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<title>雪明かりの道 　　函館市森武</title>
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<description>凍れる冬の夜、私の故郷の空には満天に星が輝いていた。その星空の下に続く雪明かりの道を歩きながら、少年の私は訳もなく寂しくなって泣いた。それから長い、長い年月が過ぎた。しかし、星空の下の雪明かりの道で涙したあの寂しさは、今も変わらず私の胸を切なくする。</description>
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<title>＜１７４＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～  　無　　題（鉛筆）</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">＜１７４＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～<br><br>　無　　題（鉛筆）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211108/15/moritakedreem/d8/61/j/o1344193615028354669.jpg"><img alt="" height="893" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211108/15/moritakedreem/d8/61/j/o1344193615028354669.jpg" width="620"></a></span></span><br>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">【絵と言葉　令和3年11月7日】</span></span><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 15:18:39 +0900</pubDate>
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<title>＜１３＞続　癌と共に生きる　函館市　森　　武 　「退　　院」　</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210212/17/moritakedreem/d5/38/j/o1933065714895297955.jpg"><img alt="" height="211" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210212/17/moritakedreem/d5/38/j/o1933065714895297955.jpg" width="620"></a></span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">＜１３＞続　癌と共に生きる　函館市　森　　武<br>　「退　　院」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2021-10ｰ25&nbsp;<br><br>　完治退院がないのだから、退院できるときに退院しようと思って退院することにした。しかし、退院をするのは勇気の要ることだった。もし、自宅に戻ってすぐに体調が崩れてまた病院に泣きついても、その時はもう、今までの病室は開いていない。病室はびっしり順番待ちなのだ。それを考えると、このまま入院を続けていた方がいいのではと逡巡した。主治医も師長も私の退院を急かしている訳ではなかった。<br><br>　とうとう癌が転移した骨の放射線治療を受けることになった。大腿部である。治療は一日一回、五日間行われた。毎日、いろんな痛み方が続いていたが、何とか器具を活用して自宅のトイレまで歩けそうなくらいにまで回復した。全ての痛みがなくなる躰ではないので、今が自宅に戻れるチャンスかなと思ったのである。<br><br>　不安はある。もし弱っている骨が折れることでもあれば、病院にいれば早く対応してもらえる。それが一度自宅に戻れば、救急車の世話にならなければならないし、今いる病院にそのままかかれるとも限らない。当然、家族にはとんでもない苦労と迷惑をかけることになる。<br><br>　ただ、私にはこれが最後の自宅療養になるかも知れない、どうもそんな気もするのである。痛み止めの薬も強くなった。その強い薬を、私が望めば急ぎ足で持ってきてくれる。その対応の変化にも私の病状の重さを感じるのだ。<br><br>　昨年末、主治医にこの年を越せないかも、と言わた私は、何とか年を越して一月に退院できた。その後、入院中に書き上げた小説「さすらい」を出版し、増刷も完売。自費出版なので売れると売れるだけ持ち出し金額が大きくなった。だが、自分の小説を読んで下さる人が多くいると思うと嬉しかった。<br><br>　小説「さすらい」が、思いがけなく、ＮＨＫＢＳ１の「沁みる夜汽車」で取り上げられて、十月、全国放映された。体調が良くなるということはなかったものの、密度の濃い充実した十ヶ月間を過ごすことができた。<br><br>　その後、股関節に痛みが出てきたのでＭＲＩ検査を受けたら、大腿骨に転移した癌が原因だと分かった。今回の入院は、その大腿骨に放射線治療を受けるためだった。放射線治療の効果は、週単位、月単位で出てくるものなので、はっきりといつ良くなるとはいえないものなのだそうだ。<br>　<br>　これからは薬で痛みの対応をしていくというので、薬が変わったり、新しく追加されたりした。その中に、通称「レスキュー」と呼ばれている薬がある。いわゆる麻薬である。だから非常に管理が厳しい。量は少ない。もう、三回服用した。一服だけ私の手元で管理をし、服用するとすぐに看護師さんに報告する。そうすると、看護師さんは飲み残しの袋を確認してすぐに新しい一服を私にくれる。管理は鍵のかかる引き出しの中だ。<br>　こんな大事な薬をいよいよ使うとこまで来たかとちょっと辛い気持ちにもなる。<br><br>　それでも私自身は二作目の小説の執筆にまだ情熱を持っている。<br>　思うのは家族のことである。自分自身の痛さはさることながら、これからどれだけ家族に負担をかけることになるのだろうと思うと、深い穴の底に沈んでいくような気持ちになる。<br><br>「癌と共に生きる」というのは、複雑な思いのするものだ。<br><br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;＜１4＞へ続く</span></span><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/moritakedreem/entry-12706075649.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2021 16:46:39 +0900</pubDate>
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<title>＜１７３＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～  　深まれる秋の気配が</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">＜１７３＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～<br><br>　深まれる秋の気配が<br><br>深まれる秋の気配が<br>しんみりと冷えゆく空から<br>降りかかる夕陽とともに<br>しみじみと胸に広がる。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211015/16/moritakedreem/f7/30/j/o1792252815016226563.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="875" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211015/16/moritakedreem/f7/30/j/o1792252815016226563.jpg" width="620"></a></span></span></p><p><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">【絵と言葉　令和3年10月13日】</span></span><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/moritakedreem/entry-12704015458.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2021 16:45:35 +0900</pubDate>
