゥーレをスタメン、ドログバをベンチに温存してスタート。前半、コートディヴォワールの動きがまだ良くない隙を突いて、本田の先制ゴールが決まった時は
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<title>4年ぶり☆W杯日本代表勝敗予想！</title>
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「髪切った？」タ◯リ鳥 ?!3ヶ月ぶりの更新となりますが、今回は恒例(？)のW杯での日本代表の勝敗予想です。ちなみにこの記事は、日本代表初戦前日の日本時間14日に書いております。前回の更新が3月だったので、その間にブラジルの日本戦が行われる都市間の移動の手段やら現地情報やらをやる予定だったのですが、あいにくとこちらとら労働者ブロガーなんで、そうそう執筆の時間がとれるという訳でもなく、結果として…　1. 勤務先の業務が忙しくてブログどころではない　2. 体調を崩してブログどころではない　3. パソ
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<title>サッカーの聖地への歩きかた～後編</title>
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なんやかんやでワールドカップまであと3ヶ月ほどになってしまいました(^o^&#59;)☆。ブラジルを再訪したのが東日本大震災直前の2011年2月だったので、もう3年も前になってしまったのですね。その間に日本代表もどうにか本大会出場を決め、めでたく対戦相手や試合会場も決まったという事で、ぼちぼちこのブラジル篇もまとめにかからなければいけませんね★…という訳で、マラカナンスタジアムの後編です。前回でリオ市内から地下鉄に乗って最寄りのマラカナン駅に到着。横目にファヴェーラ(貧民街)を見ながら、歩いてマラカナン
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<title>ボーヴィントン戦車博物館外伝★英国交通事情ウラウラ話</title>
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前々々回で英国ボーヴィントン戦車博物館篇も一段落してブラジル篇に戻りました。記事を読むぶんにはロンドンから戦車博物館まですんなりと到着できたような印象を受けますが、実際にはそこに至るまでけっこうドタバタ続きで、英国と日本との公共交通サービスの違いに結構手こずらされました。で、今回は戦車博物館篇外伝として、戦車博物館の最寄り駅ウールに至るまでのアクセス時の諸注意を書かせてもらいます。英国当局に憚ってブラジル篇に隠れてこっそりアップロードですよ☆まずはロンドン市内のホテルからウォータールー駅までのア
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<title>サッカーの聖地への歩きかた〜前編</title>
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さてではせっかくリオデジャネイロに来たのだし、2014年W杯の決勝戦会場となるあのスタジアムを見に行きましょう。「マラカナン・スタジアム」こと、マリオ・フィリオ競技場です。マラカナン・スタジアムへのアクセスは地下鉄を利用するのが良いでしょう。地下鉄2番線(Linha 2)に乗ってマラカナン駅(Maracanã)で降りればすぐそこにマラカナン・スタジアムがあります。料金は片道2.8レアル(約140円)です。私が今回滞在したセントロ地区からは、カリオカ駅(Carioca)が最寄り駅になります。但し1
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<title>ともかく☆ブラジル！〜リオで買い物・午後12時</title>
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さて、ブラジルに話は戻ります。前回、リオの空港で一夜を明かした後、リムジンバスで昼前に市内に到着。チェックイン時間の前ではありましたが、フロント係の粋なはからいで早めに部屋にチェックインできたところまで話が進みました。で、その時泊まったリオのホテルの客室です。室内はエアコンが使えるので大変に心地よいです。行ったのは2月中旬なので日本であれば真冬ですが、ここ赤道近くのブラジルでは連日35度くらいまで気温が上がる真夏です。オランダ出発以来まともな食事をしていないので、まずは食料や水を買いにいきたいと
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<title>夏に行きたいあんなトコ Vol.13 ボービントン戦車博物館⑥</title>
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さてブログを書く時間がなかなか取れずにダラダラしているうちに夏も終わって秋になってしまいましたが、ボービントン戦車博物館本編の最終回、いよいよ第二次大戦後、現代までの戦車展示です。まずは1984年公開「うる星やつら・ビューティフルドリーマー」、そして1976年より連載の「エロイカより愛をこめて」にも登場する、冷戦時代のヨーロッパを代表する西ドイツの主力戦車レオパルト I です。日本にもファンの多いレオパルトですが、なぜか台座の上に鎮座しておりまして、見る分には非常に迫力はあるんですが、間近で細部
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