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<title>＜１７３＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～  　第一回流星祭</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">＜１７３＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211011/14/moritakedreem/3c/85/j/o1792251215014254358.jpg"><img alt="" height="869" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211011/14/moritakedreem/3c/85/j/o1792251215014254358.jpg" width="620"></a><br><br>　第一回流星祭<br><br>第一回流星祭は<br>平成19年（2007年）<br>８月31日から９月２日まで行われた。<br>みんながよく頑張ってくれた。<br><br>【絵と言葉　令和3年10月11日】</span></span><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 11 Oct 2021 14:19:06 +0900</pubDate>
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<title>啄木スケッチ　第３章　胸に沁みる絶唱 ＜１７＞運命の来て乗れるかと</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210221/19/moritakedreem/56/7e/j/o2311087914899855368.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210221/19/moritakedreem/56/7e/j/o2311087914899855368.jpg" width="620"></a></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">啄木スケッチ　第３章　胸に沁みる絶唱<br>＜１７＞運命の来て乗れるかと<br><br>　　　運命の来て乗れるかと<br>　　　　うたがひぬー<br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; 蒲団の重き夜半の寝覚めに。　（「悲しき玩具」no128）<br><br>　夜中に眼を醒まして掛け蒲団が重く感じられて仕方がなかった。余りに重く感じられて、自分が背負った厳しい運命がいよいよやって来て、掛け蒲団の上に乗ったのだろうかと疑った。<br><br>　明治四十四年（1911年）二月四日に入院し三月十五日に退院した啄木は、それ以後、回復することはなく、亡くなるまで自宅療養を続けることになった。この歌は明治四十四年（1911年）四月一日発行の雑誌「精神修養」に初めて発表されたので、退院前後に詠まれたものだろうと想像される。<br><br>　私が掛け蒲団のことで思うのは、真夜中から朝方にかけて私自身が感じるその重たさのことである。<br>　有り難いことに、家族は私に最も軽い羽蒲団を用意してくれた。おそらく啄木の時代にはなかった贅沢である。それを掛けて横になった時は掛け蒲団をしているとは思えないほどに軽い。<br>　掛け蒲団のことでは、いつも、少年時代の冬を思い出す。寝室にはすきま風が走り、朝起きると掛け蒲団の顎の辺りは自分の吐いた息で薄く凍っていた。どんなに重ね着をしても寒かった。しかし、あの頃、掛け蒲団が重くて辛い思ったことはなかった。<br><br>　ところが、今の私は掛け蒲団を重く感じ、切なくなって目を醒ますことが多い。妻が寝る時に掛け蒲団を交換したのかと疑うほどだ。<br>　躰をもぞもぞさせて敷き蒲団の上に座ってみて気が付く。掛け蒲団を除けても重いと感じた切なさは少しもなくならないのだ。重いと感じたのは掛け蒲団ではなく自分の躰そのものであったのだ。<br><br>　啄木はこの感じを、<br>　　　運命の来て乗れるかと<br>　　　　　うたがひぬー<br>　と表現した。<br>　同じ掛け蒲団の重たさを表現するにも、「蒲団を重く感じ、切なくなって目を醒ます」と即物的にしか表現できない自分との違いの大きさに圧倒される。<br><br>　この歌の続きは次の歌である。<br>　　　たへがたき渇き覚ゆれど、<br>　　　　手をのべて<br>　　　　林檎をとるだにものうき日かな。 &nbsp;（「悲しき玩具」no129）<br>　寝ても覚めても躰に力の入らない啄木であった。<br><br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ＜１８＞へ続く</span></span><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:59:30 +0900</pubDate>
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<title>＜１７２＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～  　海峡のまちに秋の風</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">＜１７２＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～<br><br>　海峡のまちに秋の風<br><br>私の<br>ついのすみかとなった<br>北国の海峡のまち。<br>今年の夏も<br>終わろうとしている。<br>秋の風が、<br>静かにながれている。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210926/16/moritakedreem/00/1b/j/o2384339215006863098.jpg"><img alt="" height="882" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210926/16/moritakedreem/00/1b/j/o2384339215006863098.jpg" width="620"></a><br><br>【絵と言葉　令和3年9月25日】</span></span><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 26 Sep 2021 16:08:20 +0900</pubDate>
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<title>啄木スケッチ　第３章　胸に沁みる絶唱 ＜１６＞冬の空知川</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210221/19/moritakedreem/56/7e/j/o2311087914899855368.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210221/19/moritakedreem/56/7e/j/o2311087914899855368.jpg" width="620"></a></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">啄木スケッチ　第３章　胸に沁みる絶唱<br>＜１６＞冬の空知川<br><br>　　　空知川雪に埋(うも)れて<br>　　　鳥も見えず<br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; 岸辺の林に人ほとりゐき　（「一握の砂」no376）<br><br>　明治41年（1908年）１月21日、啄木は旭川を出発し釧路へ向かった。<br>　小樽日報を退社し無職になった啄木に、その文才を認めていた白石社長が釧路新聞で働くよう声をかけたのである。月給25円。小樽新聞を内紛に持ち込んで退社した啄木であったが、小樽日報と同じ月給25円という悪くない待遇であった。<br><br>　旭川で白石社長と合流して一泊し、翌朝、啄木と白石社長の乗った汽車は石狩川に沿って南下した後、滝川で石狩川に別れて現在の国道38号とほぼ平行して十勝平野へ向かった。<br>　空知川は石狩川の支流の中で最も長く、広い流域面積を持つ川である。狩勝峠を車で走ると、山岳の間を縫うように流れて渓谷を形作っている空知川と並んで走ることになる。<br><br>　JR根室本線の当時の終点は釧路であったと記憶しているが、今、手元には確かな資料はない。最近、本棚の本を出して調べることも少し億(おつ)劫(くう)になったので、ここでは私の記憶だけにさせていただく。<br><br>　さて、啄木は、運命の波に弄(もてあそ)ばれるように原始林に覆われた最後の峠にさしかかった。この峠を越えればいよいよ北海道の最果て釧路である。吹雪は止んだが降り積もった雪は深く、峠の渓谷を刻む空知川は雪にすっぽりと埋もれて、鳥の姿も消えて静まり返っていた。そんな厳しい自然の中に逞しく生きている人の姿があった。<br><br>　風景画のように静かな一首であるが、その後の啄木の運命を思い合わせると、私には、この静けさが悲しく響いてくるのである。<br><br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ＜１７＞へ続く</span></span><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 20:32:17 +0900</pubDate>
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<title>私の小説「さすらい」を ＮＨＫＢＳ１「沁みる夜汽車」で放映決定</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#0000bf;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">私の小説「さすらい」を<br>ＮＨＫＢＳ１「沁みる夜汽車」で放映決定</span></span></span></p><p><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">　ＮＨＫＢＳ１の番組「沁みる夜汽車」で、私の小説「さすらい」を題材に放映されることが決定しました。<br>　<span style="color:#ff0000;">令和3年9月26日（日）23:00～ＮＨＫＢＳ１<br>（全50分で5編を放映。私の順番はまだ不明）</span><br>　コロナのことがあるので、私も妻もリモートで取材を受けました。私の子供の時の写真も使用するようです。ＮＨＫから声をかけていただいたことに感謝していますが、本当は恥ずかしいです。でも、折角ですから、時間がございましたらご覧いただきたいと思いお知らせいたします。<br>　ＮＨＫアナウンサーの森田美由貴紀さんが、「さすらい」序章の詩を朗読するところから始まるようです。<br>　現在、二作目の小説「初恋の行方」を執筆中です。原稿用紙に換算して450枚くらいを考えています。私に残っている体力との勝負ですが、機会がございましたら、二作目の小説もよろしくお願いいたします。森　　武</span></span></p><p><span style="font-size: 22.4px;"><b><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210918/14/moritakedreem/b6/32/j/o1673197715002729002.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="733" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210918/14/moritakedreem/b6/32/j/o1673197715002729002.jpg" width="620"></a></b></span><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 18 Sep 2021 14:36:41 +0900</pubDate>
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<title>＜１７１＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～  　秋の夕日</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">＜１７１＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～<br><br>　秋の夕日<br><br>野付半島の秋の夕日は、<br>私の心に沁みた。<br>寂しい夕日であった。<br><br><br>　ソロリソロリと<br><br>主治医に<br>ソロリソロリと生きよう<br>というようなことを言われた。<br>なるほど、<br>そんな生き方もあると思った。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210917/12/moritakedreem/a5/cc/j/o1792251215002218386.jpg"><img alt="" height="869" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210917/12/moritakedreem/a5/cc/j/o1792251215002218386.jpg" width="620"></a></span></span><br><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;">（どうしても絵を回転できません。申し訳ありません）</span></span><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">【絵と言葉　令和3年9月15日】</span></span><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 17 Sep 2021 12:14:50 +0900</pubDate>
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<title>＜１７０＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～  　体調が良くない</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">＜１７０＞飛んでけ、私の紙風船　～思いを呟く絵と言葉シリーズ～<br><br>　体調が良くない<br><br>ここ数日、<br>どうも体調が良くない。<br>「初恋の行方」と題した<br>小説二作目。<br>350まで来た。<br>あと100枚くらい。<br>なんとか<br>書きたいのだが……</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210907/16/moritakedreem/8e/9f/j/o1824252814997639420.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="859" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210907/16/moritakedreem/8e/9f/j/o1824252814997639420.jpg" width="620"></a></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">【絵と言葉　令和3年9月6日】</span></span><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/moritakedreem/entry-12696600036.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2021 16:14:36 +0900</pubDate>
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